大和証券の 志望動機と選考の感想一覧
大和証券の内定者の志望動機をAIが要約
大和証券を選んだ理由/大和証券の強み・魅力
会社を選んだ理由
金融業界への関心と自己成長意欲が共通の志望動機
大和証券の内定者の志望動機には、金融業界への強い関心と自己成長を求める意欲が共通点として挙げられます。特に、金融業界の中…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活支援サイトを見て知った。
志望動機
夏まではとにかく幅広く、たくさんの企業のインターンに行くべきだと考えていたので、予定が合い、ある程度興味を持った企業にたくさんエントリーした。金融、インフラ、交通、コンサルなどのインターンを受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用ホームページ
志望動機
資産運用に関わる職業に就きたい思いから、顧客の資産形成を直接サポートできる職に魅力を感じた。また、証券会社の中でも人柄が良い方が多く、自由な社風があると言われていたのもあった。就活を始めてすぐであったため、業界やマーケットの知識を学びたい思いもありインターンに参加した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
金融業界、証券会社の中でもトップ企業であり、年収も申し分なかったため参加した。業界に関しては幅広く受けていた時期であり、主に業界のトップ3までは全て応募しており、たまたま日程が他社インターンと被っていなかったため、大和証券に参加した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
とにかく夏の段階ではたくさん経験を積もうと考えていたので、年収面を軸に行ってもいいなという企業の選考はすべて受けていました。総合商社・専門商社・海運・デベロッパー・インフラ・コンサル・鉄鋼メーカーなど様々受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
五大証券なのでもともと知っていた。
志望動機
マーケット専門のコースがあったから。特に5daysでマーケットの業務を一通り経験できることを期待して応募した。他には証券や銀行のGM、生保、損保の資産運用職、アセットマネジメント会社を中心に受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券業界について調べていく中で
志望動機
自己成長できる環境、具体的には専門性を磨くことができる点と一緒に働く人が向上心を持っている点を基準としていました。その基準の結果、金融業界(特に銀行、証券)やコンサルティング業界を中心に受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のWebサイト
志望動機
自分の志望業界が金融業界であるため、銀行・証券・保険・損保と手広くインターンを受けた。基本的にいずれの業種も業界内順位が高い企業から優先的に受けるスタンスをとったため、必然的に大和証券を受験する運びとなった。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を調べる中で、独立系証券会社として独自の存在感を持つ同社に興味を持った。就活サイトでの「インターン満足度が高い」という評判や、対面とデジタルを融合させたハイブリッド戦略に関心を惹かれ応募した。
志望動機
「若手のうちから圧倒的に成長できる環境」と「金融の専門性が身につくか」を軸にしました。他には野村證券やSMBC日興証券などの同業他社に加え、メガバンクや生命保険会社など、金融業界を幅広く受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
その他証券会社を受けていた。選んだ理由は、証券会社をインターネットで調べてリストを作り、その中で上から順に受けていたから。また、インターンでの成長度が高いと先輩から伺い、業界理解の意図も兼ねて受けることに決めた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
公式サイト
志望動機
私は「金融を通じて個人の選択肢を広げられるか」を基準にインターンを選びました。実際に、三井住友銀行やみずほ銀行、信託銀行など複数の個人向け金融のプログラムに参加し、比較しながら理解を深めていきました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビで日系大手企業を片っ端からリストアップした
志望動機
とにかく、数を多く打って当たったところに行くようにしていた。自分の就職活動の軸と少しでも当てはまるような企業があれば受けていた。業界は絞らず、1業界につき1社は受ける意識でインターン選考を受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券業界に興味があったので知っていた
志望動機
このインターンに参加できると早期選考によばれやすく、選考で有利に進む事を先輩から教えてもらい、分かっていたので応募した。早期選考をもらえるか、選考の過程で有利になるかどうかの基準でインターンシップに応募していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界に興味を持つ中で、1番「人」という資源を大切にしていると感じたため。
志望動機
業績や事業規模よりも、一緒に働く人を重視していた。また、働きやすさも重視して座談会ではプライベートの時間の確保のしやすさについて質問していた。他には証券会社、銀行、保険会社などを受けた。他業界ではIT企業を受けた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
5大証券の一角で元々知っていた。
志望動機
募集時期が非常に早期であったため早いうちからインターンの空気感や選考過程を知ることができると考え、対面の複数daysインターンに応募していた。他に受けていたインターンは当時はなく、今は同業他社などを受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
新NISAなどの動きから、金融知識をつけたいと思ったのがきっかけ。
志望動機
女性の働きやすさ、ある程度の専門知識を身に着けることができるか。全国転勤可能で受けている会社もあったが、大和証券に関してはエリア総合職で受けた。金融業界(銀行、生保、損保)を中心に就職活動を進めていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のキャリアセンターで紹介されたことがきっかけです。
志望動機
金融業界に興味があり、特に資産形成支援に力を入れている企業を探していた中で、大和証券の「貯蓄から資産形成へ」というビジョンに共感しました。他には野村證券やSMBC日興証券のインターンにも応募していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行業務に興味を持つ中で自然と知っていった。
志望動機
複数の日系証券会社の投資銀行部門のインターンシップを受けており、その中でも会計やファイナンスの基礎といったことから、各部門の詳細な業務説明を講義形式で受けることができる点で、非常に魅力的なインターンシップであった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大和証券の説明会に参加し、証券会社の存在意義の大きさを感じたこと。
志望動機
・地元にも支店や工場がある会社。(地元で働きたい) ・自己成長と社会貢献が両立できる会社。 受けていた業界:銀行やメーカー、証券などさまざま 年収や福利厚生など、長く働き続ける上で見逃すことができないことも大事にした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を見ている中で、大学のOB・OGの社員の方が多い企業であったため興味を持ちました。
志望動機
日数が多いこと、企業についての理解がしっかりと深まる内容であること、本選考での優遇があることを重視して選びました。他にも、金融業界では証券会社にとどまらず銀行、信託銀行、保健、カード、リースなどの企業のインターンも受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券営業に興味があったため
志望動機
給与水準の高さや福利厚生等の待遇の良さ。さらに自身の興味のあるマーケットの知識を活かしてお客様に還元することができるという点に魅力を感じた。証券業界では五大証券と岡三証券を受けた。他には損保や銀行など、金融全般。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界を志望しており、五大証券のひとつだったから。
志望動機
企業選びにおいては、将来を見据えて安定した環境で長く働けることを重視していた。そのため、社会的信頼が厚く、制度面でも整っている大手企業を中心に見ていた。また、ワークライフバランスを大切にしたいという思いから、土日休みのある職場環境を希望していた。 業界としては、人々の生活や将来に深く関わること...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界を中心にみていた
志望動機
金融の力でこの国や人々を豊かにできるかどうか 他に受けていた企業 ・日系証券(中小含む) ・外資系投資銀行 ・日系銀行 ・信託銀行 ・アセットマネジメント 基本的にはマーケット業務の部門別選考を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学時代に経済を学ぶ中で、日本経済の根幹を支える金融の役割に関心を持ちました。中でも証券業界は、個人や企業の成長に資本面から関わることができ、ダイレクトに社会貢献が実感できる点に魅力を感じました。特に大和証券は、全国に拠点を構え、地域に密着した資産形成支援を行っている点に惹かれました。
志望動機
金融という面で人や企業を支援したいという軸をメインに掲げていました。金融業界の中でも、特に対面営業を重視し、お客様との信頼関係を第一に考える証券会社を志望していました。他には、野村證券やSMBC日興証券、三井住友銀行、みずほ証券なども受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界2位 人を大切にする社風
志望動機
知名度、勤務地が選択可能な点に働きやすさを感じた。証券は日々市場変動するため勉強することが必要。将来的に自分のためになると思う。 生損保、リースを中心に金融業界を受けていた。証券会社はここしか受けていない。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界での知名度、大学の先輩がいるため
志望動機
将来は金融業界で働きたいという思いがあったため、インターンは金融業界に絞って参加しました。金融の中では、そこまで絞ることなくメガバンク3行や独立系証券会社、生命保険会社など幅広く選考を受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手金融であるため。
志望動機
給料が高い企業なので特に魅力に感じました。また、エントリーシートとテストのみの簡易選考だったため、気軽に受けられるので応募しました。他には三菱ufjモルガン・スタンレーやゴールドマンサックスなどの証券会社をうけました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに何となく参加して業務に面白みを感じたから。
志望動機
大手企業で福利厚生、ワークライフバランスが取れるか、且つ若い内はバリバリ働くことができる挑戦環境があるか。五大証券は全て見ていた。その他金融業界は最大手中心で金融業界の中でのそれぞれの違いを理解するために見ていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界を志望していた中でも、人柄が良かったこと、また営業で稼ぎが良かったこと。
志望動機
営業職において、自身の人間力が重要視される業界を見ていたので、 無形商材を取り扱っている業界を見ていた。そのなかでも、個人の業績がボーナスやインセンティブとして給与に反映される「証券業界」と「M&A仲介業界」を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界を幅広く見ていてホワイト且つ給料が良かったから。
志望動機
業界での立ち位置。金融業界を志望しており銀信証受けていて、生保も少し受けていました。就活軸は資金の面でヒトを支えられること、業界職種問わずさまざまな人と関われるか、挑戦できる環境かを掲げていました。。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券に興味を持つ中で知った。
志望動機
長く会社の中でキャリアを歩んでいける環境にあるかどうかを意識して会社を見た。また、お客様のことをどこまで考えているのか、口だけでなく行動に表れているのか、という観点も大切にしつつ、会社を選ぶようにした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融機関大手で金融知識を学びたいと自ら調べて参加した。
志望動機
インターンを選ぶ基準は興味のある業種を中心に自分の合う社風かどうかを自己分析•企業研究を通して選んでいた。あとは、インターンからの選考優遇があるかどうかなども調べて今後の選考が有利になる会社を中心に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界に興味があり、インターンに参加した際に業務内容や社員の方々の雰囲気に惹かれたため。
志望動機
インターンに参加をして業務内容や社員の方々の雰囲気に惹かれたため。 また、インターン参加後の優遇も手厚く、とても丁寧な印象を受けたから。 他に受けていた企業としては、三菱UFJ銀行などのメガバンク、みずほ証券などの大手証券会社など、幅広く金融業界を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用HP
志望動機
インターンの段階では業界や職種を絞らず、HP等を読んで興味を持った企業にエントリーし、金融業界では銀行や信託銀行、証券、生保、損保、政府系金融等様々なインターンシップに参加した。本選考における優遇措置は考慮せずにエントリーしていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターンシップ情報をまとめたサイト
志望動機
金融業界で特に資産運用に携わることができる企業であること、複数daysのインターンシップであること、本社訪問をする機会が与えられること、実践型のワークがあること。 他には金融業界各社、化学メーカーを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
25卒内定者の友人が「大和証券はとても人が良くて働きやすい会社である」と言っており、おすすめされたから。
志望動機
3つある。 ・営業が強い会社 ・給与が高い会社 ・正当な評価をしてくれる会社 他に受けていた企業 ・キーエンス ・SMBC信託銀行 ・みずほ銀行 ・みずほ証券 ・ストライク ・日本M&Aセンター ・イプロス
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
大和証券のインターンシップを選んだ理由は、金融業界における深い知識と実務経験を積むことができ、特にホールセール分野に興味があったためです。加えて、グローバルな視点を持ちながらも日本の市場に特化したサービスを提供する企業に魅力を感じました。他にも証券会社や銀行、コンサルティング会社のインターンシ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券業界を見ていたから
志望動機
GM、IBコースが受けれるところを中心に選んでいた。その中でも、5大証券と呼ばれる大手の証券企業を受けた。また、金融機関に興味があったこともあり、証券以外にも銀行や信託、保険業界など幅広く受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加した
志望動機
自己成長、社風。若手から成長できる環境があり、かつ社風が自分とあっているかということを重視していた。社風が合っているかについてはインターンシップやOB訪問の際に感じたフィーリングを大切にしていた。他にはコンサルティング会社、メガバンク、メーカーを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券会社について業界分析をしたことがきっかけである。
志望動機
金融業界をメインでインターンシップを申し込んでいた。また、この7daysインターンシップの中でも、参加する日を選ぶことができ、2日のみ参加した。そのため、他の企業のインターンシップと被らないように調整することができた。同業他社である、野村證券のインターンシップにも参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を全部見ていた
志望動機
複数日のインターンは企業の雰囲気をよく知れる、また本選考で有利になるのではと思ったため中心に見ていた。また、授業日程に影響しないものを選んでいた。金融業界を全般見ていたため、証券に限らず銀行も見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
一覧を見て
志望動機
サマーインターンでは、自分の関心の幅を狭めないためにも、業界を問わずに様々な企業を受けていた。金融業界という認識のもと、大和証券もエントリーした。他には、コンサル、IT、インフラ、通信、金融(カード)等、幅広く出していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
もともとマーケット市場について、興味を持っていたので、5証券会社の中でグローバル・マーケット部門に興味を持っていたので、それぞれのグローバル・マーケット部門のインターンシップに応募して受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
街中を歩いている中で、大和証券の看板を見たときに知った。
志望動機
3つある。 1つ目は、営業系の会社であること。 2つ目は、大手であること。 3つ目は優遇がもらえること。 また、キーエンス、JACリクルートメント、セールスフォース、大塚商会など、営業系の会社を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
証券業界の営業職に興味があり、特に資産運用のコンサルティング業務について深く学べるインターンを選んだ。大和証券はリテール営業に強みを持ち、顧客との長期的な関係構築を重視している点に魅力を感じた。また、インターンを通じて業界理解を深め、実際の業務に必要なスキルを体感したいと考えた。他には、野村證...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名な証券会社であること たまたまインターンシップのページを見つけた
志望動機
・実際の業務内容に近いものを経験できるかどうか ・なるべく長い期間のインターンシップであること ・内容の充実度 特に大和証券のインターンシップは、3日間の資産コンサルタント体験と、若手社員とのキャリア相談会、本社見学会があり非常に充実のプログラムだった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターンの締切一覧で見つけました
志望動機
金融系に興味があることや聞いたことのある大企業であること、またインターンの内容からこのインターンを選びました。他にはコンサルやIT系などを中心にインターンを受けていました。どこも有名な企業を中心に受けていたと思います。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大和証券のHP
志望動機
証券会社のインターンシップに参加したいと思っていたので5大証券を中心にインターン選考に参加していた。ただなかなか他の証券会社には参加できなかったので大和証券のインターン難易度は低めだと思われる。参加人数も非常に多い。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
父親が大和証券を利用していたため
志望動機
当時は証券業界の事を全く知らなかったため純粋にどんな業務をやっているのか知りたかった。 選考フローも軽かったため、業界や企業を知る機会には最適だと考えた。また本社見学会があるということで普段足を踏み入れられないところを見れることに魅力を感じたため。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ登録をしていたためメールで知りました。
志望動機
金融業界に着いて包括的に知りたいという点でインターンを選びました。実際にインターンではグループワークの他に、毎日金融商品について社員からの講義があり、金融業と証券会社の業務内容について包括的に学ぶことができました。他にはメガバンク、保険業界、リース業界を見ていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界の企業を探していた中、証券会社の大手ということで名前を知っていた。
志望動機
証券会社の中でも2,3番手を争う大きな会社であり、また選考フローがESとWEBテストのみという比較的軽いものだったので、企業を知る機会に応募した。ほかにも銀行や信託など金融業界をメインにインターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券を見ており、インターネットで検索した。
志望動機
本インターンシップは5days開催であり、3daysプログラム+キャリア相談会1day、本社見学会1dayと、インターンシップを通して多くの情報が得られると思い、応募した。 他には野村證券、みずほ証券のインターンシップなどを応募した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
身内に大和証券で働いている人がいるという話を聞いたのと、テレビCMや就活サイトで大々的に宣伝していたこと。
志望動機
もともと金融業に興味があり、最近積み立てや株式投資を個人でするようになったことがきっかけだった。その中でも、テレビやSNSの広告でも流れている大和証券に目がいき、公式HPや就活サイトで詳細を調べる中で社風やビジョンに興味を持った。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を調べていたから
志望動機
大和証券のインターンを選んだ基準は、まず金融業界に興味があったこと、特に証券業務においてどのように顧客に価値を提供しているかを学びたかったからです。また、大和証券は日本の主要な証券会社の一つであり、その企業文化や業務内容に直接触れることで、自分自身のキャリアパスを明確にしたいとかんがえました。...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
金融業界に興味を持っており、その中でも証券業界を代表する企業の基本的な業務について網羅的に知ることができるため、応募した。他にはメガバンクや総合商社、コンサルティングファームのインターンシップを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ2025アプリを閲覧していて知りました。
志望動機
やりたい仕事が明確に定まっていた訳ではなかったので、様々な業界・職種のインターンシップに応募していました。中でも、金融業界について知りたいと思い、しっかりと2日間かけて知ることができると思い、本インターンシップに参加しようと思いました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
店舗の存在
志望動機
自身のチャレンジ精神を生かし、日本の未来を担うリーダーとして挑戦し続けることのできる、若手から大きな裁量を持って働ける企業かどうかを基準にしていた。他に大手メーカー・金融・印刷・小売等インターンにも幅広く参加。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人に誘われたこと
志望動機
年収と福利厚生 事業の安定度 受けていた業界としてはインフラ業界、金融、製薬業界を中心に受けていました。金融では銀行、証券を中心に受けていました。製薬業界は文系も採用があるMR職で選考を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
メール
志望動機
冬は主に金融業界の選考を受けていた。証券は触れたことが無かったため、興味本位で応募した。証券の中では、みずほ証券と大和証券の選考を受けた。2日間あるため、優遇もあるかと思い応募・参加することを決めた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ゼミで投資について扱っており、そこから投資に最前線で関われる証券業界を見ていた。
志望動機
自身の興味のある業界であること、ワークライフバランスが充実していることを基準にしていた。そのため給与が高くても激務の企業は外した。 他社は日本取引所グループ、浜銀TT証券、三井住友信託銀行などを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
夏インターンシップで、金融業界を見る中で。
志望動機
夏インターンシップの時期は絞らずに業界を見ていた。そのため、金融業界(カード、銀行、リース、保険、証券、政府系)や、メーカー、商社、ITなど幅広かった。他の証券会社で参加したのは、岡三証券のみであった。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
給与、福利厚生、人柄
志望動機
基準 社会への貢献度の高さ 成長の機会の多さ 長く働ける環境であるか 他に受けた企業 金融全般 りそな、住友生命、アクサ生命など 理由 金融は経済活動の血液であり、誰にとっても重要で無くてはならない存在 社会の基盤となり、国民の生活を支えるという点で社会への貢献度が高い その中でも証券で貯...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ネームバリューと給与
志望動機
ワークライフバランスや給与等の福利厚生とそこで働く人たちの人柄が自分と合っているかを基準にして選んでいました。志望している業界は、保険、証券、銀行の3つであり、証券業界では独立系を中心に受け、岡三証券も受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
独立系の証券会社の中でも比較的大きい規模で事業を展開している
志望動機
若手からでも挑戦できる環境があり、専門知識やスキルを身につけることができキャリアの発展につながることができるような基準で選定した。その中でも、厳しい環境に身を置きたい想いがあり、金融業界の中でも銀行や証券を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界に興味があり、特に影響力のある大和証券に魅力を感じたので、選考に応募しようと思った。
志望動機
証券業界で企業を選ぶ際に、いくつかの基準を重視した。まず、業界内でのプレゼンスと信頼性が重要であった。大和証券はこの点で非常に高く評価されているため、選考に参加することを決めた。また、企業の成長性や国際的な展開、働きやすさ、キャリアパスの多様性なども考慮した。 他に選考を受けていた企業として...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の講義で実際に社員様がいらして講義をしていただく機会があったため。
志望動機
人や社風で選んだ。証券会社はきつそうで、個人主義なイメージがあったが、社内の雰囲気も競合他社と比べて柔らかく、個々の人柄の良さを感じることができ、証券のきつさにも耐えられそうな印象を持ったから。五大証券の内、2社を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手なので
志望動機
金融業界を見ていたため、有名そうなところはかたっぱしから受けた。 他に受けていたのはみずほ銀行や三井住友銀行など銀行系で、生保はあまり興味がなかった。生保で受けたのは日本生命と第一生命とフコク生命を受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界→證券業界を志望していたから
志望動機
自分の今までの経験からやりがいに感じてきたことができる業界が金融業界だった。その中で一番自分のしたいことが証券会社だったため。また、社員の方の人柄で企業を選んだ。第一に証券会社、第二に信託銀行、第三に銀行を見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
金融の専門的な知識を披露、吸収できる点で選びました。また、業務内容や雰囲気が感じられるようなインターンに参加したいと感じていました。他には銀行や証券会社などのグローバルマーケッツ部門、金融機関の専門部署や営業部門のインターンに参加しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界に興味を持っていて、証券会社で働きたいと思ったから。
志望動機
大手の金融業界を見た時に、メガバンクと5大証券の企業研究を行った。そこで証券業界に強い興味を持った。説明会やインターンシップを通じて、大和証券はあらゆる金融業界の中でも社員の方の人柄が良いことを感じた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ニュースで知っていた
志望動機
自分の研究分野を生かせるか否かは重要視した。理系ながら金融絡みの研究をしていただけに、銀行系の同様のインターンシップも受けていたが、システム系の部門がなければ個人渉外含め企業全体を知れるインターンシップに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
実際にワークショップを通じて企業理解ができるかどうか。 実際に活躍されている社員の方々と座談会等話せる機会ができるかどうか。 他のインターンシップ:野村證券株式会社、カゴメ株式会社、日本食研ホールディングス株式会社
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイトを閲覧して知った。
志望動機
自分の興味のある業界、企業である、証券会社のグローバルマーケッツ部門であることからこのインターン選んだ。特に夏のインターンであったため、どんな業務をやっているのかどんな人がいるのかということに着目していた。インターンとしては日系、外資系問わず他社のGM部門のインターンを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
5大証券の一つであること。
志望動機
日系の投資銀行への就活をしていたため、5大証券全てのインターンに応募した。それに加えて、投資銀行の面接内で違いを聞かれるコンサルや他の金融機関(銀行、FAS、損害保険など)のインターンにも参加し、実体験ベースで回答ができるように準備をした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のホームページで知った。
志望動機
金融業界かつ証券会社のインターンシップを受けていた。経営者の方々と会話する機会が豊富な点で魅力に感じた。他に、インフラ業界やメーカー、鉄道業界、IT業界など、業界にとらわれず幅広くインターンを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本の代表的な証券会社であるため。
志望動機
証券会社に関しては、大手に絞って探していた。また短期インターンでありながらも2daysということで、具体的なワークを行うものであったため働いている姿が想像できるのではと思った。 他にはメガベンチャーのウィンターインターンシップに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
5大証券の一角であった為。
志望動機
証券業界含めた、金融業界中心に就活を進めていた。証券業界の中で、プレゼンスの高い5大証券は全て見ておきたいと考え、5大証券のインターンシップには全て応募、参加した。 証券以外では、メガバンク、信託銀行を中心にインターンに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HPから
志望動機
証券会社のトレーディング業務やクオンツ業務に興味があり、そういった職種のインターンシップを行っている企業のインターンシップを選んだ。SMBC日興証券のクオンツやみずほ銀行のクオンツのインターンシップに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
夏のインターンシップでは、幅広い業界・職種の企業を受けていた。その中で、特に興味を持った業界に絞って、冬のインターンシップに応募した。私は、冬のインターンシップから証券業界に絞って、就職活動を進めた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
金融業界を中心に幅広く見ていましたので、この業界のインターンを主に選んでいました。その中でも、事業に興味がある/企業理念に共感できる/先輩社員の声を読み、共感できる人を見つけるといった基準で選んでいました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
そもそも有名企業
志望動機
基準は証券について学びたかったことと資産運用が学べることにあった。そのため、証券会社をメインにインターンを応募した。特に、他社に参加できたところは少ないが、証券に絞ることなく金融業界は幅広く見るようにしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行を調べていく中で知りました。
志望動機
投資銀行業務に興味があったのでその軸でインターンシップを探しました。従って併願先としては日系、外資の投資銀行や証券、銀行など金融機関のM&A業務を行なっている部署のインターンシップへ応募を行いました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業に興味があり、証券のインターンシップに参加したいと思ったから。中でも大和証券は証券業界の中でも知名度が高かったから。
志望動機
金融業界をメインで見ていて、銀行・証券・生保に絞っていた。その中から、知名度があったり、成長環境が整っている会社を選んでいた。他のインターンシップとしては、野村証券、みずほ銀行、三井住友銀行、三井住友信託銀行などに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界を志望しており、証券会社も見ていたためもとから知っていた。
志望動機
金融業界の会社でなおかつ大企業かどうかという基準で選んでいた。大和証券は五大証券に入る大企業で年収水準もいいため参加してみたいと思った。ほかには金融業界を中心に銀行や生命保険のインターンシップにも参加していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと証券業界に興味があったため知っていた。
志望動機
証券営業について、ワークを用いて、理解を深めると思い選んだ。大和証券はイベントが少なく、企業理解や業務理解をできる場が少ないので、参加した。他社では、みずほ証券のリテール営業のインターンを受けており、内容は共に似たような物だった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
金融業界を志望していて、その中でも証券という無形商材を扱い顧客の人生を豊かにできる証券業界を第一志望にしていた。様々な証券会社があるが、知名度や給与水準が高い証券会社を狙っていたので、その点を基準に企業を見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
もともと証券業界の営業職に興味があり、証券業界全体についてと、独立証券についてを学ぶことができるインターンシップであったから応募した。他には五大証券や準大手の証券会社の営業職のインターンシップに参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融・証券業界に興味があったから。5大証券の一つであり知名度があったので、受けてみようと思った。
志望動機
・企業選びの基準 →金融業界の総合または(エリア)職、女性でも長期キャリアが築けるかどうか、首都圏任務が可能かどうか、資格取得支援があるかどうか ・他に受けていた企業 →金融業界全般、少しIT業界も受けた
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
株式に興味があった。金融業界の中核を担う会社でより規模の大きい事業に挑戦したかった。
志望動機
自分は大企業が向いていると思ったため、業界トップクラスの企業にエントリーした。自分の価値観と類似した価値観を持っている社員が多い企業を選んだ。野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、みずほ証券、SMBC日興証券、地方銀行を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
3年生の夏の時点では、名前を知っている大手企業中心にインターンに応募していた。中でも経済学部ということもあり、金融業界を多く見ていた。複数日程で選考ありのインターンにもとにかく沢山応募して面接等の経験を積んだ。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界に興味があり、業界内でも高いプレゼンスがある大和証券は選考に参加しようと思った。
志望動機
toBで無形商材、自身が成長できることを軸に、コンサル、金融、人材を受けていた。メガバンク、五大証券、big4や日系ITコンサル(アビームベイカレフューチャーなど)、人材上位企業(リクルートパーソル)などを受けていた
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップで感じた人の好さ
志望動機
金融業界を中心に受けていました。理由は、金融業界の幅広い顧客層やソリューションに惹かれ、また、この業界でこそ自身の強みが発揮できると感じたからです。金融の中でも三メガバンク、三大証券、二大信託銀行と幅広く受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
証券会社のほかにも、メガバンクや生命保険、損害保険、食品メーカー、化学メーカー、コンサルなど業界関係なく就職活動をしていた。また、証券会社の中でも対面証券のみではなく、ネット証券も受けていたことで業界理解が深まったと思う。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界のなかでも、自身のパーソナルとマッチすると思ったから
志望動機
給与と業界内での地位。業界自体が今後の生き残りがなかなか難しい領域なので、少しでも強いところに行く必要がある。 加えて、厳しい仕事なので給与がそのままやりがいになると考えた。 他エントリー:野村證券、SMBC日興証券
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分のやりたいことができる。 ワークライフバランスが取れている。
志望動機
自分の就活の軸である「自分の付加価値を提供し、人・社会の役に立てる仕事をする」を達成できるかどうか、という基準で選んだ。 様々な事業や役職を通して、幅広いフィールドで活躍していけるのではないか、という思いから。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
二大証券会社であるという知名度
志望動機
成長可能性と社員さんの雰囲気を主な軸に就活をしていました。 証券は今後も成長が期待できる業界といった印象を持っており、また金融の知識を身につけたい気持ちがありました。 他に見ていた業界は総合商社と損保です。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
金融業界全般に興味を持ち始めた時期であったので、とにかくその時期募集している金融系大企業のインターンに応募していく中で見つけた。銀行系の似たような内容のインターシップ選考にも申し込み参加することが出来た。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
紹介
志望動機
日系の証券会社。当時はとにかく選考に落ちまくっていたので、5大を片っ端からだしていました。またリサーチを当時は検討していたのでヴェリタスのランキングで1位というのも大きかったです。実際、力のあるアナリストの方が多く在籍しています。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券会社に興味があった
志望動機
五大証券というブランドに魅力を感じていた。 他に受けた企業 野村證券 SMBC日興証券 三菱UFJモルガンスタンレー証券 みずほ証券 バークレイズ証券 ゴールドマンサックス(グローバルマネジメント部門)
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
「四季報 業界地図」で証券業界を見た際、本企業の存在を知った。
志望動機
「証券業界」且つ「信託業務を学べる」のインターンシップを探していたため、本インターンシップを選んだ。 また当時は金融業界に絞ってエントリーしており、信託銀行は勿論、ネット銀行やクレジットカードも併願していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券会社の中でも有名な方だったから。
志望動機
やっている事業の面白さや将来性があるかどうか。また、その中で自分がやりたい内容があるかを吟味していた。また、数ある企業の中で、自分が時間をかけてでも志望したいと思う企業かどうかや自分が成長できる環境があるかを見ていた。

