本社:東京都
資本金:3億1,000万円
売上高:連結:約1兆7,970億円(123.2億USドル:2023年会計年度)※2023年8月末時点の換算レートによる
従業員数:1,280名(2022年4月現在) ※連結:53,000名(全世界:2023年6月末現在)
ウエスタンデジタル(旧:サンディスク)の 志望動機と選考の感想一覧
ウエスタンデジタル(旧:サンディスク)の内定者の志望動機をAIが要約
ウエスタンデジタル(旧:サンディスク)を選んだ理由/ウエスタンデジタル(旧:サンディスク)の強み・魅力
会社を選んだ理由
半導体業界への興味と自身の研究内容との親和性が志望動機に直結
ウエスタンデジタル(旧:サンディスク)の内定者の志望動機には、半導体業界への強い興味や、自身の研究内容との親和性が共通点…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
半導体業界への興味
志望動機
自分の興味のある分野・業界で早めにインターンをやっているところからいくつか選んだ。もともと知っていた企業ということもあり、情報のキャッチは早く、抽選だったため参加可能か確定していなかったが、そこまで影響はしなかった。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体メモリ、とくにNANDフラッシュがAI・クラウド・データセンタ社会の基盤技術であり、今後も不可逆的に需要が拡大すると考えたことがきっかけです。 その中でもサンディスクは、フラッシュメモリ専業として長年にわたり製品・プロセス・信頼性技術を蓄積してきた企業であり、「データを確実に記録し、守る...
志望動機
・社会インフラを支える基幹技術に携われること ・長期的に技術力で勝負できる事業構造であること ・若手のうちから専門性を深められる環境があること 他には、同じく半導体・精密機器分野として、 ストレージメーカー、デバイスメーカー、精密機械・電子部品メーカーなどを中心に受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ、事前の会社説明会
志望動機
大学での研究内容との親和性が比較的高く、かつ事前の会社説明で仕事内容や職場の雰囲気、待遇などで興味を持った企業を中心に選んだ。 また、他には研究室の先輩の勧めやOBが多く在籍している企業にも注目していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩方が選考を受けていたことをきっかけに知った。グローバルに事業を展開し、高い技術力を持つ点に魅力を感じ、練習のつもりでエントリーしたものの、次第に強く関心を持つようになった。
志望動機
自分の研究との関連性を重視しており、精密機器メーカーや半導体メーカーを主に志望していた。自分の専門性を活かしながらも、成長性や社会貢献性の高い分野で働きたいという思いがあり、他にもIT系の企業も志望していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の掲示板
志望動機
研究開発を軸にインターン先を探していた。その中でもメモリを扱っており将来性がある企業だと感じて参加を決定した。また、勤務地や給与等の条件が自身にあっていた。他は日系メーカーを受けていたがこの会社も旧日立であまり変わらない雰囲気。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンの参加
志望動機
勤務地が首都圏のメーカーの研究、開発職を受けていた。比較的裁量を持ち、コミュニケーションを取りながら仕事ができる企業を選んだ。 他には、大手日系メーカーの研究職を受けていた。業界は絞らず、総合電気系、機械系、化学系のメーカーも受けた。外資系企業はこの企業のみ。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元にある世界的にも大規模な工場で最先端の技術開発と製品開発を行い、グローバル規模で事業を展開している点に魅力を感じたから。
志望動機
地元にあるメーカでエンジニアとして働きたいと思っており、その中でも主に給与や休暇制度の待遇面が一番良かったから。 また、ポジション別採用を行っており、勤務地と職種を選考の段階で選べるため、自分の希望にマッチしていた。 同様に、地元にある半導体関連の外資系企業の選考を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトでスカウトを受け、知った。
志望動機
就活サイトでスカウトを受け、早期選考に案内されると記載されていたため。また、勤務地や仕事内容から、就職先として魅力を感じたため参加した。 他には大手日系のメーカーやIT企業の仕事体験型のインターンを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
キオクシアとのジョイントベンチャーで世界メモリの約1/3の出荷量を占めている時点で先端半導体技術を持っていることを証明しています。その先端技術に魅力的だと感じています。
志望動機
私は最先端半導体技術を追求し、そしてその技術を用いて人々の生活をより豊かにしたいという思いで企業を選んでいます。他にもメモリIDM会社、半導体製造装置、ロジックIDM会社、アナログIDM会社などを受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の内定先
志望動機
企業選びは、主に勤務地、給与の高さ、完全週休二日制、ライフワークバランスなどを重要視していました。WDTJの場合、関東勤務ができる点、給与が高い点に惹かれて、応募を決めました。あまり知名度が高くない点が懸念点でした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトでスカウトが来た
志望動機
シェア率が高いこと、成長環境があること、業界トップであること、新しい取り組みをしていることを基準にしていました。 半導体製造装置メーカー、精密機器メーカー、完成車メーカー、コンサル、SIerを受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体企業では珍しい神奈川勤務であり、HDD開発を手がける最大手であること。
志望動機
半導体関連の外資系企業であること。また、開発拠点が神奈川であり、立地がいいこと。化学専攻であり、分析技術などを活かして仕事ができるということ。外資系企業としてはマイクロンを受けていた。またその他日系企業も数社受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本での半導体デバイスメーカーとして名が通っていたため。
志望動機
外資系であるため、待遇がよく、研究開発職の募集があったため。 また、キオクシアとのジョイントベンチャーで経営を行っているため、ほかの会社では得られない経験を得られると考えた。 半導体デバイスメーカー、半導体製造装置メーカーを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
キオクシアとの合併の報道
志望動機
半導体のデバイスメーカーにてプロセス技術に触れたかったため、デバイスの一つとしてメモリメーカーを受けた。ジョイントベンチャーのキオクシアとは、ほぼ同じ内容の仕事をしているとのことだったため、初任給の高さとグローバル人材への成長が期待できるウエスタン・デジタルを選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
半導体業界のインターンシップを主に受けていました。その中でストレージメーカーであるウェスタン・デジタルに興味を持ち、インターンシップに参加してみました。さらに外資系企業にも興味がありましたので参加しました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
各業界で半導体不足が報じられていたこと、また専門知識を活かせる領域だと感じたため。
志望動機
成長できる環境かつ正当な評価が受けられる企業。また、物質・材料の専門知識を活かして仕事ができる企業。 他にはキオクシアやローム、JASM、ソニーセミコンダクタソリューションズ等を受けた。また、選考は受けなかったが、他にもSCREENや東京エレクトロン等の半導体製造装置メーカーも調べていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体業界を志望しており、そのなかでも特に大手であったから。
志望動機
私は自身が携わった製品で、社会に大きな影響を与え、多くの人々の暮らしに貢献したいと考えている。特に、最先端技術を扱ったものづくりを通して、人々の暮らしを豊かにする事業を行っているという点から半導体業界を選んだ。他に受けた企業も基本的には半導体関連。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の就職先であったこと。
志望動機
半導体に関する研究室に所属していたため、半導体製造を行っている企業を考えた際に、外資メーカーで力もあり、キオクシアとも合同事業を行っていることから、将来性もある、という点から選択した。ほかには電子部品業界も視野に入れていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の情報
志望動機
半導体メモリ事業や、半導体製造装置事業などの半導体分野で、最先端技術を持っていて自分の研究とかかわりが深い企業を選別した結果この企業とマッチしたため。また、日系外資系関係なく幅広い視点で企業を選んだ。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
内定をもらった先輩からの紹介
志望動機
研究室で半導体に関連する研究を行っていたので、研究の延長線上の企業として選択しました。半導体メモリメーカー世界トップ3の実績を持つ名の知れた大企業であったため、どのような企業なのか興味を持ちました。他には同業他社の半導体メモリ会社のインターンも受けました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室のOBが働いていること
志望動機
半導体業界において存在感の大きい企業を基準に選んだ。もう一つの基準は大企業であり、資本力、生産能力の高い企業。他には半導体業界の川上にあたる原料(シリコンウエハー)を作る化学メーカーから、川下のデバイスメーカーまで幅広く受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の卒業生、先輩からの紹介
志望動機
半導体業界において、存在感の大きい企業を基準にインターンシップを受けていた。外資系企業の社風を知れる機会だと感じたとともに、比較的気軽に参加することが出来るオンラインでのインターンシップ開催であったことも受けるきっかけになった。他には半導体業界の製造装置メーカーやデバイスメーカー、原料をつくる...
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系であり、開発ができる
志望動機
将来性のある事業分野と、研究開発の職種があるか。また、はたらく環境と給与。特に、教育制度が充実しており、若いうちから重要な仕事に携わることができる。自動車や鉄鋼、音楽楽器・音響等他分野のメーカー、情報通信系、IT、SE。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系メーカーに興味があった。
志望動機
主に勤務地が限定されていてあまり転勤などがない企業を中心に就職活動を行いました。私の場合は業界などは限定せず、専攻内容を活かせる事業内容であること、そして勤務地の場所のこの二つにこだわって企業選びをしました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系メーカーであるという点(給与、ワークライフバランス) 湘南という立地の良さ
志望動機
今後必要になるものを作っている会社を選んだ。 外資系メーカーということで、働く環境が日系とは異なり、自分らしく働けそうだと思った。 他には同様にメーカーを見ていた。 (村田製作所、京セラ、ボッシュなど)
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究内容が半導体に関係するもので、かつ半導体は今後伸びていく業界だと思ったため興味を持ちました。
志望動機
半導体業界のほかにセラミック、ガラスのメーカーも受けていましたが、まずはメーカーで研究開発がしたいという思いがあり、その中でも何か1つナンバーワンとなるような高い技術力を持ち、影響力が大きい企業で選びました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体業界大手
志望動機
半導体業界でかなり大手であるということから興味を持ちました。また、エンジニアに対して非常に手厚い待遇をしている点も魅力的でした。IT業界で会社を探していたのですが、そのIT業界を下支えしている会社ということで選考を決意しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内での説明会に参加した際に、メモリ業界が伸びている事を知ったため。
志望動機
就活の軸は、半導体業界でした。主に、メモリメーカーや装置メーカーを中心に企業を探していました。私は、研究開発職を希望していたので、そう言った役職に就くことができるかと言った部分に重きを置きました。また、勤務地もある程度絞っていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の教員からの紹介。
志望動機
技術職として興味を持てる分野かどうかについて考えて企業を選びました。今後も成長していく産業であるかも考慮にいれて、志望動機などに成長分野であることを理由で書きました。他には化学メーカーや半導体企業を応募しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
給与がとても魅力的だったため 半導体関連の仕事をしようと思ったため
志望動機
この企業を見ているときは仕事内容は当然だが給与重視で見ていた。 私は関東出身なので離れたくないと途中で思い最終的には選考を辞退することになった。同業である東芝メモリを受けていて、職場の立地でそちらを選んだ。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専門性を生かせる 給与が日系企業よりも高い
志望動機
博士課程で学んだ専門性を活かしつつ、海外にも活躍の場がある企業 博士の能力を修士+3年や専門バカなどといって過小評価をせずにきちんと能力を評価し、それに見合った給与を提示する企業 成長の場が充実している企業

