日本オラクルの 志望動機と選考の感想一覧
日本オラクルの内定者の志望動機をAIが要約
日本オラクルを選んだ理由/日本オラクルの強み・魅力
会社を選んだ理由
IT業界とコンサルティングへの関心、そして将来のキャリア形成を重視
日本オラクルへの志望動機は、主にIT業界とコンサルティング分野への強い関心、そして自身の将来のキャリア形成に役立つ経験を…
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
多人種多国籍な環境で実ビジネスに近い働き方を体験ができることが特徴だと友人からの誘いで知ったことがきっかけ。
志望動機
社長の前でプレゼンができるという基準やIT業界やコンサル系のインターンを受け、将来のキャリア形成に役立つ経験を幅広く積むことを心掛けていました。主に業界理解や自分の成長につながるプログラム内容を重視して選びました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私自身、ITの中でクラウドの分野、そして将来的に海外で働きたいという思いがあったため、外資系のIT企業を中心に就職活動をスタートしました。 また、知り合いの方に日本オラクルで以前に働いていた方がいたため、その方からのお話を聞いて興味を持つようになりました。
志望動機
外資系のIT企業の中で、さらに企業を選ぶ際の軸としては、1.サステナビリティへの取り組みにどれだけ注力しているか、2.ワークライフバランスはどうか、という部分を調べながら選考を受けていました。日本オラクルは面接や、OBの方からの評価の中でも圧倒的にワークライフバランスが良く、社会人になり立てて...
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
第一にグローバルスタンダードな企業であルコと、第二に自分の専門性を生かせることがとても魅力的でした。
志望動機
・自分のこれまでの経験が生かせる機会が多いかどうか ・入社する学生が自分以上に賢く、熱意を持っているかどうか ・自分のビジョンを叶えられるかどうか ・組織に囚われない自分の新たな武器を発見できるかどうか
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オフィスがかっこいいこと。
志望動機
3つある。1つ目は、給料。目安としては、40歳で1000万円に到達すること。2つ目は、働き方。満員電車に乗るのは嫌なため、リモートワークが導入されている企業を選んだ。3つ目は、人。10人以上とOB訪問して、この人たちと一緒に働きたいかどうか判断した。他に受けていた業界としてはIT業界の大手。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT業界を調べていく中でよく社名を目にし、説明会に参加した。そこで世界的な事業規模の大きさや社会に対する影響力の大きさを知り興味を持った。
志望動機
社会に与える影響力の大きさと、専門性を軸にキャリアを歩んでいけることを基準に就職活動をしていた。ほかにはソフトウェア企業とSIer企業とITコンサルを受けていた。専門性という観点では他社も同レベルに魅力に感じていたが影響力の点でこの企業様を選んだ。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考を受ける前までは日本オラクルについて全く知らなかったのですが、選考を受けていくうちに興味を持ったきっかけは3つあります。 一つ目は、就職活動を通じて外資IT企業に入りたいと強く思っていた中で、日本オラクルもアメリカに本社を置く外資系IT企業だったからです。データーベースでは世界でNO.1...
志望動機
就活の軸は3本です。 1.スキルと多様性を尊重している企業 2.成長し続けている企業 3.お客様を大切にしている企業 受けた会社計8社 日本オラクル、アマゾン、セールスフォース、HP、DELLなど
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT系かつコンサル職で企業研究をしていて見つけた。
志望動機
成長環境(関わる業務領域の広さ、社員の意識)、IT技術に携われる業務 という2軸。この基準でコンサルファームやSIer企業のコンサル職を志望していた。 例)デロイト、PwC、アクセンチュア、IBM、ISID、NSSOL等
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系IT企業を志望していたため
志望動機
企業選びの軸 (1)自分がやりたい仕事ができるか (2)入社後に主体的にキャリアを選択できるか(社内公募制が整っているか) (3)社員の方々のカルチャーが自分に合うか 他に受けた企業 セールスフォース・ドットコム
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT企業をリサーチしていて発見した。
志望動機
【選社基準】 ・外資企業であること ・入社後にキャリアップとして転職が容易であること ・少人数採用であるということ 【受けていた企業】 セールスフォース、AWS、SAP、VMware、コンサルティング企業全般
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資IT企業の中でも存在感が大きく、また新卒の採用も少数のため自分の市場価値を高めることもでき、成長環境が整っていることにも魅力を感じたから。
志望動機
外資IT企業。社会にインパクトを与えることができ、また自身の成長が見込める会社を受けていた。難易度の高い環境でファーストキャリアを積みたかったので、少数の新卒を育ててくれそうな企業が良いと考えていた。 他社には、セールスフォースやIBMを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
salesforceのマークベニオフがオラクル出身と知り、興味を持つようになった。
志望動機
・グローバル企業であるか ・市場でのプレゼンスがあるか ・若いうちにITの幅広い知識が学べるか ・福利厚生、給与 ・女性が活躍できる環境があるか ・ワークライフバランス ・変化に柔軟に対応できる企業か
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT系の企業に興味があった。
志望動機
IT系かつ世界を代表するような企業で働きたかった。オラクルは間違いなく世界的大企業であると思っており、そのため選考に参加した。また、他に海外との関わりや実力主義な社風を求めていたため、そうした条件を比較的満たしやすい外資系の企業を多く受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITの会社で、規模が大きい会社だから。
志望動機
どんな業界にも貢献できる会社であること、スキルを身に付けられる会社であることを重視していた。 そのためIT業界を日系・外資問わず受けていた。他にはIBMやアクセンチュア・NTTデータやNRIなどを受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT業界、外資である点
志望動機
私が希望していたグローバルな環境がある点、環境のみでなくグローバルに働くこともできる点。また、仕事を通じて得られる経験も私がしたいことに近いと考えた。他には外資系の会社、IT系の会社をメインで受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系である点、ITのメガ企業である点、自分の思い描いていたキャリアに近づけると感じた点
志望動機
私が希望していたグローバルな環境がある点、環境のみでなくグローバルに働くこともできる点。また、仕事を通じて得られる経験も私がしたいことに近いと考えた。他には外資系の会社、IT系の会社をメインで受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の強みは語学力、コミュニケーション能力、そしてITスキルだと自認してきたため、外資系IT企業でならそれらを活かして働けるだろうと考えていた。
志望動機
自分の持つ強みであるITスキルを活かして働くことを軸に就活をしていたが、世界的トップ企業のオラクルではハイレベルな環境で働くことができると感じており、自分自身を成長させられると思ったから。 また、オラクルは近年注目を浴びているクラウド事業に注力していることから、将来性もあると判断した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資ITを調べる中で。
志望動機
自分のやりたいことは決まっていたので、それができる企業、外資ITを中心に受けた。他に重視していたのは成長規模やスピード感。入社して最初の数年で大きく成長できそうなチャレンジできる環境が揃っていることを重視した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の紹介で。
志望動機
外資系IT企業で、製品が好きな会社を中心に受けていた。他に受けていた会社は同じく優れたクラウドを持つマイクロソフト、AWSやエンタープライズ向けソフトウェアで成果をあげているSalesforce.comなどを中心に日系SIerも受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
競合他社を受けていて知った
志望動機
自分のやりたいことや求める環境ができるか/あるかどうか。オラクルに関しては正直情報があまりないまま受けたので面接で少しずつ知っていくような形だった。競合他社や総合コンサルティングファームなども受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人が受けていたため
志望動機
外資系企業を中心に、そしてITに興味があったためIT×外資で企業を探していた。 それ故、GoogleやセールスフォースなどのITベンダーを中心に受けていた。ここら辺はほかの内定者も同様であるような印象を受けた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いが長く働いていて、知名度もあったため
志望動機
ITのインフラを支える製品を持っている企業に興味があり、候補のひとつとなった。また買収により多くの製品を手に入れ、さらに最近はクラウド主流の流れに変化してきていることもあり、それらに関わってみたいと思った。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界に冠たるIT企業であったこと
志望動機
知名度、そのあとの自分のキャリアが広がるかどうか。 私は40年間一つの企業にとどまることができないだろうと考えていたので、ファーストキャリアとしてセカンドに続けられる、または視野を広げられるような企業にしようと思っていました。

