本社:東京都
資本金:836億1,600万円 (ゴールドマン・サックス証券株式会社)
従業員数:グローバル:約38,000名日本における4社合計:約1,100名 (2017年4月末現在)
ゴールドマン・サックスの 志望動機と選考の感想一覧
ゴールドマン・サックスの内定者の志望動機をAIが要約
ゴールドマン・サックスを選んだ理由/ゴールドマン・サックスの強み・魅力
会社を選んだ理由
ゴールドマン・サックスのインターンシップに惹かれる理由
ゴールドマン・サックスのインターンシップに惹かれる学生は、金融業界における圧倒的な存在感と、グローバルな環境での成長機会…
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
投資銀行業界に興味があり、グローバル市場において最も優位な位置にあるファームだから。
志望動機
基準は、業務が社会に対して大きな影響力を持つ業務であること、金融という専門性があること、及び仕事へのインテンシティが高いファームであることである。他に受けた企業としては、アメリカ資本の外資系投資銀行および日系投資銀行である。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
社会的知名度が高い企業 経営が安定しており歴史が長い企業 リモートワークが普及している企業 社風が穏やかで、長く働ける企業 扱っている商材やサービスが生活に身近な企業 女性の育休や産休に寛容的な環境のある企業
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
キャリアアップの可能性や業務のダイナミックさなどから投資銀行業界に興味を持ったこと
志望動機
志望企業であり、選考においては参加が必須であるため参加した。 他外資系投資銀行のJOB、日系投資銀行のインターンはいくつか参加していた。他のインターンと比較すると、日程が短く、JOBに至るまでの選考ステップも面接が2回のみと少なかったため、負担は大きくなかった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名企業のため、就活開始時点から知っていた。
志望動機
年次の若いうちから活躍できるかどうか。専門性を身につけることができるかどうか。給与水準が高いかどうか。 一番大事なこととして、若いうちはチャレンジングな環境に身を置いてみたいと感じていた。 外銀IBDやGM、また総合商社などを併願していた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界トップであり、知名度もあるため
志望動機
給料が高くグローバルに活躍する機会のある企業。金融に深く携われスキルをより早く身につけられる環境。外資系投資銀行全般を受けていました。モルガン・スタンレー、JPモルガン、シティ、バンク・オブ・アメリカ、UBS、クレディ・スイス・グループなど。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業のため、元々知っていた。 他部門と併願する形で受けた。
志望動機
興味を持っていた企業だったため、この部門に関わらずグローバル・マーケッツなども併願する形で広く企業を知るために受けた。金融では夏はGSしか受けておらず、他業界ではIT企業のエンジニアリング部門を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いが内定をしており、世界一の証券会社というイメージがあった。また、給与やキャリアパス、優秀な人と働ける環境に憧れがあった。
志望動機
トップティアであるために他社では培えない経験やスキルが得られると感じたため。また、優秀な方が数多く切磋琢磨している印象を抱いたため。他の企業としては他社競合(米系、欧州系、日系投資銀行)を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業だったため就活前から知っており、かつサマーで他部署のインターンに参加していた。
志望動機
投資銀行部門を志望しており、選考のプロセスとして受験した。他にはモルガン・スタンレー、バンク・オブ・アメリカなど同業他社の投資銀行部門を受験していた。コンサル併願の学生は多かったが、自分は併願しなかった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた。
志望動機
会社のネームバリューで決めた。夏の段階では志望業界がなかったため、グループディスカッションなどの経験値が高そうな企業としてGSを選んだ。全ての部門にエントリーして、その中で通過したアセットマネジメント部門のインターンシップに参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
投資銀行業界を志望しており、業界のトップティア企業であるため元々知っていた。就職活動を始める際にも、一つの目標にしている企業であったため、志望した。
志望動機
第一志望業界が投資銀行部門であり、その業界の中でトップティアであるGoldman Sachsには必然的にたどり着いた。サマーでグローバル・マーケッツのインターンに参加していたこともあり、かなり興味はあった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望業界は投資銀行部門だったため、投資銀行のトップティア企業であるゴールドマンサックスは知っていた。
志望動機
ゴールドマンサックスの投資銀行部門に興味があったが、今年のTwitterでは投資銀行部門の募集がなかったためGlobal Market部門を選んだ。他社のマーケット部門の選考は受けておらず、投資銀行部門が中心だった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活を見て
志望動機
時間もなかったので、業界での順位を基準にインターン先を絞って選んだ。投資銀行部門も志望していたが、通らなかった。 他のインターンとしては、モルガンスタンレーのFirmwide Insight Programなどに参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
親がかつて外資系金融機関で働いていたことがきっかけで、さらに自身の英語力を生かせる仕事であることから興味を持ちました。
志望動機
自分が将来、その場で働いている想像ができるかを大切にしていました。また、就活の軸にどれくらい当てはまるのか、自分がその組織においてどのように貢献し、成長できるのかも考えていました。 他には日系金融機関や商社を受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
将来的に何かに夢中になっている起業家のサポートが出来る人間になりたいと考え、アドバイザリー業に興味を持っていた。具体的には、日系/外資系の投資銀行やコンサルを見ていた。また、インターンを通じて視野を広げたいと考え、一部ベンチャー企業を見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高い年収企業一覧
志望動機
資産運用(株式)に関わる職種からインターン先を選んでいた。そのため、他に受けていたインターンは同業他社のアセットマネジメント会社もしくは証券会社の株式調査部である。また他社を受けるときに参加実績がネームバリューで有利になるかも考えていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
名前を聞いたことがあった。
志望動機
サマーの時期は内定に直結しているインターンのみを見ていた。外資系銀行は内定を出すのが早いと知っていたため、たくさん受けていた。また外資系銀行を志望していたため、他の外資系銀行や他部門なども受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
名前がカッコ良いから。
志望動機
基準:名前のかっこよさ、将来のキャリアパスの広さ 他の外資系投資銀行(モルガンスタンレー ・JPモルガン・Bank of Americaa)。外資系コンサル(mckinsey,BCG,Bain)・外資系メーカーなど
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業のため、元々知っていた。
志望動機
IBD志望だったが、他部門を知った上で選考を受けたいと思ったため受験した。またGSはIBDがサマーインターンを実施していないため、社風を知る機会としての側面もあった。他にはGSではリサーチ部門も併願した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就職活動の中でトップオブトップの企業だと認知していた。
志望動機
若手から常に圧倒的成長が求められるようなプロフェッショナルファームを中心に就活をしていた。外資系金融機関の投資銀行部門や他部門だけでなく、戦略コンサルであるマッキンゼー、BCG、ベイン等、あるいはベンチャーも含めて幅広く受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
英語を使ってグローバルに働ける点。
志望動機
社会的インパクトが大きな業務を行っているか、グローバルな業務を行うことができるかどうかを基準に見ていました。 外資系投資銀行、日系投資銀行、外資系コンサルティングファーム、日系コンサルティングファームを受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会に参加をして
志望動機
証券会社の法人営業に興味があり、応募しました。異なるバックグラウンドを持つ人たちと働きたいと考えていたので、多様性を重んじるゴールドマンサックスを魅力的に感じていました。他には、シティグループ、バンクオブアメリカ、野村証券を受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IPOやM&Aに関するスキルを身につけたかったため。
志望動機
大規模なIPOやM&Aを取り扱っている会社を志望した。IPOやM&Aのサポートをやりたかったため、外資系や日系の金融・コンサルを志望した。金融では、モルガン・スタンレーや野村証券、コンサルではアクセンチュアや野村総研を志望した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界的に有名な企業で名前は知っていた。
志望動機
外資系投資銀行に興味があったため、業界の理解をするためにできるだけ高いレベルと言われているインターンを選んだ。他には日系外資を問わず、金融についての知識を身につけることのできるインターンを金融業界中心に受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人
志望動機
インターンを選んだ基準:企業が有名かどうか、参加可能な日程かを重視しました。他にうけたインターン:コンサルティング業界、シンクタンク業界、メガベンチャー、メガバンク、損保業界、投資銀行部門など幅広く受けました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界最大級の金融機関であったため。
志望動機
もともと外銀のフロント部門を志望しており、その併願先として同社のオペレーションズ部門を受けていた。基本的には金融機関の選考のみを受けており、ゴールドマン・サックスのオペレーションズ部門はその一環であった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
外資系証券会社やコンサルティングに興味があったため、それらの企業を受験した。事前に投資銀行がどのような業務を行っているのか、事業を通して日本の経済・将来にどのような貢献ができるかを見極めるため、インターンに参加した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
常にグローバルな情勢を意識しながら働けることに興味を持っていて、この部署では社内の様々な部署の人と日英両言語でやり取りすることを求められるから楽しそうだと思ったからです。
志望動機
上記に書いたグローバルな環境の他に業務が多岐にわたり常に挑戦される環境だからこそこの企業のこの部署への志望度が高かったです。そして、業界最王手だったからこそ必ず受けてみたいと決めていました。他にも米系、欧州系投資銀行を受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人の口コミ
志望動機
外資系の企業への就職を希望していたため、外資系の企業を中心に選んでいました。この企業の他には外資系の戦略系コンサルティングファーム・総合コンサルティングファーム・投資銀行・メーカーなどを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
選考優遇の有無。企業活動のうちとりわけ注目度、インパクトのあるM&Aに関して、経営面か財務面から支えるような企業を見ていた。具体的にはDD案件の多いコンサル、FAS、投資銀行部門のインターンに多く応募していた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望業界も選べてなく、様々な方のOB訪問をしていた際に知った。
志望動機
貴社に興味をという理由ではなく、アセットマネジメントという業務に興味があり、参加した。その中でも、貴社の規模感はとても大きく、総合的に業界と職種の理解を深めることができる感じた為。その他にはBtoCの企業のインターンシップにも価値観を広げるために参加していた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外銀を受けていた先輩からの勧めを受けたこと
志望動機
難易度の高さ、及び専門性の高い金融職という基準で選んだ。また他には、政府系金融機関や日系金融専門職などを受けていた。特に日系金融においては、アセマネやセルサイドのGM、リサーチといったセカンダリーマーケットに携わることができる企業、コースを中心に受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友達からの口コミ
志望動機
外資系の企業への就職を希望していたため、外資系の企業で内定につながるようなインターンを中心に選んでいました。この企業の他には外資系の戦略系コンサルティングファーム・総合コンサルティングファーム・投資銀行などのインターンを受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融×テクノロジーに絞って就活を行っていた。 日系企業だけでなく、外資も視野に入れたときに、自然と選択肢に入ってきた。
志望動機
金融×テクノロジーに絞って就活を行っていた。 GSは特に英語で業務経験を積む事ができると思った。 また、人事ツールなど社内のツールではあるものの金融に関係ないものを作っているわけではなく、割とガッツリ金融に絡んでいるところも良いと感じた。 モルガン・スタンレーと、日系金融のクオンツ
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト、先輩のお話
志望動機
業務に興味が湧くか否かを基準にしていた。投資銀行のグローバルマーケッツ部門に興味を持ち、この企業のみならず、外資系/日系問わず、多数の投資銀行のマーケッツ部門に応募した。他業界では、コンサルティング業界に応募した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
論文の著者だった
志望動機
金融とtechの掛け合わせであることを重視に探しました。 ゴールドマンサックスは特に大手の金融で、テクノロジー企業であるため、受けることを決めました。 また、自分のインターンや研究も金融であることから、金融とテックに絞っていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の先輩
志望動機
金融業界を広く知りたいとの思いからセルサイド・バイサイドと全般を受けた。リテールには興味がなかったため投資銀行中心となり、AM・GM・IBDを応募した。その他投資ファンドやコンサルもインターンには応募したが参加には至らなかった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトの募集一覧から
志望動機
ITやテクノロジーを社会に活用できる場・企業という軸で、かつ金融・トレーディングに漠然とした興味を持っていたためこのインターンシップに応募した。他には証券会社のクオンツ職(データ分析)やSier等も受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
トップ外資系投資銀行だったため
志望動機
企業経営に携われる点で、投資銀行の他部門や、ITコンサルなどを受けた。また、GSはトップレベルで優秀な学生が多く参加すると考え、そのような学生とワークに取り組むのは、楽しく貴重な経験になると思ったため。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
初めは社員の方とのフィット感を大事にしました。同業他社に応募していました。また、別の職種にも応募しました。最終的には、国際性の高さが、エンジニアという職種、そして当社の志望度を他より高くした理由です。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
どういった基準で企業を選びましたか?また他にどんな企業を受けていましたか? ・成長速度の速さ ・社会にインパクトのある仕事 ・業務自体に興味ややりがいをもって働くことができるか ・一緒に働く社員が優秀かつ尊敬できる人たちか 受けていた企業は ・戦略コンサル ・外資系金融 ・ベンチャー ・外資系IT
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
超有名企業なのでもともと知っていた。
志望動機
インターンは、選考直結度や自分の興味、レベルの高さなどからインターンに応募してみようと決めました。 他には、外資系アセットマネジメントの他社や日系のアセットマネジメント会社、証券会社などを受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券会社のリサーチに興味があった。インターン関連で社員の方とお話しする機会があり、趣味が似ている社員の方がいらっしゃったことで、一気に親近感がわき、応募した。
志望動機
外資系の証券会社で調査部の新卒採用を行っているところがそもそも数社しかない。なので、個々の社風というよりも業種で選んだ。ほかに受けた企業としては、同業他社を数社受けた。あと民間の調査会社も選考を受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界に待遇のいいイメージがあったため
志望動機
待遇、社会的地位が一番大きなプライオリティー出会った。それらが満たされる中で、英語が使えること、自身のスキルを生かせること、自信を成長させることができることの順に重視していた。これらが満たされるということで、外資系の投資銀行のバックエンドを見ていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活ドットコムにて
志望動機
外資系の資産運用会社、そして国外でも高いプレゼンスを誇るこの会社に挑戦したいと考えた。金融業界では他に証券や銀行業界を見ていた。この時期は就活を始めてまもない頃だったので、限定せずさまざまな業界を見ていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
個人としての力を身につけたかった
志望動機
「個人としての力を身につけることができる」と「自分が好きな仕事をすることができる」という観点から就職活動を行っていた。これらから、証券会社のリサーチ部門やアセットマネジメント、コンサルタントを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
自分は外資系投資銀行を志望していたので、外資系投資銀行のみをインターンとして選んでいたが、実際の業務内容のイメージを深めるため、そして社員との交流を通じて社風を肌で感じるために応募していた。GSはその中でもトップのため応募した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々外資系金融を志望していたので知っていた。
志望動機
選考が早い外資系が中心。外資系投資銀行と戦略コンサルを中心に受けていた。他の外資系投資銀行のインターンにも参加していた。早い時期に内定が出ること、専門性が高いこと、給与が高いことが魅力であると感じていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外銀の中で最も有名なためもともと知っていました。
志望動機
業界に対する知識が足りなかったため興味のある業界の大手企業に片っ端から応募しました。日系か外資系か関係なく様々な金融機関に応募して業界全体のビジネスモデルをそれぞれの角度から深く知り違いを比較しようとしました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリ
志望動機
夏は割と有名なところばかりを受けていました。これだ!という業界が決まっていなかったため、業界は割と広めに見ていていました。コンサル、銀行など様々な企業を受けましたが、その後絞っていくためのいい材料になりました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
昔から有名企業なので知っていました。
志望動機
基本的にプロフェッショナルな働き方がしたいと思っていたので、プロフェッショナルな働き方ができる戦略コンサルティングファームと投資銀行のみに絞って就職活動を行なっていました。なので準備は大変だったと感じています。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゴールドマンサックスのマイページから
志望動機
インターン選考の基準:参加学生のレベルの高さ、自分の志望業界、インターンの開催日程 他に受けていたインターン:モルガン・スタンレー、J.P.モルガンなどの外資系投資銀行の投資銀行部門、日系大手証券会社の営業部門と投資銀行部門
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Tokyo Summer Career Forum
志望動機
1)ビジネスの安定性、将来性。 2)多様なバックグランドの人が活躍できる環境 3)職種の専門性、長期的なキャリアパス、 4)充実な研修制度 5)海外拠点での仕事機会、英語を活用する機会 6)仕事のやりがい、
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界に興味があり、業界研究をしている中で知った。
志望動機
コンサルティング業を実際に体験できるようなジョブ形式のインターンであること・社員の方、学生間でコミュニケーションがとりやすい3日以上のプログラムであることの2つの基準で選んだ。他の金融業界やコンサルティングファームインターンも受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界トップの投資銀行なので元々知っていた
志望動機
リサーチ部門のインターンシップを探していた。他にJPモルガン、シティグループのリサーチ部門を受験した。他業界では、戦略コンサルティング企業を見て、多角的な視点から分析をできる仕事という視点で探していた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
やりがいが大きい
志望動機
やりがいの大きい仕事を中心に企業を選びました。なので、特に業界を絞ることなく、グローバルに展開している影響力の大きい会社を受けました。 自分の専門に関係なくても、なぜ志望するのかを、明確にしました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系金融機関を志望していたため。
志望動機
本選考を受ける前に、ゴールドマン・サックスの雰囲気を感じるため、投資銀行部門の業務を知るためにインターンに応募した。他には同社の別部門、また日系を含め、他社の投資銀行部門のインターンにも併願していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行の中でも大きいファームなため。
志望動機
他の部門にESを出したが、マーケットにもチェックをつけていたせいか面接に呼ばれたため受けてみた。もともとマーケットに関心はなかったが、同日程の他社のインターンよりも興味深そうであったため参加してみることにした。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名だから
志望動機
会社の経営に若いうちから携わり、大きなインパクトを与えられる業種を志望していた。外資系投資銀行の他にはボストンコンサルティンググループやベインアンドカンパニーをはじめとした外資系戦略ファームおよび総合コンサルティングファームを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
口コミ
志望動機
ToBで無形商材を扱う企業で、顧客と関係構築しながらビジネスを構築する職種に主に関心があったため、コンサルティングファーム、外資金融機関、日系金融機関・IT企業(営業職)などのインターンを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
グローバルに活躍できそうで、他の会社ではできないような仕事をできる企業を探した。また、自分の強みであるコーディング力やエンジニア経験を活かせる部門や会社を探した。他には、外銀やITコンサルのサマーインターンに応募した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップを経て、ここで働きたいと思った。
志望動機
大規模で、他の会社ではできないような仕事をできる企業を探した。また、自分の強みであるコーディング力やエンジニア経験を活かせる部門や会社を探した。他には、外銀やITコンサル、web系企業などに応募した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
兄が外資系の投資銀行で働いていること。
志望動機
社員を大切に、特に若手を大切にする社風があるか否か・海外との接点を持って働ける環境があるか否か・挑戦的な風土があるか否か。日系グローバルメーカー、メガバンク、総合商社を受けていた。これらの業界であれば全てとは言わないまでもいずれかに該当すると感じた為。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活サイトから
志望動機
ゴールドマンサックスに足を踏み入れる機会は就活でしかないと思い好奇心から選びました。その他は金融はさしあたって受けず、選考の早い外資系のコンサルタント会社、ベンチャー企業を中心にインターンを受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スピード感があり変化の激しい金融業界の中でも、No.1の金融機関であること
志望動機
「会社の中に多様性があるか」「優秀な人と切磋琢磨できる環境であるか」の2つの軸で企業を選びました。金融は投資銀行複数と金融情報を扱う会社、その他はシンクタンクとコンサルティングファームも見ていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
周りに外資系金融志望が多かったので
志望動機
志望業界が外資系投資銀行だったので一通り受けました。その中で、カルチャーが合っている会社、思い通りのキャリアが築けそうな会社を選びました。他には外資系コンサル会社、日系投資銀行部門などを見ていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
内定者の先輩から紹介いただいたこと。
志望動機
後の転職等も視野に市場価値の高い仕事であるか。 業務において英語を使用する機会があるか。 その他に受けていた企業としては、モルガン・スタンレーやJ.P.モルガン、メリルリンチをはじめとする外資系投資銀行。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩
志望動機
コンサルティング会社やメーカーなどいろんな業界のインターンシップに応募し、自分がなにに興味を持っているかみたいと思いました。特にゴールドマンサックスは投資銀行のナンバー1であり、どのような強みをもっているか気になりました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページにて
志望動機
就活を始めたばかりの夏だったこともあり、深く考えずにコンサルと投資銀行を少し見ていた。結果的に、外資の戦略コンサル1社とこのインターンと1つづつ参加することができ、業界や人に対する理解は深まったと思う。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外銀のトップ企業だから
志望動機
社員の雰囲気や働き方、業務内容、待遇などを総合的に考慮して企業を選んでいた。他に受けていた企業としては、総合デベロッパー(三菱地所)、総合商社(三菱商事)、外資コンサル(デロイト )、IT企業(楽天)など。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界経済の発展に寄与できる会社であり、海外でキャリアを積めるから。
志望動機
世界で展開している。外資系である。海外でキャリアを積む機会がある。今まで留学や海外経験で得たスキルや価値観を共有できる、且つ活かせる場所を探しており、主に外資系投資銀行や外資ITを中心に就職活動を行った。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介により
志望動機
日系証券の投資銀行部門のインターンシップへの面接で惨敗し続けており、気分を変えてマーケッツ部門の選考を受けてみようと思った際にちょうど募集がかかっていたため。夏のマーケッツ部門のインターンはGSのみ受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資のトップだから
志望動機
夏の時点では選考が始まっている外資系の中で見ていた。GSは受けずにほかの外資系などを受けた。 本選考で外資系のトップティアを受けた。(GSは外資系銀行の一番であり、何よりネームバリューが高いから受けた)
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学2年生の時に初めて企業訪問したのがGSだった。
志望動機
外資系の方がカルチャーが合いそう、グローバルな舞台で働いてみたい、プレッシャーが高い方が成長スピードが早そう、などの基準で選びました。外資系金融の他には外資系のコンサルティングや商社を受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
周りが受けていた
志望動機
投資銀行業務に当たることができること、業界内でのプレゼンスが高いこと。(GSは業界トップであるため業界内の大きな金額のディールを扱えたり、高いレベルで切磋琢磨できるから) 他には同業他社を中心に選考を受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの先輩の紹介
志望動機
本選考に直結型のもの、報酬が出るもの、優秀な学生が受けるもの、自分の興味のある業界のものなどの基準でインターンを選んだ。他には、外資系金融のフロント部門数個と戦略コンサル、メガベンチャーなども受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
プロフェッショナルな環境という点で外資系企業に興味があった。特に体育会系だったこともあり、外資系金融の方が性格上マッチ度は高いと考えた。またトップ企業に行くほど結果に対するプライドが感じられたので、高い志望度で受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
親しい友人、先輩が勤務していた
志望動機
高い専門性が身につくこと及び給料の高さを軸に企業を選んでいた。同じ業種であれば、どのような分野が強いのか、育成がしっかりしているのか、などを考慮していた。他に受けていた企業としては外資、日系の投資銀行部門。専門性という観点からするとアセットメントマネジメントも見ておくべきだったと考えている。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名だから
志望動機
成長できる環境があるかどうかを重要視しました。その次に、地名度、給料なども考えて企業を選ぶようにしました。 また、同じ業界ばかり受けずに、幅広くいろいろな業界を受け、視野をなるべく広げるようにしました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動情報サイト
志望動機
投資銀行を第一志望として就職活動をしており、グローバルトップ企業であるゴールドマンサックスにも当然興味があり、インターンに応募した。他外資IBD、日系IBDはもちろんのこと、他にもコンサルティングを併願していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
オープンデイに参加したこと
志望動機
【基準】 ・興味がある業界であるか ・期間が比較的長く、しっかり知識を増やせるか ・インターンの経験が今後の就活で生きるか(早期選考・印象が良い等) 【他に受けていたインターン】 ・同業他社の別の部門 ・日系の同業界 ・外資系の違う業界
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行に興味があったため。
志望動機
夏の段階では全ての業界をみようと思い、特定の業界には絞らずにあらゆる業界のインターンに参加した。投資銀行の他には、日系証券のリテール営業、監査法人、外資コンサル、外資メーカー、ベンチャーなどのインターンに参加した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
フィンテック業界に興味を持っているからです。
志望動機
最初に業界、フィンテック業界に絞りました。次に、グローバルな企業がいいと思い、ゴールドマンサックスのエンジニア職を応募しました。 他の企業:アクセンチュア、BNPパリバ、バンクオブアメリカ、シーメンス
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世間的知名度の高さから。
志望動機
世界的規模感・プレゼンスの高さからインターンを選びました。 外資系企業に興味があり、他には外資系投資銀行(投資銀行部門・証券部門)、外資系コンサル、日系コンサル、外資系メーカー(マーケティング職)をみていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活ドットコム
志望動機
投資銀行を志望していたので、投資銀行のIBDは日系・外資系問わずに受けた。Morgan StanleyやJ.P.Morgan、野村証券、日興証券など。またGoldman Sachsは選考優遇に繋がるとの噂も聞いた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
世の中に大きなインパクトを与えられることからコンサルタントや外資金融のを志望していた。他にはボストンコンサルティンググループやベインアンドカンパニーをはじめとした外資系戦略ファームおよび総合コンサルティングファームを受けていた。アセットマネジメントはここ以外受験していない。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分の人生史上一番優秀だと思った友人が最終面接までいき入れなかった企業だったのでどれだけすごい会社なんだろうと思った。
志望動機
外資企業を金融、メーカー、コンサル、ITに分類し金融の代表として参加を決めた。 夏インターンに関しては、先入観のいっさいを捨て絶対ナシ以外のほとんどの業界のリードカンパニーのインターンに参加した。理由は狭い見識で会社を選ばないためとロードマップとして夏に俯瞰して全体を把握し秋冬で絞り込んだ会社...
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介で、とても高い基準が求められるSPIを受けられると聞いて。
志望動機
年功序列ではなく、自分の仕事の出来で評価されるような成果主義の企業を中心に受けていました。そのため外資系の企業が多かったですが、業種は夏の段階では絞っていなく、メーカー、投資銀行、コンサルティングと幅広く受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いがGS出身だった
志望動機
会社の経営に若いうちから携わり、大きなインパクトを与えられることから主にコンサルタントを志望していた。他にはボストンコンサルティンググループやベインアンドカンパニーをはじめとした外資系戦略ファームおよび総合コンサルティングファームを受けていた。GS以外は外銀は受験していなかった。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日常生活で
志望動機
「その業界で高いプレゼンスを誇っているか」を最優先事項としてインターンシップを選んでいました。また、他には金融(損害保険、生命保険、銀行、証券)や総合商社、専門商社、メーカー(機械、自動車、鉄鋼等)を見ていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が社員にいた。
志望動機
夏の時点ではミーハー心で幅広く業界を見たかったため、外資銀行の中でもネームバリューとブランドのある会社、そして花形部門であるIBにインターン参加を試みた。 他にも、コンサルやメーカー、幅広く受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの口コミ、オープンデー 等
志望動機
インターンを選ぶ基準 ・内定を頂けたら行きたいと思う企業であること ・選考に関わるインターンであること 他に受けたインターン ・外資系金融機関 (部門は幅広に) ・日系金融機関 (同上) ・外資系コンサルティングファーム 等
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの口コミ、One Careerの外銀合同説明会等
志望動機
インターンシップを選ぶ基準 ・内定を頂けたら行きたいと思える企業であるか ・選考に関わるインターンシップであるか 他に受けていたインターン ・日系証券会社投資銀行部門 ・外資系証券会社証券部門 ・外資系資産運用会社
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
onecareer外銀セミナー
志望動機
夏冬しか受けられない企業(早期から選考ルートに乗っていないと内定の出にくい企業)を中心に選んだ。他には外資系投資銀行の投資銀行部門、マーケット部門、外資系・日系戦略コンサルティング、メガベンチャーを受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資金融の中でも有名な企業であり、かつ資産運用の部門の夏インターンを行なっている外資企業は極めて少なかったから
志望動機
もともと資産運用業界に興味があり、あまり新卒の募集を行っていない業界ということもあり業界に対する理解を深められるようなインターンを選んでいた。また、外資の金融は夏からの優遇があると噂で聞いていたので外資金融をメインにインターンを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が勤務していたから。
志望動機
ゴールドマンサックスという会社について知ることができる。 自分の志望する部門である、投資銀行部門についての理解を深めることができる。 他には他社の投資銀行部門やコンサルティングファームを受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
プレゼンスの高さ、業界トップというブランド力
志望動機
とにかく投資銀行部門に行きたかったため、ディールフローが多い投資銀行に行きたいと思った。夏は業界研究の為、外資、日系問わず部門やプレゼンス関係なく受けた。秋以降は米系投資銀行、日系大手投資銀行を中心に受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業名は就活をする前から知っていた。当初志望度は、決して高くなかったが、夏のインターンでSPIの英語のテストセンターを利用できる高難度企業は少なかったため、その実力試しができる企業ということで選考を受けてみようと思った。
志望動機
自身が商社が第一志望であるが、総合商社では夏季インターンがないため、基本的には難関企業を実力試しで受けていた。そういった理由で、外資系のコンサル・金融・メーカー等や就活サイトで簡単に選考が受けれる企業を練習がてら受けている期間が続いていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ウェブサイト
志望動機
資産運用業界にはもとから興味があり、その中でも世界トップの会社であったから。夏インターンでの実績はその後の就活にもキャリアとして役経つと思い、有名で難関なところを受けたいと思っていた。他にも金融系の証券部門やコンサル業界、メーカー等幅広くみていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
商社を最終的に受けるので、それまでにある程度場数を踏みたいと思い、外資系金融やコンサルのインターンを考えていたが、その中でもトップであると考えられるこのインターンに一回は行った方がいいと思い、選んだ。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
本選考が早い、英語力を生かせる職場がいいという理由で外資系の企業を夏はかなり見ていました。経済学部出身であり、もともと金融に興味がかなりあったため外資系金融機関を中心的に夏はインターン選考を受けていました。





