本社:東京都
資本金:532億2900万円
従業員数:40,507名(2019年3月末現在)
三菱ケミカルの 志望動機と選考の感想一覧
三菱ケミカルの内定者の志望動機をAIが要約
三菱ケミカルを選んだ理由/三菱ケミカルの強み・魅力
会社を選んだ理由
「KAITEKI経営」への共感と、自身の専門性を活かせる研究開発職への志望が多数
三菱ケミカルの内定者の志望動機には、「KAITEKI経営」という持続可能性と経済性を両立させる理念への共感が共通点として…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社名をもともと知っていた。
志望動機
大学時代に化学を専攻していたため、化学メーカーを多く見ていた。 その中でも大手のメーカーに興味があった。 化学以外にも食品や消費財メーカーなども見ていたし、夏の段階では商社なども含めてとにかく幅広く受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩
志望動機
事業内容に興味が持てそうな大手化学メーカーであること、インターンの日数が短いこと、インターン参加によって選考が有利になるかどうかを考慮して選んだ。他にも大手化学メーカーの工場見学やweb仕事体験などを受けた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が参加していたため。
志望動機
日本を代表する大手化学メーカーの生産技術系インターンということで参加を志望した。ほかにも同様に化学メーカーのインターンや、食品メーカー、製薬企業などの生産技術職のインターンを志望し、選考に参加していた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
志望度の高い企業において、インターンシップに参加したことで、早期選考の案内や選考優遇があるかどうかで選びました。また、本選考の練習になるため、インターンシップにおいてエントリーシートやwebテストなどの選考がある企業を選びました。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学に企業の方が研究紹介で来訪されたことがきっかけです。自分の研究テーマに近い技術領域を扱っており、基礎研究の成果を実際の製品や事業へとつなげている点に強く惹かれました。また、世界トップクラスのシェアを持つ製品を多数有しており、社会実装まで見据えた研究開発ができる環境だと感じました。自身の専門...
志望動機
自分の専攻である化学分野を活かせる研究開発職であること、そして中長期的に成長が見込める事業基盤を持っていることを基準に企業を選びました。特に総合化学メーカーや素材メーカーを中心に受験し、研究投資の規模や技術の強み、事業ポートフォリオの安定性を比較しました。将来的に専門性を高めながら社会的インパ...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
化学業界で実際にどのような事業が動き、技術職がどんな視点で仕事を進めているのかを具体的に知りたく、現場社員と直接会話できる機会があること、事業内容や製品の理解が深まるプログラムであること、自分の専攻や興味(材料・化学プロセスなど)と接点があることを基準に選びました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「KAITEKI経営」という持続可能性と経済性を両立させる理念に強く共感しました。また、OB訪問を通じて総務職でも会社経営に深く関与できることを知り、志望度が高まりました。
志望動機
「社会課題の解決に向けた中長期視点を持つ企業」「多様な人材と協働しながら影響力を発揮できる職場環境」「人を大切にする風土」という3点を基準に選びました。他には住友化学、三井化学、旭化成などを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーを見ていたから。
志望動機
基準としては、2つ持っていた。社会貢献力の高さ、人といった部分で決めていた。人というのも、夢を持っているひとたちが多くいる環境が良いと考えていた。他の受けていた企業は、三井化学、旭化成、クラレなどを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーのトップ企業であるから。
志望動機
「人の日常を支えられる」ということを前提の軸として、その他給与や待遇、社会的なステイタス、将来性などさまざまなことを鑑みて選んでいた。また、基本的にはBtoBメーカー、BtoCメーカー、インフラなどを中心に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
紹介
志望動機
理系というバックグラウンドを活かすことができること。具体的には研究職ではないが、開発職の仕事を世に広めるような職業似つきたいと思い選考に進んでいた。同じような基準で企業を選び、他に受けていた企業では、商社、コンサルなどがある
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学系の合同説明会で知りました。
志望動機
化学系の会社にて知的財産職を経験したいと考えていました。実際に、知的財産職の社員の方と会うことができ、仕事体験のできるインターンが良いと考えていました。また、化学メーカーの中でも事業領域が広い方が様々な技術に触れられると考えました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手化学メーカーであり、年収が良い。
志望動機
営業に拒否感があったため、職種確約コースを展開している企業を中心に応募した。待遇・福利厚生に加え、事業領域の幅広さや事業の強さなど、将来性も考慮して企業を選んでいった。また、社員の方々のひとのよさも重視した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
無機系R&Dの配属先の研究所が新しく設備も整っていそうなうえに立地も良好だった。大手の規模感の大きさはありながらジョブ型採用で、見通しが立てやすいことも魅力的に映った。
志望動機
大学院の研究室が基礎寄りで、物質合成などの基礎的な研究は面白いと感じた一方、今一つアウトプット先が見えてこず、自分の中でモチベーションを保つのが難しく感じた。 そこで企業の基礎寄りの研究部門であればある程度何のための研究科を見据えて行えるのではないかと考え、基礎寄りのことをやっているR&...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩や教授との会話
志望動機
普段の就職活動では研究や開発職を中心に企業を探していたが、知的財産職に関して学ぶ機会があると知って新しい分野に興味を持ったから。また、大手メーカーにおける知的財産職の役割や重要性を学びたいと考えたから。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の勧め
志望動機
化学メーカーの研究職を見ていた。その中でも、総合化学メーカーで、幅広い分野の研究をしているところを中心に応募していた。近年の業績を見て、安定しているところを狙って受けていた。先輩がお勧めする企業を聞くこともあった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の共同研究先
志望動機
大学院での専攻が化学だったので、化学業界の企業を中心に選考を受けていました。企業を選ぶ基準としては、開発のテーマが現在の自分の専攻と関連するものであるか、実験スキルがいかせそうかという基準で判断しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
三菱ケミカルに興味を持った理由は、同社の幅広い事業領域と高い技術力に魅力を感じたからです。特に、先端材料分野における高分子材料の開発に強みを持ち、私の研究分野である熱電材料の応用にも貢献できる可能性があると考えました。また、グローバルに展開し、サステナビリティを重視した経営方針を掲げている点も...
志望動機
企業選びの基準として、①自身の研究・知識を活かせるか、②技術力と成長性があるか、③社会課題解決に貢献できるかの3点を重視しました。特に、熱電材料などの先端材料分野に強みを持つ企業に注目し、研究開発の充実度や事業の将来性を確認しました。また、環境・エネルギー問題の解決に取り組む姿勢や、グローバル...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学系メーカーで大きな影響力を持っている企業だから
志望動機
規模の大きい化学メーカーを中心に就職活動を行なっていたため化学メーカーで日本一の売り上げを誇る三菱ケミカルも候補に入っていた。また説明会に参加した際に優秀な社員さんが多いと感じたためここなら成長できるかもしれないと感じた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
環境問題に関心を持っていたことから、化学業界に興味を持った。
志望動機
環境問題に対するソリューション提供の一助になりたいという思いから、他にも総合科学メーカーを受けるつもりでいたが、選考開始前に内定をいただいた。最終的には企業理念への共感が大きかったが、事業規模、事業内容も他社様より魅力的であった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のホームページ
志望動機
自身の専攻分野を活かせるものづくりがしたいと考え、化学メーカーに興味を持った。その中でも、売上をはじめとしたスケールが最大であるといった点からインターン参加を決めた。化学メーカーの特色や違いに関する理解が不足していたため、それぞれの雰囲気を知るために様々な化学メーカーのインターンに参加した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業のホームページ
志望動機
自身の専攻分野を活かせるものづくりがしたいと考え、化学業界に興味を持った。さらにその中でも最大規模を誇っていることから注目度の高い企業である点に魅力を感じた。化学業界に興味があったため、化学メーカーを中心に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の勧め
志望動機
総合化学メーカーを志望していた。夏のインターンシップに参加し、事業規模が大きいこと、技術力が高いこと、社員の方の質問対応の誠実さが好印象であったので選考を受けようと思った。 他には三井化学、東レなどの企業を受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
三菱ケミカルに興味を持ったきっかけは、同社が持つ革新性と社会課題解決への強い意欲に共感したからだ。特に、環境への配慮や持続可能な社会を実現するための取り組みに魅力を感じた。自分が携わることで、社会全体に良い影響を与える仕事ができると考え、関心を持った。
志望動機
企業選びの基準は、社会課題解決に貢献できるかどうか、そして自分の成長とチャレンジができる環境かどうかだ。特に、環境問題やDX推進に力を入れている企業に魅力を感じた。他には、アビームコンサルティングやKDDIなど、デジタル技術を活用した企業や社会に変革をもたらす企業を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
留学経験を通じて日本の高い技術力や製品が世界中で活用されていることを実感し、化学の力でモノづくりを支え、世界の人々の生活向上に貢献したいと考えたからです。三菱ケミカルは、新しい素材を生み出す開発力や技術力を活かして、多岐にわたる事業分野で世界に貢献できる魅力があると思います。
志望動機
グローバルな事業展開と海外とのやりとりがある点です。他には、化学メーカーのDICや三菱ガス化学、旭化成、他総合電機メーカーなどを受けていました。世界の人々の生活向上に貢献したいという夢を実現するために、グローバルに活躍できる企業を志望しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手化学メーカー
志望動機
メーカー全般で興味のわいた企業を選んだ。説明会や座談会などで働くイメージができる企業を中心に選択。一方で、勤務地や年収などメーカーの中で比較的待遇が良い企業を第一志望としつつも、そのほかの企業も受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカー
志望動機
就職活動の軸として、 ①環境問題解決に挑み、人々の快適な社会づくりに貢献したい。 ②社員の若手のうちからの挑戦・成長を応援してくださる環境 の二つを掲げていた。他の企業としては、化学メーカーの他の企業も受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトをとおしてのオファー
志望動機
基準 ・企業規模 ・環境に問題の解決に大きな影響を与えられる ・製品が広く使用され、今後も需要が見込まれる ・現地見学やオンラインイベントでの社員の雰囲気の良さ 他には素材メーカー、競合他社である化学メーカーを受けた
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーに興味を持ち、そこから様々な化学メーカーを調べている中で三菱ケミカルにも興味を持った
志望動機
(1)人々の暮らしの基盤を支えたい、(2)幅広い業界と関わり働ける環境という2つの軸から、化学メーカーに絞って就職活動をしていた。そのため、三井化学、東ソー、クラレ、住友化学、旭化成などの化学メーカーを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
あまり触れることができない職務内容について理解を深めることができるようなインターンシップを探していた。特に知的財産職のインターンシップは数が多くなかったので積極的に探して参加していた。他にも様々な専門職のインターンシップに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学専攻のため
志望動機
自分の研究が、主力事業分野の1つであるエレクトロニクスディスプレイの素材や高機能材料の研究開発に直接的に活用できるのではないかと考えたからです。他には、住友化学、住友ベークライトなど、化学メーカーを中心に受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内1位の総合化学メーカーであること。 自分の選考が活かせる場が多いこと。
志望動機
就活の軸は3つ ・事業規模が大きく、その中での裁量が大きい会社 ・専攻を生かせる(化学工学) ・優秀な人が多い 受けていた企業は化学メーカー・鉄鋼メーカー・石油元売り・プラントエンジニアリングの設計職やプロセス開発職
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究が化学工学系であり、総合化学メーカーの生産技術職に就きたいと考えていたから。
志望動機
規模の大きい総合化学メーカーを選んでエントリーしていました。また、入社した後に自分の夢や目標をもって業務に取り組める環境が整っていることを重視していた。他にも総合化学メーカーの生産技術職にエントリーしていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
四季報、ホームページ
志望動機
高分子の知識を用いて、環境問題の解決に貢献できる研究開発を行っている企業で研究職として働きたいと考え、企業を選択していた。化学系においては、石油化学プラントを保有する大手企業がより環境への意識が高いと感じて、三菱ケミカルの選考を受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の興味のある業界であったため
志望動機
インターンの時点では幅広い業界をひたすら受けていました。具体的には、半導体系や化学メーカー、自動車業界を中心に受けました。インターンや会社説明会を受け、企業や社員の方々の雰囲気を十分に把握したうえで、自身の培った能力が活かして働けそうと判断した企業に選考を応募しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーの中で規模が一番大きいことです。加えて説明会で、研究内容にも興味を持ちました。
志望動機
挑戦できる社風かどうか、仕事をする上でやりがいを感じられるかどうか、という基準で企業を選びました。他に受けた企業は三井化学、レゾナック、日東電工、積水化学工業、住友化学、旭化成など規模が大きめのところが多いです。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
茨城(鹿嶋)の事業所見学に参加し、充実した福利厚生の詳細、非常に綺麗な独身寮を体感したため。
志望動機
製薬、化学、化粧品業界を主に見ており、化学業界における大手企業で待遇が整っていると同時に生活環境も魅力的だったため、選考に参加しました。また、勤務地は全国展開されていますが、関東圏で勤められる可能性があったためエントリーシートにおいて希望しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカー最大手なので自然と知っていた。
志望動機
知的財産職の業務内容や特許についての知識はほとんど持っていなかったため、インターンシップ当日に簡単なセミナーがあることがとても助かった。三菱ケミカルは知的財産職以外のインターンシップがなかったため、このインターンしか受けていない。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のキャリアサイトでお勧めに上がってきたことがきっかけ
志望動機
環境問題や社会問題に積極的に取り組まれている点。KAITEKIの実現に向けて様々な観点から取り組まれており、化学系企業にも機械が必要だと思い、これまでの経験を活かせると感じたから。他には生活用品の企業を受けた
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の合同説明会
志望動機
化学メーカーの技術職の中で、施設が充実しており規模の大きい仕事ができるかどうか。脱炭素系への貢献度が高い仕事ができるかどうか。三菱ケミカルは水素関連事業に積極的なため、受けようと思った。他には、INPEX、日揮などのインフラ系がメイン。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人に勧められて
志望動機
高給 ホワイト企業 挑戦できる環境がある 扱う商材に魅力を感じる 業界における売上高が1位 社員の方の雰囲気 他に受けていた企業としては、デロイトトーマツ・アクセンチュア・楽天・パーソル・NT西日本・NTT東日本
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカー最大手だったから。
志望動機
化学メーカーに興味があったので、応募した。社長が外国人の方になっていこう、事業再編への取り組みや実力志向が強くなっていると伺ったので、業界トップの地位に甘んじずに変化を続けている姿勢が面白そうだなと思っていた。面接を受けた際には、他化学メーカーの内々定を頂いている状況で受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事業規模の大きさ
志望動機
自分が研究していた分野から派生して、サステナブルな未来を実現できることを基準として企業を選んでいた。 三菱ケミカルと同じく、他に選んでいた企業も化学メーカーをメインとし、旭化成やENEOSなども志望していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカー最大手であったため
志望動機
化学メーカーは企業として安定している点、将来性、ホワイトさ、福利厚生などの面から興味があった。他の主な化学メーカーも受けていた。中でも三菱ケミカルは選考が早かったため、経験のためにもなると考え、志望した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手の化学メーカーだったため。
志望動機
機械系を専攻していましたが、希少価値の高さや、プラントに関わる仕事がしたいという思いと、高給でホワイトな企業がよいという理由から化学メーカーを中心に企業を選んでいました。福利厚生の良さも重視していました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界大手であったため
志望動機
選んだ基準としては、自分の専攻・能力が生かせそうな化学メーカーであったため。また、環境事業に力を入れており、それが自分のやりたいこととマッチしていたため。他には化学メーカー、素材メーカーなどにエントリーしていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーや部品メーカーの興味があったため
志望動機
現場配属型という珍しい開催形式に興味をもったというのがあります。実際にこのインターンシップでは実際の営業現場に配属され、会議の様子や商談を見学できます。また私自身、化学メーカーや部品メーカーに興味をもっており、日東電工などのインターンシップも参加しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学系の大手企業ということでもともと知っていた。
志望動機
企業がDX化の1つとして取り組んでいるデータサイエンスについて触れられるようなインターンを考えていた。また、1dayはほとんど会社説明で終わってしまうので、社内の人とコミュニケーションを取りながら、実際の業務に取り組める複数daysのインターンを選んでいた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーを調べた際に、最大手だったから。
志望動機
就活の軸として、ホワイト企業であることを重要視していた。そのため、化学メーカーにも興味があり、その中でも最大手ということで応募した。他には、銀行やITなどの優遇のあり自分の興味のある業界を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
規模の大きさ
志望動機
メーカー、高年収の2つを軸に企業を選んでいた。形あるものを作ることで実感を持って働ける点にメーカーの魅力を感じた。一方でメーカーは金融などと比べて給与が低い傾向があるため、メーカーの中でも給与が高めな化学業界を中心に見ていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究活動を通して事業に興味を持った。
志望動機
勤務地、福利厚生、事業内容を重視して企業を選んだ。理系で大学院まで進学したので研究職に就きたいと思い、研究力の高さや社会貢献度なども考えながら、AGC、三菱マテリアルなどの総合化学メーカーを中心に受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
指導教官が働いていたから。
志望動機
化学が使える会社。ユーザー視点で潜在的なニーズを見つけて新しい物作りができる会社。分野横断的に技術を融合して物作りができる会社。化学は環境を汚しやすいので、環境調和性を満たしている製品を作っていると推している会社。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報
志望動機
早期選考につながる可能性のあり得る、複数日程開催かつインターンで評価されるとの口コミのある企業を選んでインターンに参加した。他には、機械メーカーや電機メーカー、化学メーカーなどの幅広い業界のインターンに参加した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学業界を調べてしった
志望動機
選考があったほうが早期選考や優遇選考につながると思ったので選考があり1,2日以外のインターンを探した。ほかには大和ハウス工業、日本水産、東芝などのインターンを受けた。夏のインターンはまだ業種を絞れなかったので、業界は絞らず様々なインターンを受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究を通して、総合科学メーカーの大企業として知った。
志望動機
長期のインターンシップを開催していること。総合科学メーカーかつ大企業で、事業展開が大きいこと。選考に面接があったり、対面で実施していること。他に受けたインターンは、総合科学メーカー、川中化学メーカー、食品メーカーなど。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
社会に広く影響を与えられる企業ということで、川上から業界を跨いで影響を与えられる化学、素材メーカーを選んでいた。またその中でも、事業領域が広く、ワールドワイドに展開している企業、かつ、変化に積極的な企業を選んでいた。インターンの内容は、今年はコロナ禍で説明会のようなものが多いため、しっかりと考...
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最大級の総合化学メーカーであること
志望動機
「製品を通じて人々の生活を豊かにする/人々の生活を根本から支える」という軸を設定していました。他には、住友化学・三井化学といった化学・素材メーカーや、自動車メーカーや部品メーカー、そしてインフラ業界を受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学業界に興味があり、マイナビから知りました。
志望動機
化学メーカで長期のインターンシップをしているところ。 私はプラント設備に興味があったのでプラント設備を実際に見ることができ、そして業務体験ができるところが良かった。 同じ化学メーカーの昭和電工や鉄鋼メーカーのー日本製鉄を受けました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
志望業界でかつ濃い経験ができそうだったので選んだ。オンラインであるにも関わらず1人に1人の社員の方がついてくださるインターンはなかなかないので良い経験だと思った。他には職場配属型の他職種が経験できるものや、化学・部品等のBtoBメーカーのインターンも併願した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身が化学について大学で学んでいたため、化学系の大企業として知名度も高く、世界に対する影響が大きいことから、自身が世界に影響を与える存在になれる可能性があると考えると魅力を感じたため.
志望動機
化学業界を就職活動としており、世界にインパクトを与えられる企業であることを重視していた。 そのため、他の企業も、グローバルに活躍できるところを受けていた。また、環境に対する貢献度にも注目していたため、カーボンニュートラルに貢献できるところにも関心があった。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
素材業界を受けていたから
志望動機
がつがつしていない、給料が高い、ホワイトという基準の元インフラや化学メーカーを受けていた。しかし、面接の時には「素材を通じて社会に貢献する」という軸を持って就活をしていると話していた。本音と建て前は大事。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
デジタルIT部門の限定説明会のメールをもらったこと。
志望動機
1. 社会や産業を根底から支えられること。 2. 専門性を持って働けること。 3. 海外とのやりとりがあること。 他には、NTTデータやNRI、NEC等のSIerを中心に見ていた。また、他の化学業界の営業職なども見ていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OB訪問がきっかけ。また夏期インターン募集時にマイページをつくるとコンスタントに説明会の案内が来て情報収集できたため。
志望動機
総合化学メーカーや中間素材メーカーなどを中心にみていた。ある程度企業規模が大きく、研究開発にお金をかけている企業で、お金儲けだけでなくリーディングカンパニーとして興味深い研究に投資できているかを基準に選んだ。最終的には勤務地や配属に融通が利くなどワークライフバランスで三菱ケミカルを選んだ。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学業界トップ企業だから。
志望動機
以下の3つを軸に掲げた。 (1)グローバルに活躍できる環境があること (2)広く様々な業種の人と関わる機会があること (3)会社の挑戦を後押しできること 他には商社・金融・メーカー(化学、エネルギー)等を受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
化学メーカーの中でもかなり規模が大きく、社会貢献性が大きいのではないかと考えインターンシップを選びました。他にも、総合化学メーカーでの実務体験形式のインターンシップや、コンサルティング企業でのジョブも受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・社会的影響力の大きさ ・社風、社員の人柄
志望動機
・裾野が広い上流製品を扱うメーカーであること ・社風や社員の雰囲気が自分とマッチすること 他にも総合化学メーカーや電子部品メーカーを中心に受けていました。三井化学、住友化学、信越化学、昭和電工などです。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
扱う製品の幅が広く、それらすべてが人々の生活を支えているから。 SDGs達成のためKAITEKIという独自のバリューを設定している点に共感し、興味を持った
志望動機
社会貢献への寄与の度合いで選びました。特に化学メーカーを中心に企業を探しており、他には東レ株式会社・三井化学・住友化学などの企業も検討しました。また、三菱ケミカルは化学メーカーの中でも福利厚生・人材育成にも力を入れられているので、その点も魅力的でした。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーを志望したため
志望動機
モノづくりをする業界として化学メーカーを幅広く見ていた。特に総合化学メーカーである住友化学、三井化学、旭化成などを受けていた。化学メーカーは事業が被るところも多いのでそれ以外の志望理由もしっかり固めた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学校での共同研究先として存在していたから
志望動機
大きな仕事ができたり、自分が関わった製品が多くの人達に貢献したりするような世界に影響力を大きく与える仕事ができる企業を探していた。他にはプラントエンジニアリング業界や他の化学素材メーカーの川上から川中業界を中心に受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が参加していたから。
志望動機
化学メーカーで最大手だったから。他には化学、日用品、化粧品、インフラなどのインターンを受けていた。大学で学んだ化学の知識を活かせる企業であること、福利厚生などの待遇が良いことを基準に企業を選んでいた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
世界で戦っている日本メーカーであるか否か、という基準です。他には総合電機メーカーや化学メーカーなどを受けました。 具体的にはパナソニックや三菱電機、三井化学などです。参加学生も似たような業界を志望していました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学・素材メーカーに元々興味がありました。化学メーカーの中で最大手ということもありエントリーを決めました。
志望動機
・事務系の採用人数が多すぎないか ・グローバルに働くことのできる環境があるか ・自分が将来なりたいと思えるような社員さんがいるか 私はあまりガツガツしておらず、穏やかな雰囲気の中で働きたいと思っていたので、化学・素材メーカーは雰囲気の合うところが多かったように感じます。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
内定が決まっていた先輩からの紹介
志望動機
機械系のエンジニアが化学メーカーでどのように活躍できるかが知りたかったという理由で選んだ。本当は東レの夏季インターンシップに参加したかったが、東レは今年開催しないということだったので、三菱ケミカルを選んだ。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望業界だったから
志望動機
説明会で感じた社員の方の雰囲気と平均年収や年間休日数等、自分の中での基準を上回っている会社を中心に企業を選んでいた。他には化学メーカー、精密機器メーカー、電機メーカー等を受けていた。一部金融も受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日常生活で
志望動機
「その業界で高いプレゼンスを誇っているか」を最優先事項としてインターンシップを選んでいました。また、他には金融(損害保険、生命保険、銀行、証券)や総合商社、専門商社、メーカー(機械、自動車、鉄鋼等)を見ていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
現在所属している研究室と三菱ケミカルが共同研究を行っていたため。
志望動機
プラントのような大きな施設を作るということに小さな頃から憧れがあった。また、機械の技術で世界に大きな影響力を与えられる仕事がしたいと思っていたため、上流の仕事を探していた。他に受けていたインターンとしてプラント業界と他の化学業界をメインに受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界全体に興味を持ったこと
志望動機
定めた就職活動の軸に合う企業のなかでも比較的安定感のある企業を選んだ。また、なるべく説明会や座談会に足を運び、社員の方と話した際に感じた雰囲気なども大いに参考にした。他には同業他社、産業機械、食品などのメーカーを中心に受けた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最初に知った。
志望動機
社会貢献度が高い会社。 潰れることがなさそうな会社。 海外に行く可能性がある。 今後成長しそう。 自分が楽しいと思える、ワクワクできる業界。 世の中の根本を作っている業界。 医療機器業界、化学業界、電子部品業界、印刷業界、製薬業界、精密機器業界
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のOBの方が会社説明会に来てくださり、会社のことや仕事のことを知ったことがきっかけ。また、社員座談会でこういう人と働きたいと思った。化学の知識や専攻を活かせると考え、技術系総合職に興味を持った。
志望動機
化学・材料系の職種を志望しており、幅広い事業・製品で化学業界ではトップの売り上げであることと社会に広く貢献できると考えた。OBの繋がりもあり、化学メーカーで第一志望クラスだった。また、化学・材料系という点からこの会社と同じ総合化学メーカーや、鉄鋼・非鉄金属(素材)業界の会社を複数受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
化学メーカーを第一志望に就活していた。そのため三井、住友など財閥系化学メーカーや、信越化学などの業界内の優良企業を受けた。扱いたい素材が決まっていたわけではなかったので、幅広い素材を扱う総合化学メーカーに絞っていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーの一社だから
志望動機
本音の軸(選考ではWLB以外を整えて言いました) ・ワークライフバランス ・海外と関われるチャンス ・ワクワクする技術を持つ ということで化学メーカーを志望していた。 他に受けていたのは三井・住友・旭化成など化学メーカー20社くらい。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本のモノづくりを通して、国内外問わず、人の日常生活に新たな価値や文化を創造し、提供したかったので、様々な業界のモノづくりに関わる化学メーカーに興味を持ちました。
志望動機
日本のモノづくりを通して、国内外問わず、人の日常生活に新たな価値や文化を創造し、提供したかったので、基本的にはメーカー系を受けていました。三菱ケミカルホールディングス以外では、三井化学やカネカ、あとは飲料業界を受けていました(キリンホールディングスやサントリーなど)
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリで
志望動機
留学の経験から「日本の強みであるものづくりを通して世界で闘っていける企業」という観点から、日系のメーカーを中心にインターンを受けていた。そしてその中でも製造業を根本から支えている総合化学メーカーに興味を持った。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から勧められた
志望動機
実際に大学院でおこなっている研究と、仕事としての研究にどのような違いが存在するのかを確かめたかったため技術職のインターンを応募した。また大企業のメーカーの研究所ではどのように研究されているのかを知りたかったため応募した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・総合化学メーカーの中で首位を誇り、将来的に考えて生き残るのではないかと思ったから ・海外売上比率が高い ・化学メーカーの説明会や社員の方の話を聞いてみて、雰囲気や仕事への姿勢に惹かれたから
志望動機
・日系メーカーであること ・人々の生活に影響を与えられること ・日本産業に貢献できること ・将来性(海外売上比率、業界内での位置等を基準に) 以上を軸に企業を選んでいました。 他の企業では、化学・自動車・電機・重機を中心に見ていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室のOBが勤務されていて、OB訪問をして会社のことや仕事のことを知ったことがきっかけ。またESの添削もしていただき、こういう人と働きたいと思った。
志望動機
材料系のメーカーを志望しており、幅広い事業・製品でまんべんなく売り上げることで社会に広く貢献できると考えた。OBの繋がりもあり、化学メーカーで第一志望クラスだった。また、材料という点からこの会社と同じ総合化学メーカーや、鉄鋼・非鉄金属業界の会社を複数受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OB訪問をして受けようと思った。
志望動機
自分の研究分野がバイオ系で興味があったので、バイオに関する研究開発を行っていて、規模の大きい企業を選んでいた。また、企業理念も独自の価値をつくること、その最大の目的は人のためだとうたっている企業を重視した。主に製薬、食品、化学の大手企業を受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学2年の際に受講したキャリア形成論という授業
志望動機
大学の授業で化学業界に興味を持ち、早い段階でインターンシップのマイページには登録していました。11月ごろにマイページより1DAY及び5DAYSのインターンシップ開催のお知らせを受け、2月ということで時期的に就活のスタートとしてちょうどいいと感じ、応募しました。この他にも、夏から面接の練習を兼ね...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップへの参加
志望動機
社会に大きな影響を与えられる企業かどうか、そして幅広い業界と関わりながら挑戦し続けられる会社かどうかを基準にしていました。他に受けていた企業としては、住友化学、三井化学、クラレ、旭化成、帝人、カネカ、昭和電工、DIC、JFEケミカル、日本触媒、富士フイルムなど。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学業界でのリーディングカンパニーであること
志望動機
社会の基盤を支える規模感の大きい仕事がしたいと思い、BtoBメーカーの中でもインフラ、素材、成型加工メーカー等を中心に受けておりました。具体的には旭硝子、住友化学、日東電工などを中心に受けておりました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本の化学メーカーで最も大きい会社なので
志望動機
化学系のメーカーは商品が幅広いので景気に左右されない安定性があると思い、化学系のメーカーを中心に選考を受けました。他には、信越化学工業、クラレ、旭化成、東レや、金属系メーカーのJX金属、日立金属などです。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学・素材メーカーに関心があったため
志望動機
化学・素材メーカーのように、安定していて落ち着いた社風がありながら、海外で挑戦できるような環境を求めていました。また、大手の企業を中心に選考を受けており、業界は幅広くメーカー、通信、金融業界を志望していました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が数人入社していること
志望動機
基準は、専攻である化工が活かせること、人の役に立つ製品を扱っていること、環境問題に対して本気で取り組んでいること。大学の卒業生が在籍しているかもポイントの一つ。 他に受けた企業は、東レ、積水化学工業など。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビやリクナビを通して知った
志望動機
1.BtoB企業 論理的思考力と人柄がどちらも評価される業界 2.幅広い産業を支えていくことのできる業界 3.少数精鋭である業界 以上、3つの観点から総合商社やコンサルティングファーム、素材メーカーを受けていた
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の専攻が生かせる
志望動機
・自分の専攻が生かせる ・知名度、企業規模、ネームバリュー ・人柄、面接官の印象 他選考軸=旭化成、三井化学、クラシエ、コーセー、資生堂 +ワークスアプリケーションズ、サイバーエージェント、ファーストリテイリング
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内No.1の化学メーカーだから。また、3社合併した直後で、まさに過渡期にある会社に入れる機会はなかなかないと思ったため。
志望動機
日本のものづくりの根幹を支えられるような仕事がしたい、という軸で企業選びを行っていた。なおかつ、実体のあるものを売りたいと考えていたため、主に化学メーカー、部品メーカー、総合電機メーカーなどを中心に受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
有名で化学に関する企業を探していました。また、長期開催しているインターンシップを主に選んでおり、より実際の仕事に近いことを体験させて頂ける企業に絞りました。そのほかにも帝人や花王、旭硝子などの選考に参加しました。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーにもともと興味があり、その中でも一番規模が大きいため。三社統合で幅広い素材に関われることも魅力だった。
志望動機
1. 技術力の高いメーカー 2. グローバルなフィールド 3. 業界に幅広く関わりたい、産業を支えたい という軸を設定していた。 受けた企業はBtoBメーカー(素材・化学メーカー、重工業メーカー、重電メーカー)、エネルギーなど





