協和キリンの 志望動機と選考の感想一覧
協和キリンの内定者の志望動機をAIが要約
協和キリンを選んだ理由/協和キリンの強み・魅力
会社を選んだ理由
製薬業界への関心と、自身の専門性を活かせる企業を重視
協和キリンの内定者の志望動機には、製薬業界への強い関心と、自身の専攻やこれまでの学びを活かせる企業である点が共通点として…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンを経て会社の姿勢が好印象だった。
志望動機
私は、将来バイオ・医薬品分野での研究開発に関わりたいと考え、技術力や研究環境が整った企業を重視して選びました。具体的には製薬同業の武田薬品、第一三共、食品では味の素、カゴメ、化学分野では旭化成や三菱ケミカルのインターンにも応募し、幅広く学びを得られる環境を比較しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業を調べる中で知った
志望動機
インターンは、自身の専攻やこれまでの学びを生かせることを基準に、製薬業界を中心に選びました。中でも事業規模が大きく、研究開発や生産体制が整っている製薬大手企業を主に検討しました。また、製薬と共通点のある分野として、食品業界や化学業界のインターンにも参加しました。複数業界を比較することで、研究開...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界に絞り就職活動を行う中で知った。
志望動機
製薬業界に絞っていたため、福利厚生や事業規模などを主に企業を選択していた。また、社員の方の雰囲気や、同じ就活生のレベル感もよくみていた。将来働く上で、「共に働きたいと思えるのか。」を念頭にしていたと思う。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活雑誌
志望動機
志望業界である製薬企業の中でも、自身の興味のある職種を広く受けていた。したがって、生産技術職以外にも開発職や研究職など様々なインターンを経験した。インターンの中でも実施期間が長く、選考が有利に働くであろうものを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界を志望していたさいに業界地図で知った。
志望動機
主に製薬業界のインターンに参加していた。その中で抗体医薬に力を入れているという点に魅力を感じ、選んだ。また、中外製薬などとは違い、協和キリンはスペシャリティファーマに分類されるため、どのような違いがあるかを確認したかった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビを見て。
志望動機
製薬メーカーであること。医薬品以外の製品を取り扱っていること。MRから多職種へのジョブチェンジが可能であること。その他製薬メーカーの営業職を中心に受けていた。一部医療機器メーカーの選考にも参加していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
自身が興味のある業界、業種、分野であることを基準に選んだ。 また基本的には関東圏に勤務可能な企業に絞ってインターンに応募していた。 他には中外製薬工業、大鵬薬品工業、MSD、シミックなどのインターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた
志望動機
製薬企業を中心にエントリーしていた。 中外製薬株式会社、第一三共株式会社、協和キリン株式会社、日本新薬株式会社、キッセイ薬品工業株式会社、田辺三菱製薬株式会社、沢井製薬株式会社、第一三共ヘルスケア株式会社、大正製薬株式会社、株式会社ツムラ、株式会社NTTドコモ、株式会社日立製作所
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社であるから。企業理念が魅力的だったから。
志望動機
製薬会社であり、新薬を扱っているという基準で企業を選びました。そのため、製薬会社に絞って就職活動を続けていました。就職活動続けていくなかで主力製品やパイプラインを見て将来性のある企業を中心に選んでいました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
2023年12月上旬
志望動機
製薬企業/ヘルスケア企業のデータに関する職種、データサイエンス、データマネジメントを中心にインターンを選んでおり、その一つとして協和キリンを選んだ。他の製薬企業のデータサイエンス関連のインターンは何社かすでに受けた状態だった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業のデータサイエンス職に興味があったから
志望動機
1dayで終わりではなく、複数の日数でインターンが行われるので選びました。製薬企業の開発職に興味があったので、臨床開発職とデータサイエンス職の2職種に絞ってインターンを受けていました。どちらも複数日数のものを選びました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業
志望動機
製薬企業やCRO、医療機器メーカーなどライフサイエンス・ヘルスケア関連の企業をメインで受けていた。がん領域に強みを持ち、高い技術力を有していること、内資系で自己成長できそうであることを基準として企業を選んだ。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
希少疾患に力を入れている部分とインターンシップでの社員様の人の良さに惹かれたことがきっかけです。
志望動機
第一は、注力領域を意識しました。私は希少疾患に興味があったためです。また、社員様の人柄にも着目しました。長く働ける会社を探していたので社員様の雰囲気や考え方などと私にズレが生じていないかは常に確認していました。そして、これらが共通する会社様を受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加し、企業の価値観に共感したため。
志望動機
インターンシップ参加時の、研究テーマ提案グループワークにおいて、社員の方が、協和キリンにしかできない創薬にこだわり、患者さんの人生を変える製品を届けるとおっしゃっていたことが印象的で選びました。他には、製薬企業や食品企業、化粧品企業などの企業を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ上で製薬企業のおすすめで出てきたため。
志望動機
事前に説明会を受けて、企業理念と自分の価値観のマッチングが適切にできたことがきっかけで応募しました。また、その時の社員さんの印象がやわらかく魅力的でした。他には、製薬企業や食品企業、化粧品企業などのインターンを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界を志望していたため
志望動機
製薬業界を中心に研究職、生産技術職などを受けていました。 その他医療系の企業を受けており、医療機器メーカーのシスメックス、日立ハイテクや食品企業で健康に注力している企業のキリン、味の素を選んでいました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の内定先だったためです。
志望動機
インターンの基準 ・グローバル規模で事業を展開している企業であること ・革新的な創薬に携われる企業であること ・若手から挑戦できる風土であること 他のインターン ・製薬企業の臨床開発職、研究職 ・CRO ・食品系
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトの合同説明会
志望動機
薬学の知識や大学での研究経験を活かしたいと考えたため、製薬企業の研究職を志望し、企業探しを行った。国内で新薬の自社開発を行っている製薬企業で研究職の募集があれば、ほぼすべてにエントリーするようにしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業の集まる合同説明会
志望動機
製薬の研究職志望だったため、職種別で研究職対象のインターンを実施している製薬企業という基準でインターンシップを探した。日系の中規模の企業及びメガファーマを一通り受けていた。他に化粧品や食品メーカーもいくつか受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬会社を志望していたことと、研究室の先輩が内定をいただいていたため。
志望動機
薬学部で病院見学や薬局見学で薬剤師もいいなと思うこともあったが、薬剤師だと実際の患者さんのように手の届く範囲しか助けられない。 製薬会社で創薬に携わることで手の届かない世界中の病気に困っている人を助けたい、そして薬でどんな病気も治る世界の実現に貢献したいと考えて製薬会社の創薬研究職を志望してお...
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の話
志望動機
医療用医薬品の開発に携われる製薬企業をほぼほぼ受けていました。協和キリンはその基準にマッチしていたのに加え、自分が魅力を感じる「医薬品以外とのコラボレーション」にも力を入れている企業なので、選びました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
製薬企業の、特に臨床開発職に興味があったのでそこをメインにほぼすべての会社を受けていました。全部受けても、そもそもあまり数が多くないですしレベルも倍率も高いので、最終的に行けたとしても数社になると思います。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望業界の有力企業であったから。
志望動機
製薬大手かつ開発職のインターンであること、できる限り2days以上の日程で企業の事を深く学べることを重視した。選考の優遇がある企業には積極的に応募した。他には、製薬・食品業界の研究開発系のインターンを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社の中でもコーポレートスタッフ職(人事職)の新卒採用を行っている唯一の企業であるため。
志望動機
グローバルにおけるシェアを示す海外売上高比率や、開発パイプラインのラインナップから見える将来のポテンシャルなど。 他に受けた企業は、同業の中外製薬やエーザイ、塩野義製薬といった大手から準大手まで様々。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望業界の企業であったため。
志望動機
強みとする疾患領域や技術が確立されており、継続的に新薬が創出されていること。長い目でキャリアを考えた時に、将来につながる成長が得られそうであること。また、年収や福利厚生、勤務地などの労働条件も考慮に入れた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活仲間からの口コミ
志望動機
インターンシップの時期は特に職種や企業分野を絞ることなく、応募したり参加したりしていた。ほかには違う製薬企業の研究職や、開発職、メディカルアフェアーズなどをうけていた。ほかにもコンサルティングファームなどをみていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業であるため
志望動機
製薬企業の臨床開発職を目指していたため、まずは臨床開発職の募集を行っている製薬企業をかたっぱしから受けていった。協和キリンは内資のスペシャリティファーマであるため志望度も高かった。他にも内資外資関係なく様々な製薬企業を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬企業であるため
志望動機
製薬企業の臨床開発職を目指していたため、まずは臨床開発職の募集を行っている製薬企業をかたっぱしから受けていった。協和キリンは内資のスペシャリティファーマであるため志望度も高かった。他にも内資外資関係なく様々な製薬企業を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩におすすめされた。
志望動機
製薬企業のインターンはエントリーした。インターンから早期選考につながる企業のESには特に注力した。 他にはアステラス製薬、ジョンソン・エンド・ジョンソン、ファイザー、大塚製薬、エーザイ、興和、大正製薬、田辺三菱製薬、日本新薬などを受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品を通して
志望動機
製薬企業の品質管理・品質保証に携わることが出来る企業を中心に見ていました。また、その中で勤務地が関東あることも重要視しており、協和キリンは宇部と高崎にあるとのことだったので参加しました。他にも製薬企業中心に受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
化学生物に関する研究を行っている企業を中心に見ていました。 その中でも、製薬業界の開発職についても知りたいと思いこのインターンシップに参加しようと思いました。ほかには、化学メーカー飲料メーカーを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究
志望動機
始めに製薬企業で絞り、インターンシップを開催している製薬企業すべてにエントリーシートを提出していった。製薬企業は特にインターンシップに参加した人限定の選考などが多いため参加は必須だと考え、インターンシップにも注力した。他に参加した企業は中外製薬や住友ファーマなど。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界の企業研究を進める中で知りました。
志望動機
大手企業ではありませんが、一人一人の成長をサポートしてくれるような雰囲気があり、会社に魅力を感じたため、インターシップを応募しました。 他には、製薬企業を複数社受けていて、その他日用品・化粧品、食品メーカーを受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オファーサイトからのスカウト
志望動機
「社会貢献性の高い事業を展開している企業であること」を条件に企業選びを行いました。製薬は人々の幸せの根幹を支えることができるという点が非常に魅力的な業界だと感じました。その他は、医療機器などのライフサイエンス事業を展開するメーカーやインフラを支える企業を受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が働かれていたため。
志望動機
夏や秋冬のインターンシップに参加して、自分と雰囲気が非常にマッチしている社員様が多くいる企業をメインで受けていました。メーカーをメインで受けていましたが、その理由のため業界は特に絞っていませんでした。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が働かれているため。
志望動機
業務内容を具体的に知ることができそうだったため。特に医薬品業界ではどのような技術が用いられているのか、どのような方々が働かれているのかが不明であった。他には競合他社だけではなく、化学系といった別業界も受けるようにしていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
私がインターンを選ぶ際に重視したのは、自分が興味を持っている分野であること、実践的な経験が積めること、そして大手企業であることでした。協和キリンは医療や健康に関する事業を展開しており、私が学んできた分野に関連することが魅力的でした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップへ応募したこと。
志望動機
製薬企業全般幅広く受けていた。「患者様目線」と「グローバル展開」というところを重視していたが、どの製薬会社もそのような点には触れていたため、各企業どのような形で体現しているのかを深く調べていった。この違いは面接でも聞かれたため、まとめておくことが重要だと感じた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が就職していた。
志望動機
製薬メーカーの開発職限定のインターンシップだったため。他にも製薬メーカーの開発職のインターンシップには基本的に応募した。また、インターンシップ参加者の方が選考に有利という噂もあったため、参加したいと思った。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩が入社していたこと。説明会を聞いて、日本からグローバル開発を行おうという体制に魅力を感じたこと。また、インターンシップに参加して社員の方々の雰囲気や働き方に魅力を感じた。
志望動機
日本初のグローバル開発を行えること、若手から様々な業務を経験して成長できること、社員の方々の雰囲気(高いモチベーションで仕事に取り組めること)。同業他社の医薬品メーカーはほとんどの企業にエントリーシートを提出した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動を通じて
志望動機
希望職種、勤務地、将来性など総合的に判断した。また、就職サイト経由の協和キリン開発職特別イベントがあり、その際に協和キリンの開発職に大きな魅力を感じたため、志望した。他のインターンシップも同業他社のものを受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
自分の就活の軸が医療系の会社だったので医療機器メーカー、製薬メーカーを中心に見ていたのでこの企業のインターンを受けた。また、他の医療機器、製薬メーカーのインターンも受けていたがあまり通過率は良くなかった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動で製薬メーカーを調べて知りました
志望動機
私は医学を学んでいるためヘルスケア領域の企業を中心に就職活動を行なっていました。製薬メーカーの中でも革新的な治療薬を患者様に届けたいという思いから、新薬メーカーに絞っていました。協和キリンは特に免疫、癌という私の興味が強い領域を強みとしているので魅力的でした。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分自身が興味のある「抗体医薬」に強みを持つ会社であるため。 今年度からMSL職の新卒採用を募集しており、MSL職は自分自身の求める働き方ができるので挑戦してみたいと思ったため。 研究室の先生がお勧めしてくれた企業であったため。
志望動機
【会社選びの基準】 内資系大手製薬会社(特に海外事業に積極的な会社) その会社で働く先輩社員との相性(人柄や雰囲気など) 自分が興味のある職種(MSL、開発)を募集しているか 様々なキャリアの選択肢があり、挑戦できる環境があるかどうか 競合他社との差別化を図ることができるような独自の技術があり...
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターンを募集している製薬企業をネットで調べていたところ、MSL職の募集をしていた。
志望動機
自分が興味のある職種についての理解を深めることができるかどうか。 先輩社員から直接お話しを伺って、会社・職種についての理解を深めることができそうか。 同業他社(大手製薬企業)の開発職のインターンを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界に興味があったから。
志望動機
単なる企業理解ではなく、グループワークなどを通じて自己成長できるか、また職種に適性があるかを確認できる内容であることを基準に選んだ。他にも製薬業界の企業を中心に、臨床開発職など多くの職種で受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の共同研究先であったため
志望動機
これまでの研究で得た能力や知識を活かして研究を行えるかという点と、風通しの良い研究環境かという点を軸に企業選びを進めた。「化学」の知識を活かすために製薬メーカーの研究職と化学メーカーの研究職を中心に選考を受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
医薬品業界の研究をしたから。
志望動機
新薬を開発する医薬品業界は全てチェックしていた。その中でもデータサイエンス業務のある職種を応募している企業に興味を持って応募していた。冬インターンシップは1dayや半日のプログラムの企業も多いが、協和キリンはインターンシップの説明文から濃い内容であると感じたため応募した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
腎領域に強みを持つ製薬企業だから
志望動機
2点あります。新薬を患者さんに届けることができる企業であること。また、専門領域をもっておりMRとして質の高いディスカッションを医師と交わすことができること。などを実現できる企業を選んで選考を進めていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップやその後の座談会を通して、独自技術を活かした製品の開発に魅力を感じました。パイプラインも豊富で、準大手の位置ではあるが多くのけいけんを積むことができると思いました。
志望動機
製薬企業の臨床開発職を中心に受けていました。内資や外資というこだわりは特にありませんでしたが、パイプラインの数や注力領域を見て、どういった医薬品に携わることができるのかをイメージし、疾患に苦しんでいる患者さんに対してどのように貢献できるのかを考えていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国内製薬企業ランキング
志望動機
大手~準大手の企業のインターンであること。国内製薬企業の将来性や規模感、スピード感などを詳しく知れるとともに、グループワークなど他学生との交流もあるインターンであること。他も大手~準大手製薬企業のインターン。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ブライトゲートという就活エージェントを利用して応募しました。製薬企業に特化した就活を支援していただけるエージェントです。
志望動機
製薬企業の臨床開発職を中心に受けていました。内資や外資というこだわりは特にありませんでしたが、パイプラインの数や注力領域を見て、どういった医薬品に携わることができるのかをイメージし、疾患に苦しんでいる患者さんに対してどのように貢献できるのかを考えていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職情報サイトを見て
志望動機
選んだ基準: 興味のある業界・企業で、将来就きたい職業であることを基準に選びました。 製薬業界、研究職の中でも規模の大きな企業を中心に応募しました。 他のインターン: 製薬企業の研究職コースのインターンを中心に受けました。(中外製薬、塩野義製薬など)
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬業界について調査をしており、企業規模、事業内容に対して興味を持ちました
志望動機
最初から製薬企業にしか興味がなかったので、製薬業界しか見てませんでしたし、製薬企業しか受けませんでした。一応創薬研究をしている化学系メーカーも知っていましたが、メインで創薬研究している企業とは規模もモチベーションも違うと思ったので受けていません。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人からインターンシップの良い評判を聞いたから。
志望動機
製薬業界をメインに、食品業界や化粧品業界を受けていた。製薬業界は職種を絞らず、MR・開発・研究・PVなど様々受けていた。特に、外資企業の場合MR、内資企業の場合はMR以外の職種で応募することが多かった。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイオ医薬品に強みを持っている 4大領域に注力しており、その1つの腎領域では製薬企業の中で売り上げが最も高い 海外展開に積極的
志望動機
今後10年は少なくとも活躍していける企業を受けようと考え、癌領域、中枢神経領域に注力している・海外事業が活発であるの2点に着目して企業を選んだ。国内売り上げと海外売り上げの比率が1:1である企業を中心に受けていた
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最大手とは異なる独特で堅実な基礎研究基盤。勤務地。
志望動機
国内大手製薬企業の研究職と同時に受けた。全ての会社において、 ・自社で基礎からシーズ創出を行っている会社 ・若手のうちからテーマの提案が受け入れられる風通しのよさ ・意欲に応じてテーマが任される刺激的な環境 という点を重視した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ビジョンに惹かれて
志望動機
製薬企業を内外資問わず受けていた。特に重視していた部分は「グローバル」「パイプライン」「人の良さ」「成長環境」など。中堅内資だと他には大日本住友製薬、小野薬品工業、旭化成ファーマなどを受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビをみて
志望動機
生物の研究にかかわる企業を見ていて、製薬、食品、化学など幅広い業界を見ていました。開発職と研究職でこの時期では迷っていて、開発職を体験できることで興味をもって応募させていただきました。他には塩野義製薬や小林製薬、ロート製薬などを見ていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品を通じて。
志望動機
職種や内資外資を問わず、製薬メーカーのインターンシップを手当たり次第受けていました。製薬のインターンシップはかなり倍率が高いので注意です。今回は開発職でしたが、MR職などのインターンシップにも参加しました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
・知り合いにOBOGがいる企業 ・自分の興味がありかつ知りたいと考える企業 を基準にインターンシップを選んだ また、開催時期がはやいことも選んだ理由の1つであった 他のインターンシップも基本的には上記の基準をもとに選び、受けていた
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
業界も職種も絞っておらず、本インターンシップは製薬業界の仕事、製薬業界の研究職、開発職について知れる内容であったので。協和キリンのような製薬企業だけでなく、食品、化学、日用品など様々な業界のインターンシップを受けました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページにて
志望動機
製薬業界に興味があったので、このように研究職、開発職、MR職全てについて学べるのは貴重な機会だと考えました。これ以外には、他の製薬企業、食品、化粧品企業のインターンシップを探して受けていました。職種は研究職や開発職です。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトの情報
志望動機
製薬業界を知れる、体験できるインターンシップに応募していました。しかし、製薬業界の研究職インターンシップは少なく、ほとんど1dayだったと記憶しています。このインターンは製薬の研究職にしては珍しく、2daysということで受けることを決め、実際に参加することができました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
冬の開発職インターンシップを応募しようと考えていた時に募集を目にしてから企業について調べ、興味を持った。
志望動機
「これからグローバルに拡大させていこう」という規模ではなく、「既にグローバルで研究開発を行う基盤は整ってきている」ような規模の会社で働きたいと考えていた。他には、アステラス製薬、第一三共、中外製薬、ファイザーなどの会社を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
3月ごろに行われたMRフォーラムで社員の人から企業について聞いた事
志望動機
製薬業界や医療機器業界を中心に第一三共や大日本住友製薬、テルモなど。基準としてはネームバリューや福利厚生と売れる薬があるかどうか等、ランキングを見たりインターンシップや社員の人にob訪問しながら調べて受ける企業を決定した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイトを通じて
志望動機
製薬企業の中で、研究職のインターンシップを実施している企業がほとんどなかったため、このインターンシップに参加したいと考えました。 他に受けたインターンシップは、製薬企業の開発職・MR職・グローバルスタッフ職などです。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
隣の研究室のOBの方が参加していたから。
志望動機
基準は2点。1点目は参加することで自分が成長できる環境が揃っているかどうかです。どんな環境が提供されるかは、参加するまでわかりませんが、過去に参加した先輩方の情報を積極的に収集し、自分にとってプラスとなりうるインターンを探しました。2点目は、本選考に直結しているかどうかです。ラボを休んでまで参...
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室OBから
志望動機
製薬企業の臨床開発職を志望していたため、開発職の実際の業務を体験できるようなインターンシップを選びました。他には開発業務のアウトソース先であり、業界としても成長しているCRO業界のインターンも受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩
志望動機
当時は製薬企業の臨床開発職を主に志望していました。もちろん、この企業も視野に入れていたので、インターンシップを通じて企業理解を深めたいと考えていました。また、臨床開発職のインターンシップに参加したことがなかったので、この機会を通じて職種への理解も深めたいと考えていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイオに強く、将来性があると感じた。 海外展開にこれからより力を入れていくときき、売り上げの伸びや会社が大きくなっていく期待ができた。
志望動機
自分自身が大切にしていた、周囲の人を笑顔にすること、そのために努力を惜しまないということを実現できるか。その中で健康や命にかかわるのは笑顔の度合いも大きいのではないかと思い、医療業界を志望していた。製薬、医療機器、消費財メーカー。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ上で。
志望動機
製薬企業の研究職であるという点を重視して選んだ。また、研究職の中でも、これからの研究職の中で最も必要とされるであろうデータサイエンスについて体験し、学ぶことが出来るといった点も選択する上で重要であった。他にも、日系・外資系問わず、製薬企業における研究職のインターンを選択している。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バイオ系医薬の研究開発に力を入れている企業を探していた時に見つけ、興味を持ちました。
志望動機
大学院でバイオテクノロジーに関する研究をしていたので、生物系の研究ができる製薬メーカー、食品メーカーの研究職に絞って受けました。 企業選びの基準は、 ・研究開発に力を入れている ・転勤が少ない ・大学院で勉強してきたことを少しでも活かせる
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
製薬企業の開発職志望だったことから、本選考のため、また自身が働く将来像を明確にするために、開発職インターンシップに参加した。説明や講義だけでなく、実際の業務を体験をすることができるかどうかを重視した。他にも複数の製薬企業の開発職インターンシップの選考を受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人からの紹介
志望動機
開発職についての具体的な理解を深めたかった。内資の製薬企業ではMRのインターンは多く開催されていて参加したこともあったが、開発職のインターンを開催している企業が少なかったため、特に基準を設けず応募した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知人から、働きやすい会社であると聞いて
志望動機
医療関係の研究職につきたいと思っていたため、医薬品・医療機器に関連した事業を持つ国内企業をメインに探しました。また、自分は博士課程であるため、修士の就職活動よりも早く募集をしている企業を中心に選びました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
製薬企業の研究職に興味があったため、製薬企業の研究職のインターンシップで3日以上参加することができるものを選んだ。かつ実績のある会社だったので選らんだ。他に受けたのは製薬企業の研究職のインターンシップで3日以上のものを数社受けた。

