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2021クチコミアワード受賞

ブリヂストン

3.88
企業情報

本社:東京都

資本金:1,263億5,400万円

従業員数:連結:138,036名(2020年12月31日現在)/ 単体:14,858名(2020年12月31日現在)

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ブリヂストンの 志望動機と選考の感想一覧

ブリヂストンの内定者の志望動機をAIが要約

ブリヂストンを選んだ理由/ブリヂストンの強み・魅力

ブリヂストンの

会社を選んだ理由

ブリヂストンの志望動機は「業界トップの安定性」と「グローバルな事業展開」が特徴

ブリヂストンの内定者の志望動機には、世界トップクラスのシェアと安定した経営基盤を持つ企業である点が多く挙げられています。…

選考種別

卒年

その他
104件中1〜100件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

タイヤの研究をしていたから

志望動機

自動車関連はここしか受けておらず、ここ以外には重工、重電、プラントエンジニアリング業界の大手たちは大体制覇している。(三〇重工、IH〇、日〇、東〇ESS、〇揮、千〇田、〇洋エンジ、日〇エンジ、J〇Eエンジ、レ〇ズなど)

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インターン説明会

志望動機

私が機械工学専攻なので、設計や生産技術などに興味があった。夏の時点では自分がやりたい職種や業種が決まっていなかったので、幅広い会社に応募した。中でもブリヂストンはメーカーの中で都内に会社があるのでそこに魅力を感じた。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

iroots

志望動機

とにかくいろんな業界の会社を受けて、どの業界が自分に最も合っているのかを試してみようと思って受けた。 他には、銀行、メーカー、人材、IT、クレジットカードなどのインターンに参加した。いずれも営業職中心で見ていた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

世界有数のタイヤの会社だから。

志望動機

会社選びの基準は、自分の専門性を十分に発揮できる環境が整っていることです。特に、大学で学んだ知識や研究で培った分析力を活かせる職種に魅力を感じます。また、自分が興味を持てる事業に取り組んでいる企業であること、そして安定した基盤を持つ大規模な会社で、多様な人と関わりながら成長できる環境があること...

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

海外売上比率が高い会社を探していたから。

志望動機

企業の海外売上比率の高さや、駐在可能性の高さを重視して企業選びを行っていた。とりあえず、上記の条件で気になった会社にはESを出してみようと思っていたので、国際物流業界を中心に、専門商社のインターンにも参加した。メーカーのインターンはここだけだった。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ブリヂストンはタイヤ業界で世界トップクラスのシェアを誇っており、安定した経営基盤と高い技術力を持つ企業として注目していた。また給与水準も高く、働く環境としても優れていると考えていた。

志望動機

インターンは、早期選考への接点づくりや企業理解を深める機会と考えていた。選定の基準とては、「業界説明・企業理解が深められるプログラムであること」、「技術職としての業務内容に関われること」、「現場で働く社員さんや参加学生との接点があること」の3点を重視していた。他には自身の研究分野に関連する精密...

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々知っていた

志望動機

社風、社員の雰囲気、業界の将来性、安定性、希望している勤務地で働けるか、その後のキャリアを考えたうえで強みとなるか、ある程度の給与がもらえるか 就職活動を始めたが、自分が将来何をしたいかイメージを持つためにも、幅広い業界のインターンを受けた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

航空会社のインターンで知り合った友人

志望動機

航空機タイヤを製造しているという点が魅力的だったから。もともと航空業界に興味を持っていたため、その派生という形。航空会社や、海外売上比率の高いメーカーのインターンを受けていた。就活序盤はIT企業など幅広く受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業の評判や業界内での地位を見て、非常に興味を持ったことがきっかけです

志望動機

インターンを選ぶ際には、企業の業界内での影響力と、事務系職種における仕事の幅広さに注目しました。特にグローバルな展開をしている企業で、業務の幅広広さを体験し、仕事業務の多様性を経験したいと考えました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の共同研究

志望動機

自身の専攻である化学工学を活かせる業界であるプラントエンジニアリング業界やメーカー、鉄鋼業界などを中心にインターンを探し、選考を受けていた。それらの業界の中でも大手企業に入社したいという思いから、名のある企業を中心にインターンを探していた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

業界内の高シェアと事業安定性

志望動機

自動車業界に興味を持っていたため、自動車に携われる企業に目を付けていた。その中でも車載事業に興味があったため、他社はその関連会社を中心に受けていた。また、福利厚生や給与が高い大手企業・大手子会社中心に絞って選考を受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩から

志望動機

データサイエンティストとして、働くことが就活の軸としてあったので自分の興味ある分野でデータ分析をビジネスに繋げられる会社を見ていた。事業会社から受託企業まで、インターンなどの勤務を通して適性を見極めようと思い幅広くインターンを受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルな事業展開をしている企業で、名前を元から知っていたから興味を持ち始め他・

志望動機

基準 ・グローバルな事業展開の経験・実績があるかどうか ・生活の基盤に必ず必要なものを製造しているかどうか ・全国転勤の可能性が低いかどうか ・女性の働きやすさがあるかどうか 他に受けていた企業 ・自動車業界全般 ・半導体メーカー

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

スカウトサイト

志望動機

メーカーの事務系に興味があり、事務系の職種の体験ができそうなインターンを中心に受けていた。他にはファナックや富士電機株式会社、キヤノンなどが複数の事務系職種の体験ワークがあるということで参加しました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

部活動でサーキット走行をしていたので、タイヤには興味を持っていた。

志望動機

実務体験型であり、社員さんと密に係ることができること。 社員さんや会社により深く関わり、内部からこの会社で長く働いていけるのか、を観ることが出来ること。 オンラインではなく、実際に会社を訪れることが出来ること。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ブリヂストンのインターンは、大学のキャリアセンターで紹介されているのを見て知りました。また、業界研究を進める中でブリヂストンの技術力やグローバル展開に興味を持ち、公式サイトで詳細を調べ、応募を決めました。

志望動機

インターンは、自分の専門分野と関連し、技術力を活かせる企業を基準に選びました。特に材料開発やエネルギー関連の企業に興味があり、ブリヂストンのほか、三菱重工や住友化学なども受けました。業界理解を深め、実際の業務を体験できる機会を重視しました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業説明会や求人情報を通じて知りました。また、大学のキャリアセンターからの案内でも情報を得ました。

志望動機

インターン選びの基準は、自分のキャリア目標に合った業務内容と、企業の企業文化や成長機会が重要でした。ブリジストンの事務系インターンはグローバルな視点での仕事に興味を持ち、選びました。他には、自動車業界や製造業のインターンも受けており、実務経験を積むことを重視しています。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

職種別採用を実施していたところ 社員が穏やかであったところ

志望動機

大学で学んだことを生かしたと思った&ジョブローテーションでジェネラリストになるよりもスペシャリストになりたかったので職種別採用を実施している企業を中心に受けていた。具体的にはメーカーの職種別採用やコンサル、金融で自分が学んだことに近い職種はほとんど受けた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

タイヤメーカーとして最大手であることから以前から知っていた。

志望動機

タイヤの機構や形状設計をする部門を希望しており、業務や勤務環境などについて理解できると感じたため。また冬インターンということもあり選考に有利に働くという情報をインターネットで見たため。交通費も支給されることから参加した。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知り合いが勤務していた。

志望動機

冬のインターンまでは特定の業種に偏らないようにしていたため、幅広い業界を見ていた。大学で勉強している領域を活かしたいと考えていたので、メーカーではジョブ型採用を実施している企業を中心に見ていた。メーカーは食品メーカー、化学メーカーを中心に見ていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自転車で部品として使われていたため。

志望動機

様々な業界を受けていた。その当時、志望業界や志望職種が決まっていなかったこともあり、まずは社会経験や職務適正の判断のために幅広く受けていた。その他の企業は、ファナックやセイコーエプソン、川崎汽船などがある。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

就活サイトにてスカウトを頂いた

志望動機

修士卒であるため、自分の今まで学業や研究を通じて得た知識や能力を活かせること、また業務を通じて自分自身の能力を成長できることの2点を基準にしていた。 研究を活かせるため、複合機を扱っている企業やデータ解析能力を活かせる企業を中心にエントリーしていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界研究をしていく中で知った

志望動機

広く業界研究・企業研究をするために、興味のある企業にはできるだけエントリーシートを書いた。その中でも、インターンシップに参加することで本選考への優遇がもらえるものを優先していた。また、オンライン開催のものよりも対面開催のものを優先した。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業マイページ

志望動機

研究開発職に興味があったので、その職種の仕事が会社によってどのような違いがあるか比較するために、研究開発の仕事を理解できるインターンを選び、受けていました。また、自動車業界に興味があったので、その業界に携わることができる企業を中心に見ていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

実際の業務が経験できるところ、選考に優遇があるところを中心に受けていました。他のインターンシップとしてはAGC、ダイキン、富士フイルムビジネスイノベーション、三菱鉛筆などを受けていました。業界は絞らず幅広く受けていました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

BtoCのメーカーで知名度が高く、幅広い分野で役立つタイヤ製品に魅力を感じたから。

志望動機

業務内容と勤務地を重視した。ものづくりに携わりたいという軸で、他には電機や自動車、重工系などの企業を10社ほど受けていた。その中でも、タイヤという製品と関東圏の勤務地に魅力を感じてブリヂストンを選んだ。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

有名な会社であったため元々知っていた。

志望動機

グローバルでの関わりがあるのかという基準でインターン選考を受けてた。主にメーカーを受けており、その中でも海外での売上比率が高いようなB to Bの会社のインターンをメインで受けていた。(村田製作所など)

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

車や自転車に乗る機会が多かったから

志望動機

車を通じて環境問題や社会問題を解決可能であるかどうか、また、その企業独自の技術や製品などの強みがあり、将来性が見込めるかどうかを考えていた。 主に自動車部品や完成車メーカー、石油系、化学メーカーを受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトのスカウト

志望動機

企業理解を深められるか・会社の雰囲気を感じられるかを重視して、今まで注目していなかった会社のインターンシップにも積極的に参加した。日系メーカーのインターンシップは事業内容や職種で絞ることなく参加していた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

地元に本社があった

志望動機

勤務地、待遇、仕事内容を重視していました。また、よく知らない会社であってもまずは行ってみないとわからないと考えていたため、自分が知らない会社のインターンシップも見ていました。 メーカーでの就職を希望していたため、他にも素材、化学、重工メーカーのインターンシップの選考を受けました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日本で有数のメーカーであるから。

志望動機

会社に関して、日本において誰に聞いてもわかるブランド力がある点。インターンに関して、1dayによる開催ということで、学業と両立しながら参加できそうである点。内容としては、文系学生にもわかりやすく化学素材メーカーについて知ることができると考えたから。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

スカウト

志望動機

データサイエンスを希望していたため応募した。自分はベンダーのデータサイエンスに興味があり、メーカのデータサイエンスとの比較をしたかったので応募した。他にはベンダーのデータサイエンスのインターンシップに参加した。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

irootsのスカウトを通じて

志望動機

インターン選びの基準としては、社会に大きな影響を与えられえるということと、自身の成長につながるという点を主に重視していました。この他にも、ディベロッパー業界や広告代理業のインターンにも応募していました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

テレビCM、マイナビ

志望動機

素材メーカーを中心に見ており、他に素材、化学、鉄鋼メーカーのインターンを受けていた。ブリヂストンはゴム素材のメーカーのリーディングカンパニーであると感じ、インターンシップに参加して企業理解をしたいと感じ選考を受けた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターシップに行ったことがきっかけ。

志望動機

優秀な社員に刺激を受けながら仕事ができるか。自分自身の成長実感が得られる会社であるか。柔軟で働きやすい人事制度や福利厚生がある会社であるか。 上記の基準で、タイヤメーカーに限らず他の機械系メーカーを受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大手のタイヤメーカーであったため、会社名を聞いたことがありました。

志望動機

モノづくりが好きで工学部に進学したこと、研究活動でプログラミングを扱っていたことからメーカー、ITを中心にインターンシップを受けていました。ブリヂストンはタイヤメーカーの大手メーカーであったため受けました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内の説明会

志望動機

自働車に興味があったので、自働車業界を選んだ.自動車業界の中でも、安全性や操縦性、ウェット性能などあらゆる性能に貢献できるという点でタイヤメーカーを選んだ.自動車業界以外にも電機メーカーや重工を受けた.

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

HP、大学の就活支援室

志望動機

大手企業、メーカー、IT 申し込む企業は、まず自身の大学の専攻を卒業した先輩の就職実績を参考にしました(3年分くらい)。その中で、私は採用大学のレベルの高い企業を大手企業だと捉え、申し込みました。そのため何系メーカーを申し込むかは決めておりません。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

自動車関連産業に興味を抱きインターンに応募した。開催時期が2月であり、本選考開始直前であったことから、応募企業を増やしたいと考え、2月ごろ開始のインターンを模索していた。ほかにも技術系総合職の企業(化学・飲料・食品メーカー)等のインターンに参加していた。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

スカウトアプリでの企業側からのアプローチ

志望動機

かねてより人事の仕事に興味があり、転職をせずに長期で働くことができる環境を探していたため。他社は日系メーカーやSIer企業を中心に受けており、職種別採用等で人事コースを選択できる場合には選択していた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自動車メーカーを視野に入れていたため

志望動機

メーカー志望で、他に素材や自動車メーカー、一部インフラ系のインターンを受けていました。また、インターン等での担当者・会社の人柄などを重要視して絞りました。具体的には早期選考で◯◯株式会社(素材系)や◯◯会社(自動車メーカー)、インフラ等では◯◯株式会社(石油会社)や◯◯株式会社(鉄道)の選考を...

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

世界トップレベルの技術を持つ会社だから。

志望動機

・世界で働ける機会が望める点 ・自分の学んできた専攻を活かせる点 ・社員さん、OBさんの雰囲気と聞いた上司・後輩との関係 ・研究所が東京と横浜にしかないため、立地のいい場所で働くことができる点 ・福利厚生

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大企業であること。

志望動機

ある程度の給料を保証している企業かどうか、社風が自分自身にマッチしそうな企業かどうか、比較的ミーハーな学生が発見しなさそうで、参加しやすそうな会社かどうか、エントリーシートが重すぎないかどうか、締め切りに間に合いそうかどうか。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

有名な企業であったため、就職活動前に興味があった。

志望動機

大学で学んだ専門性を活かした研究を行いたいと考えていたので、自身の専攻に近い企業を探した。 さらに、関東地方に住みたいと考えていたので、研究所を持つ企業を重点的に選んで選考を受けていた。 他に受けていた企業は全てメーカーである。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

空港で航空機のタイヤを展示しているのを見た際に、タイヤの材料の開発がおもしろそうだと感じたこと

志望動機

材料開発に関わる仕事ができ、さらにその材料を自社製品の中に用いている企業を選んでいた。 また、できれば関東で勤務をしたいという思いがあり、関東に研究所や事業所が集まっている企業については特に志望度が高かった。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大学向けのOB訪問に参加し興味を持ちました。

志望動機

自分の学んできたこと(自分の場合材料工学)を活かせるような企業選びを第一に行っていました。素材の研究開発から行っている企業を中心に受けていました。また、勤務地が関東圏である企業選びも大切にしていました。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

グローバルに活躍できるフィールドがある、業界内で世界シェアトップクラス

志望動機

(1)グローバルに働けるか 海外拠点数・世界シェア順位などを気にしました。 (2)挑戦大切にする文化があるか 挑戦できる企業は将来性もあると考えこの基準で企業を選びました。 (3)若手から任せてもらえるか

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

CMなどで著名な企業なので、昔から知っていました。

志望動機

色々な企業のインターンに参加し、自分に合ったものを知ろうと思っていたので、選り好みせずにインターンを選びました。選り好みせずとはいっても、メーカーを中心とした食品・半導体・電機メーカー等のインターンに参加していました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自動車に興味があったためタイヤを生産しているブリヂストンに興味を持った。

志望動機

自分の志望する機械系のメーカーを中心にできるだけたくさん受けるようにした。その中で自動車の関連企業も見ていたのでタイヤで世界1位のブリヂストンにも興味を持った。化学系の印象が強かったが機械系の人材も求められていることを知り、参加することを決めた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人から夏期インターンシップが開催されることを聞いた。

志望動機

技術系のインターンシップを探していた。その中でも夏期長期インターンは今後の選考がかなり有利になると考えたため、長期インターンを中心に調べていた。また、機械・材料系の内容が取り組める企業を中心に調べていた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

タイヤという移動に関わるものに惹かれた

志望動機

人々の移動を支えることのできるモノづくり、グローバルに働く機会が多くあることを中心に志望していました。受けていた業界は建設や重工業、建設機械です。企業選びの軸として、今後もITの活用などで成長していけるかといったところを見ていました。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

大手日系のグローバル企業

志望動機

(1)世の中に新しい価値創出ができるモノづくりメーカーか (2)リーディングカンパニーか (3)幅広い顧客がいる商材・事業 (4)グローバルに通用するブランド機能があるか 他の企業: ・ユニ・チャーム ・資生堂 ・パナソニックなど

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンに参加して

志望動機

モノづくりに携われるかどうか、海外展開への力の入れ具合・やりかた、仕事の中でどれだけ多くの人と関われるか、将来性などを軸に企業を見ていた。そうした経緯から、化学・素材メーカーを中心に就職活動をしていた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンシップで社員さんの雰囲気が良かった

志望動機

メーカーやエネルギー系の大手企業をメインに受けていた。技術系インターンシップや説明会で話を聞いて業務内容や会社の方針、社員の雰囲気を魅力的に感じたことから学校推薦を取得した。勤務地についても魅力的であった。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

タイヤの世界No.1メーカーとして

志望動機

友人が事前にインターンに参加しており、技術の現場などを見学出来て楽しかったと言っていたことにより興味を持った。また勤務地が東京である点も魅力的に感じた。他のインターンとしてはメーカーを中心に幅広く見ていた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

事業内容が自分のやりたいこととマッチしていたから。 また市場の多くを海外に持っていたから。

志望動機

人々の生活に身近な機械・製品を開発していることを基準に企業選びを行った。その中でも航空機、自動車などのモビリティ、またはその部品には特に興味があった。 ほかにも重工メーカー、電機メーカーの選考を中心に受けた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就職情報サイト

志望動機

業界について、企業についての理解を深められるかどうか基準としてインターンシップを選んでいた。また、興味を持った業種、企業を広く見るようにしていた。 他には、IT業界や化学メーカー、重工業界を受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

CMなどで以前から知っていた。

志望動機

特にメーカーを志望しているわけではなかったが、インターンシップの参加にあたって倍率がある程度あり、かつ面接の練習ができるという軸でインターンシップを探した結果、当インターンシップを受けることにした。 

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ネット

志望動機

・インターン実施日が比較的早いか ・企業として優秀かどうか(売上高、利益など) ・日本だけでなく、海外でも事業を繰り広げているか ・インターンに参加する学生のレベルが高いかどうか ・宿泊費や交通費といった補助が出るかどうか

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日常生活で

志望動機

「その業界で高いプレゼンスを誇っているか」を最優先事項としてインターンシップを選んでいました。また、他には金融(損害保険、生命保険、銀行、証券)や総合商社、専門商社、メーカー(機械、自動車、鉄鋼等)を見ていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビを見て

志望動機

自分自身が興味のあるメーカー及び商社を中心に選んでいました。また、インターンシップに参加する事で少しでも選考に優位になりそうと思えば参加するようにしていました。さらに、インターンの中で座談会があるなど社員の方々と多く会えるものを選んでいました。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

海外売上高比率が高く、タイヤの世界シェアが第一位であるから。

志望動機

グローバルに事業を展開している点、日本ならではの高い技術力を持っているという点で企業を選びました。他には、メーカーを中心にみており、川上にあたる素材業界から川下にあたる自動車業界や食品業界を受けてました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

タイヤや自転車など、普段の生活で見かけるので、もともと消費者として企業の名前を知っていた。

志望動機

「インターンに参加すれば、本選考で優遇がある」という基準で、インターンを選んだ。ブリヂストンでは、インターンに参加すれば、本選考のESは自動的に通過するので、有利に選考を進めることが出来る。他の企業も、同様の基準で選び、参加していた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩が内定をもらっていたから

志望動機

長期のインターンは参加できそうになかったので、1日で参加できるところを中心に受けていた。 メーカー、技術職や研究職のインターンを中心に受けていた。また説明会メインのものも、役に立つことがあればと思い受けていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学でのイベント

志望動機

世の中に与える影響が大きいこと、また、大きな企業で多くの人に知られていることを最低条件としていた。それに加えて自分が興味を持つことができそうな事業内容であることも意識していた。それが自分が仕事をしていく上でのモチベーションになると考えているからである。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルに展開している。 世界No.1の実績を持つ企業である。

志望動機

海外でバリバリと働ける人間になりたいという思いと、社会の不可欠な存在となり、豊かな生活の基盤を支えられる仕事に誇りを持ちたい、という2点を、企業選びの基準にしていました。他には総合商社、海運などです。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

日系のメーカーで、業界トップの企業だったため。

志望動機

知名度が高く、日系のBtoBメーカーでありグローバルで活躍できる場がある為うけた。他の企業も、グローバルで活躍する出来る場がある企業を中心に受けた。三菱重工業や三菱ケミカル、富士フイルムなどをうけた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビサイト

志望動機

主に自動車業界に就職したかった為、自動車完成車メーカーや関連主要部品メーカーに注目してインターンシップを選んだ。夏のインターンシップは完成車メーカーのインターンシップは長期的に開催されていなかったため、部品メーカーに応募した。そして個人的にも興味があったタイヤに絞り、中でも世界でシェアNo.1...

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

世界トップシェアの実績

志望動機

人々の生活の礎を築いている企業を、業界問わず志望していた。ICT企業やエンタメ業界など、世の中を豊かにできる業務にやりがいを感じた。 また、本業を派生させたり関連させたりすることで新しいビジネスを展開させている企業に魅力を感じた。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内説明会

志望動機

働きやすさ(女性活躍や休暇取得)、事業の幅広さ、東京勤務、住宅補助、オフィスの立地。 他はメーカー、不動産など。 他の内定者も併願先は様々だったが、グローバル企業であることに惹かれた人が多いかも知れない。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともとモータースポーツが好きで、そこでブリヂストンのタイヤが使われているのを見て知った。

志望動機

志望業界としてメーカーは全く考えていなかったが、業界体験としてインターンシップに申し込んでみようと思った。その中でも業界トップをひた走るブリヂストンのインターンシップに参加してみようと思った。他には金融業界や鉄道業界など、幅広くインターンシップに参加していた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ、マイナビ

志望動機

大学の授業や研究が忙しい時期だったので、負担の少ない1dayインターンを中心に探していた。このころメーカーに興味を持ち始めたので、メーカーのインターンを中心に申し込んでいた。実際、何社かのインターンに参加した。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

海外売上比率の高い会社を探しており見つけた。

志望動機

実際に働いている社員の方のお話を聞ける機会がドレダケあるのかという点は重視しました。他社だとグループワークをメインで行うだけというところもあるので、そういった面では座談会も多くあり、良かったと感じた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自動車業界を受ける中で、タイヤ業界でシェア一位を誇るブリヂストンに関心をもっていた。

志望動機

インターンシップを選ぶ段階で、業界を特に絞ることはしなかった。他には、コンサルティング業界・金融業界・メーカー・外資IT業界の会社を受けていた。同じ大学の友人が受ける企業を中心にインターンシップを受けていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと知っていた

志望動機

グローバルに事業展開をしているイメージが強い日系企業やメーカーを中心にインターンシップを見ていました。ブリヂストンは日数が長くなく服装も自由だったので、比較的に気楽な気持ちで参加できると思い、応募しました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

世界で高いシェアを持つタイヤメーカー

志望動機

説明会に参加した際、日系の堅実な社風でありながら世界中で活躍する場が用意されている企業として魅力を感じた。 日本人が海外の法人へ年単位で移動できることも知っていたので、総合職希望でインターンシップへも参加した。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内の説明会

志望動機

将来を考えた時にその会社の安定性と廃れにくい技術を持ち合わせているかを一番に考えて選びました。その為、これから必要のなくなる可能性のあるような事業を展開していると考えた企業は受けていません。すると必然的にいろんな業界のNo。 1である企業を受けることになりました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

レクミーライブという合同説明会で企業のブースを訪れた際に知った

志望動機

私は海外で働くことが夢であったため、世界シェアの高い会社を調べていたときにブリヂストンが出てきたため、選んだ。他には航空系のインターンの他、製菓会社などのインターンなどに応募し、とにかく海外に進出している企業を中心にインターンを受けていた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内説明会

志望動機

産業の川上に位置する、グローバルな日系大手メーカーに入りたいという視点から就職活動をしていた。他にも同業のタイヤ数社、素材メーカーを中心に受けていた。その中でも世界シェアでも上位に位置し、ジャパンブランドを誇れる会社が良かった。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

日本を代表するメーカーであるため。

志望動機

・グローバルに活躍できそうな企業(英語を生かせそうな企業) ・自分との雰囲気とのマッチ具合 の2点を軸に見てました。 業界はエネルギー・メーカー・商社・海運など多岐にわたって受けていました。結構アバウトでした。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

日系グローバルメーカーの企業研究をしていて

志望動機

留学経験があったこと、自動車メーカーをみていたことなどから、タイヤを主に扱う日本を代表するグローばるメーカーであるブリヂストンを受けた。他にも機械や素材など幅広く見て、雰囲気が好きな企業を中心に受けていた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルに活躍したいという私の就活軸に合っていると考えたから。

志望動機

・グローバルに活躍できる(一番大切にしていた軸) ・多様な関係者と関わることができる ・若手からどんどん挑戦できる環境がある といった基準で就職活動をしていた。 他には総合商社、メーカー、政府系機関などを受けていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

乗り物に興味があった

志望動機

自分の趣味である商材に関わる企業を選んでいた。中でも文系で3日間行ってくれるブリヂストンを選んだ。また、交通費等待遇が良かったのも理由。企業の雰囲気を知りたかった。日をまたぐインターンはここ以外には受けていない。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自動車のタイヤ、スポーツ用品

志望動機

自分の興味のある業界を見ることはもちろんですが、全く興味のない企業にも手を伸ばすことで、自分のイメージが当たっているのか、確認する意味も込めて様々な業界の企業のインターンに行きました。そうしているうちに、23社のインターンに参加することになっていました。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

私自身車が好きで、車に関わる職に就きたいと思っていました。完成車メーカーでは自分のやった成果が目に見える形で見えないと思い、自分の成果や性能が目に見えるタイヤという業界に興味を持ちました。やるなら、世界一のシェアを誇る企業で成長して行きたいと思い、ブリヂストンに興味持ちました。

志望動機

やりがい・社会貢献度を軸に企業を選んでいました。仕事をするなら、常に高みを目指して挑戦して行きたいと思っているのでそういった環境がある企業を受けておりました。あと、他には同業他社を数社を受けていました。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

志向が似ている友人から受けていたため

志望動機

世界シェアNo.1であること、女性も働きやすいということ、隠れホワイト企業であると聞いていたためブリヂストンを受けることにしました。 メーカーはブリヂストンしか見ていなくて、他には通信系、金融系を志望していました。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

自動車自体に興味があったが、自動車のデザインなどに左右されず全ての車の根本を支えるタイヤに興味が移った

志望動機

素材系メーカーは外見などデザインに評価は左右されず、技術力のみで評価されると考えていたので、タイヤ業界一位であるブリヂストンを選択した。もちろん元々自動車に興味があったのでトヨタ、日産、マツダなど自動車業界も受けた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

知人の勧め

志望動機

他業界との関わりが多く、国内外のフィールドで働けること、人で勝負できることを基準とした。製品をルートで売るような営業はしたくなかったのでメーカーは受けていなかったが、加工品事業を持つブリヂストンは素材メーカー的な側面が強いためいいと思った。 他には商社やコンサルを受けた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

身近なタイヤメーカーだったため

志望動機

クルマ業界志望で国内のクルマ業界のメーカーの雰囲気を比較したいと考えていたため、タイヤのナンバーワンメーカーであるという基準で選んだ。他にも、完成車メーカーで事務系インターンを実施しているところは、すべて受けた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

タイヤ製品の提供を通して人々の生活を支えたいと考えたから。 世界シェアNo.1のブランド力

志望動機

多くの人々の生活を支え、新しい未来を創ることのできる会社。 業界で高いシェアを持つ会社。 グローバルに働くことのできる会社。 他に受けた会社 旭硝子、新日鐵住金、JFEスチール、東レ、旭化成

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学開催の企業説明会

志望動機

就職前に自身の仕事選びの軸定めだったり、入社までのギャップを埋めることがインターン参加の目的であったので長期の会社説明会のようなインターンに絞って応募していました。他にもメーカー、金融等、幅広く参加していました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

onecareer

志望動機

秋の段階だったので、業界問わず幅広く受けることを意識していた。基準を強いて挙げるのであれば、インターン選考でも筆記試験・面接がフローに組み込まれていること。秋段階で、自身の立ち位置を把握することを心掛けた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界シェア一位 メーカー

志望動機

基準は以下の二つだ。 (1)大手企業の中で、どのような信念や熱意を持って働いていらっしゃるかを実際に自分の肌で学び取れる。 (2)メーカーの事務系の業務を具体的に知り、自分のキャリアデザインに役立てることができる。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

日本を代表するグローバルメーカー、業界世界一

志望動機

主にB to Bメーカーを中心に志望していた。その中でも経営基盤のしっかりしている会社に注目していた。海外売上率や自己資本比率、利益率で比較していた。他には高付加価値な技術力を持つ素材メーカーを併願していた。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

もともと製品を知っており、またグローバルな市場で仕事ができると考えたから。

志望動機

グローバルな市場で働けるか。また、同業界の中でトップに立てる企業であるかという基準で選んだ。ほかに受けたメーカーはコマツ、TOTO、デンソーなど。他業界では、海運や政府系機関、プラントエンジニアリングも受けた。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

建機メーカーや農機メーカー、航空機をつくる重工メーカー、自動車メーカーにまず興味を持ちました。そういった業界との関連業界として、ゴム加工メーカーであるこの会社に興味を持つようになりました。

志望動機

①高い技術力を持つモノ作りのメーカーであること②産業や人々の生活の基盤となるなるモノ③グローバルに活躍できる人材になれる環境 建機メーカー、農機メーカー、重工メーカー、ベアリングメーカー、鉄鋼メーカー、非鉄加工メーカーなど26社 ゴム加工メーカーの同業他社としては、住友ゴムを受けました。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

留学経験があり、海外で活躍できるフィールドのあるメーカーを中心にインターンシップは応募した。しかしながら特に明確な軸は無く、とりあえず就活の練習だと思って可能な限りエントリーした記憶がある。その為、広告や生保のインターンにも参加した。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ダントツNo1を目指しタイヤシェア1位にも関わらずモノづくりを突き詰めようとする社風に憧れた

志望動機

グローバルメーカーを見ていた。グローバルに働ける環境かつ、ワークライフバランスも整っているメーカーに興味があったので、福利厚生が充実していることやや、海外での駐在などの機会が多い企業を中心に見ていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ブリヂストン株式会社Webサイトより

志望動機

特にないが、自分が志望している企業がインターンを行っている場合は、その企業をより深く知る上でも参考にしたかったために参加した。他社で海外に直接派遣されるインターンもあり、そちらにも参加し現地調査などを行った。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

タイヤ業界世界1位であり、海外展開が強いため。

志望動機

企業選びで重視していたことは、海外で働けるチャンスが多いか、挑戦的な社風かどうか、自動車業界のメーカーであることに重きを置いていた。ほかに受けていた会社は同じタイヤ業界の国内三社。完成車メーカーなど 

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