公式
2025クチコミアワード受賞

日東電工

4.10
企業情報

資本金:267億円

売上高:連結 : 10,138億円(2025年3月期) 単体 : 5,984億円(2025年3月期)

従業員数:連結 : 27,915名 単体 : 7,019名(2025年3月末時点)

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日東電工の 志望動機と選考の感想一覧

日東電工の内定者の志望動機をAIが要約

日東電工を選んだ理由/日東電工の強み・魅力

日東電工の

会社の強み・魅力

グローバルニッチトップの安定性とベンチャー気質を兼ね備えた企業文化

日東電工は、競合他社と比較して「グローバルニッチトップシェアを持つ安定性」と「ベンチャーのように挑戦的な社風」が強みや魅…

選考種別

卒年

その他
82件中1〜82件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

幅広く会社を見ていて見つけた。

志望動機

夏のインターンの段階では幅広く企業を見ていた。化学メーカーや素材メーカー、機械メーカーなど、メーカー中心に幅広く受けており、自分に合う会社を探していた。その中でも部署配属型でより具体的に働くイメージが付きやすい点に魅力を感じた。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のキャリア相談会

志望動機

BtoBのメーカーを基準に見ていました。その中でも対面で参加できる企業かつ、生産技術職を知ることができ、業務の一部を体験できることを基準としていました。他には自社工場をもつBtoBメーカーの生産技術職のインターンを受けていました。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

四季報

志望動機

生産技術職を志望しており、実際の現場に近いテーマで課題解決に取り組めるかを重視して選びました。Nittoのほか、三菱重工やAGC、東洋エンジニアリングなど製造業中心のインターンにも参加し、各社の開発・生産現場の特色を比較しました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

日東電工株式会社の製品を研究で使用していたから。

志望動機

大学および大学院では生体医工学を専攻しているため、医療機器メーカーを中心に企業選びを行った。加えて、自分の研究内容とも関連がある機械/電気系のメーカーや、日東電工のような材料メーカーの本選考も受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

研究室の先輩の就職先

志望動機

事業の社会的貢献度の高さ・チャレンジのしやすさ・アグレッシブな環境を重視していた。また、有機化学の専攻であるため、この企業以外にも専門性を活かせる化学メーカーの研究開発職や石油元売り企業の専攻を受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室のOBの就職先

志望動機

対面参加が可能で、企業の雰囲気を直接知れるものを選んだ。また、自身の研究が活かせる企業により魅力を感じていたため、事業領域と自身の専門領域のマッチングにも注目し、様々な化学メーカーのインターンシップに参加した。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

自身の研究内容と事業内容が近かったことです。

志望動機

私は現在、機能性高分子材料の開発を目標に研究を行っており、その過程で得られた知見や経験が仕事に活かせそうなことを基準に企業を選びました。そのため化学メーカーで高分子材料を扱っている企業を中心に選考に参加しました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

記事で核酸医薬のトップとして紹介されていたことから。

志望動機

研究開発職としての配属になること、創薬に関する事業を行っていること、海外事業にも注力していること、挑戦が後押しされる環境が整っていること、面接の評価ポイントから選びました。他の企業として、大手の製薬メーカーやライフサイエンス分野に注力する総合化学メーカー、試薬企業を受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビで企業探ししてたときに、自身の研究と類似した製品を見かけたため。

志望動機

2日間以上期間があることを重要視しました。やはり、長い期間参加しないと、会社の雰囲気がつかめないと考えたからです。あと、交通費や宿泊費などを支給してくれる企業を中心に応募しました。他には、クラレなどの化学メーカーを受けました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

研究室の先輩が入社していたから。

志望動機

主に、自身の性格や行動・やりたいことがマッチする環境かどうかによって企業を選んでいた。特に海外売上比率が高く、技術職でも海外勤務の経験を積むことができるかを重視していた。また、福利厚生や待遇についてもチェックしていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のキャリアセンターで紹介されたことと、インターネット上の企業情報検索で日東電工の魅力を知ったことがきっかけです。また、業界のランキングで目にする機会が多かったことも影響しました。

志望動機

インターン選びの基準として、事業の社会的意義や製品の強み、さらにグローバル展開が進んでいる企業であるかを重視しました。また、職場の雰囲気を知ることができるプログラムが含まれているかも判断基準にしました。他には、化学メーカーや素材系企業、特にエネルギー関連企業のインターンに参加し、業界全体の動向...

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

業界大手のため

志望動機

福利厚生が整っており、転勤が少ない化学系の企業を中心に受けていた。他にも同じ業界の中小企業や鉄鋼系・機械系も受けており、BtoBメーカーを中心にざっくばらんに受けていた。業界を絞っていたわけではないので、そこまでこだわりはなかった。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

先輩からの勧め

志望動機

自身の軸にフィットしているのかどうか。社員の方の雰囲気、給料、福利厚生。 当企業と同じ業界を中心に受けていました。その他には、自身の研究に近い業界を受けていました。自身の強みを活かせるのかどうかを考えていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

自分自身が大学時代に化学を専攻しており、専攻分野がマッチしたからです。

志望動機

自分自身が大学時代に化学を専攻しており、専攻分野がマッチした企業から受けてきました。具体的には、三菱ケミカル、住友化学、三井化学などの財閥系の大手総合化学メーカーです。また、一部の日用品メーカーも受けました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介

志望動機

自分の性質を理解し、それと合致するような社内の雰囲気や社風などを知る機会にできるかどうかで選んだ.チームでワークに取り組むようなものや、工場見学、座談会など、できるだけたくさんの情報を開示してくれるイベントに参加しようとしていた.

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

最近の業績が良く、扱っている製品を考えても将来性があると考えたため。 待遇もかなり良いと感じたから。

志望動機

業界にはあまりこだわらずに化学・重工・機械・プラント・医療メーカーを中心に広く企業研究を行いました。その中で、職種・勤務地・扱っている製品・待遇が希望に合っている会社を選びました。会社の体制や待遇は特に重視しました。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ある程度名の知れた企業であったことと、選考なしのインターンで早期選考が確約されていたため興味を持ちました。

志望動機

自分のやりたいことと勤務地を重視した。自分のやりたいことに関しては、HP等を見てある程度事業内容と一致するかを見た。勤務地は「転勤が少なそうか」や「辺鄙すぎるところに配属される可能性がないか」等を総合的に判断した。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活ナビサイト

志望動機

長期間の実務体験ができるということで参加を希望したが、そちらは落選して、かわりに見学会参加の案内がきたため参加した。 見学会でも実際に働く場所を見られる機会は貴重だと思い、参加を決めた。 他は、興味のある化学メーカーのインターンを受けた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトを通じて知った。

志望動機

1日で企業と職種について知ることが出来ると思い選んだ。また、気になっている企業だったので理解を深められると考え参加を決断した。 その他には、化学系や機械系メーカーの技術系職種インターンを中心に受けていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

世界トップシェアの製品をもっていること

志望動機

技術力が高く、今後も成長していけるような企業を選んでいました。また、自身の専攻を活かし、活躍していける場があるかも考えていました。他に受けている企業は化学メーカーや素材メーカー、電子部品メーカーなどを受けていました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターンシップに参加して、働き方や社風に魅力を感じたから

志望動機

自分の専攻ある化学工学を活かせる点から、化学業界またはプラントエンジニアリング業界全般を見ていました。 また、その中でもインターンシップや会社説明会等を通して、社風や社員の人柄に魅力を感じた企業から優先的に応募していました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学、大学院と化学系の学科に所属していて、化学メーカーに興味があったため。自身の研究ではマテリアルズインフォマティクスを取り扱っていて、日東電工は近年マテリアルズインフォマティクスに力を入れていることが企業のホームページ資料から読み取れてため。

志望動機

インターンシップに参加する段階ではマテリアルズインフォマティクスを活用できる化学メーカーの研究職を志望していた。しかし、化学メーカーの DX 業務にも関心があったため、これらを考慮して、大手化学メーカーや大手素材・材料メーカーをインターンの基準としていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

同じ学科にOBの方がいた。

志望動機

化学工学を専攻しているので、化学メーカーの生産技術職を中心に受けていました。また、インターンに行き、実際の会社や社員の方々の雰囲気を感じとることができた企業、早期選考の案内があったところを受けていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

同じ学科にOBの方がいた。

志望動機

化学専攻なので、化学メーカーのインターンを中心に受けていました。また、対面で実施されるものを積極的に応募していました。就活を始めたばかりだったので、とりあえずインターンにいって、企業について学ぶことを考えていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイページの案内

志望動機

化学工学の分野を活かせるフィールドで、化学工学と仕事との繋がりを理解できるインターンを基準に選んだ。他にも同じように化学メーカーを中心にインターンに参加していた。また、食品や製薬メーカーのインターンも受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩が応募していたこと

志望動機

「実際の業務に近い仕事を体験できること」「実地での開催で、会社の雰囲気を肌で感じれること」を基準に選びました。 また他には、1dayや複数daysの製品開発や課題解決型の個人ワークやグループワークを体験できるインターンシップに参加しました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の先輩の内定先

志望動機

企業選びは、主に勤務地、給与の高さ、完全週休二日制、ライフワークバランスなどを重要視していました。日東電工の場合、給与が高い点、ライフワークバランスがとれる点に惹かれて、応募を決めました。関西勤務なのは懸念点でした。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

化学業界の研究開発職を中心に見ていたところ、先輩のおすすめで紹介された企業が日東電工だった。ある程度企業規模が大きかったため応募した。他には同じく化学業界の研究開発職コースがあるインターンシップを受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

BtoBメーカーを調べていたら、見つけました。

志望動機

短い時間で働き方や社風が学べるインターンシップを選択しました。このインターンシップはオンライン開催であり、三時間半のワークショップであったので時間も短かく、学業に励みつつ参加することが可能であったため、選びました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

福利厚生 業績がよく長く働けると感じたから

志望動機

福利厚生が充実しているか。また、海外で働くことのできるチャンスが多い企業を探した。化学メーカーは取引先が海外にあることが多く、工場を海外に持っていることが多いのでそのような企業を中心にエントリーした。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

大阪本社のグローバルメーカーのインターンシップを調べていたときに知った。

志望動機

参加することで早期選考の優遇が得られるかどうかや、実際に本社に行って社員の方々と会い、社風を知ることができる機会があるかどうかを基準にしていた。他にも化学メーカーやIT企業などのインターンシップを受けていた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

素材・化学メーカーを中心に見ていたから。グローバルに活躍できそうだから。

志望動機

素材・化学メーカー中心に受けていた。一番重視していた基準はグローバルに活躍できるかどうか。また会社の雰囲気やホワイトさも合わせて気にしていた。インフラ業界も上記の基準に合っていると思った企業は受けるようにしていた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

OB・OGが多く、製品や企業体質を特に知っていた。また、インターンシップに参加したこともあり、エントリー時点でかなり情報は持っていた。

志望動機

大手BtoB化学メーカーを中心に選んでいた。初めは、化学が関連するところをメインに広く見ていたが、インターンシップ等を経て、次第に化学と次世代モビリティが関連している企業に絞り込んだ行った。具体的にはガラスメーカーや、センサー系、フィルム系のメーカー

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

面接時に会話していて、楽しいと感じた。

志望動機

自分が興味ある分野の研究に携わることができ、多様な技術力を持つ化学メーカーを中心に選んだ。また、面接での会話において楽しいかどうかも重視した。受けた企業:積水化学、レゾナック、帝人、ADEKA、デンカ、三菱ガス化学

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

もともと化学メーカーに興味を持っていたため。

志望動機

生活基盤を支えるという就職活動の軸を持っており、化学メーカーやインフラ業界などを中心に見ていた。そういった業界のなかで、待遇や福利厚生がよく、会社の雰囲気が自分に合っていそうな企業を選んで受けていた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

化学メーカーを中心に就職活動を行っており、日東電工にも申し込んだ。

志望動機

化学メーカーとして、幅広い製品を取り扱っている所から興味を持った。特に、グローバルニッチトップ企業として世界トップシェアを誇り、高い売上高・利益率を有している所を非常に魅力的に感じており、選考に臨んだ。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

◯◯市に◯◯が住んでおり茨木に事業所のある貴社に馴染みがあった。◯◯が勧めてきたから。

志望動機

イノベーションインターンシップの口コミがインターネットで調べた際に高いことを知り、企業のことを知れるだけでなく面白そうだと感じたから。また、インターンに参加できれば本選考を最終面接スタートで始められると知ったから。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターシップ通じて興味を持った

志望動機

自身の専攻が化学工学であるため、化学メーカのプロセスエンジニアを志望していた。その為、積極的に化学メーカの企業セミナーに参加し、その中で自身が興味を持った企業を選んだ。他に受けた企業は。川上、川中、総合化学メーカなど。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

OG/OBの紹介

志望動機

早期選考につながるもの、会社について理解が深まるもの。就活の軸(次世代モビリティ)他にタイヤメーカーなど、自動車と化学が関連する企業、業界に着目していた。実際に参加したインターンはトーヨータイヤ、スタンレー電気、住友ゴム、京セラ他。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介

志望動機

自身の専攻が化学工学であるため、化学メーカのプロセスエンジニアを志望していた。その為、積極的に化学メーカの企業セミナーに参加し、その中で自身が興味を持った企業を選んだ。他に受けたインターンシップは。化学メーカでの生産技術職の仕事を知れるようなものを受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩

志望動機

早期選考や本選考でのステップが省略できるなど、本選考に有利に働く企業であることを基準にインターンを選んでいた。他には化学系メーカーや素材メーカーなど、自身の研究室での専攻と近い企業を主に探して受験していた。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンシップに参加したことで技術や社会への貢献度の広さを感じたため

志望動機

インターンシップに参加したことで、化学メーカーの世の中に及ぼす影響度の大きさを深く知ることができ、化学メーカーを幅広く受けました。具体的には、機能性樹脂などのコモディティ製品をつくっている財閥系化学メーカーやより川上で製品をつくっている日東電工などの中間化学メーカーを受けました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩からのおすすめ

志望動機

内定に優遇があるかということを重視してインターンシップを探していました。特に日東電工は先輩から、長期インターンシップに参加すると、いきなり最終面接に参加させてもらえるという情報をもらい、日東電工のインターンシップに参加しました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自身の就職活動の軸に当てはまっていたため。

志望動機

三つある 一つ目は、社会を根底から支えているかどうか 二つ目は、社会に対する影響力が大きいかどうか 三つ目は、自身の強みを最大限活かすことができるかどうか 以上の三つを就職活動に軸にすることで企業選びを行なっていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

化学メーカーを探していたため。

志望動機

夏秋は特に絞っていなかった。自身の大学での専攻や、関心のある業界を多く受けていた。他には東洋紡、積水化学、住友化学等の化学メーカーや、通信・IT系のインターンを受けていた。日東電工では、法務総務インターンシップであったため、キャリアを考える上で参考にしようと思い受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビの合説

志望動機

対面開催であることを一番大切にして選んだ.また、夏に長期間参加できることも重要視した.結果としてはコロナウイルスのせいで延期となってしまったが、日程を再調整してくださり、12月に参加することができた.

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

化学メーカーでグローバルに事業展開していたため

志望動機

機電系であったので産業を根幹から支えたいという思いから、化学メーカーやプラントエンジニアリング職を中心に選考を受けていた.その中でも人の良さや若手のうちから裁量を持って働けるという観点に重きを置いていた.

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学科の先輩が内定を頂いていた為。

志望動機

自身の軸である1,多くの人々の豊かな生活基盤を築けるか2,今後企業が成長していくか3,少数精鋭であり個人の裁量権が大きいかの3点に当てはまる化学メーカーを志望していました。他には昭和電工や三井化学などを受けていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

電子部品業界の企業研究を通して

志望動機

電子部品業界のインターンにすべて応募した。特に基準を設けず、受けれるだけうけようとしていた。日本電産、京セラ、島津製作所、川崎重工業、西日本電信通信、キヤノン、カネカ、積水化学工業等のインターンに参加した。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

研究室の先輩が内定をもらっていたから

志望動機

電気電子系の専攻だったが研究を通じて化学に興味を持った。そのため化学メーカーを中心に就職活動を行っていた。他の企業も化学メーカーが中心である。その際、研究開発に就きたかったので職種別での採用を行っている企業を優先的に受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩が内定していたから

志望動機

化学メーカーに興味があり化学メーカーでの機電系の働き方が分かるインターンシップを中心に受けた。また専門である電気電子系の企業(電子部品など)のインターンシップも受けた。この時期はまだ業界を絞っていなかった。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩からの口コミ

志望動機

長期インターンシップであり、かつ自己成長に繋がるかどうかを基準として選んだ。このインターンは予選と決選があり、本気度が他の企業と違ったため応募した。 他の企業も同様の基準で長期インターンばかり受けていた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルニッチという企業独特の企業戦略に非常に興味を持った為

志望動機

私は2つの軸をもって就職活動を行っていた。1つ目はグローバルに展開している企業であり、グローバルに関わることができる企業であること。2つ目は自ら新たな価値創造にチャレンジできる企業であることである。これらの軸をもって外資系IT企業やメーカーを受けていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞

志望動機

ニッチ分野で高いシェア比率を有するBtoBメーカーであり、海外売上高比率が高いグローバルなメーカー。他に受けていたのは帝人や京セラ、日立製作所のインターンシップなど、幅広く素材系や電機系機械系を見ていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

SNS

志望動機

本選考に有利に働く企業を載せているTwitterの「Fラン卒サラリーマン」の情報を参考にインターンのエントリーを行っていた。その中でより本選考に有利な企業や優遇が聞く企業を中心に業界を問わずに応募していた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学科のOBで就職している方が一定数いたため。

志望動機

インターンに参加することで日東電工の早期選考を受けることができると知り、インターンに応募した。他に化学メーカーだけでなく、機電系や商社等、幅広い分野の企業のインターンに参加し、自分のやりたい仕事を探していた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

高度な技術同士のシナジーにより、新たな技術創出を成し遂げていることで自分の目標達成できる環境があると感じたから。

志望動機

企業選びの基準は1. 事業領域が広いこと2. 新規事業創出に積極的であること3.自分の専攻を生かせることだった。他には化学メーカーの技術系総合職や研究職を受けていた。                 

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビのオンライン合同説明会

志望動機

企業の雰囲気を知り、自分がその企業に合うかを判断するためには長期間参加する必要があると考え、インターン期間が長期かどうかで選んでいた。他には電機メーカーや部品・素材メーカーの職場で業務を体験できるインターンを受けていた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターン

志望動機

自分の専攻と親和性があることから志望業界を絞り、なかでもインターンで得るものが多かった企業だったため本選考も受けようと思った。 日東電工を含む化学素材メーカーのほかに他に応募した企業は、食品メーカー、総合商社など

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就職四季報

志望動機

大学での専攻を活かそうと思い、まずは化学素材メーカーを志望業界の1つに含めた。その中でも、会社の規模や事業内容および組織風土が自分にとって魅力的な企業だった。インターンシップはハードだが、本選考での優遇もあると伺っていたため応募した。他には、食品や医薬品メーカーのインターンに応募した。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界地図を見て

志望動機

事前に就活サイトで、イノベーションインターンシップに参加した人はいきなり最終面接を受けられ、内定率が高いという投稿を見たため。3週間あるかなりハードなインターンシップだと聞いていたが、本選考への優遇が魅力的に感じた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

約13500もの種類の製品を取り扱い、多種多様なバックグラウンドを持つ方々が働いており、多くの地域に拠点を広げている点。

志望動機

海外売上比率が高く、活躍の場を日本のみならず世界に広げているか。自身が大学で学んだこと、研究内容がその企業で活かせるかどうかを重要視して選びました。他は化学メーカーや製薬会社、化粧品会社を受けていました。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターンシップに参加していたため

志望動機

自分の今までの経験から得られた自分の強みを活かしたり、自分が社会人になって実現したいことを実現できるのかどうか。また、自分がその会社で活躍していけるのかどうか。他にはコンサル、シンクタンク、IT業界を受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介から説明会に参加し、応募した

志望動機

自分の専門分野を活かせるようなインターンシップを探していた。そして、その会社で自分の今までの経験から得た、自分の強みを発揮して活躍できるかどうか確かめたかった。他には、化学メーカーやコンサルシンクタンク、IT業界など幅広く受けていた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

先輩からのおすすめ ニッチトップ戦略に共感

志望動機

給料、社風、No1の製品を持っているかを重視した。男であると言うこともあり将来家庭を築けるだけの財力は必要である。社風は一つの会社で長く勤めるためには重要である。 他社では、東ソー、京セラ、島津製作所などを受けた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

大学院で行っている研究に近しい分野の研究を行っていたため。

志望動機

化学メーカーを中心に、グローバル展開に力を入れ、高い技術力を持った国内大手企業を中心に受けた。中でも、材料開発に力を入れている企業を多く受けた。他には、三菱ケミカル、住友化学、信越化学工業、旭化成等。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

化学系メーカーの中でも海外比率が高い

志望動機

就活の解禁前であり、比較的早い段階でのインターシップであること。また1日だが早期選考に乗ることができ、コスパが良い。またESの選考もないため、参加しやすい。化学メーカーに少しでも興味があるなら参加して損はない。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

BtoBのメーカーを見ていた

志望動機

事業理解と社員の方々の雰囲気を感じることを目的にインターンにエントリーしていました。様々な業界を幅広く見ていたので、外資系、日系大手、ベンチャー企業などの選考も受けていました。メーカーはBtoBを中心に見ていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩からの紹介

志望動機

自分自身の研究の専攻に近い素材メーカーを軸に、インターンシップを探していた。 専攻以外にも、興味の赴くまま、幅広く業界を見ていた。仕事の幅が広そうな職種でなおかつ、各業界のリーディングカンパニーと思われる企業に応募した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

有名化学メーカーであるため

志望動機

夏から秋のインターンシップを選ぶ基準は、時間がまだあるため、自己成長につながることが第一条件でした。説明を聞くだけではなく、企業での働き方を知れたり、社員の方と実際に話す機会があるインターンシップを選んでいました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

内定者に研究室の先輩がいたから。

志望動機

規模がある程度大きい企業であること。 幅広い事業を行なうだけでなく、今後の発展のために新規事業に力を入れている将来性のある企業。 社員の方の雰囲気や会話をした時に自分がともに働きたいと感じるか。 他には、同業他社の化学メーカー、エネルギー業界の企業を受けた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩

志望動機

やりがいと自身の志望する業界のマッチング度合いが高かったので選択しました。中でも研究だけでなく発想力や新規事業に力をいれているところに魅力を感じました。他には、化学メーカーやエネルギー業界のインターンシップを受けた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室のOB訪問

志望動機

理系に特化したものではなく、文系の学生ともかかわることができると説明を受けた。また先輩から大変だったけど参加して本当によかったと聞いていたため、就活の枠を超えて成長できると感じたため。 他は化学メーカーの1dayインターンシップを中心に様々な業界のインターンを受けた。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

留学中にお世話になった就活エージェントの方に紹介していただいた。

志望動機

化学・素材メーカーを中心に考えていた。その中でも、非常に技術つ力があ、研究開発を重視しているところ、また研究所の立地などの基準で選んだ。その他には、財閥系の総合化学メーカーなどを中心にエントリーした。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

合同説明会にてインターンシップの紹介を受けて

志望動機

社会を基礎から支えるという軸で素材メーカーとエネルギーインフラ系の企業を受けていました。 その中で、理系としての力だけでなく、会話力なども求められそうな企業を探していました。 具体的にはAGC、関西電力、JXTGなど

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

化学メーカーの生産技術職に興味があったため

志望動機

若手裁量権があるか、幅広い知識が身につくかという観点から、化学メーカーの生産技術を中心に就職活動をしていた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

化学・素材系のメーカーの中でも非常に独自性が高く、また収益性の高いメーカーであること

志望動機

・挑戦を歓迎する社風であること ・少数精鋭の環境下若手のうちから仕事を任され、成長していけること ・高い技術力を持ち、今後とも世界で戦っていける力があること 旭硝子、旭化成、東ソー、積水化学など

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

選考が早かった。化学系なので専門を活かせる企業を探した。

志望動機

化学系の中でも様々な製品を扱っており、何十年も先を見据えた経営を行っている点に惹かれた。BtoB企業であり、相手にする顧客がプロである企業ということが仕事のやりがいに繋がると感じた。同業他社では積水化学工業を受けた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

正課講義

志望動機

文理合同でプログラムに取り組めること。加えて、インターンシップの内容において座学中心ではなくグループワークが中心のものを選んだ。また、BtoBメーカーを志望していたため、電子部品メーカーや素材メーカーのインターンシップにも参加した。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

化学メーカーを受験していたため

志望動機

化学繊維、工作機械メーカーなどBtoBメーカーを中心に受験。その中で給与などの待遇面と将来性が高い企業に絞って受験していた。あとは海外売上が非常に高く、将来的に海外で働くチャンスを得られそうな企業をみていた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

1dayインターンに参加して、社員の方々の働きが非常に魅力的だったからです。

志望動機

働き方を軸として、選びました。具体的には、研究職であっても、社外に足を運ぶ機会があるような企業を中心に、比較的、アクティブに働くことができることを念頭に置いていました。また、企業の将来性や興味のある事業があるかどうか等の基準も持っていました。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルに売り上げを伸ばしている化学メーカであったため

志望動機

化学メーカーならびに総合化学メーカーを中心に就職活動を行った。他に受けていた企業としては、三井化学、株式会社ダイセル、昭和電工、東レ、信越化学、クラレ、カネカ、住友化学、三菱ケミカル、東ソー、出光興産など

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