辻野の 志望動機と選考の感想一覧
辻野の内定者の志望動機をAIが要約
辻野を選んだ理由/辻野の強み・魅力
会社を選んだ理由
水産業界への関心と企業の強みが志望動機に繋がっています
学生の皆さんは、大学での専攻や研究、あるいは個人的な興味から水産業界に魅力を感じ、辻野を志望しています。特に、国内水産物…
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
水産業界だから
志望動機
主には国内の水産物の調達力に強みを持っていることを選社軸におき企業選びを行っていた。その点で辻野は創業から100年以上の歴史があり、国内の水産卸売業のなかでは調達力は大手に負けない強みがあるといえる。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学が水産系で将来も魚に関わる仕事をしたかったから。また、研究室の先輩が入社した企業だったから。
志望動機
なるべくB to Bの業務で海や魚と食に関わることができ、全国転勤がなく福利厚生が充実している企業を見ていた。水産商社の他には水産系の飼料会社、水産メーカー、漁協など海や魚に結びつく企業を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大衆魚を扱う会社では、トップクラスの会社で、独自のサプライチェーンを日本のみならず海外に持っている点が魅力だと感じた。
志望動機
自分の就活軸は、地域活性と成長出来る環境であったので、その軸に当てはまる企業であれば、業種、職種問わず見ていた。また、圧倒的に成長出来る環境は、業界TOP企業orオンリーワン企業であると思ったので、これらの企業を中心に見ていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専門商社でありながらメーカー機能も合わせ持ち、原料〜加工、販売まで一連の流れを全て一貫して行なっている点。また、海外事業を積極的に行い、既に海外に事業所など拠点もある。
志望動機
生活の身の回りにあるもの、特に食品業界を中心に見ていました。その中でも海外進出や海外事業に力を入れている企業に目を向けていました。他には食品メーカーや食品専門商社、海外輸送物流企業などを受けていました。

