本社:静岡県
中外医科学研究所の 志望動機と選考の感想一覧
中外医科学研究所の内定者の志望動機をAIが要約
中外医科学研究所を選んだ理由/中外医科学研究所の強み・魅力
会社を選んだ理由
中外製薬グループの一員として、ライフサイエンス分野での貢献と専門性の追求を重視
中外医科学研究所を志望する学生は、中外製薬グループの一員である点に魅力を感じています。特に、中外製薬の先進的な創薬研究に…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中外製薬グループフェスというイベントで存在を知った。
志望動機
製薬企業を中心として、化学メーカーや食品メーカー、CROなど、ライフサイエンスに関わっている企業を受けていた。 「先進的な取り組みを通じて、より多くの人々に貢献できる点」「若手からでも活躍できる点」を重視した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬に携われる点と実験業務に携われる点からCRO業界を就職先として考える中で、中外医科学研究所は大企業の関連子会社であり、同業他社のCROと比較しても給与面が良い水準だったから。
志望動機
総合職採用ではなくスタートから研究開発に携われるような職種がある企業を中心に就職活動を行なっていた。そのため、CROだけでなく食品企業や製薬企業、化粧品、トイレタリー系などの研究開発職も志望していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中外製薬へのインターンシップ参加
志望動機
勤務地が関東にあり、自身の研究内容を活かすことができる企業を選びました。研究職で採用される企業にしました。また、中外グループであることが魅力でした。他には製薬、食品、化粧品業界の大手企業を中心に受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中外製薬の子会社で、研究ではなく、実験技術研究に特化している点。実験がたくさんできる点。
志望動機
製薬・食品・化学・試薬メーカーなどの、研究・技術職。自分の研究内容や技術をある程度活かせる企業をメインに考えていました。具体的な製薬・試薬メーカー:関東化学・生化学工業・第一三共バイオテック・医学生物学研究所など
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中外製薬の受託試験を中心に行っている点。
志望動機
製薬企業のグループの中でも、研究を行うというよりは上からの受託された試験を行ってそれを上に戻すといった点が、他と違って面白みがあると感じた。 その中でどこまでの自由があり、どこまで根幹に関われるのかという点に注意した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事業内容が面白そうだと感じたから
志望動機
他社の製薬会社。製薬は新薬の研究をしっかりと行なっている所に縛った。新薬の研究をしっかりとやっている所となるとやはり大手の製薬会社に限られてしまった。滑り止めとしてCROなどの臨床開発職も受けていた。

