本社:東京都
資本金:389億900万円(2021年12月末現在)
売上高:6,708億900万円(2021年度)
横浜ゴムの 志望動機と選考の感想一覧
横浜ゴムの内定者の志望動機をAIが要約
横浜ゴムを選んだ理由/横浜ゴムの強み・魅力
会社を選んだ理由
技術力と社会貢献への意欲が横浜ゴムの志望動機に繋がる
横浜ゴムの内定者の志望動機には、技術力で社会に貢献したいという共通の意欲が見られます。特に、材料の知識を活かした研究開発…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同企業説明会で知った。
志望動機
技術力を持って社会に貢献するモノづくりがしたいという視点でインターンを選んだ。特に、材料の知識を用いて自社にで研究をやっている点に魅力を感じた。このほかには繊維メーカー、化学メーカー、スポーツメーカなどのインターンを受けている。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
仕事体験に参加して興味を持ち、早期選考にも進めたから。
志望動機
自身が高分子系の研究室に所属していたこともあり、業界としては化学系、特にゴム業界を見ていました。国内の4大タイヤメーカーは全て受けていました。仕事体験を通じて、印象の良かった企業順に志望していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
タイヤ業界を見ていたことと、製品を知っていたこと。
志望動機
タイヤ業界も志望していたので、国内の主要タイヤメーカー(4社)はすべて見ていた。職種は研究職志望だったので研究職のイベントに応募していました。また、インターン・仕事体験については1Dayや長期間すべて応募していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の実績
志望動機
オンライン形式ではなく、実際に研究所にて対面形式で行われること。短い日程のものではなく二週間以上かけて実際の仕事に携わる業務を体験できること。他は企業を幅広く知るために短めの日程のもので対面形式のインターンを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したため。
志望動機
自分の研究は材料の新規開発を化学の理学的な観点から行っているため、それらの培ってきた知識や技術を活かせる会社を選んだ。さらには社会の実生活で役立つことが仕事のモチベーションになると考えたため、最終製品を作っている会社を志望していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分の研究テーマと近かったため。
志望動機
実際に企業の中に入って、会社の雰囲気や人柄を肌で感じたいと思ったため、1~2週間で実際の仕事ができるかつ、自分の研究を活かせるところをメインに受けました。化学メーカーや製造メーカーを中心に受けました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メーカーだったから
志望動機
日系メーカー志望で業界問わず受けていた 基準は福利厚生が充実しているか、関東で働けるかどうかがメインで、あとは会社の雰囲気を重視して企業を選んでいった。 他の企業は化学メーカーをメインに広く受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早期選考をいただいたから。
志望動機
早期選考をいただいたため、選考に進んだ。 業界はあまり絞らずに説明会に参加したり、先輩方の話を聞いたうえで、強く魅力を感じた企業に応募した。総合化学メーカー、自動車メーカー、半導体メーカーが中心だった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
私は「企業理解を深めた上で早期選考に進める可能性があるかどうか」をインターン選びの大きな基準としました。自身の特性や志向性に合った企業で、実際の働き方や価値観に触れることで、納得感を持って選考に進みたいと考えたためです。 このような基準のもと、これまでに日本ゼオン、出光興産などのインターンに参...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業について調べていく中で知りました。
志望動機
2週間と比較的長い期間だったため、会社の雰囲気だけでなく人柄や業務内容について十分に知ることが出来ると思ったからです。 1番最初に受けて合格したため、他にインターンシップは受けていません。 同時期に他社のインターンシップが沢山開催されていたが、参加できなませんでした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩
志望動機
二週間以上の対面形式でのインターンシップであること。実際に働くことを想像できるように、仕事の一部を体験させてもらえるかどうか。1dayの対面形式でのインターンシップ。交通費を全額支給してくれるインターンシップ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
理系逆オファーサイト「LabBase」経由でスカウトをいただき、横浜ゴムを知りました。
志望動機
インターンを選んだ基準は、当時研究開発職を志望していたため、研究開発の就業体験ができるかどうかを重視していました。 また、5日間のプログラムでしっかりと就業体験ができる点も魅力でした。当時は、1日間から5日間までのさまざまなインターンに参加しており、それぞれのプログラムを通じて業界や職種への...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパスのスカウト
志望動機
企業選びの基準としては、自分の強みを活かしながら成長できる環境があるかどうかを重視した。また、事業の将来性や社会貢献度の高さも考慮し、特にデジタル化やDX推進に積極的な企業に関心を持った。そのため、横浜ゴム以外にも、IT業界やコンサルティング業界の企業を複数受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
名前を聞いたことがあり、タイヤ業界に興味があった
志望動機
・売上高がどれだけあるか。 ・経営基盤はしっかりしているか ・インターンシップの内容が面白そうかどうか ・タイヤという一本足打法からの脱却に向けて何か取り組んでいることはあるのか ・これからの事業展開
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
タイヤ業界に興味を持ち調査を進める中で知りました。特に、グローバル展開や技術革新に注力する姿勢に魅力を感じ、参加を希望しました。また、企業HPやキャリアイベントで情報を得ました。
志望動機
自分の興味がある業界や事業内容に加え、企業が社会に与える影響力や成長性を重視しました。また、業務のリアルな体験や社員との交流を通じて学べる機会があるかを基準としました。他には、自動車業界の企業(日産車体、スバル)や食品業界(日清医療食品)、サービス業(ダイナム)のインターンにも参加し、それぞれ...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトサイト上で説明会のお誘いが来たため、興味を持ちました。
志望動機
比較的若手の内から、海外と関わる機会があるかどうかという基準で選びました。そのため、海外売上比率が高く、若手の内から裁量を持って活躍できそうな企業を選びました。具体的には、トヨタなどの完成車メーカーや、デンソー、住友電工といった部品メーカーなどを受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々興味のある業界だった。
志望動機
自分の提案で企業や社会の課題解決に積極的に貢献できる仕事。 住友ゴムやブリヂストン、トーヨータイヤなどのタイヤ業界全般や東京センチュリーや昭和リース、芙蓉リースなどのリース会社などの金融業界を受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界に関われるから。
志望動機
二点あります。 一点目は、BtoB企業であることです。倍率も低く自分の学歴で入れる企業を見ていました。 二点目は、ブランド力があることです。働く上で誇れる製品や実績があればやりがいをもって働けると思ったからです。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図やマイナビ
志望動機
三点あります。一点目はBtoBで大手企業であることです。就活する以上中小企業にはいきたくなかったので、ブランド力がある企業を見ていました。 二点目は従業員数が1000人を超えていることです。狭いコミュニティで仕事したくなかったからです。 三点目は業界内上位にあること。仕事をする際に誇りをもって...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
広告やテレビCM
志望動機
興味のある業界であるか、事業内容についてもっと知りたいことがあるkあ、実際に社員の方と交流する機会があるか、ワークに対してフィードバックをもらえるかなどを基準に選んだ。同業他社のインターンシップの他には、夏の段階であるため違う業界の企業のインターンシップに参加するようにした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車に興味があったため小中学生時代から知っていた
志望動機
自動車関連であることや研究を活かせることを基準に選びました。他にはタイヤに限らずゴム製品を扱う企業のインターンに参加しました。また大学での専攻が有機化学であったことから、有機化学の知識を活かせるような仕事を軸にしていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
・実際の業務内容に近いプログラムか。 ・社員の方達と触れ合う機会があるかどうかも重要視した。 ・自動車業界と設計職に興味があったので、それらが含まれているインターンシップに参加した。 ・自分の研究内容が活かせるかどうかも考慮した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
プロサッカークラブ・チェルシーのスポンサーであったから。
志望動機
有名かどうか、人が良さそうか、ある程度の給料が貰えるかどうかです。おそらく、この回答を見ている方々と同じような理由かと思います。その観点で考えると、必ずしもタイヤ業界である必要はなかったのだなと思います。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
サマーインターンシップに参加し、人柄の良さや高い技術力に興味を持った。
志望動機
1、海外でもプレゼンスのある企業 2、社員の雰囲気 3、企業や業界の将来性 4、給料や勤務地 メーカーを中心に見ており、半導体関連や電子部品のメーカーを受けていた。自動車業界は、横浜ゴムと商用車のみ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活情報雑誌を使ってBtoBの優良メーカーを探す中で見つけた
志望動機
・幅広い事業で社会貢献性の高いBtoBメーカーであること ・チームで働くことを大切にしている企業であること 他には、素材メーカー(化学や非鉄金属など)を中心に受けていた。また部品メーカーや機械メーカー
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
同じ研究室の先輩方(内定者)からの紹介。 また詳しい事業内容については、貴社のホームページを参考にした。
志望動機
学生と社員の方と頻繫に会話ができ、ホームページを見ただけでは分からないような、会社の事業内容感じられるインターンシップを受けていた。 その他にも働かれている社員の方の仕事について、そして社員の方や人事の方の雰囲気が知りたく応募した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報でより詳しく知った。
志望動機
業務を体験できる点に大きな興味があった。 また、社員座談会などのイベントが少ないため(私の調査不足の可能性はあるが)社員の方に質問できる機会が欲しいと思ったため。 少人数であるためより詳しく知れるのではないかと思ったため。 また、面接を経験したかったため。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車のタイヤに力を入れていること
志望動機
とりあえずタイヤ業界について知りたいと思い、説明会やインターンシップに参加した その中で社員に魅力を感じた企業が横浜ゴムだったので選考を受けた 就職活動自体は幅広く受けており、コンサルタントやメーカー、インフラや通信なども受けていた
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
タイヤ業界を見ていて、インターンがあったのがこの会社であった
志望動機
とりあえず幅広く業界を見ており、タイヤ業界も1社受けたいと思い申し込んだ 他にはシンクタンクや鉄鋼、非鉄金属、化学メーカーなど、多種多様に受けていた インターンはかなり応募したが、なかなか受からなかったため、全体で6社しか行けていない
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分の研究室が共同研究を行っているため
志望動機
化学系のバックグラウンドを用いれるBtoBメーカーとして、素材メーカーを中心に見ていた。そのなか、共同研究を行っていることから知っていた企業で事業内容に興味があったので申し込んだ。他にはAGCや富士フイルム、住友化学などを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
タイヤ関連の事業に興味を持っていたから。
志望動機
企業選びの基準は素材を通して社会的貢献ができるかどうかを大事にしていました。また、若い内からでも活躍できるような社風・環境を求めていたので、その2つが合致していたことも要因です。そのため、他社も基本的に素材メーカーを受けました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車部品メーカーに興味があったため
志望動機
B to Bの営業職を志望しており、利益率の安定した企業に入りたいと考えていた。中でも、穏やかな社風の会社を探した。自動車部品メーカーの中でも利益率が高く安定しているタイヤメーカーである横浜ゴムを受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンにも参加し、タイヤ業界に魅力を感じたから。
志望動機
業界の安定性、将来性、事業の知名度などを重視した。また、研究開発職で拠点が都市部に近いことも魅力的だった。他には同業他社の国内タイヤメーカー、ゴム製品を扱う企業、自動車部品を扱うメーカー等を中心に選考を受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が昨年度に参加していた。
志望動機
3週間というある程度長期間の中で実際の研究開発の現場の雰囲気、求められるスキルなどを知りたいと考え、志望した。インターンに参加することで説明会では得ることができない、実際に働いている社員の方々の声も聴けるということが有意義だと考えた。 夏はそれ以外に数社1~2日程度GWや説明会ベースのインター...
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
・タイヤ・ゴム業界について学びたいと考えていたこと ・知り合いに横浜ゴムに勤めている人がいたこと
志望動機
当時、私は大学3年生の夏休み期間中であったので、業界を絞らず、幅広くインターンシップに参加していました。具体的には、商社やデベロッパー、インフラ、他社メーカーなどのインターンシップに参加していました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩からおすすめされたから
志望動機
ものづくりの観点でタイヤはゴムだけでなく金属の複合品で、奥が深く面白そうだと思ったため。インターンを選んだ基準は、ひとつ長期インターンが決まっていたので3days程度で学びたいと思ったため。長期インターンは鉄鋼メーカー。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた
志望動機
自分の興味のある業界の中でまだ自分がよくわからない業界のインターンシップに参加しようと思った。インターンシップに参加することで、そこに入りたいという気持ちよりも一体どのようなことを行っているのかということを意識していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々モータースポーツが好きで、タイヤ業界に興味があったため
志望動機
実際に研究開発の現場、工場での生産の様子を見学できるインターンを探していた。質問者が一人一質問できるほど、質疑応答の時間が取られていた。他社でも、研究所見学などはあったが、それほど質疑応答の時間は長くなかったと思う。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを見ていて
志望動機
自分の好きな会社にどんどん行ってみようと思い、10社弱応募した。他には旅行会社や航空会社、食品・飲料メーカー、アパレルショップなどに応募した。 1Dayでも企業に対する印象が得られ、複数日のものでは実際の職場の雰囲気を得られた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
輸送機器メーカーに興味を持っていたので、その延長でタイヤメーカーも見るようになりました。横浜ゴムに興味を持ったきっかけは他社に比べ非常にモータースポーツに力を入れている点と説明会にて出会った社員の方の影響でした。
志望動機
企業を選ぶ基準は自分が興味のある製品を扱えるか、福利厚生が納得のいく企業かどうかでした。そのためメーカーを中心に受けていました。受けた企業は輸送機器メーカー及び関連商材メーカーを中心に受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
チェルシーFCのスポンサード
志望動機
産業の川上から仕事がしたい、将来的に国際的な関わりを持っていきたいという思いから、グローバルな素材メーカーを志望していた。タイヤ業界のシェア上位3社は受けた。他にも鉄鋼やガラスなどの会社も併願していた。

