日本パーカライジング

3.79
企業情報

本社:東京都

event
日本パーカライジングで募集中のイベント
募集中のイベントはありません
[PR]あなたにおすすめのイベント
日本パーカライジングの選考対策におすすめのイベント

日本パーカライジングの 志望動機と選考の感想一覧

日本パーカライジングの内定者の志望動機をAIが要約

日本パーカライジングを選んだ理由/日本パーカライジングの強み・魅力

日本パーカライジングの

会社を選んだ理由

「ものづくり」を支える化学メーカーとしての魅力と、自身の成長を重視する志向

日本パーカライジングへの志望動機は、主に「ものづくり」の基盤を支える化学メーカーとしての役割と、自身のキャリア形成におけ…

選考種別

卒年

その他
10件中1〜10件表示

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビでの宣伝です。

志望動機

志望企業であり、内容が仕事体験ということで職業理解に繋がると思ったので選びました。さらに、このインターンに参加することが出来ると、他の志望学生より一歩リードすることになると思ったからです。 また、他には同業他社の同じ様な内容のインターンや、対面型にも参加しました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

「ものづくりの基盤となっていて、生活を根底から支えているか」という基準のもと、化学・素材メーカーを中心に受けていた。 軸は3つ ・競争より共創を大事にする社風 ・ナンバーワンまたはオンリーワン製品を持つ ・挑戦や変革を重視する風土

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

優良 BtoBメーカーで検索したところリストからこの会社を見つけたことがきっかけ

志望動機

BtoBの科学系のメーカーで、既存の商品を売るだけでなく、営業職でも製品の開発に早い段階から関われるような提案型の営業ができることを基準に会社を選びました。他にも科学系のメーカー(東レ、日本ゼオン、信越化学工業、DICなど)を受けていた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

表面改質を通じた価値創造、社会貢献はまさに縁の下の力持ちだと思った。また、技術力が高く業界トップシェアである所にも魅力を感じた。

志望動機

技術力があるBtoBメーカーで縁の下から人々の生活を支えられる仕事を軸に企業選びをしました。また、人を大切にしてくれる会社が良いと思ったのでそこに軸を置いて企業選びを行いました。メーカーも化学や電子、半導体など幅広く受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

四季報

志望動機

夏の時期は業界研究として1dayのインターンシップにたくさん参加していました。他には、四季報を見て目に付いた、化学メーカー・複合機メーカー・計測機器メーカー・半導体メーカー・軸受メーカーなどを見ていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

塗料メーカーに興味があり、マイナビを通して知りました。

志望動機

塗料メーカーに興味があり企業を探していた中、表面膜処理を行うこの会社に出会いました。しかし、膜表面処理についてよく知らなかったので、そこの理解を深めることができるのではないかと考えてインターンを受けました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

志望業界だった

志望動機

説明会で感じた社員の方の雰囲気と平均年収や年間休日数等、自分の中での基準を上回っている会社を中心に企業を選んでいた。他には化学メーカー、精密機器メーカー、電機メーカー等を受けていた。一部金融も受けた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩からの口コミ

志望動機

私は研究職を希望していたため、研究所見学や研究者と直接会って会話することができるかを重視してインターンを選んでいました。また、早期に企業のことを知りたかったので、企業説明が主な内容のインターンにも参加しました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターンシップにおいて、無機材料や有機材料などの表面に機能を付与する技術を見て、興味を持ちました。

志望動機

化学を専攻していたので、選考を活かせる化学メーカーを希望していました。その中でも、特に大企業ではなく、己の活躍が実感できる中堅化学メーカーを希望していました。さらに、人生の大半は仕事であるので、研究内容が楽しいかに関しても重視して企業を選びました。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

表面処理に要請される知識の幅の広さ、その奥深さに魅力を感じたこと

志望動機

広い視野を持った技術者に成長できる環境があること。取り扱う製品の幅が広い点で様々な専門知識を習得できること、またジョブローテーションの考えに肯定的であったこと。他には触媒や塗料関係などの化学メーカーを受けていた。

選考ステップ別に見る