本社:長野県
資本金:682億5,800万円(2025年3月末現在)
従業員数:83,256名(グループ連結 2025年3月末現在)※パート・派遣社員を除く
ミネベアミツミの 志望動機と選考の感想一覧
ミネベアミツミの内定者の志望動機をAIが要約
ミネベアミツミを選んだ理由/ミネベアミツミの強み・魅力
会社を選んだ理由
半導体や精密部品への関心、自身の専門性を活かしたいという意欲が共通の志望動機です。
ミネベアミツミの内定者の志望動機には、半導体やMEMS、モータなどの精密部品を扱う業界への関心が共通点として挙げられます…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
モータや半導体などの小さな部品を扱う業界を知るために、本インターンシップに参加した。また、実際に会社を訪れることが可能なインターンシップに応募することで、会社の雰囲気を味わうことができるものを選択した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体関連の研究を行っているため。MEMSを製造されているため。
志望動機
これまでに研究で培ってきた専門性や知識をより発展させながら応用できる点で選んだ。今後も半導体需要が増加すると考え、業界の発展に貢献したいと思った。 他に村田製作所やSCREEN、京セラなど、半導体分野に関わりのある事業を行っている企業を受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が入社しており案内が来たため
志望動機
化学メーカー、材料メーカー、部品メーカーを幅広く受けていた。ワークライフバランスと勤務地を重視して就職活動していたため、残業時間が少なく、勤務地が入社前に確定するような企業を優先的に受けるようにしていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
残業時間が少なくホワイトであり、今後の成長性が見込まれるため
志望動機
ホワイトである点、ある程度事業規模が大きく安定している企業。業界は定めずに、なるべく多くの企業を受けることで比較もできるし選考対策になると考えた。そのため、緊張せずに落ち着いて面接を受けることができた
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が参加していたからです。
志望動機
自分がやりたいこと興味ある企業のインターンを選びました。そのため。自身の専攻を活かした職種に就くことができるメーカーを中心に受けていました。扱っている製品は基本的には絞らず広く受けており、そのうちの1社です。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から
志望動機
まだ業界を絞っていたわけではなかったので興味を持ったら受けるようにしていた。自動車業界と半導体業界に興味があり、その分野の事業も行っていることも基準としていた。学内の説明会で興味を持てたかどうかも一つの基準になっていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体やMEMSについてやっていることやグローバルに活躍できるから。
志望動機
主に精密機器や電子機器、電子部品や医療機器を中心に探していました。その中でも将来的にグローバルに働きたかったので、グローバルに展開していることや海外で働くチャンスが多い企業を探していました。また挑戦を支えてくれる風土の会社を選んでいました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
アナログ半導体をはじめとした電子部品製造でトップクラスであること 市場規模が大きいこと
志望動機
社会課題の解決を起点としたものづくりを行えること。また、市場規模と社会への影響力の大きさ、福利厚生、待遇の良さを基準として選びました。他には半導体をはじめとした電子部品メーカーンの選考を受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
新幹線の広告で見かけたから。
志望動機
成長性があり、売り上げ・利益・事業幅ともに拡大しているという点。幅広いことを手掛けているのに、ホールディングス化していないという点。半導体を手掛けており、積極的に投資をして勝ち抜いていこうという姿勢がある点。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏の長期インターンシップに参加した際に早期選考をいただいたため。
志望動機
自分の研究室で行っている内容と密接に関連しているため。 また、夏の2dayインターンシップと長期インターンで興味を持った。 堅実なM&Aを通じて成長している企業であり、将来性が高いと感じたため。 他の企業は電機メーカを中心に受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
自分の出身大学から働いている方が多かったこと。 半導体に興味があったため。 今後の長期インターンも視野に入れつつ就活の第一歩として参加しようと思った。 当時は、電機メーカの長期インターンにいくつか応募していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業の採用ページや就活サイト(OpenWorkやONE CAREER)を通じて知りました。以前から精密機械・電子部品メーカーに興味があり、技術力の高い企業で実際の開発プロセスを学びたい と考えていました。
志望動機
実際の技術開発やものづくりの現場を体験できるかどうかを基準 に選びました。特に、グループワークを通じて、製品開発のプロセスを学べるインターン を重視しました。 また、技術系インターンでは企業の開発方針や社風を理解できるものを優先しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
小型軸受のトップメーカー
志望動機
独立系の機械部品メーカーで、事業に安定性があるから. 機械工学・機械設計学んでいたため、機械メーカーを中心に受けていた. なかでも色んな事業に関わりたい想いから、機械部品メーカーを絞って受けていた.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究にてハードウェア設計をしていたから。
志望動機
研究にて、精密機器に使われる素子を使用していることと装置開発をしていた経験から以下を基準にした ・精密機器を開発している企業 ・風通しの良さ ・チームを重視している企業 ・同じ会社で長く働ける企業 これらを軸に約15社応募した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバル、メーカーという軸で就職活動を行っており、軸にマッチしていたため。
志望動機
就職活動の軸であった「メーカー」「グローバル」「製品の優位性」という点にあっている企業を選んでいた。また比較的関西に本社がある企業を優先して受けていた。メーカーの他にもインフラや商社も数社受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
今後需要が伸び続ける半導体業界をメインに、精密機器メーカーなどもいくつか選考に進んだ。自身の研究内容はCADや設計することが多かったため、その知見を活かせる企業は多く有り、幅広い視野で企業を選んでいた。また、配属ガチャがない企業という点も重要視していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手精密機器メーカーで、様々な分野で幅広い製品を展開している点に興味を持った。
志望動機
高い技術力を持っており、幅広いコア技術からシナジーを生み出すことで社会に貢献できる製品を数多く輩出しているメーカーを見ていた。また、仕事でたくさんの業務を経験することで技量を増やし、成長を実感できるかどうかを基準に企業を選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手精密機器メーカー
志望動機
大手精密機器メーカーで多岐にわたる商品を提供していることから企業内でたくさんのシナジーを生み出しやすい環境である点に魅力を感じたため。また、勤務地の関係や働きやすさという点で興味があったため。他にもエネルギーインフラ系や電子部品、半導体関連の企業のインターンを見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したこと
志望動機
機械系の製造職であることと県内の企業であることということを中心に探していて見つけた。地元志望だったため地元付近での就職を目指しており、地元の中小企業も受けていたが、挑戦という意味合いも込めてこの企業も受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
将来伸びると考えられる電子部品業界であるため。
志望動機
今後10年20年で伸びる業界であるかを意識してみていた。また、日本市場は縮小傾向にあるので、海外売上比率も見ていた。電子部品業界や産業ロボット業界は伸びると考えていたので、村田製作所や京セラ、安川電機などを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製造(機械)系で長野県内で活躍している企業を探していたこと。
志望動機
内容や実施場所、実施日数を見て決めさせていただいた。他には対面にて実際にどのような仕事をしているのか、大学での学びがどのように活かされるのかなどの説明を交えながら現場の社員の方々に混じって業務体験をした。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ホワイトな企業
志望動機
縁の下の力持ちとして働くという軸のもと、部品メーカーを中心に就職活動を進めていました。また、ワークライフバランスという面においても四季報などを拝見しながら、充実している企業を中心に選択していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室でミネベアミツミの製品を使っているため.
志望動機
自分の専攻が活かせるかどうか.将来性があるかどうか.研究開発に十分投資をしているかどうか.近年の売り上げが伸びているかどうか.インターンに参加してみて、働きやすい環境であったかどうか.ワークライフバランスは取れるか.他は、ボッシュを受けました.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
非常に多岐にわたる分野に進出をしており、現在も積極的にM&Aを進めているため、将来性があり、成長できる環境だと感じたこと。
志望動機
将来性と成長環境。将来性に関しては、様々な分野に進出しており、ある分野が不調になっても他の分野でカバーすることができる。成長環境に関しては、若いうちから海外での業務を経験することができ、そこでは現地社員の方々をマネジメントすることができる。 他には、新光電気工業株式会社、竹内製作所などを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室でミネベアミツミの製品を使用しているため.
志望動機
実際に会社での業務の一部を行えるかどうか.大学の研究と両立できるかどうか.自分の専門分野を活かせるかどうか.今後の就活の役に立つかどうか.ボッシュ、パナソニック、住友重機械工業のインターンシップに参加した.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就職雑誌で見つけて、企業説明会に参加したこと。
志望動機
今後も成長していく見込みのある業界であり、企業としても近年売上が伸びていること。大学での専門分野とは異なるが、そういった人でも活躍されている方が多い企業であること。幅広い事業を行っており、安定した経営がされていること。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
海外売上比率が高い、大企業でプライム市場に上場している、海外出張の機会がある、技術系の職種である、勤務地が関東近郊といった基準で選んだ。他には自動車メーカーや化学メーカー、専門商社のインターンを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
某キャリア支援サービスの機電系女性限定セミナーにて、女性の採用に力を入れている企業として紹介された。理系技術者の採用に力を入れており、福利厚生が整っている説明を受け、興味を持った。マイページに登録後、個別にメールで連絡があり、本社のショールーム見学会に招待された。ショールーム見学会にて、多様な...
志望動機
女性でも働きやすい制度が制定、活用されていることや、M&A(吸収合併)で業績を上げているため安定していることから、安心して長く働けるため、選考を受けようと思った。 他の企業は、機械メーカーを見ていた。もともと大きなモノづくりの方が興味を持っていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
①急成長中 ②世界トップシェアの製品がある ③若いうちから海外で活躍することができる。
志望動機
①世界トップシェアの製品を持っている ②若いうちから海外で活躍できる ③成長市場を主戦場としている 村田製作所、TDK、オムロン、日本精工、日東電工、荏原製作所、大陽日酸など電子部品、精密部品、化学メーカー
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幅広い事業領域
志望動機
ものづくりを通して社会に貢献したいという思いがあったため、様々な機械や輸送機器、ロボットなどに使用されているベアリングに興味を持っていたため、ベアリング業界を主に選んでいた。NTN,NSKなどを受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
多くの種類の電子部品を製造しており、世の中を広く支える仕事ができそうだと考えたため。
志望動機
回路設計者として働くことができるメーカーを中心に選んでいました。給与もそこそこ高いので興味を持っていました。その他には、電子部品を扱っているメーカーや半導体関連のメーカー、電機メーカーを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界でトップシェアの製品を取り扱っているから。
志望動機
業界は絞らずに企業を受けていた。部品メーカーでは様々な業界と関わることができ、海外での経験もできるという点で魅力的だった。また、会社の寮などに入ることができれば、若いうちはお金がかからずに生活できるのでそのような点も見ていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室内の先輩からの紹介
志望動機
自身の研究活動で得た専門知識や各種分析装置の利用経験を活かすことができる企業を選んでいました。また、自身の興味のある分野のインターンシップに参加し自身のやりたいことが本当にできそうな企業を選んでいました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身の回りの生活にあふれているベアリングの製造に強みがあったから。
志望動機
世の中に大きな影響を与えられると感じて選んだ。近年ではデバイスの小型化が求められています。その中でミニチュアボールベアリングが世界トップシェアであることから、価値を提供できる可能性を感じだ。他企業は京セラ、日本ガイシを受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・グローバルに活躍できる点 ・日本のものづくりを世界に広められる点
志望動機
・日本のものづくりを世界にひろめたい ・グローバルに活躍できる ・向上心のある社員の方々 この3つを基準に企業を選んでいた。 BtoBメーカーを中心として部品メーカーや機械メーカーを受けていた。 企業名でいうと、矢崎総業様やミネベアミツミ様、日本精工様である。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外勤務所の多さ。 成長産業で仕事をしている会社であること。 高い技術力。
志望動機
主に2つあります。 1つ目は英語力を活かすことができるかどうか。 2つ目は縁の下の力持ちとして社会や人々の生活を支えることができるかどうか どちらも自分の特徴を理解した上で、就職活動を行う中での企業選びの基準として設定していました。 他に受けていた企業としてはTDK、村田製作所、日本電産などです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外トップシェアの商品を持ち、グローバルに働くチャンスがあると思ったから。
志望動機
(1)多くの人の生活に影響を与えられる(2)若手から活躍できる(3)グローバル展開の3点の軸をもって企業を選んでいる。そのため、公共性の高いITやメーカー(電気機器、総合電機、部品)など、主に日系企業を受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室OB
志望動機
会社や扱っている製品について深く知ることができる点、実際に他大学の学生と共にグループワークを行うことで自分の視野を広げることができる点の2点を重視して、インターンを選びました。他には、化学メーカー、半導体メーカーのインターンを受けました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身の回りのあらゆる製品に使われている部品を開発していることに興味とやりがいを感じたため。
志望動機
【企業選びの基準】 ・ものづくりで社会貢献できること ・世の中に対して影響力の大きな仕事ができること ・世界シェアトップの製品があること ・事業分野が幅広く経営が盤石、または特定の事業分野に絞っていても業界シェアトップであること ・社員が前向きでポジティブな職場環境であること ・平均年収が最低...
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・総合部品メーカーとして、国内のみならず海外市場を積極的に開拓しているため ・社会貢献性はほとんどの会社に当てはまるが、他業界と比べたときに大きかったため
志望動機
・その会社独自の高い技術を持っていること ・グローバルに展開し、海外出張のチャンスがあること ・福利厚生や待遇が充実していること →BtoC企業はどこも受けず、部品、機械を中心に (一般論ですが、企業を相手にするBtoB企業の方が経営的に安定しています)
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ベアリングを扱っていて、世界シェア1位の製品がいくつかあり、興味を持った。
志望動機
ベアリングを扱っている会社であることを基準に選んでいた。ベアリングは日本の高い技術力で支えられている製品であると感じ、将来的に安定していると思った。また、世界シェア1位といった強みの製品を持っている企業という観点でも選んでいた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のOBが多く入社している企業であったから。
志望動機
日常生活で目にする製品を扱う会社で活躍したいと考え就活をおこなっていました。将来性があり、時代の変化への対応力が高いと感じた企業を選びました。他には自動車部品メーカーや素材メーカーなどの選考を受けました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内合同セミナー
志望動機
日常生活で目にする製品を扱う会社で活躍したいと考え就活をおこなっていました。将来性や事業規模の大きい会社を選び、地方大学の学生なので交通費が出る会社のインターンシップに応募しました。他には自動車部品メーカーや素材メーカーなどのインターンシップにいきました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
私の研究室からの就職実績があったため
志望動機
大手機械メーカーを中心に、大学の推薦がある企業を探していた。また東京か大阪開催で交通費がでるかどうかも選ぶ基準とした。他企業では東京で1dayインターンシップを開催している企業や、選考に繋がる工業見学などに応募していた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ベアリングで世界シェア1位を持っている点に興味を持った。
志望動機
グローバルに活躍できる企業、仕事をする中で扱う製品に愛着を持てる企業、社員の方々の雰囲気が温かい企業、福利厚生や待遇が充実している企業、すべての企業が社会に貢献していると思うが、その度合いが大きい企業
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ミネベアミツミの製品を日常生活の中で使う機会があったため。
志望動機
独自の強みとなるような高い技術力(≒業界における高いシェア)などを有しているかどうかという基準でインターンシップに行く企業を選定した。 また、比較的開催地が近く開催期間(拘束時間)が短い企業のものを探した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機
人の生活を根底から支えているメーカー企業、特に川上産業と川中産業を中心に選考に参加した(ボストンキャリアフォーラムにて選考、イベント中に内定)。精密機械や重電、化学・素材産業が主。扱う金額や影響力の大きさが魅力である。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
産業の米であるベアリングと半導体を取り扱っており、幅広く社会貢献できる点。ミニチュアボールベアリングは世界一の技術を持っておられ、自動化や小型化が進むにつれ需要が加速化していくと思った点。
志望動機
幅広い社会貢献ができること、日本や世界の最前線で働けるということと、自分が仕事をした際に誇れる企業、安定性とこれからの成長性。主にB to Bメーカーや金融業を受け、幅広く就職活動を行なっていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ベアリング業界を企業研究している中で知った。
志望動機
本選考に有利に働くインターンシップであると聞いていたため参加した。また、ベアリングという文系の学生にはあまり馴染みのない製品を知る良い機会だと思い参加をした。他にはBtoBメーカーを中心にインターンシップに参加していた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
トップシェアの商品を幅広く持っていたから
志望動機
将来性があるかどうか 社員の雰囲気が明るいかどうか 商品のシェアの高さ 商品の需要の安定さ 売上高の伸び 営業利益率の高さ 勤務地が近いかどうか 日本電産、ダイハツ、ヒロセ電機、DMG森精機、富士通ゼネラル

