本社:大阪府
売上高:869億98百万円(2024年9月期)
従業員数:1620名
マルホの 志望動機と選考の感想一覧
マルホの内定者の志望動機をAIが要約
マルホを選んだ理由/マルホの強み・魅力
会社を選んだ理由
皮膚科領域への特化と患者中心の価値観が志望動機に共通
マルホの内定者の志望動機には、皮膚科領域に特化したスペシャリティファーマである点や、患者中心の価値観を持って働きたいとい…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
皮膚科領域における国内最大のプレゼンス
志望動機
インターン参加企業の選出は、自身の就活の軸とのマッチ度合いを見ていました。私は、患者中心の価値観を持って働けるか、地域医療に貢献できるか、といった軸を持っており、他社インターンへの参加もこの軸と照らし合わせました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品を使っていたから
志望動機
皮膚科学領域に特化してスペシャリティファーマとして独自の地位を築いている点が、私が訪問販売のアルバイトで学んだ他とは違う強みを持つことの重要性と重なりました。何でも屋になるより一つのことを突き詰める姿勢にかっこよさを感じました
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業であったため
志望動機
私は将来的に医薬品の研究開発に携わりたいと考えていたため、製薬企業の研究職に特化したインターンを中心に選びました。特に、自社創薬を行っているか、基礎研究から応用研究まで一貫して関われる環境かという点を重視しました。また、実際に研究現場を体験できるプログラムかどうか、現場の社員との交流機会がある...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々製薬業界の中でもOTC医薬品を扱う企業に興味を持っていましたが,皮膚疾患という日常に近い商材を扱うことができるという部分でこの企業にも興味を持ちました。
志望動機
より人々の生活に近い部分のモノづくりがしたいと考えており,マルホが皮膚に特化しているという部分に惹かれたからです。また,他にはOTC医薬品を扱う製薬企業や食品企業,化学メーカーなどを受けており,あくまで「モノづくりに携われる」企業に絞っていました。(第一三共ヘルスケア,興和など)
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究テーマが経皮吸収製剤のため
志望動機
自分の研究を活かせるか、自分の興味のある分野を注力領域としているかを基準に企業選びを行っていました。他の企業も新薬またはジェネリックの医薬品研究職で、製剤か、それに近い職種に携われる企業を受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
皮膚科に特化しているから
志望動機
基本は製薬業界を中心に受けていた。一番は社員の雰囲気を大事にしていた。 あとは、これからの成長性や事業の伸ばし方についてどのように考えているのか、他部署や上下、横の連携体制は強いかを見ること、質問すること
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
皮膚科領域№1ということで、幼少期の頃から薬を使っていたから。
志望動機
MR職として就職活動を行う中で、選択肢の幅を広げると言った基準でインターンを選びました。また、何かに特化した会社に行きたいと思っていたので、インターンでその独自の取り組みを感じることのできるグループワークがあることも基準にしました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
製薬会社やCRO、化粧品関連に就職したかったため、その分野のインターンシップを受けていました。 基準は特になく、本選考を受けようと思っているところはすべて受験しており、早期選考の有無は気にしないで受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビを見て。
志望動機
・関西圏で開催されること。 ・MRの職業体験ができること。 ・他学生との交流ができること。 などを基準に選びました。 製薬メーカーや医療機器メーカーの営業職を中心にインターンシップを探し、受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分が使っている医薬品を取り扱う製薬会社だったため。
志望動機
・製薬メーカーの中でも、特定領域に強みを持ちナンバーワンであること。 ・福利厚生が手厚いこと。 ・ジョブチェンジが可能であること。 上記のポイントを重視して、製薬メーカーの営業職を中心に選考を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外用薬など肌に関わる製品の研究に興味を持っていたためです。
志望動機
長期ではなく短期のインターンシップを複数行くことで業界を絞りたかったので、1日のものを選びました。化粧品か医薬品のどちらの業界にするか迷っていたので、それぞれ1つずつはインターンシップに行けるように応募しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分が使用している薬の販売元だったからです。
志望動機
MR職でインターンを実施しているところに積極的に応募しました。その中で、私は将来専門性のあるMRを志望しているため、スペシャリティファーマや領域別MRを行なっている企業を中心に応募するようにしていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
皮膚疾患領域のリーディングカンパニーとして、よく使用していた薬だったので
志望動機
食品や製薬、化粧品、消費財などのBtoCメーカーの研究開発職や企画職×サステナビリティに注力している企業×嗜好品とヘルスケア製品の2軸を扱っている企業×裁量権があるかの4点を就活の軸として企業選択をしていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬業界を調べる中で知った。
志望動機
製薬企業のインターンは、どこの企業も早い時期に選考が行われているので、2023年11月時点で応募ができる製薬企業のMR職を見る中で選んだ。その他としては、食品メーカーや日用品メーカー、CRO業界を見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
皮膚科学に特化している点に魅力を感じたため。
志望動機
医療用医薬品を製造し、計算科学、有機合成を駆使して低分子創薬に挑戦していることを基準に選んだ。また、皮膚領域の創薬研究がしてみたかったため。他には創薬研究ができるという観点で農薬メーカー、化学メーカーも受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社の中で、特定領域に強みを持った会社がよいと感じていたため。マルホ株式会社は皮膚科領域に強みを持ち、安定的な会社であると感じたから。
志望動機
将来性、パイプライン、社風などを基準に企業を選んだ。また、インターン選考に出ることで本選考で優遇措置が図られるものは積極的に受けていきました。他に受けた企業は中外製薬、第一三共、外資だとファイザー、アストラゼネカなどを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
医療用医薬品を取り扱う製薬企業の研究職という基準で選んだ。また、大学院で研究している有機合成化学が活かせる化学メーカーなどもみていた。他に見ていた企業としては製薬企業(中外製薬、アステラス製薬など)と、化学メーカー(AGC、東レなど)
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製薬会社を調べたら検索にヒットしました。
志望動機
新薬特化型の製薬会社を見ており、特にMRを中心に見ていました。他にも化学メーカー・製薬メーカー・医療機器メーカー・精密機器メーカーなど、医療・実験機器に関する会社を中心にみて、いずれも営業職を見ていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の肌荒れが、この会社の製品で改善したことがきっかけ。
志望動機
人々の健康に貢献できるような企業を選び、選考を受けていた。製薬業界、飲料、食品メーカー、医療機器メーカーなどなど。待遇、有給の取得のしやすさなど、働く環境も重視して企業を選んでいた。 待遇という側面から、金融も多少選考を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページからの連絡
志望動機
対面での開催だったため参加を決めた。選考基準が緩く、応募すればほぼ確実に参加可能と事前に人事から教えていただいていたので、今後他社の対面での参考の練習になると思った。オンライン開催でのインターンばかり参加しており、製薬企業の対面は初参加だった。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
MRに興味があり、就職活動をしていたため。
志望動機
製薬業界、特にMRを中心に見ていました。 中でも、説明会を通して社員さんの雰囲気や社風を見ていました。 また、企業規模や開発パイプラインの多さも見ていました。 鳥居薬品、住友ファーマ、JCRファーマなど
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
MR職採用があり、給与、福利厚生なども申し分なかったから。 また、皮膚科領域のダントツシェア
志望動機
製薬メーカーの医薬品営業がしたかったので、MR職採用がある企業を中心にエントリーしていました。 他にも医療機器や精密機器のメーカーも受けました。 MRを選んだきっかけは自分の親族のことや自分の経験した営業経験からです。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
皮膚疾患に強いから
志望動機
先発品を作っている会社かどうかでまずは企業選びしていました。その中で、海外で働きたいという夢があるので海外に支社を持っていたりビジョンにグローバルを掲げている会社を受けていました。他はアステラス製薬さん、興和さんなどを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬企業の研究職で就職活動を進める中で見つけた。
志望動機
製薬企業の研究職に就きたい気持ちが大きかったため、製薬企業であれば新薬、ジェネリック、OTC問わず、広く受けていた。その中でも、初めは新薬メーカーの志望度が高かった。また、最大手というよりも比較的中堅規模の企業を多く受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
皮膚科学領域のリーディングカンパニーだから。
志望動機
医療用医薬品の開発に携われる企業を中心に探していました。 また、製薬業界が厳しい現状にあるため、比較的安定している大手の企業やスペシャリティファーマを中心に志望していました。 キャリアアップのために海外開発にも関わるチャンスのある企業を探しました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
皮膚領域ではトップシェアを誇っており、自身もマルホの製品を使っていたことから興味を持った。
志望動機
新薬を届けることがやりがいになると感じ、新薬メーカーのみを選んだ。より具体的には、自身が成長できる環境かどうか、研究開発力から持続的な企業の成長があるかどうかを見るようにしていた。 参天製薬、杏林製薬、キリン、住友など。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
私自身の専門性を活かせるかどうか。私は医学統計学を専門としていました。その強みを活かして活躍したいと考えていました。また、私は様々なことに挑戦したいので、会社の成長に自分自身が貢献していると実感できる企業を志望していました。それに当てはまるのがマルホでした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
同じ大学の先輩が入社したこと。
志望動機
医薬品開発期間の短縮を実現したいという想いから医薬品メーカーの開発職を受けていた。特に、日本からグローバル開発をできること、幅広い業務を経験できることを軸にしていた。他には協和キリン、小野薬品工業、住友ファーマなどを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
皮膚科のスペシャリティファーマで、規模感の割に新薬が多く出ていること、給料が高いことなど。
志望動機
製薬企業の中で開発職の募集がある会社、またCROを受けていた。その中で、ESが通った数少ない製薬会社であった。説明会や選考を通じ、大変風通しが良いかつ若手から成長できそうな環境に魅力を感じた。OBOG訪問やネットでの評価も見て、総合的に優良な会社であると感じた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身近にこの企業の製品を使っている人がいたから。
志望動機
専門性が活かせる、若手に挑戦できる環境がある、技術に基づいた機動力があることが基準です。ほかにも、製薬企業の研究職、臨床検査メーカーの研究職を受けていました。研究者になりたい、という想いがあったので、職種は譲れませんでした。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
製薬業界を幅広く見てみたいという思いから選びました。皮膚科学領域におけるリーディングカンパニーであることも興味を抱いたきっかけの一つです。他にも職種にはあまりこだわらずに製薬業界のインターンを多く受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
企業理念に共感できるか、挑戦できるか、医薬品以外にも事業を拡大しているか、規模、社風、社員の方々の考え方や雰囲気が自分に合うか、給料、裁量権があるか 他に見ていた企業:製薬業界のMR職、CRO、研究職
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
教授の紹介
志望動機
「企業理念への共感」「成長環境の有無」「将来性」「マルホのMRの業務内容の体験」とを基準でこのインターンに応募した。 他には、中外製薬、アステラス製薬、第一三共、大正製薬など製薬業界のインターンを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私自身社会貢献度ややりがいを主軸として活動をしてきました。その中で、製薬会社という仕事は自分のなりたいものに当てはまることが多く、興味を持ち始めました。
志望動機
自分が働くことによってどのような影響を社会と周りの仲間に与えることができるかという基準で企業選びをしました。他にも食品や自動車なども見ましたが、製薬会社が社会貢献度とやりがい、そして給与面でも自分の理想と一致していると感じました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
弊学の先輩の入社先であったこと
志望動機
MR志望であったため、MR職の職種理解や企業理解に繋がるインターンを選択的に受けていた。特にMR職を体験できるロールプレイングや、MR同行の組み込まれたインターンシップへの参加を希望していました。そのようなプログラムのインターンシップは参加後の充実度、成長度が高かったです。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビ・リクナビの企業ページを通じて興味を持った。
志望動機
(1)学生時代の研究内容を活かすことができるか、(2)将来性、(3)社会への貢献度は重視していた。マルホは皮膚領域ではリーディングカンパニーであるため将来性があり、多くの患者様の健康を支えることができると考えて選んだ。製薬業界に絞って就職活動をしていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内の会社説明会
志望動機
地方限定イベントということで、製薬メーカーのインターンは関東に行かないと参加できないことがほとんどである中、地方で行ってくれるということがきっかけでもありました。さらに職の体験もでき、会社のことや製薬メーカー全般のことも聞けると思い参加しました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
皮膚科という特異的な分野に強みを持っていること。 勤務地が京都。
志望動機
革新的な研究が行われているかを軸にエントリーし、待遇や勤務地も踏まえて実際にお会いした社員の方や研究所の雰囲気をもとに選びました。 製薬業界をメインにエントリーしました。アステラス製薬、大塚製薬、第一三共...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いの方が入社されていることや、私自身が皮膚疾患を患っていたことから、皮膚に特化している企業として思い入れが強くなりました。
志望動機
業務に対する熱意を感じられる社員様と関わることができたか、これから成長していく様子が窺えるか、社会にどれだけの貢献を成しているかということを主に軸として企業を選んでいました。他は程よい規模感(中規模)であることも重要な軸の一つでした。

