本社:兵庫県
資本金:28億4,320万円
従業員数:474名(正社員:2024年12月31日時点)
六甲バターの 志望動機と選考の感想一覧
六甲バターの内定者の志望動機をAIが要約
六甲バターを選んだ理由/六甲バターの強み・魅力
会社を選んだ理由
幼少期からの馴染みや商品への興味が志望動機に繋がる
六甲バターの内定者の志望動機には、幼少期から馴染みのある商品や、有名商品の数々に惹かれたという点が共通点として挙げられま…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分にとってもなじみのある有名商品の数々に惹かれて
志望動機
関西に拠点を持つ食品メーカーを中心に受けていました。家庭用だけでなく業務用の商品にも強みを持つメーカーを目指していました。募集要項には勤務条件が詳しく書かれており、自分の希望に当てはまる部分が多かったのでエントリーを決めました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼い頃から馴染みのある商品を取り扱っていたので興味を持ちました。
志望動機
人々の生活に身近で欠かすことのできない「食」に関わる仕事に魅力を感じ、食品メーカーを中心に就職活動を行っていました。 食は日常の中で人々に安心感や楽しさを与える存在です。中でも、商品を通じて人々の暮らしを支えられる仕事に携わりたいと考え、食品メーカーを志望しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼少期から六甲バターの製品に親しんでおり、それに関わる立場になりたいと思ったことがきっかけです。
志望動機
「自分が興味を持てる業務内容であるかどうか」を基準に企業選びをしました。上記の通り、六甲バターの製品はチーズを通して幼少期から身近な存在であり、それを売る側として関わりたいと思いました。 そのほかの企業は、飲料メーカーや食品メーカーなど、主に食に関わる業界の選考を受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界を広く見ていたためです。
志望動機
社員の方々のお人柄や、仕事内容、福利厚生を中心に企業を選んでいました。私は食品業界に限定して、研究職や開発職がある企業を中心に受けていました。また、ジョブローテーションが存在する企業を優先的に受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品メーカーの研究職で、地元神戸で働けるため
志望動機
大手の食品企業を中心に企業の選考を受けていた。その中でも研究職を中心に参加していた。他には化学メーカー、製薬メーカー、消費財メーカーを見ていた。人々の健康に携われるようなメーカーを中心に志望していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
販売している商品から。
志望動機
関西に拠点がある食品メーカーへの就職を志望していたため、情報収集と選考を有利に進めることを期待してインターンに参加しました。他には、関西に拠点がある他の食品メーカーや化学メーカーなどのインターンに参加しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商品
志望動機
食品企業を中心にインターンシップに参加していた。その中でも研究職を中心に参加していた。他には化学メーカー、製薬メーカー、消費財メーカーを見ていた。人々の健康に携われるようなメーカーを中心に志望していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品メーカーで、新しいことにも前向きな企業だったため
志望動機
食品メーカーを中心に受けていました。中でも食べて思わず笑顔になったり、幸せな気持ちになる商品を扱えること、オープンイノベーションを推進している企業を中心に受けておりました。 業界としては、食品、菓子、百貨店を受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品メーカーに興味を持っていたことに加えて、地元兵庫に本社があったから。
志望動機
家庭用商品を扱う食品メーカーかどうかという点はひとつの基準にしていた。また、何かの分野でトップシェアを持っているかどうかと言う点は重要視していた。他には日用品メーカー・家電メーカーにまで視野を広げていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元が兵庫県ということもあって、小さいときからこの会社にはなじみがあった。また、食品メーカーを中心に就職活動をしていたので、この企業のインターンシップに参加しようと考えていた。
志望動機
食品メーカーの中でも各事業領域の中でトップシェアの商品を持っているかどうかと言う点は重視していた。また、事前に口コミを調べて、入社後の福利厚生や給料が自分の納得いくモノかどうかと言う点もひとつの基準としていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビでインターンシップ検索をしていて、その時募集があることを知った。
志望動機
兵庫県出身であるため、地元の企業を中心に探していた。また、大学院では食品化学を専攻しているため、食品の研究や開発ができる企業に焦点を当てていた。インターンの内容については、オンラインでも構わないが、説明会形式ではなく、自分が課題をこなしたり、ディスカッションなどがあるものを選んでいた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
関西のメーカーであり、商品を食べて知っていたこと
志望動機
「食を通して健康を支える」という自分の思いを実現できることを基準に企業を選んでいました。六甲バターはチーズのメーカーであったため、実現できると感じて選考を受けました。他にも同様の基準で食品業界の企業を受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
友人に紹介してもらい、その企業を調べていくうちに興味を持ってインターンシップに応募してみました。このインターンが自分にとって初めてのインターンシップでした。その後受けてみた他社のインターンシップと比べると参加人数が少なく良いインターンシップだったと思います。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
実際に商品を購入して知りました。
志望動機
まずは興味のある企業を広く、絞らずに見ていました。事業内容・職種別の業務内容・社風・今後のビジョンを知ることができるインターンを選択し、特に、社員の方々との座談会や質疑応答の時間が設けられているインターンに、積極的に応募しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
実際に食べたことのある商品が多かったので興味を持ちました。
志望動機
食に携わる事ができる企業で、中でも商品の開発等にかかわることができる企業であるかどうかを基準に選びました。また、なるべく関西圏で働きたかったため、関西に本社がある企業を選びました、他には伊藤ハムやシノブフーズなどを受けました。

