本社:東京都
資本金:500億円
売上高:18,863億円 連結/2024年度
従業員数:約19,700名(第一三共グループ)
第一三共の 志望動機と選考の感想一覧
第一三共の内定者の志望動機をAIが要約
第一三共を選んだ理由/第一三共の強み・魅力
会社を選んだ理由
第一三共の志望動機は「研究分野との関連性」や「新薬開発への注力」が共通点です
第一三共の内定者の志望動機には、自身の研究分野との関連性や、新薬開発への注力が共通点として挙げられます。特に、統計学や機…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業説明会
志望動機
AIを用いたデータ分析を行っている企業であるかどうかとインターンシップを通じて事業について多少理解できることを重視した。また、インターンシップの開催形式が対面であるかつ、複数日の開催であるかどうかも基準となった。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼少期に海外で生活する中で、日本企業が関わる医薬品が現地でも使用されていることを知り、製薬業界に関心を持ったことがきっかけです。その中でも第一三共に興味を持ったのは、独自のADC技術を軸に世界標準治療を目指す成長フェーズにあり、技術力だけでなく経営判断によって価値を最大化している点に魅力を感じ...
志望動機
企業選びの軸は、「社会に長期的な価値を生み出せるか」と「成長フェーズの中で当事者として意思決定に関われるか」の二点でした。単に製品を提供するだけでなく、技術や事業を通じて社会課題の解決に貢献できる企業に魅力を感じていました。また、グローバルに展開し、日本発の価値を世界に広げている点も重視してい...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
以前より志望していたため知っていた
志望動機
自身の研究テーマと近しい職種であり、社会人になる前に実務的な経験が積めるかどうかを重視した。また、現場の雰囲気を肌で感じるため、オンラインではなく対面形式のインターンに積極的に応募した。他には、自身の将来の適性を検討する材料として、異なる職種のインターンにも参加した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分自身が喘息を患っているため。
志望動機
「人」を救える、支えられる、笑顔にできるかどうかという基準で選んでいた。 また、挑戦を後押ししてくれる企業や、社員の雰囲気がある企業、あこがれられる社員が多いかどうかを基準にしていた。 他には製薬業界、メーカー、インフラなどを幅広く見ていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
自分が研究している分野である統計学や機械学習などの専門知識を活かせるか否かで選びました。その他のインターンとしてはデータサイエンスを活用するインターンであったり、製薬会社の研究開発系の職種に応募していました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬会社を調べていたら見つけました
志望動機
新薬開発に注力している企業として選びました。 また、他のインターシップとしては、中外製薬、アステラス製薬、ファイザー、小野薬品などの製薬業界、シミック、メディサイエンスプラニングなどのCRO業界も応募しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界の企業だったため。
志望動機
人々の健康に貢献することのできる企業かどうか、製品を扱っているかどうかという基準で企業を選びました。製薬業界の中では、大塚製薬や持田製薬などの健康に貢献できる企業を受けました。また、食品業界の企業も受けました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職サイトで製薬企業のインターンを調べていた際に、第一三共のプログラムを知りました。 もともと、一般用医薬品として馴染みのある「ロキソニン®」や「ルル®」などを通して第一三共という会社名は知っており、以前から信頼感を持っていました。 そこに加えて、近年はがん領域やADC技術など革新的な創薬にも...
志望動機
「患者さんへの貢献度の高さ」を基準に選びました。 医療従事者を通じて多くの患者さんの治療に貢献できる点に魅力を感じ、製薬企業のMR職を中心に参加しました。 その中でも第一三共は、がん領域やADC技術など革新的な創薬に挑戦しており、患者さんのQOL向上に直結する仕事ができると感じたため応募しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界で将来性があると考えたから。
志望動機
現在の事業が将来性があり、長期にわたり、安定していると考えた。 さらには自身のバックグラウンドとの親和性があると考え、面接で話しやすいと考えた。 他は総合化学メーカーや半導体メーカーなどを幅広く受けた。 さらには勤務地の利便性が高い所を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CM、薬局、業界研究、OB訪問
志望動機
これまでの自身の実体験、コロナ禍、研究活動を通して製薬業界を志した。なかでも、社会貢献性の高いオンコロジー領域、感染症領域に強みを持つ企業を選択していた。同様に製薬業界のインターンシップに参加していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
館林研究所の見学会
志望動機
本選考開始が10月と非常に早かったので、かねてより興味のあった製薬業界のひとつとしてとりあえず受けてみたというのが正直な選んだ理由です。製薬はここに内定をいただけたので、ほかには食品やITなど様々な業界にシフトしました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考時期が早かったため、今後の化学や食品業界に向けても製薬企業を受けようと思ったことがきっかけです。
志望動機
選考時期が早く製薬企業しか本選考が始まっていなかったため、製薬企業を片っ端から受けました。基本的に大手企業を受けました。大手企業を受けた理由は、海外で駐在するチャンスが大きいのではないかと思ったからです。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業の中でも特に知名度が高い
志望動機
製薬企業におけるIT技術の活用に興味があり、第一三共は製薬企業の中でもデータマネジメント職のインターンを募集している数少ない企業であるため、このインターンを志望しました。また、他の製薬企業のインターンも受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内製薬メーカー大手
志望動機
修士で研究職になれる製薬メーカーで大手を受けていく。製薬研究職は難易度が高いと言われているのでひとまず、大きいところから受けられるところはESを出していく。受かればそれ以下を切ればよい。他社は中外製薬、エーザイ、塩野義製薬など
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
医療系の研究を行っていることもあり、元々ヘルスケアに興味を持っていた。そのため、製薬企業や食品業界をメインに受けていて、第一三共はその一環で興味を持った。
志望動機
日系製薬企業の中でも規模がトップクラスであり、なおかつグローバルな業務に若手のうちから多く関わることができるため、第一三共を志望していた。第一三共の他には、その他製薬企業や食品業界、総合商社などを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界において有名企業であるから。
志望動機
基本的にはメーカーを中心に、早期選考等の優遇につながることを期待して積極的に色々な企業にエントリーしていた。第一三共においては優遇はなく、インターンを受けていたにもかかわらず本選考では書類で落とされた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
よく名前を聞く企業だったから。研究で使用している薬を開発した会社だったから。
志望動機
内資の大手製薬メーカーだったから。医療従事者からのMR評価がとても高く、信頼されるMRというところに魅力を感じた。2日間のインターンシップであったため、企業理解、職種理解が深まると思った。インターンシップ経由の早期選考があるという噂を聞いた。 他にはMR職のインターンシップに応募していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界に興味を持っていたため、色々な企業を調べていた中で知った。
志望動機
日系の製薬企業の中でトップクラスの事業規模を持ち、なおかつグローバル化を積極的に進めている点に惹かれ、インターンシップに応募した。ヘルスケアに興味を持っていたため、製薬業界や食品業界をメインに受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の知り合いが入社。
志望動機
医療系の学部出身かつ、医薬品に興味があったことから製薬企業を受けていました。 製薬企業は基本的に福利厚生が充実しているので、医薬品開発に取り組んでいる企業で、企業名を目にしたことのある企業は片っ端から受けました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SNS
志望動機
夏のインターンシップでは、とにかく量を書き、提出することを通してブラッシュアップすることを念頭において行った。この夏のインターンシップに向けた段階では、少しの興味でたくさんの企業にエントリーシートを提出していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業に絞って就活をしており、日本の中ではトップを争う企業であるため。
志望動機
臨床開発職に絞って就職活動を行なっていたので、大手である第一三共株式会社と中外製薬株式会社のインターンシップには応募していた。また、交通費の補助が出る企業に絞って応募しており、対面で参加ができる企業を特に選んでいた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本の製薬企業で最も勢いのある会社だったから。
志望動機
研究所が関東圏にあり、主力製品や独自の技術を持っているかどうかを重視するようにしていました。また若い時から活躍の場が十分与えられるかも確認していました。他の製薬企業としては中外製薬やアステラス製薬、エーザイなどは企業研究をしました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が受けていたため
志望動機
製薬企業の開発職で働きたいと考えており、その職種理解度を高めるため。CM等で名前が知られている企業はエントリーするようにしていました。 開発職の他に、CROや臨床薬理職など治験に関するインターンを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内製薬企業の中で特に研究開発に力を入れられているから。
志望動機
将来のパイプラインの豊富さ、研究開発に投資しているか、修士卒でも創薬研究に携わることができるか、勤務地などを基準に企業を見た。 他にも国内の大手製薬企業の研究職や、外資系製薬企業の臨床開発職を見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた。
志望動機
製薬企業を中心にエントリーしていた。 中外製薬株式会社、第一三共株式会社、協和キリン株式会社、日本新薬株式会社、キッセイ薬品工業株式会社、田辺三菱製薬株式会社、沢井製薬株式会社、第一三共ヘルスケア株式会社、大正製薬株式会社、株式会社ツムラ、株式会社NTTドコモ、株式会社日立製作所
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の就活している企業
志望動機
【インターンを選んだ基準】 大手製薬企業 グローバルな環境 海外赴任のチャンスがある 英語に力を入れている 【ほかに受けたインターン】 化粧品メーカー(研究職) OTCメーカー(研究開発職) 消費財メーカー(研究職)
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
よく見る企業というイメージだったので応募した。
志望動機
医学部に所属しており、自分の専門性を生かすために医薬品系・医療機器メーカー企業をみるつもりだった。その中で日本を代表するような医薬品メーカーとしてこの会社を受けていた。ほかにも大手の医薬品メーカーなどを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
抗がん剤の適応を拡大するために沢山の治験が走っているため、開発職がチャレンジできる環境が整っていると考えるため。
志望動機
何よりも開発職としてチャレンジし成長できる環境が整っているという点から企業を選んだ。また、福利厚生や会社の将来性という点においても他者よりも優れていいたため。 他には、内資・外資に関わらず製薬企業とCROを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイトで製薬企業のおすすめとして表示されたため。
志望動機
製薬企業について幅広く知りたかったため、有名な製薬企業である第一三共を選びました。また、抗がん剤は現在売り上げが伸びていることも印象的でした。他には、製薬企業や食品企業、化粧品企業などのインターンを幅広く受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
五大製薬企業だから
志望動機
製薬企業やCRO、医療機器メーカーなどライフサイエンス・ヘルスケア関連の企業をメインで受けていた。がん領域に強みを持ち、高い技術力を有していること、内資系で自己成長できそうであることを基準として企業を選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
初めは、先輩から「薬学部を優先的に通過してくれる企業があるよ」と伺ったことがきっかけ。
志望動機
MRとしての知識がなかったので、なるべく長期で仕事体験を通じて学べるイベントが含まれているインターンシップを選んでいた。 他には1dayの仕事体験イベントや、早期選考につながるインターンシップまで幅広く受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
製薬企業、CRO、医療機器メーカーなどライフサイエンス・ヘルスケア関連の企業をメインで受けていた。現地でのインターンは社内の雰囲気や社員さんの人柄、具体的な業務内容を知ることができることを魅力に感じ、選考に応募した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が入社していたこと。
志望動機
大学での研究室生活を通して培った有機化学の専門性を活かして仕事をしたい思いがあった。そのため、薬学部で学んだ知識を活かせる製薬企業や、様々な製品の研究開発に携わることができる化学メーカーを中心に受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
年収が高い、大手企業
志望動機
福利厚生が整っている、年収が高め、東証プライム上場、事業内容に興味を持てるか、企業の安定性、年間休日、競合他社に負けない製品力・技術力 他企業:製薬メーカー、食品メーカー、化学メーカー、消費財メーカー、専門商社
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ
志望動機
福利厚生が整っている、年収が高め、東証プライム上場、事業内容に興味を持てるか、企業の安定性、年間休日、競合他社に負けない製品力・技術力 他企業:製薬メーカー、食品メーカー、化学メーカー、消費財メーカー、専門商社
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ヘルスケアに興味があり、文系でも活躍できる職種があると知ったため。
志望動機
社会貢献性、海外進出に積極的であるか、職種別採用をしているか(ただコーポレートスタッフは職種別採用といったものの、バックオフィス全般のことを指すので少し私の想像してたものとは違った)、企業の規模、影響力 製薬メーカー、医療機器メーカー、日用品メーカーを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オンコロジー領域に強い製薬企業だから。国内トップクラスの規模を持つ製薬企業だから。
志望動機
1、オンコロジーに強みを持つ企業かどうか。第一三共の、直近のオンコロジー領域における研究開発成果に注目している。 2、社員の方々のチームワークに対する意識と医薬品開発への熱意。説明会を通して、その熱意を強く感じた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が働いていらっしゃったことから興味を持った。
志望動機
製薬企業でデータ分析をしてエビデンスを抽出するということに興味を持っていたので、他の製薬企業のデータサイエンス職も受けていました。また、データ分析で医療に貢献したかったので、医療系のコンサルについても受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
内資製薬会社大手であり、ADCに強みを持っていたから。
志望動機
がん領域に注力していた会社を中心に選考を受けていた。冬までにCROから内々定をもらっていたため、その企業よりもいきたいと思う製薬会社のみ本選考を受けた。第一三共は大手内資製薬会社であり、憧れの企業の一つだった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの先輩の紹介
志望動機
ゼミの先輩が参加してたから。インターンシップ経験を積むために参加しました。特に業界業種は偏りなく受けていました。特段第一三共を志望していた訳ではないです。秋インターンを通してそれ以外か志望業界を絞ろうとしていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業を調べていたこと
志望動機
自分も最も関心のあった医療分野の中で、患者さんに薬を届けることで医療に貢献する職種について知りたいと思ったため。他にも同じ医療分野の中で、医療機器メーカーや製薬メーカーの研究開発職を中心にインターンシップに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内の製薬企業を探していて見つけた。研究室の先輩も多く入社していることから興味を寄せるようになった。
志望動機
新薬の自社開発に取り組んでいる中〜大規模の製薬企業という基準で企業探しを行った。製薬の研究職は募集人数も少なく入社が難しいと考えたため、エントリーできるところにはなるべく多くエントリーするようにしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
コーポレート職種のインターンシップに関心を持っていた。また、製薬業界について全く知らなかったので話を伺ってみたいと思った。日系メーカーを中心に事業内容や職種にこだわらず多くの企業にエントリーしていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップへの参加
志望動機
グローバルなビジネスであること、自社の高い技術に関わるビジネスであることを軸として企業を選んでいた。ほかには日系メーカーを中心に受けていた。職種もできればコーポレートスタッフになれればと考えていたため、都合がよかった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界に興味があったから。
志望動機
製薬業界のに興味を持っていたため、大手会社のインターンに参加していました。また、オープンカンパニーに参加するにあたり選考が特に無かったため、製薬会社の雰囲気やMRの仕事を理解するのに最適だと思いました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業の中でも、新薬の上市数が多いから。
志望動機
社内で多くのことに挑戦できることや、事業規模が大きく海外展開をしていること、新薬の開発力があることを基準に企業を選びました。他に受けた企業としては、武田薬品や中外製薬、大塚製薬などトップの製薬企業を受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
本選考を受ける中でより幅広い業界に目を向けてみたいと考えるようになり、自分の就活軸に沿っていていたのが製薬業界で、その中で国内トップクラスの会社を調べていたら貴社を見つけた。
志望動機
1。国内大手であること 2。探し始めた時期が遅かったため、募集をまだ終了していないところ 3。理系のバックグラウンドが生かせる職種を募集していること を基準にしていた。 他には武田薬品工業を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
国内トップクラスの規模を持つ製薬企業であり、研究開発に多額の投資をしているため、画期的な医薬品開発ができると感じたから。 製薬企業を中心にインターンシップを受けていたが、消費財や化粧品などもインターンは積極的に参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
高校時代より抗がん剤の開発に興味を抱いていました。また、業界内でも特に福利厚生がいいこともポイントです。
志望動機
主要領域、モダリティは志望度に大きく関わりました。がん領域、中分子医薬品に力を注いでいることが最重要ポイントでした。また、会社の規模も重視し、製薬最大手企業はもちろん中堅企業まではほとんど受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬メーカーであるため
志望動機
製薬企業の臨床開発職を目指していたため、まずは臨床開発職の募集を行っている製薬企業をかたっぱしから受けていった。第一三共は大手内資の製薬メーカーであるため志望度も高かった。他にも内資外資関係なく様々な製薬企業を受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社の大手企業だったから。
志望動機
人々の健康を支えたいという想いから薬という最も直結するであろう製薬会社を見ていた。他にもヘルスケア事業で健康に関わることが出来る化学メーカーを見ていた。そのため、他の企業でも製薬会社を中心に受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日系大手製薬メーカーのため。
志望動機
聞いたことがある製薬メーカーは片っ端から受けていた。薬学部で3,4期に実習があったため、夏はかなり注力していた。MR職に絞っていたので、アステラス製薬、第一三共などの大手から鳥居薬品など中堅あたりまで幅広く応募していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
製薬企業の開発職を目指していたため、内資外資問わずに製薬企業をかたっぱしから受けようと考えていた。第一三共は国内大手のため受けた。他にも多くの製薬企業の臨床開発職のインターンシップに申し込みを行った。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CM、就活サイト、SNS
志望動機
自分の興味のある業界がわからなかったため、幅広い業界のインターンシップに応募していた。他には、金融(銀行・保険・リース)、デベロッパー、コンサル、メーカー、通信、エンタメなど、特に業界は絞らずに幅広く受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早期選考に参加できたこと
志望動機
製薬企業の研究職を見ていました。製薬企業の研究職は人気があるため、募集している企業を幅広く受けていました。特に第一三共は技術や人のレベルが高く、研究に没頭できそうだと感じており、強く志望していました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業の中で有名であったから。
志望動機
(1)業界:製薬業界 (2)職種:研究職、臨床開発職 (3)その他の参加したインターン:臨床開発職のインターンも受けました。また、製薬業界だけでなく、OTC医薬品業界のインターンにも参加しました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業でトップクラスの大手企業だからです。
志望動機
製薬技術の中でも研究職の貢献度が大きな企業を基準にしていました。加えて、福利厚生などが充実しており、ワークライフバランスがとりやすい環境が用意されているところも基準にしていました。また他にも、同様の観点から製薬企業にとどまらず幅広い業界の企業を見ていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々CMを見て知っていた。
志望動機
製薬業界の中で大手企業であったから。また、本選考に繋がりそうなインターシップであったため、参加を決めた。 他には、製薬企業のインターシップは多数受けていた。その他、日用品や食品などのメーカーも受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分の専門分野が生かせる業界の大手企業だからです。
志望動機
自分の研究分野に関係する業務に関して学べるインターンシップを希望していました。その中でも特に医薬品業界は何社か見ており、自分の専門分野と合致している製剤研究職のインターンシップを他の企業でも受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ADCを軸として、世界最先端のオンこロジーに強みを持つ製薬企業として、今後の動向に強い期待を持てたため。また、昔から行ってきた経口製剤へのノウハウを活かした革新的な固形製剤の設計にも携わりたいと感じたため。
志望動機
高校生の頃から新薬の開発に携わりたいと思っており、中でも製剤の分野に強い興味を持っていたため、製剤が行える製薬企業を選択していた。また、他には食品や飲料、日用品の業界もインターンに参加していた。本選考は製薬業界のみ受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
製薬メーカーを志望しており、その中でも夏インターンシップを募集している企業だったので応募しました。開発職と研究職で主に迷っており、違いについて理解する目的で開発職のインターンシップを志望しました。他には、製薬メーカー中心に応募していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を代表する大手製薬企業である
志望動機
パイプラインが潤沢であり、開発職としてオンコロジーや希少疾患に携われる企業を中心に受けていました。第一三共はオンコロジーはアストラゼネカと提携して良い薬を販売できる上、現在は希少疾患領域にシフトしていることから強い魅力を感じました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
がん治療薬のグローバルリーディングカンパニーを目指しており、私の専門と一致するため
志望動機
サイエンスを重視している企業で、自分の専門であるがん研究の経験をいかせるかどうかという基準で選んでいた。また、実際の面接を通して、企業研究員との研究の議論が楽しいと思えるかどうかも重視していた。他には大手製薬企業を一通り受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
非常に研究に力を入れている企業であり、薬に対する熱意を感じたことで興味を持ちました。
志望動機
製薬企業を全般受けましたが、医療用医薬品の開発や新薬開発に携わるという自身のやりたいことと合っていたため選びました。また、最前線で新しい技術を駆使した新薬の開発を盛んに行っているところも魅力的だと感じました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本発の企業の中でもグローバル開発に力を入れていると感じたから。
志望動機
グローバル開発を行っていること、若手から多くの治験に触れられること、若手の意見を聞き入れてくれる環境があることを軸に見ていた。 受けた企業は、外資製薬企業、内資製薬企業(主に大手に絞っていた)、外資CRO、内資CRO
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が就職しているためです。
志望動機
私は製薬会社と化学メーカーの研究職を志望していたため、まずはその中の企業で絞り込みを行いました。特に、第一三共は製薬会社の中で高い研究力を持ち、そこに集める同学年の学生と切磋琢磨したいと考え選びました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
第一三共のサイト
志望動機
開発職と研究職で迷っており、開発職は別の企業でインターンを受けたため、第一三共では研究職を選びました。第一三共は実直にサイエンスを追求している印象を受けていたため、合成のノウハウを知ることができると思い、魅力を感じました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手だったから。
志望動機
新薬を取り扱う製薬企業の開発職に絞って就職活動を行っていた。 他に、大手製薬会社、中堅の製薬会社、CROを受けていた。社風や規模というよりは聞いたことある企業、出している薬の名前を知っている企業をすべて受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
MR職や会社について深く知ることができるインターンシップを探して応募していました。また他の製薬会社の職種についても知りたかったので生産技術職や開発職、CROのCRA職のインターンシップについても受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
現在の研究が医薬品開発に関連するため、製薬企業に興味を持っていた。ADCに強みを持っていること、勤務地が関東にまとまっていることで興味を持った。
志望動機
製薬メーカーとしてある程度業績があるか、研究をしっかりやっているか、将来性が見込めるかを中心に見ていた。 英語を使えるか心配だったので、入社後すぐに使用が求められるところは候補から外していた。勤務地も少し考慮した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
医薬品メーカーとしての規模が大きく、研究開発への注力が魅力的であったため。
志望動機
新薬開発力やパイプラインの魅力で選びました。第一三共は研究開発への投資が大きく、またエンハーツを筆頭にADC技術などの高度な技術を有している点から、企業選びを行いました。他にも医薬品メーカーを中心に受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビと内定された先輩から
志望動機
新卒で製薬企業のコーポレートスタッフ職を募集している企業がほとんどなかったため、職種理解も兼ねて応募しました。また、第一三共の志望度はかなり高かったため、企業理解をさらに深めたいという思いもありました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップで会社、仕事に魅力を感じた為です。
志望動機
多くの人の健康を支えたい思いがあったため、患者様に貢献できる会社かどうか、世界中に健康を届けられるかどうかで選びました。医薬品企業を中心に選考に参加しましたが、食品企業や日用品企業の選考にも参加しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界に興味があり、上位5つの企業を見ていた中で知った。
志望動機
基準は、メーカーであること、年収の基準を自分の中で定めており、それ以上であることだった。他のインターンシップは、製薬関連だとジョンソンエンドジョンソン、アステラス製薬などをうけた。また、他のメーカーにも参加した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
がんに特化したメガファーマになることを目標とすることを掲げた点
志望動機
製薬企業は数多くありますが、研究職として入社後、製薬技術研究職として医療用医薬品の新薬の開発に携わることが出来る企業を選んで、受けていました。 他の企業:アステラス製薬、大塚製薬、武田薬品工業、協和キリンetc
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業の業界研究の一環で
志望動機
製薬業界・企業・職種の理解をどれだけ深められるかを最重要視して選んだ。次点として、本選考への優遇があるかも基準とした。他には◯◯製薬、◯◯薬品工業、◯◯、◯◯製薬などの製薬メーカーのインターンを受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた。
志望動機
そもそも安全性情報管理職でインターンを行なっている企業が少なかった。製薬業界のトップに近い地位を維持しているため、レベルの高いインターンシップに参加できるのではないかと考え、エントリーした。他は開発職でもインターンを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界の研究の一環で
志望動機
製薬業界・企業・職種の理解をどれだけ深められるかを最重要視して選んだ。次点として、本選考への優遇があるかも基準とした。他には◯◯製薬、◯◯薬品工業、◯◯、◯◯製薬などの製薬メーカーのインターンを受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業大手のため。
志望動機
業界はあまり絞らず、健康に貢献できる企業を受けていた。製薬、化学、健康食品、飲料などの大企業が中心。職種は基本的に研究職・技術職だが、細かい志望職種は各企業の説明を聞いてそれぞれ決めた。研究職だけに絞るのが怖かったため、別アプリでスカウトを貰ったIT企業のシステムエンジニア職も選考練習を兼ねて...
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業に興味があって、自分で説明会を調べた.
志望動機
製薬業界の日系企業で理系の力を活かして働ける職を軸にインターンを選びました.実際の仕事内容が分かる体験型インターンシップを選びました.また、研究や学校の授業とインターンシップを両立したかったので、短期(2日でしかも土日)の日程で募集しているものを選びました.
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ホームページを見て、がん領域の研究に興味を持ったこと
志望動機
自分の専門性が活かせることを最重要の軸として企業を選んだ。その中でも特に、製薬企業と化学メーカーを受けた。第一三共と同等の大手製薬企業から中堅の製薬企業まで幅広く受けた。化学メーカーに関しては幅広い領域に手掛けている企業を中心に受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
同社他職種インターンシップへの参加
志望動機
製薬業界、臨床開発職に絞り、選考を受ける企業を選んだ。 インターン参加企業を中心に志望度の高い企業を選択した。 志望度はインターン参加時や内定者等とコミュニケーションを取る機会で得た情報をもとに決めた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ経由
志望動機
製薬企業の開発職のインターンシップは全て応募しました。開発職のインターンシップは数が限られているので、内資・外資問わず応募しました。 その他の企業として、エーザイ、協和キリン、ブリストルマイヤーズに参加しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
創薬力・MR体制
志望動機
「私がやりたいことのに会社で取り組むことができるか・自己成長することができるか」が大きな軸となっていました。他にも製薬会社(医療用・一般用)のMR職・営業職の選考に加え、ドラッグストアの薬剤師職の選考を受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビのWEBセミナー
志望動機
興味のある業界について、業界研究と職種理解のために参加しようと思っていました。製薬業界については、もともと薬学部志望だったため、参加してみようと思いました。 他には、商社や金融など、エントリーを考えている業界のインターンシップに応募していました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手製薬企業であるため元々知っていた
志望動機
・大手製薬企業もしくは将来性を感じる企業 ・知り合いにOBOGがいる企業 という基準をもとにインターンシップを選んだ また、他に受けていた企業も基本的には上記の条件にあてはまる企業のインターンシップであった
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト上で知りました。
志望動機
第一三共は国内でダントツの医師からのMR満足度を誇っており、MRを志望する上で必ず見る必要があると感じたから。交通費と宿泊費が出るから。武田薬品、アステラス、アストラゼネカ、ジョンソンエンドジョンソンなど。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手製薬企業であることと、当研究室のOBが勤務しているから。
志望動機
製薬企業の研究職を募集している会社のみエントリーしました。製薬企業の中でも、継続的に新薬を創出できている企業に絞りました。他社は第一三共、中外製薬、エーザイ、協和発酵キリン、大正製薬などの選考を受けました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
データサイエンスを製薬企業で生かしたいことから、製薬企業のインターンシップに集中して、選考を受けた。 「データサイエンス」の名前がない企業でも、とにかく数多く応募することで可能性を広げようとしていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室OBから
志望動機
製薬企業の臨床開発職を志望していたのでインターンシップを受けていました。製薬企業の開発職はインターン・本選考ともに非常に狭き門であるため、ほかにはCROや医療機器メーカーのインターンを受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室OBから
志望動機
自社で早期~後期臨床試験のプロトコルを作成でき、かつ若手でもプロトコル立案に携わることのできる企業、という点で日系大手製薬会社を選びました。他には日系中堅製薬や外資系製薬会社、CROなども受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人が優しい、ADCというイノベーションがある
志望動機
日本から世界へという観点に注力している会社を選びました。そのため内資系製薬会社をメインに受けました。 また会社の成長性や将来性を加味した上で、志望度ランキングを立てていました。あとはインターンに参加することで会社の雰囲気をつかめると思います。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
業界理解のために各業界のトップ企業や先輩が就職された企業を選んだ。三井住友銀行、東京海上日動火災保険、アビームコンサルティング、住友生命、東急不動産、住友不動産、日本総研、野村総研、ソニー、アクセンチュアなど
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
博士人材向けの合同説明会
志望動機
自分の研究そのものではなく、研究スキルを活かせる職業に就こうと考えて、製薬企業の研究職を中心に就職活動を行った。 人のためになる研究ができるかどうかを一番の軸に据えて、その上で研究環境が充実しているかどうか、また実際にお会いした社員の皆様の雰囲気などを基準に企業選びをした。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
自分の知っている名前の企業を受けようと思ったからです。他には同業他社のアステラス製薬さんも受けていました。業界を絞らず受けていたので、幅広いと思います。また、大手に絞ってインターンシップをみていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を代表する製薬企業であり、先輩方の内定先でもあったから。
志望動機
内資・外資問わず臨床開発職を中心に就活をしました。まずはモニターとして経験を積める企業、患者さんの利益を本当に一番に考えている企業、また学生をしっかり一人の人間として向き合っていただける企業に魅力を感じました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
可能な限り大手企業のインターンシップへ参加し、優秀な学生から学びを得ることを目的としていました。参加したインターンはMR職のインターンで内資、外資合わせて10社ほどです。外資では選考型のインターンへ参加し、内資系企業では企業研究をすることが主な目的でした。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
アルバイト
志望動機
人の命に関わる仕事がしたいという思いから、製薬業界を志望する。その中でも、多くの人と関わりを持てるMRという仕事に憧れ、職種を絞って志望した。業界内では大手日系製薬会社を中心に受け、練習もかねて外資系も受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
開発職のインターンシップに参加したから。
志望動機
大手製薬メーカーで、新規抗がん剤に多く進出しようとしているから。ほかには協和発酵キリン・中外製薬・大塚製薬・大鵬薬品・田辺三菱製薬・塩野義製薬などたくさん受けました。がん治療に関われることが魅力です。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
母が看護師でMRという職業を知ったから。
志望動機
給与と福利厚生の良さが業界の中でも有数のレベル。MRは融通が聞きやすい。転勤が多いこと以外は女性でも働きやすいと思う。 他に受けていた企業:タケダ、シオノギ、 GSK、アッヴィ、など 他業界:IT・インフラ

