青木油脂工業の 志望動機と選考の感想一覧
青木油脂工業の内定者の志望動機をAIが要約
青木油脂工業を選んだ理由/青木油脂工業の強み・魅力
会社を選んだ理由
化学系の専門知識を活かし、社会貢献性の高い製品開発に貢献したいという志向
青木油脂工業への志望動機として、多くの学生が自身の化学系の専門分野を活かしたいという点を挙げています。特に、大学院で培っ…
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加して興味を持ちました。
志望動機
自分が化学系の専攻で研究をしているので同じような研究ができて、社会貢献性が高い商材を扱っているところに興味を持っていました。他に受けていた企業は、素材やBtoB企業や食品、化粧品、日用品の企業も受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
BtoBの企業を探しているときに見つけました
志望動機
自分が化学系の専攻を学んでおり、世界中のモノづくりを支えているような化学系で活躍できる会社、自分の大学の先輩が内定をもらっている企業を探していました。その中で現地で研究を知れるインターンシップに参加したいと思いました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビを見て
志望動機
私の就活の軸として、研究職かつ関西勤務の企業に絞って選んでいた。 研究が続けることができる企業を見ていたため、分野を問わず調べていた。 他企業は、製薬、医療機器、化学メーカー、食品メーカーなどを志望していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したこと。
志望動機
健康と化学を軸に就活をし、仕事内容や事業内容を基準に企業を選びました。また、面接官の方には言っていませんが、勤務地や福利厚生も重視していました。他には、株式会社カネカ、住友精化株式会社、株式会社大阪ソーダを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビを見て
志望動機
私たちはコロナの影響で、オンライン開催のインターンが主流だった。その中で、青木油脂さんのインターンは、現地開催のインターンで興味を持ったため選んだ。他には同業他社のオンラインインターンを主に受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
界面化学を専攻しているため、大学時代に培ってきた知識や技術を活かせると思ったため
志望動機
・大学時代に培ってきた知識や技術を活かせること ・会社の風通しが良かったこと ・経営が右肩上がりで今後さらに大きく展開していくと感じたから 他にどんな企業を受けていましたか? →高分子化学を扱っている企業(総合化学メーカー等)
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自身の専攻に類似しており、高分子化学の会社を探している際に見つけました。
志望動機
・会社の概要を知るため。 ・自身が専攻する分野の知識が会社にはいってからも役立てることができるか。 ・高分子を専攻しているため、高分子を扱う企業を主に受けていました。また、体験型ワークや研究所や工場が見れるかを基準に見ていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
関西圏の化学業界の中小企業を探している中で見つけました。元々、最終製品ではなく、原料や素材を扱っている企業に興味がありました。界面活性剤は様々製品に使用されるので興味を持ちました。
志望動機
化学業界の企業で、最終製品ではなく素材や原料を扱っている企業を重点的に選んでいました。また、本社や工場が関西圏にあることも条件として選んでいました。他には、このような条件を満たしていて総合職採用の企業も見ていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
対面実施のインターンを行う化学系の素材メーカーを探していたところ当該企業を知りました。
志望動機
オンラインでのインターンしか参加していなかったので、実際に工場や研究所を見学できるインターンに参加できるかどうかを基準に選びました。他にもいくつかインターンを受けていますが、全てオンライン、業界研究と自社の特徴について説明するものが大半でした。

