公式

SB C&S(旧:ソフトバンク コマース&サービス)

3.54
企業情報

本社:東京都

売上高:8,895億円 (2024年3月期)

従業員数:2,126人 ※2025年4月時点

event
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SB C&S(旧:ソフトバンク コマース&サービス)の 志望動機と選考の感想一覧

SB C&S(旧:ソフトバンク コマース&サービス)の内定者の志望動機をAIが要約

SB C&S(旧:ソフトバンク コマース&サービス)を選んだ理由/SB C&S(旧:ソフトバンク コマース&サービス)の強み・魅力

SB C&S(旧:ソフトバンク コマース&サービス)の

会社を選んだ理由

IT業界への理解を深め、自己成長を追求する志向が共通しています

SB C&Sの志望動機は、IT業界への深い理解と自身の成長を求める学生が多い傾向にあります。特に、IT分野の知見…

選考種別

卒年

その他
22件中1〜22件表示

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩からの紹介

志望動機

まだまだ、自分の気になる業界や業種が定まっていなかったため、ITに限らずにインフラやコンサルティングファームなどといった幅広い業界や業種を見ていた。その中でITに関する知見や解像度を高められると感じた本インターンシップを選定した

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ワンキャリ

志望動機

自己成長や市場価値を高められる企業を選んでいた。また、ITの中でもソフトウェア、ハードウェアの両面からサポートがしたいと考えていたので、その両方を扱い、業務知見に長けているかどうかは会社を選ぶ上で大切にしていた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ソフトバンクの子会社であったため

志望動機

BtoB企業であるか、それらに対してどれほど幅広いソリューションを有しているかの2点を就職活動の軸としていた。具体的には金融業界の中で銀行業界、証券業界、クレジットカード業界、コンサルティング業界、IT業界を選んでいた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

SNS

志望動機

私がSB C&Sのインターンシップを選んだ理由は業界理解ができそうだと考えたからです。夏のインターンシップでは、沢山の業界を知りたいと考えていたので、幅広い業界のインターンシップを受けたいという気持ちから選びました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ソフトバンクグループであるということがきっかけ

志望動機

ネームバリューがあるかどうか、本社が東京かどうか、地方転勤の確率が低いかどうか、若手から裁量権をもって仕事に挑戦していける環境かどうか、人間性はあっているかどうかを重視していた。 他にはデジタルマーケティングと専門商社を数社受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ネームバリューがある会社を調べており、ソフトバンクグループの会社を見ていたところこの会社を知った

志望動機

グループワークができるかどうかという点を基準にしていた。 ITに興味があったため、ITに触れることができるインターンかどうかも多少重視していた。 他は選考があるインターンにのみ出していたため、全て落ちてしまい参加していない。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ソフトバンクの子会社ということで、同じような福利厚生や整った環境があると考えたため。

志望動機

IT業界を中心にみて就職活動を進めていました。ITの専門商社という企業はここのみ受けていて他はSE職を受けていました。SBGの中の企業ということで福利厚生であったり、待遇は良いのではないかと思い選考参加しました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ソフトバンクグループのHPから

志望動機

日系企業 社会的知名度が高い企業 経営が安定しており歴史が長い企業 リモートワークが普及している企業 社風が穏やかで、長く働ける企業 扱っている商材やサービスが生活に身近な企業 女性の育休や産休に寛容的な環境のある企業

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ

志望動機

IT業界かつすぐ先着順であるところを見ていた。業界を知りたかったので選考がないところを探していたところ、大手通信キャリアの子会社であるこの会社を見つけた。他にはNTT東日本、各種インフラなどを中心に見ていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活情報サイトでIT企業を探している時に知りました。

志望動機

インターンシップを選ぶ基準は、たくさん条件にの企業を知りたいと思っていたため、半日や1日で参加できるインターンであること、対面であれば近隣で参加できることを気にしていました。また、業界の知識を知ることが出来ること、実際にワークを体験し、業界企業研究につなげられるものを選んでいました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

志望企業の子会社だった。

志望動機

選考なしで気軽に受けられる企業であること。まだあまり選考に慣れていない時期だったので、インターンに慣れるという意味で選んだ。 また志望している企業と関わりのある企業であること。この企業の場合は志望企業の子会社であったため、事業を知りたいと思い応募した。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ソフトバンクグループだったので、安定していると思ったから。

志望動機

まず、安定していることが第一だと思います。次に、IT商材を扱うことができることから、非常に変化のある、また最先端に接することができる業界だと思う。他に受けていた業界としては、不動産や人材、コンサルティングなどです。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンに行ったこと

志望動機

1)一緒に働きたい人がいるか(レベルにあったロールモデルがいる、自分と似たようなコミュニケーションスタイルである)2)自分の強みを生かして働くことができるか3)社風に共感できるか4)ある程度の規模感と知名度があるか

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

Beyond cafe主催のイベント

志望動機

業界理解を深めるために、幅広い業界のインターンシップに参加していた。多くのIT系企業は理系向けのインターンだったが、この会社は採用担当の方が文系でも参加可能であると言っていたため、参加することにした。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ソフトバンクグループという企業価値に惹かれた

志望動機

【企業選びの基準】 ・自分のやりたい仕事(街づくり・地方創生に関わる仕事) ・様々なキャリアステップが用意されていて、成長できる環境がある 【受けていた業界】 ・IT業界 ・コンサルティング業界 ・不動産業界

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンシップに参加して

志望動機

基本的に世の中で知名度のある企業やそのグループ会社であるということを基準にして企業を選んでいました。 これから5Gを通じてIoTが進むと言われている世の中でそれらを利用したサービスを行っている企業を受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ソフトバンク株式会社を受けていたらメールが送られてきた。

志望動機

これから伸びていきそうな産業、安定している産業を受けていた 食品系のインターンシップや通信業界、コンサルティング業界のインターンシップなど業界は選ばず、幅広く色々な会社のインターンシップに参加していた

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

専門商社では珍しいITを扱う専門商社であったため。

志望動機

1.社員の方々のあたたかい雰囲気 →仕事をするうえで事業内容も大切だが、”この人と一緒に頑張りたい”とおもえるような人とともに働きたいと考えていたため 2.福利厚生・女性の働きやすさ 3.海外に携わるチャンスがあるか

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ホームページ

志望動機

様々な業界を知っていこうという堤で、このインターンシップを選定した。ソフトバンクの子会社ということで、親会社との違いを知ろうと思い、ここに応募した。 IT業界だけではなく、商社やメーカまで幅広く参加した。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ICT系の商材に興味があったから

志望動機

ICT系の商材を扱う会社を中心に見ていました。また、エンタープライズ層へのグリップが強い会社を中心に見ていました。他には、NEC、富士通、日立などの電気系のメーカーや、ソフトバンク、ドコモ、KDDIなどの通信業界を中心に見ていました。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンに行って興味を持ちました

志望動機

就職活動の軸として自分の仕事で多くの人を支えたいということがあったのでとにかく規模の大きな企業を選んでいました。 その中で多くの人が関わる銀行、今後の発展性を見据えてIT業界、BtoBのメーカーを受けていました

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

インターン

志望動機

若手の裁量が大きく、成長機会が豊富な基準で選んでいた。また、その中で将来的にIT人材になりたいと考えていたので、最新のテクノロジーが身近にある環境であることと、ITの専門性が身につけることができるかどうかを重視した。IT企業を中心に、コンサル、商社を受けた。

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