DICの 志望動機と選考の感想一覧
DICの内定者の志望動機をAIが要約
DICを選んだ理由/DICの強み・魅力
会社を選んだ理由
DICへの志望動機は「化学分野への興味」と「早期選考優遇」が中心
DICの内定者の志望動機には、化学メーカーとしての事業内容への興味が共通点として挙げられます。特に、電子部品やインク材料…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
電子部品メーカーのインターンでインク材料を学び、その流れで興味を持った。早期選考の優遇もありとのことで応募をした。また知り合いがいることもあって、女性が働きやすそうな環境であることも応募のきっかけになった。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
5デイのインターンで早期優遇があった。 他には全農などワンデイのインターンを中心に受けた。化学系の商社など、夏の時点では比較的他業種に申し込んだ。夏は倍率が高いが就活する上で参加できたらかなり楽できるので、数打てば当たる戦法でたくさん受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学系の会社の合同説明会で知りました。
志望動機
化学系の会社であり、研究開発を大切にされている会社のインターンを探していました。基本的には、研究開発職を探していましたが、生産技術職に興味があり、このインターンにて生産技術職について知れると思い応募しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
色素メーカーに興味があったから
志望動機
色素、電子材料の研究開発を希望していた。また、勤務地がある程度絞れる企業を希望しており、この企業はほぼ千葉県配属になるとのことだった。職種は、第一希望を研究委開発職、第二希望を技術系総合職としていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーで調べていた時に見つけて、色彩材料に興味を持ったから。
志望動機
ある程度大手で安定していること。関東に研究所が集中しており転勤の苦労が少なさそうなこと。 材料メーカー中心で選考に参加しており、材料に携われるという点。 就職難易度が比較的高く、知名度があり、仮に転職するとしても名前で困ることがない会社。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Youtubeの就活系チャンネルで紹介されていた
志望動機
オンラインではなく対面で行われることが確定しているインターンを選んでいました。また、ただ社員さんから一方的に説明されて終わるのではなく、実際に実務に近い経験ができるようなインターンを探して選んでいました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の共同研究先だったため
志望動機
・参加した結果、その企業に対する理解が深まるかどうか ・参加した結果、自分の就活の軸が固まるかどうか の2つがインターンシップを選択する基準だった。 他にも化学メーカーの1dayインターンシップを複数社受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
グローバルな企業であったため
志望動機
グローバルに活躍でき、早い段階から海外と関わりを持てる企業を基準に選びました。DICは日常的に英語でのコミュニケーションが多く、ダイバーシティに富んだ環境が魅力的でした。他には自動車メーカーや旅行会社など、国際的な事業を展開している企業のインターンも受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトサービスでのスカウトで説明会に参加したこと。
志望動機
自分の就活の軸に合っているか、福利厚生などで選んでいた。業界については、あまり絞りすぎず、軸に合っていたり、少しでも興味があるところは受けていた。 その他に受けていたところとしては、IT,メーカーなど。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外営業があるため。
志望動機
海外営業や海外駐在・出張ができるかどうか、また海外拠点を多く持っている企業を中心に探していました。スポーツ製品メーカーや商社が多かったです。他には、自身の希望する地域に事務所・支店があるかどうかも見ていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
生産技術職について学べるインターンシップを探していて知った。
志望動機
生産技術職の仕事内容について知り、実際に仕事体験ができるかどうかで選んだ。大学で生産技術系の研究を行っていなかったが、自身の就職活動で色々と職種について知識を得たいと思っていたため、前知識のない人でも参加できるようなインターンシップであったため選んだ。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
勤務地、半導体材料に注力している点
志望動機
人びとの生活に日々役立っていきたいという考えから、化学メーカー、ないし食品メーカーを志望。特にコストや品質、あとは事業化の可否など自分の仕事の成果が直接企業の競争力に関連する生産技術系をメインに受けていたので軸はそこに絞って伝えた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトアプリのスカウト
志望動機
世界中の人々と関わりながら、グローバルな働き方ができるかどうか、営業として人との関わりの中でソリューションを提供するような仕事ができるかどうか、という基準でグローバルメーカーの営業職を中心に選考を受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
同じ学科にOBの方がいた。
志望動機
化学専攻なので、化学メーカーのインターンを中心に受けていました。就活を始めたばかりの頃で、DICについては詳しく知らなかったので、とりあえずインターンに行き、企業について学ぶことを優先に考えていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
化学メーカーの技術職であること、ある程度規模の大きな企業であることを基準に選びました。他には、同じく化学業界を中心にした企業の中で、研究職に関わるインターンシップのコースがある企業を中心に受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
始めはインキのイメージしかなかったがホームページを見て化学をしている会社だとわかったから
志望動機
化学工学専攻なので、化学会社で生産技術の仕事をできるところを選びました。また、両親から独立したい思いが強く、実家のある関西を拠点としていない会社ならなおさらいいと感じていました。他には三菱ケミカル、AGC、東レ、東洋紡、カネカ、旭化成など化学会社を中心に受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の就職先であったため。
志望動機
研究開発職を志望していたため、働き方がイメージできそうな新製品アイデアの考案やグループワークのあるインターンを選択していた。他社インターンにおいても研究開発職の体験やグループワークを実施するものを選んでいた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学メーカーの事務系を中心に本選考を受けていたため。
志望動機
化学メーカーとして、1兆円規模の規模感をもつトップ企業の一角のため。祖業である印刷インク事業は停滞してしまっているが、機能性樹脂やパッケージインク、ライフサイエンス領域など新規の事業分野に舵を切ろうとしているところが魅力的に感じた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
色を扱う化学メーカーで最大手
志望動機
色を扱う化学メーカーを基準にして会社選びをしました。その中でも、海外で活躍したい気持ちがあったので、海外での売上比率を重視してみました。 東洋インキSCホールディングス、大日精化などのインキをメインに扱う会社を志望し、受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
別な就活サービスを通じてのオファー
志望動機
書類選考免除のオファーをいただいたこともあって初めて調べたが極めて優良企業であると感じたため受験した。落ちても練習になるという思惑もあった。他には非鉄金属や石油ガス、政府系機関、インフラ系の企業などを見ていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の勧め
志望動機
私はインターン参加の目的として、企業や社員の方の雰囲気を知るということを考えていたので、対面で開催されるところに興味を感じて応募しました. また他には化学メーカーの、対面インターンを中心に受けていました.
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
DICはインク業界で日本だけでなく、世界でもトップレベルのシェアを誇る企業である。加えてインクだけでなく、3Dプリンターや有機ELなどといった多種多様な分野に精通している。これらの事を魅力的に感じ参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業セミナー
志望動機
自身の専攻が化学工学であるため、化学メーカのプロセスエンジニアを志望していた。その為、積極的に化学メーカの企業セミナーに参加し、その中で自身が興味を持った企業を選んだ。他に受けたインターンシップは。化学メーカでの生産技術職の仕事を知れるようなものを受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーを調べていた際に知った
志望動機
社会に対する影響力の大きさという点で、BtoBのメーカーに興味をもっていたため参加を決めた。夏の段階ではメーカーや金融など、様々な業界のインターンを受けて、各業界の仕事に対するイメージを深めていった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インキ事業に興味がわいた
志望動機
主に化学メーカーを志望していた。その中でも、企業規模や勤務地の他、事業に対して興味を持てるかどうかを重要視して会社を選んだ。他には住友化学・東洋紡・デンカなどの化学メーカーを志望していた。BtoBだけでなく、花王株式会社などのBtoC企業も受けた
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
色彩を始めとした特殊な事業な製品を手掛けていた点
志望動機
専攻と直結する化学メーカーを主軸として企業を選んでいた。また、財閥やホールディングスなどではなく、東レ・凸版印刷・東ソー・旭化成などのその分野ごとにNo.1の地位を確立している企業を中心に受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が就職したこと
志望動機
大学院で学んできた有機化学を活かし、研究職として働くことができる企業(化学メーカー、試薬メーカー、製薬メーカーなど)を選んで受けた。また、勤務地も可能ならば実家のある関東がいいと思っており、これらを満たす企業を探した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学業界を中心に企業を見る中で知りました。
志望動機
化学業界を受けようと決めていたので、この時期のインターンは化学業界に属する企業であることを基準に選んでいました。また給料や福利厚生などが比較的整っている企業を選んでいました。そのほかのインターンは化学業界はもちろん、製薬を受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビのCM
志望動機
自分が長く勤めて、安定した生活を送りたいという思いと自分の専攻を踏まえて、の回りの様々な製品に使われ、社会を根底から支えているような素材や製品を扱う企業(材料メーカ、セメント業界など)を受けていた。また、安定性のある大手に絞っていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーを志望していた。
志望動機
化学メーカーを志望していたことから、業界を深く知る、又は化学品会社を広く知るためにインターンシップに参加しようと考えた。また、他にも受けていたインターンシップ先は化学メーカーの事務系総合職を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
メーカーを中心にインターンシップに参加しました。また、化学メーカーに興味があったので規模感関係なく化学メーカーを広く受けていました。他の業界では、広告や金融などインターン段階では業界職種共に広く見ていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーに絞り、企業研究を行う中で、興味があったため。
志望動機
総合化学メーカーのインターンシップを探していて、事業内容などを見て、興味があったため。また、研究開発職について学べるインターンシップに参加したいと考えていたから。その他には、化学メーカーのインターンシップに参加していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
C Mで初めて知り、学会などにも参加していたことで興味が湧いて調べていった。
志望動機
生産技術職として化学工学の知見を使った仕事ができるかどうかという基準で選んでいた。そのため住友化学、三菱ケミカル、東ソー、昭和電工といった化学メーカーや、出光興産、ENEOSといった石油メーカーを中心に受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の勧め
志望動機
第一志望群の企業であったため、企業のことを深く知りたいと思っていました。この点に加えて、グループワーク形式であったため本選考の練習にもなると考えました。他には研究開発部門のインターンにも参加しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
色を製品として扱う
志望動機
色を製品として扱う仕事かつ積極的にグローバルに挑戦できる環境であるかを軸としてインターンシップを選んだ。他のインターンではこの軸のほかにチームで研究開発を進めていく社風があるかについてもHP等で確認をしインターンを受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビCM
志望動機
中堅以上の規模を持つ化学・材料メーカーの、技術系職の業務についての理解が深まるインターンを探していました。また、色々な企業を見て業務内容や雰囲気を比較したいと考えていたので、インターンが短期間であることも重視していました。他に受けたのも、中堅以上規模の化学・材料メーカーのインターンが中心でした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学学生のための就活
志望動機
・企業を選ぶ基準 業界:化学メーカー 社風や価値観など。女性もライフステージと仕事を両立し、活躍できるような環境かどうか。主な勤務地 ・他に受けた企業 →宇部興産、旭化成、三井化学、住友化学、帝人など。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分自身が理系専攻で、もともと化学メーカーを視野に入れて業界研究していたから。
志望動機
メーカーのなかでも、自分が強く関心を持てる製品群を扱っていること。加えて、自分がこれまで勉強してきた学問の知識を多少なりとも仕事で活かせるような企業であること。プラスアルファで、グローバルシェアの高さがあれば良いという軸だった。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室のOBがいるため
志望動機
化学系メーカーであること、経営が安定していること、高付加価値製品を製造していること、女性が長く働き続けられことを基準に選びました。 今年ならではの観点ですが、コロナの影響を受けていない、または受けてもすでに回復し始めている企業を中心に選びました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
化学・素材・食品素材など、BtoBの企業を中心に、インターンを選んでいた。なかでもDICのインターンは早期選考に繋がると聞き、早めに本選考を経験したかったため志望した。他には、東洋紡、三井化学などのインターンを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーについて調べていて見つけた
志望動機
選考に有利かどうかで判断した。実際DICのインターンは1dayだったものの、全員に早期選考の案内があったため、参加することをおすすめする。 他には日本触媒・日本ゼオン・帝人フロンティアなどに参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業研究を経て知りました。
志望動機
プラントエンジニアとしての業務を学びたいと思い参加しました。また、冬のインターンシップは早期選考に繋がると感じ選びました。他には化学メーカーや日用品メーカー、製薬メーカーのインターンシップに参加しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人の紹介
志望動機
「ものづくりの基盤となっていて、生活を根底から支えているか」という基準のもと、化学・素材メーカーを中心に受けていた。 軸は3つ ・競争より共創を大事にする社風 ・ナンバーワンまたはオンリーワン製品を持つ ・挑戦や変革を重視する風土
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩からの紹介。
志望動機
勤務地が良い会社かどうかを重視していた。特に生産技術職の場合は地方への配属が多いため、DICのように大阪や千葉などの都市部での勤務の可能性が高い企業は魅力的に感じた。他には、住友化学や三井化学に応募していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いが働いていたから。
志望動機
会社の説明や、実際の業務体験ができるインターンを選ぶようにしていた。また、なるべく多くの会社・業界を回りたかったので、DICのインターンシップのように半日や1日で終わる短期のものを中心に参加していた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いが働いていたから
志望動機
完全週休二日制、残業が少ない、産休・育休があるなど、福利厚生がしっかりしていることを第一基準としていました。他には、DICと業務内容がかぶる他社、例えば印刷会社やインク会社、化学会社や素材会社を受けました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
化学業界を見ていた時に色を取り扱う会社ということで目を引いた
志望動機
裁量権を広く持って活躍ができる。1つの分野だけでなく、幅広い分野に携わることができて、分野を複合することで新しい技術を開発できる企業に入れればと思っていた。他に受けていた企業は他の化学メーカーの川上から川中の製品を取り扱っている企業とプラントエンジニアリング業界を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テレビCM
志望動機
自身の軸となる事業だけを伸ばすのではなく、それを用いた新しい事業に展開しているよいな企業。また、グローバルに展開している企業。社会的にも評価されているような有名で大きな企業。研究内容が自身と近い企業。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有機顔料やPPSコンパウンドで世界トップシェアの技術があり、グローバルに活躍できるチャンスがある。
志望動機
グローバルに活躍できるチャンスがあること、また時代の変化に対応できるような技術力があることを重視していました。他に受けていた企業としては素材メーカーや食品メーカー、住宅設備メーカー、化学系の専門商社を主に見ていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家族からの薦め
志望動機
文系学部の自分に馴染みがあまりないような業界を知るためにインターンシップに参加しようと思った。 マスコミや金融などではなく、素材や化学など理系の方が興味を持つような業界を中心にインターンシップを選択した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ・マイナビから
志望動機
・化学、素材、上流のメーカーの文系職種の働き方の理解を深めるため。 ・実際の社員の方とお話しできる機会があったため。 ・エントリーシートのみの選考であったため、業界理解のためにも気軽に参加できると思い、参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーを志望していたため。
志望動機
気になる企業は全てインターン情報を調べました。特に本選考で優遇があると聞いた企業は優先的に受けるようにして、本選考を優位に進められるようにしました。他に行ったインターンも化学メーカーが中心で、1Dayから数ヶ月のものまで幅広く参加しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の勧めで
志望動機
化学系の研究職を広く見ていた。研究に注力をしており、新しい分野にも積極的に挑戦をし、さらもグローバルに活躍できる企業を志望していた。他に受けた企業:住友化学、東洋紡、日本ペイント、富士フイルム、LIONなど
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩に聞いて
志望動機
日数の少ない大手の化学メーカー中心に選んだ。また、インターンシップ参加者向けの早期選考があると前年度の先輩から聞いていたことと、大学から近かったことから、DICを選んだ。他には夏に三井化学、冬に住友化学に参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いが入社したため。
志望動機
素材業界で、世界トップシェアを誇る製品を有すること。幅広い分野の事業を展開していること。グローバルに活躍できること。研究所が関東圏であること。社風。素材メーカーはほかにも数社参加して、それぞれを比較した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会で興味を持った。
志望動機
人々の暮らしを広く支える製品を開発し、新たな幸せを提供できる中間素材メーカーであることを前提とした企業選びを行い、広い事業分野を持つこと、その中でも生活に欠かすことのできない色を扱うメーカーを中心に志望した。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの情報
志望動機
夏季休暇中に1週間ほどの中規模インターンに参加したため、1dayなどのインターンはどのようなことが行われるか気になり応募した。DICを選んだ理由は、純粋に世界中に名が知れている企業の社員の方とお会いする貴重な機会であることと、インターンを通して本選考の際にどんなことを重要視されるか見極めたいと...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が入社したから。
志望動機
・経営ビジョンがはっきりとしている。 ・国内だけでなく、海外でも活躍できるフィールドがある。 ・自分のやりたいことに注力できる。 ・化学以外のフィールドもある。 ・全国各地に拠点があって様々な場所で活躍できる。 ・目に見える「色」を扱っている
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内合同説明会
志望動機
社会にたいしてさまざまなソリューションを提供できる企業がいいと考え、化学や素材を中心にみていました。なかでもDICは色彩に関する分野で世界シェアトップのものが多いので、安定性や将来性があると感じました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望していた化学メーカー中の一社だったから。
志望動機
・入社後の同期内の過当競争を避けたい、様々な機会に恵まれていたい可能性が高くあってほしい(留学、MBAなど) →少数採用であるか ・社風と自身の志向性とのマッチ →穏やか・和やかな社風であるか から、化学メーカーを中心に受けました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報
志望動機
海外での売り上げの大きな化学メーカーであること。 また、営業に関する体験をすることのできるインターンであること。 化学メーカーの他には、機械メーカーやエネルギー系の会社で、 海外売り上げの大きな会社をみていました。

