本社:東京都
資本金:2,014億4,900万円(2024年3月31日現在)
売上高:3兆2,858億円(2024年3月31日現在)
従業員数:105,331名(2024年3月31日現在)
東芝グループの 志望動機と選考の感想一覧
東芝グループの内定者の志望動機をAIが要約
東芝グループを選んだ理由/東芝グループの強み・魅力
会社を選んだ理由
東芝グループのインターンシップは、自身の研究内容やキャリアプランに合致するコースが選択の決め手
東芝グループのインターンシップに申し込んだ学生は、自身の研究内容と近いコースや、長期にわたる職場受入型インターンシップを…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CM
志望動機
私自身、エネルギー業界に携わりたいと考えていた。その中でも東芝は、発電所を作るメーカーとして、日本のみならず世界のエネルギーの安定供給に貢献しており、その業務を体感するために、インターンシップに応募した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩や、友人の父親が当社の社員だったから。
志望動機
モノづくりを通してエネルギーの安定供給に携われる企業であること。勤務地が東京湾沿いであること。ある程度名の通る企業であること。これらの条件をもとに重工、重電、プラント業界における有名どころを片っ端から受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー業界を中心に企業研究を進める中で、原子力の再稼働や福島復旧、再処理まで一気通貫で担っている点に魅力を感じ東芝を知った。特にメーカーの中でも、発電設備の多くを自社だけで完結できる数少ない企業であることを知り、より具体的に事業内容を理解したいと考え応募した。
志望動機
社会インフラを支える事業に携われるか、また自分の役割がどのように価値発揮に繋がるのかを具体的に理解できるプログラムであるかを軸に選んでいた。重電・プラント・素材メーカーを中心に見ており、他には発電設備や産業基盤を担うメーカーのインターンに参加していた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
東芝デバイス&ストレージ株式会社を知ったきっかけは、大学院での研究活動を通じて半導体・ストレージデバイスが社会インフラを支える基盤技術であると強く意識するようになったことにある。特に、情報通信、データセンター、車載機器、産業機器といった分野では、高信頼性・高耐久性を備えたデバイスが不可...
志望動機
インターンを選ぶ際の基準として重視したのは、自身の研究で身につけた基礎工学的な考え方が、実際の製品開発や量産技術にどのように活かされているかを深く理解できるかどうかである。単なる業界理解や企業説明に留まらず、デバイス特性、信頼性、製造制約といった実務特有の視点を学べる環境であることを重視した。...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知名度
志望動機
発電事業に取り組んでいる業界・企業を選んだ。 三菱重工業や日立製作所も出したかったが、ESがぎりぎりで出せず、東芝のみを出した。 メーカーにするかITにするか悩んでいたので幅広い業界のインターンに参加していた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のOBOGが入社している。また、インターンの案内が大学に来ていた
志望動機
インターンが1週間内の期間のテーマ、コースを基準に選んだ。また、東北地方在住のため、地理的に近い実習地が関東圏のコースを基準に選んだ。自分自身の研究内容と近いコース内容のものを選択した。他の東芝グループのインターンは受けなかった
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メーカーで関東勤務が多い会社がよかったから。
志望動機
自分自身の本音軸(働き方、休みなど)がどのくらい当てはまるか、また、社風が自分に合うか。加えて、やりたい職種が決まっていたので職種別採用を取り入れている会社を受けていた。パナソニックや三菱電機など同じ機械系メーカーを受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自身の研究室での研究テーマとインターンシップの内容が一致していた。そして、2週間という長期間での職場受入型インターンシップであったため、自分自身が研究開発職を目指す上で何が必要なのかを知る必要があると考え、志望した。
志望動機
自身の専門分野を活かして人々の生活を支えたいという就活軸があり、ガス会社や電力会社などといったインフラや、LNGプラントなどを建設するプラントエンジニアリング業界の選考を受けていた。また、大学院でよ研究内容をそのまま業務に活かすとなるとメーカーでの研究開発職になるため、それらに該当するメーカー...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界的に有名な企業であることから。
志望動機
メーカーで事務系職種を探しているうちにたどり着いた。説明会参加に関してオンラインかつ顔出し不要であったことから、社風が自分に合うように感じたから受けてみることにした。他にもメーカーのインターンに積極的に申し込んでいた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
その会社のテレビをずっと使っていたこと。
志望動機
自分の文系の知識を活かしつつも情報システムやITに関わる仕事ができる点、また東芝のように歴史があり国内外で影響力のある大手企業であることを重視しました。具体的には、将来的に安定した成長が見込める業界かどうか、社風や福利厚生が自分に合いそうか、そして研修制度やキャリアパスがしっかりしているかも重...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・人事総務職の職種別採用をしていたため。 ・大企業であるため。
志望動機
・事務系の仕事であること ・関東勤務で転勤がないこと の2つを重視して就職活動を行っていました。 他に受けていた企業としては、同じ総合電機系の会社で職種別採用をやっているところ、例えばパナソニック等を見ていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
人事総務部門で職種別採用を行っている会社を探している中でこの企業を知った。
志望動機
夏休みは様々な業界や職種を見たいと考えていたため、業界や職種を問わず応募していた。その中でも、総合電機系・IT系の人事・総務職が特に気になっていた為、それに該当する企業は規模関係なく、必ず選考に申し込んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インフラ事業に注視していることを友人に聞いたから
志望動機
実際に現場で働けるという点に魅力を感じて応募しました。企業の雰囲気、社風を感じたいと思っていたこともあり、短期よりは長期を探していました。また、業界としては社会インフラを支えるメーカーを見ていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学で研究を進める中で、私は「技術が社会にどう貢献できるか」という視点を常に意識していました。その中で、電力や交通、水処理といった社会の基盤となるインフラが、いかに私たちの生活に不可欠であり、その安定稼働がいかに重要かという点に改めて気づかされました。
志望動機
最も重視した基準は、「技術を通じて、社会の根幹を支える『安心・安全』に貢献できるか」という点でした。 具体的には、以下の3つの基準を軸に企業を検討しました。 直接的な社会貢献性: 自分の仕事が、人々の生活の「当たり前」を支え、災害や事故といった予期せぬ悲しみから人々を守ることに直結するよう...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知名度
志望動機
社会インフラの支え手として先端技術を駆使し、人々の生活基盤を支える東芝の姿勢に惹かれた。企業選びの軸は「社会貢献性の高さ」と「技術と社会の橋渡し役としての役割があること」。この観点から、◯◯社や◯◯社など、同様に社会基盤を支えるSIer企業を中心に志望した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
留学を通してインフラの安定供給がいかに社会の根幹を支えているかを実感した。その中でも、鉄道や電力、通信、電波など幅広い領域で社会インフラを支える東芝インフラシステムズに興味を持った。
志望動機
企業選びの軸は「社会インフラの安定供給を通じて人々の安心・安全な暮らしに貢献できること」である。また、BtoBの中でも公共性の高い事業を持つ企業を志望していました。主な志望業界はプラントエンジニアリング、重工など。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を代表する大手メーカーだから。さらに、5日間のインターンシップに参加させていただき、企業理解が深まっていたため。
志望動機
古い考え方かもしれませんが、日本はモノづくりの国だと思っているので製造業、メーカーを志望していました。その中で、CMなどでよく目に入り、大企業であるため、この企業を選びました。他にも総合電機メーカーや、食品飲料メーカーなど幅広く受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手メーカーを見ている中で、細かいテーマごとのインターンシップを行っていたため。
志望動機
人事・総務部門に特化したインターンシップを行っていたためです。東芝は文系だと営業、人事・総務、経理、調達等30以上のテーマを準備しており自身の興味のあるテーマのインターンシップに参加できる点に魅力を感じました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本のモノづくりを支える大企業だから。
志望動機
日本のモノづくりを代表する企業を中心に選んでいた。将来的にグローバルに活躍できる環境が整っている大手電気メーカーを中心に見ていた。具体的なほかの企業はローム、三菱電機、スクリーン、任天堂などを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
BtoBでインフラを支えるメーカーに興味を持っていた。そのため重電メーカーの中でもリーディングカンパニーであるこの企業に興味を持った。
志望動機
BtoBでインフラを支えるメーカーであること。グローバルに活躍できること。(駐在や海外営業が出来る)社風や社員の人柄。この三つを注力ししていた。 他には重工業の企業や重電メーカー、建機業界を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名なメーカーであるうえ、本社の立地もよい。
志望動機
モノづくりにもインフラにも関わることができる点に魅力を感じたので応募しました。なかでも、給与体制がいいことや、幅広い分野があることから興味を持ちました。他にはメーカーやリース業界のインターンにも参加しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
技術力
志望動機
メーカーかつSI系を中心に企業を探していた。その中でもインフラ事業者へシステムを提供しているメーカーを探していた。 具体的には東芝、パナソニック、日立製作所、富士通などが挙げられる。 勤務地なども考えながら選考を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
toC企業なのでもともと知っていた。
志望動機
人事や総務などのコーポレート部門であることと日系の大手企業であることを基準にインターンシップを選んでいた。 総合電機メーカーの他には、食品メーカーや化学メーカー、医薬品メーカーなど幅広く選考を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
有名な日系メーカーで設計業務をしているインターンシップを探した。 ほかのインターンシップで鉄道会社の設計を予定していたんで、インフラでなくメーカーの鉄道設計業務を体験したかった。 あとは、鉄業界のプラントエンジニアリングを応募した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ実習を通じて業務内容に興味を持ったから。
志望動機
自分の研究分野の知見が生かせるかどうかという視点で、企業選びを進めていた。また、会社の雰囲気も重要視していたため、実際にインターンシップに参加した会社を中心に本選考にエントリーした。他には、京セラや村田製作所などの電子部品業界などの選考を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学会で東芝の研究開発センターでの研究に関するポスター発表を見て、興味を持ったから。
志望動機
大学での研究に近い分野で企業を探していた。大学での研究と企業での研究がどのように異なるのかを比較したかった。ほかの企業では、京セラや村田製作所のような電子部品業界のインターンシップの選考を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
誰でも知っている歴史ある大企業であり、幼い頃から東芝の製品に触れていたから。
志望動機
第一に志望度の高い企業のインターンシップと日程が被っていなかったためインターンシップを受けました。第二に、東芝の会社・部門別で面白いプログラムを用意していたため、興味がわきました。他に受けていたインターンシップは鉄道会社やエネルギー会社、損害保険会社を受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のホームページ
志望動機
自分の専攻とのマッチ度合いを重視していました。また、自分が希望している勤務地が関東圏内であったため、府中事業所で働くことができる東芝を選びました。ほかのインターンシップは主に関東圏内で働くことができる電気メーカを探してました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトからのメール
志望動機
IT企業を中心にインターンを選んだ。特に、自分がどのような学びを得れるかというところ重視した。また、インターン期間が5日間と短すぎず、長すぎることのない適切な期間を選び、集中して学びや成長できる環境を目指した。また、応募した企業は大手IT企業が多い。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のキャリアセンター
志望動機
夏の時点では幅広く受けていた。大学のキャリアセンターで会社のことを知り、面接の際の社員の方の雰囲気や人柄に魅力を感じ、インターン参加を決めた。他には、ITを中心に、インフラ系、メーカー、コンサルなど幅広く見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
他就活サイトでのインターン募集の案内をみて。
志望動機
半導体業界に絞ってインターンを選んでおり、その一つとして大企業のグループ会社である東芝デバイス&ストレージを選んだ。 ほかにも、メーカーを主軸に、研究開発の業務のある半導体企業を探していた。なるべく名の知れた大きい会社を選んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
様々な企業規模(大企業、中小企業、スタートアップ)や業界を試してみたいという気持ちもあり、複数の業界にまたがる早期選考に応募しました。これにより、自分が最も合う環境を見極めることができると考えました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
総合電機メーカーとして初めて知りました。
志望動機
現場受け入れ型で社員の方と一対一で実務内容を体験し、理解できるインターンを選びました。また一週間以上のインターンシップを選びました。他のインターンシップは課題解決型・グループワークを行うものに参加していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手有名企業であるから
志望動機
インターンを選ぶ際の基準として、興味のある分野での実践的な経験を積めるか、企業が提供する技術や環境が自分の成長に繋がるか、そして将来のキャリア形成に役立つかを重視しました。また、今後の就活で有利になるのかも重要視しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業の知名度
志望動機
メーカーを中心に就職活動を行っていました。中でも電気機器メーカーや機械メーカー、精密機器メーカーなどを中心に見ていました。あとは車関係の企業も見ていました。ものづくりに携わることができるという点で就職活動を行っていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学校での説明会
志望動機
電機メーカーを中心に研究が活かせること、研究できること、好きなテーマに確実に配属されることを基準に選んだ。配属が確約される企業は少ないので、必然的に絞られた。また説明会やできればインターンシップに参加することで理解が深まると考える。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の父が働いていて勧められた。
志望動機
職種別で募集を行っているところかつ、できれば複数デイズで社員さんから評価されそうなインターンシップを選んだ。内定直結度や優遇などについても調べましたが、あまりあてにはなりませんでした。他にもメーカーを中心に職種別に参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メーカーの中でも長い歴史があり、携われる事業の幅が広いことです。
志望動機
多くの人々の生活に貢献できる仕事、会社を選びました。私自身これといってやりたい仕事がなかったということもあり、より多くの人に影響力のある仕事をすることが最もやりがいになると考えました。メーカーやIT業界が中心でした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
東芝のHP
志望動機
大学で半導体材料を研究していたため、半導体を扱えるメーカーを探していました。中でも東芝は面接官の印象が良かったのでインターンを受けようと思いました。夏季はメーカーの他にもコンサル・ITなど幅広く受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手であり事業領域が広いため、やりたいことが明確で無くても働きがいがありそうだから。
志望動機
転職でも有利に働きそうな大手を中心に受けていました。 また、福利厚生の面も一定レベル以上の会社を受けていました。選考官の雰囲気も私は大事にしていました。 そのほかにはメーカーやインフラ、ITなど幅広い会社を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人との会話で勤務地の良いことを知った。
志望動機
いままで1週間以上の長期インターンに参加していなかったので、まずは長めで一つ。次に生産技術と研究開発で迷っており、夏季は生技メインで出していた。一回くらい研究開発の職場を覗いてみたいと考え、冬季はいくつか研究開発で出した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の興味分野であるエネルギー事業を展開しているため
志望動機
企業の安定性、シェア率、女性の働きやすさ、業界の成長性はもちろんですが、人々の生活の当たり前を根底から支える、挑戦環境がある、人々の生活をより豊かにする、という3つの就職活動の軸を基に、企業を選びました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日頃使用する電化製品
志望動機
自分自身がその会社や社会で実際に働いている姿を想像できるようになる内容かどうかということを意識した。また、より事業や職種に密着した学びを得られるインターンシップに応募することで、その参加企業のみならず、業界にも目を向けられるようにした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビCM、製品など
志望動機
身近な商品の開発に携わることができる点。社会貢献性のある職に就くことができる点。また、幅広い領域で活躍することができる点も大きな魅力であった。 他に受けていたインターンは、自動車系や家電製品を取り扱っているメーカーがほとんど。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
電機メーカーで有名であるから。
志望動機
自分自身の研究内容や課外活動で積極的に新しいことに挑戦した経験やスキルを活かし、ものづくりを通して社会貢献したいと考えていたため、メーカーの企業を中心に受けていた。業種としては電機メーカーや自動車メーカーを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
サイトのホームページから
志望動機
自分の所属が金属系なので、鉄や非鉄の素材メーカーを中心にエントリーした。その他には有名なメーカーを中心にエントリーを行っていた。基準は会社の規模や知名度、他には行っている業務内容などを見ながら色々なジャンルのメーカーにエントリーした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が働いていた
志望動機
自分が本選考を受けそうだと思う企業だけに参加した。技術系のインターンのみで、化学メーカーや金属系の会社で行われている対面形式のインターンシップに参加した。できるだけ対面形式のものに参加したいと考えていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップに通り、そこに参加して興味が深まった。
志望動機
行っている事業内容が一番の基準。独自の技術により様々な展開を行っていたので、その技術力に魅力を感じた。他には自分の専門分野(金属工学) が活かされそうな素材メーカーなども見ていたが、最終的には勤務地や待遇の良さから東芝を選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
昔は家電事業も行っていたので、家電やCMで企業を知った。
志望動機
大手であること。また、自分は半導体などの電子部品業界を志望していたので、電子部品業界の中でも大手である東芝デバイス&ストレージを選んだ。また、他には同じく電子部品業界の大手や、完成車メーカーなども数社インターンを申し込んだ。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加をしたから
志望動機
まずは名前を聞いたことがあるかで調べて、自分がやりたいことをやっているか、さらにこれからの将来性についてしっかりと調べたり参加をして確かめて見る事にした。あとは選考などで人についてもしっかりと判断をした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
IT×企画系の業務に興味があったため、それを体感できるようなインターンシップに参加していた。 他企業では、IT企業全般(通信、SIer)などを幅広く受けており、その他メーカーなども幅広い企業を見ていた
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が去年行っており、インターンの存在を知った。
志望動機
モノを作る工程に携わりたいと考えていたので、メーカーのインターンを探していました。その中でも東芝の冬季インターンは他社と比べてもかなり遅い時期に開催されており、最後に一社インターンに参加しておくかという感覚で受けられた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究内容をより活かすことが出来る重電機器メーカーに就職したいと考えた時に、高いシェア率を誇る「東芝」の技術力・ブランド力に興味を持ったから。
志望動機
自分の研究内容をより活かすことが出来ることを優先した時に、重電機器メーカーへ就職したいと考えた。その際に「日立製作所」「東芝」「三菱電機」の3社は、大規模なインフラ設備を保持しており、非常に魅力を感じたから。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
東芝のサイバーセキュリティの取り組みの記事を読んだため。
志望動機
実際の業務内容を知りたかったので、業務を体験できるようなインターンを受けていた。また、実際の会社の雰囲気を知るためにオフライン開催のインターンに積極的に参加した。セキュリティ業界の他にネットワーク業界(FTTH、ISP)を中心に受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手であり、安定している グローバルに働く環境がある
志望動機
業界の中で大手であり、安定しているかどうか 海外出張や海外駐在などの海外で働く機会があるかどうか 他社に負けないような技術力があるかどうか 他に受けていた業界:メーカー、商社業界、海運業界、政府系機関
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
広く知られている大手メーカーであり、AIに関する研究開発が行われているから。
志望動機
自分が学んできたことや研究活動の中で身につけた技術を活かした研究開発が出来る企業。また、基盤の整った環境で先進的なモノづくりが出来るかどうかも基準にした。他に受けた企業は、総合電機メーカーの研究開発職を受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会参加後、リエゾンの方からメールでお誘いをいただいたことがきっかけ。
志望動機
電機系メーカーやロボットの設計職・開発職をやりたいと思った。 生産技術にも興味があり探していたところ、東芝は生産技術センター(研究開発など)があり自分に合ってると思い募集した。説明会でOBの方とコンタクトをとった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
身近に家電があったから。
志望動機
海外で仕事ができること、知名度で選んでいました。そこから、商社、金融(メガバンク、政府系)、メーカー(精密機器、自動車)を中心に受けていました。東芝は身近に家電などで普段からよく目にしており、海外の勤務もあるとのことで受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手であり、職種別採用を行っているため、自分のやりたい仕事ができることに魅力を感じました。
志望動機
「自分の携わった製品が世の中に形あるものとして残る」を軸に、メーカーを中心に志望していました。三菱電機、パナソニック、日立製作所、キヤノン、富士フイルムビジネスイノベーション、東芝テックなどを受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知名度のある企業
志望動機
基本的にはインフラ関係で大きな事業を行っている企業という基準で選んだ。また、国とともに事業を行っているという点も考慮に入れた。 他の企業は川崎重工業、日鉄エンジニアリング、三菱電機、三菱重工、凸版印刷、アサヒ飲料など
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ナビサイトにて
志望動機
世の中の当たり前を支えることができ、かつ彩りを与える商材を持っているか。 企業規模が大きく、知名度があること。 一緒に高みを目指したいと思える社員さんがいるか。 他に受けていた企業は、同様にメーカー。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会に来てくださった学科OBの方と話したこと。
志望動機
自身の研究内容に近い研究を行なっている企業や、半導体に興味があったため、半導体メーカーなどを受けた。また、社風を重視していたため、競い合うような社風ではなく、穏やかな社風の職場で働きたいという思いがあった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家電製品など小さい頃から知っていた
志望動機
インターンシップでは普段とは異なる職種に挑戦してみようという思いで事務職で参加できる企業をみていました.その中でも特に「人事職」に特化したインターンシップがある企業を中心に、メーカーなどから探していました.
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インフラやITについて調べていた時に東芝を見つけ、それまではメーカーのイメージがあったため、そこから興味を抱いた。
志望動機
興味のある職種別インターンシップを経験できると思い、選んだ。他社では新規事業提案などをすることが多い分、コーポレート系の業務内容を学べるということに魅力を感じていた。人事総務専門のインターンシップは他社であまり見かけなかったため、職種理解を深めることができた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
デバイス&ストレージのメーカーとして認識していた.
志望動機
もともとインフラ事業に興味があり様々な企業を見る中で、東芝にインフラシステム部門があることを知った.ほかには重工業界、交通インフラ業界のインターンを受けていた.また、テーマについては専攻と関係のある研究開発を選んだ.
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
半導体を専攻しているので、半導体メーカーを中心に企業研究をしている中で知った
志望動機
自分の専門分野である半導体の知識が活かせるインターンシップであることや実際に職種の開発設計の体験ができるところを重視した。他社は同じ半導体メーカーや半導体製造装置メーカーなどのインターンにエントリーしたが、参加が決まったのはこの企業のみ。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
以前より知っていた
志望動機
研究開発のインターンシップという点で参加を決めた。また、自身の専門性を活かして取り組むことができる点で、研究を社会にどのように繋げていくことができるのか理解を深めたかったため参加した。 他には、金融や電機メーカーなど幅広くみていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページに登録していたからお知らせメールから応募
志望動機
技術の最先端を走る企業であること。社会問題や環境問題に対するアプローチができる。また、技術課題に取り組むことができるインフラメーカーであること。 他には競合他社や総合メーカーのインターンを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた
志望動機
大手企業であることやIT業界に携われることを重点的に見ていました。またこの時期には珍しい中期的な対面でのインターンだった点も魅力的でした。他にはパナソニックなどの同業他社やIT企業、知見を深めるために食品から医療まで幅広いインターンの選考を受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元から知っていた。
志望動機
電力や鉄道会社などのインフラ業界に興味を持っていたので、 インフラ運営を行う企業以外にも、その設備の設計や開発をメインとしている企業について見ておこうと思い、エントリーした。 また、電気設備を扱うという意味で、メーカーの設備エンジニアも受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業なので元から知っていた
志望動機
勤務地が関東圏であるということや再建中ということで、入社後他の企業ではなかなかできない体験ができるのではないかと思ったため。 他のインターンは半導体業界を中心に考えており、SCREENやアドバンテストに参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラやエネルギーに関心があり、モノづくりの観点から貢献できると考えたため
志望動機
エネルギーも安定供給と環境課題の解決の両側面に関われるような企業を選んでいました。特に技術力の高さと事業規模の大きさを重視していました。 他にはエネルギー系(電力、石油、ガス)、電機メーカー、プラントエンジニアリングなどを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
IT業界の中から、実務でのシステム開発やデータ分析、チームでの開発などが体験できるSIerなどの複数 daysのインターンを選んで受けていたが、研究開発職にも興味があったため、東芝の研究開発インターンを受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の就職活動の軸に当てはまっていたため。
志望動機
三つある 一つ目は、社会を根底から支えているかどうか 二つ目は、社会に対する影響力が大きいかどうか 三つ目は、自身の強みを最大限活かすことができるかどうか 以上の三つを就職活動に軸にすることで企業選びを行なっていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともとテレビなどの家電で知っていた。
志望動機
「経理財務職」という専門領域でインターンシップをしているかどうかという点で選んだ。普通は営業職や企画職でのインターンシップを応募している会社が多い中、この会社は経理/財務職での応募をしていたので、私は応募した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
幅広く業界を見ていたので、メーカーという基準で選んだ。最終的には、東芝のIT系企業への参加になったが、それもIT分野を深く見るきっかけとなった。 他業界としては、物流やIT、化学メーカーなども見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家電なども手掛けていた大手の電機メーカーであるため、知っていた。
志望動機
入社するにあたって、自分に利益があるかという点で選んだ。自身が実際に勤務したいと考えている部署でのインターンシップであること、本選考時に実際にインターン先の所長や課長が面接官となることなどを魅力に感じた。 他にも、同業他社の大手企業を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手企業であったため、就職活動前から企業については知っていた
志望動機
大手メーカー企業を中心に探していた。その中でも、研究開発職に携わりたいと思っており、募集要項や時期が自分の理想と一致していたため、応募した。 メーカー系やIT系を中心に夏季インターンシップを受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアでインターンシップを探している際。
志望動機
知名度、年収を会社を選ぶ際には、基準としています。 私自身、業界を絞らず、IT業界である富士通株式会社やハウスメーカーの三井ホーム株式会社、金融業界のりそな株式会社、コンサルタントなどを受けていきました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
2020年3月に行われた就活Expoで東芝のブースがあり、そこで知った
志望動機
実際の仕事が体験できるかどうかを基準に選んだ。 他には1日だけのインターンシップという名のワークショップのようなものを受けていた。 他の企業は簡単にその会社の事業内容について説明があった後、5~6人のグループになってその企業のある課題を解決するためには何ができるかを考えるインターンシップであった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
再生可能エネルギーや原子力発電といった発電プラントを設計していたから。
志望動機
自分自身が再生可能エネルギーや原子力発電といった発電プラントなどを軸に考えており、そのような事業をやっているから選んだ。他にもプラント業界や重電業界、電力業界など自身の軸にマッチする企業を選んで受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手メーカーであり、企業研究をしていく中で、自分が研究で培ったスキルを活かした仕事ができると感じたから。また、リクルーターの対応や説明会での社員の対応がかなり親切であったため。他の企業は電機メーカーを中心に受けていた。基本的には自身の大学での専攻に沿った業界・職種に絞ってエントリーした。
志望動機
自分が学部・大学院で学んだスキルや知識を活かした仕事をできること。説明会などに多く参加し、人が良いと思った企業を選んだこと。他の企業は電機メーカーを中心に、自身の大学での専攻に沿った業界・職種に絞ってエントリーした。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラに興味があったため
志望動機
基本的にはメーカー企業を見ていましたが、その中でもインフラに携わっている総合電機メーカーを志望しました。またインフラの中でも自分のやりたい事業に携わることができるということで東芝を志望することにしました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コマーシャル
志望動機
自分の研究を活かすことができる企業を選んでいました。東芝はエネルギー分野に力を入れているため、研究内容を活かせるし、自分の興味のある分野なので選びました。他には化学メーカー、総合電機メーカーを受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内推薦で募集があったからです。
志望動機
長年続いてきた安定しているという基準や女性が働きやすい環境があるという基準で企業を選びました。また、福利厚生の充実さも重視しました。他には、競合他社だけでなく、食品関係や化学系の企業を受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OBOGの存在
志望動機
電機・電子部品メーカーを基本的にウケていた。 選んだ基準は自身の専攻との関り、自分のやりたいことができるか、労働条件、社員の雰囲気、推薦があるか、社内移動ができる赤どうか、教育制度等。その他練習で受けたりした
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元に工場があった。
志望動機
高い技術力を持ち、世界でも戦っていけるような企業を受けていた。 東芝は、地元に工場があり馴染み深かったことに加え、数年前の不祥事からどう立ち直ってきたのか、ということが知りたかったため、応募した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加して、自分に社風や社員の方々の雰囲気があっていると感じたから。
志望動機
知的財産の業務に元々興味があったので、メーカーの知的財産部門や特許事務所を中心に受けた。知的財産部門はメーカーだと電機メーカーが強いという印象があったため、総合電機メーカーを基本的には受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの勧めで
志望動機
貴社のインターンシップを選んだ理由は2点ある。1点目は、現場実習型のインターンだったことに魅力を感じたから。2点目は、ものづくりに興味を持っていたため、高い技術力を有する貴社の現場を体験したかったから。他には、主に機械メーカーのインターンシップを受けていた。 主に機械メーカーのインターンに参加...
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
職種別採用を行っている点とコングロマリットな事業であること
志望動機
経営に携わることの出来る職種を見ていました。メーカーの財務経理職種、経営管理職種を見ていました。専門商社を少しと総合商社を見ていた。総合商社が第一志望でした。総合商社は選考が遅いので先にメーカーの内定を取りました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー事業に関心があったため
志望動機
水素など次世代エネルギーの技術開発に力を入れて入れており、やりたいことができると感じた。その他石油会社や電機メーカーも受けていたが、次世代エネルギーへ従事できる可能性や事業の優位性などから魅力に感じた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビを見て
志望動機
電機メーカーのパワーエレクトロニクスの部署について知りたいという思いがあったため、それに相当するテーマがあるかどうかで選びました。パワーエレクトロニクスの技術を突き詰めたいという思いがあったため、その他にも、応用先の自動車部品メーカー、完成車メーカーのインターンに参加しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラメーカーに興味があった
志望動機
知名度・将来の給料・勤務地・仕事内容(適正があるか)を基準にして、総合的に選んだ。他には、非消費財メーカー(工作機械、鉄、自動車など)、インフラ(電気、鉄道、ガス)、エネルギー、コンサルなども受けた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が受かっていたから
志望動機
私の選社軸は「モノ作りに携われる会社」、「給与が高水準」、「自分が成長できる風土」です。会社の創造物が社会に与える影響が大きいほどよく、給与は高いほどよく、自分が成長するために自分の行った仕事が論理的に評価され、それに対するフィードバックがもらえる会社であることです。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
昔から知っていた
志望動機
将来やってみたい事業内容であるかを中心に、企業の知名度、選考の難易度、期間の長さ、受かったとして行きたいと思えるか、で決めた。他には非消費財メーカー(鉄、自動車、工作機械など)の期間の長いインターンシップを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室OBの紹介
志望動機
電子回路に関する仕事がしたいと考えていたため、それらの仕事内容が自分の想像と同じものかを確認できる長期インターンシップを中心に受けていた。ほかにも電機メーカーの長期インターンシップには参加するようにしていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究分野を生かせると感じたから
志望動機
大学院で行った研究分野を生かせる職業に就きたいと考えていた。また、自分自身の興味ある分野や趣向と会社の業務分野が一致しているところを選んでいた。 具体的には水処理分野をもつ大手機械メーカーH社を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
重厚長大産業に興味があり、同業他社を調べて、知りました。
志望動機
1.重厚長大産業 2.再生可能エネルギー関連 3.途上国や先進国など国に対して、ハード面でのアプローチをすることができるから これにより現地の雇用創出など、現地の経済を回すことができると考えたので、志望しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
内定者の先輩
志望動機
・世界に誇れる技術、ブランド力を持っている ・ものづくりだけでなく様々な形で国際貢献をしている ・現状に甘んじず常に挑戦し続ける姿勢がある 志望業界:メーカー(自動車、電機、化学など)、鉄道(JR系)
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
実際に現場で業務を体験するタイプのインターンシップに参加した経験が少なく、東芝のインターンシップを通して、私が今まで大学で学んできたことがどのようにして東芝の業務と結びついてくるのか、体験したかったから選びました。また、他はシステムインテグレーターを中心に選考を受けていました。

