本社:東京都
日本電信電話(NTT研究所)の 志望動機と選考の感想一覧
日本電信電話(NTT研究所)の内定者の志望動機をAIが要約
日本電信電話(NTT研究所)を選んだ理由/日本電信電話(NTT研究所)の強み・魅力
会社を選んだ理由
研究への深い関心と自由な研究環境を重視する学生が多く志望しています
NTT研究所を志望する学生は、大学院での研究経験から研究職に興味を持つ方が多いです。特に、自由に研究に取り組める環境や、…
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学院での研究から研究職に興味を持ったから。
志望動機
研究に取り組めること。ある程度自由に研究をやらせてもらえること。個人に対する裁量が大きいこと。幅広い分野を扱っていること。異動があってもそんなに嫌な分野がないことなど。他には電機メーカーの研究職がある企業をうけていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の勤務先
志望動機
基準: 実習テーマが投稿者の研究テーマに近く楽しんで実習できそう.今後の自分の研究に活かしたい.日当が出る.他: 冬期は他に出していない.夏期は日当が出るところ・本命ではないが気になっているところを中心に選考に参加した.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究に注力している民間企業を調べていて目についた。
志望動機
企業を選んだ基準は、企業やグループとして研究開発に注力していること、専門が活かせる研究テーマを行っていることのほか、希望勤務地で働けて、給与が他社に劣らないこと。他に選考を受けていた企業は豊田中央研究所。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトを頂き、事業所の見学を通して雰囲気が良いと感じた。
志望動機
第一の基準として、事業・企業としての安定性を主軸としています。 第二の基準として、事業内容が私の興味・研究内容に近いものかどうかを選び、次に拠点の立地を大都市圏で絞りました。 他企業としては、インフラ系や、BtoBの機電・重電系メーカーを志望していました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
希望の業界や職種、そのほか勤務地や給与体系などの条件も踏まえて、自分の進路として現実的であるかどうかを重視しました。学業・研究のほか、他社の選考スケジュールにも影響がない時期で無理なく参加できる日程と内容を選びました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分の今の研究分野でインターンを行っている企業を探していたところ、ネット検索で見つけた.
志望動機
現在大学で行っている研究と同じ分野であることが最も大事な基準だった.また、研究室の先生にもインターン内容を確認してもらい、許可をもらった. 私は情報系の学部のため、他にはSIer企業のインターンいも参加した.
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
共同研究、インターン参加
志望動機
業務内容が自分の専攻分野に絡みつつ、研究開発面に力を入れている企業に興味があった。中でも比較的安定指向が強いほうなので日系大手の電機メーカーや半導体メーカーなどの研究開発職などを中心にいくつか受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学会の会場バイトをしているときにリクルーターに声をかけられたこと。
志望動機
大企業で、豊富なキャリアパスがあることを重視した。大手SIerを第一志望としてIT業界を幅広く受けていた。専門性を磨いてスペシャリストになる道と、PMになり、プロジェクト管理の道を選べる点が魅力に感じていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が就職していたことと、研究分野で最先端である印象があったことです。
志望動機
確固たる技術力のもと多角的に研究をすすめることができ、研究の先には実用化が見えることです。また、人に喜んでもらい社会の役に立っていると強く実感できる環境で常に上を見続けることができる会社であることです。そして、環境問題をはじめとして持続可能な社会の実現のための取り組みをしている企業。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のように基礎研究のような事をしながら大企業水準のお金をもらえるということで、とても面白みを感じたため。
志望動機
研究開発開発職に必ずつけるかどうかという基準や自分の専攻内容を生かした部門であるかどうかという点で選んだ。 このような基準の元、研究職で採用を行っている企業や、自分の専攻に近い食品系などの理系メーカーを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
共同研究
志望動機
研究職に興味があり、自分の研究分野に近いことを研究している数少ない企業だった。他にも研究開発に関する職種のインターンをいくつか受けたが、専攻が近い分多少有利になるのではないかと考えて受けた。また、期間がちょうどよく報酬が出ることも魅力的だった。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
心理学の研究をしているところ
志望動機
・0→1がしたい(社会実装、事業創造、研究開発) ・機械系専攻ながら心理学の研究をしているという観点でHuman*Tech(UIUX/コンバージング/心理学) の2軸で、 ソニーR&D、日立製作所、NTT研究所、リクルート(テクノロジー)を受けていた。 他に、IBJやバンダイナムコエ...
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手の研究開発職で、大学の研究を続けられるから.また、フルリモート勤務も魅力.
志望動機
大手の日本企業で研究開発職として、働ける企業を選びました.大手は、知名度があるため、転勤しやすい.また、余力があるため、研究開発を行う環境が揃っていると考えたため.ソニーグループ・日立製作所・三菱電機などを受けました.
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の研究分野と近かったから
志望動機
研究所を受けはしたが、あまり分野に捕らわれず就職活動を行っていた。 就活の軸としては勤務地と待遇がメインで、あとはその企業のやっていることで面白そうなことが見つかるかどうかで考えていた。 他に通信キャリアやメーカーを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
基礎研究に力を入れている点。
志望動機
基礎研究から応用研究まで幅広く取り組んでおり、社会人ドクターの取得にも前向きであるような風土がよいと感じた。転職の足掛かりとなる点も好ましいと感じた。ほかには日系の大手メーカーの研究職や開発職に応募していた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究開発職のみの募集で、研究を続けながら給料ももらえる環境に興味を持ったから。また、日本で有名な企業であったから。
志望動機
地方勤務は性格的に無理だと感じたため、主に勤務地、次点に福利厚生、待遇を加味して、企業を選んだ。研究開発系、メーカー、自動車、幅広く受けたが、どこも関東圏内または比較的都会に近い勤務地の場所を受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究開発職に興味があります
志望動機
自分の興味のある分野です。自己のプログラミング経験を活用できる仕事です。自分のプログラミング経験を活用し、社会でも企業でも更なる付加価値を創造する同時に、自分が技術者としての腕を磨きたいです。他にアクセンチュア、ソニーなどを受けました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室内の先輩の勤め先であるため。
志望動機
まずは自分の興味のある分野である、ディスプレイ関係やAR・VR関係、エンタテインメント関係を扱っているかどうかを判断基準としました。 ソニーグループや任天堂、大日本印刷など、分野にとらわれず、上記を満たしていれば受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究活動の中で論文を見かけた
志望動機
技術力を背景に新たな仕組みを考えたり、作ったりする仕事ができる企業 貢献できる相手の規模が大きい企業 IT企業全般、一部の機械系メーカーで大手有名企業ならどこでも 周りが内定を得る中で焦りが生じたため、見境なく応募していました これが、内々定辞退の遠因になったと感じています
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
大学での研究を就職後も続けたかったので、当時研究職を中心に見ていた。特にNTT研究所はレベルの高い社員が多いと先輩から事前に聞いていたため、志望度はかなり高かった。その当時は本当にNTT研究所しか見ていなかったので併願はしなかった(インターン期間が長かったため、他企業の夏季インターンに行く時間...
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内の説明会
志望動機
入社してから成長できるかどうか。作業に追われるだけでなく、スキルが身についたり勉強できる時間があるかどうかを考えて企業を選びました。 他の企業はメーカーを中心に受けていました。NTT研究所以外は設計開発職で応募しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
やりたい分野の研究ができそうだったこと。研究を行う十分な施設が整っていると感じたこと。目先の利益にとらわれすぎずにアカデミック寄りの研究を行えると思ったこと。
志望動機
自分が携わりたい研究分野の研究を行えることを基準に企業を選びました。他にはハウスメーカーの研究職、住宅設備メーカーの研究職などを受けていました。研究に対する意識等を会社がどれくらい持っているかを重要視していました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究開発職に興味があり、学会などで会社名を目にしていたため。
志望動機
研究開発に力を入れている企業の選考を受けていた。他に受けていた企業は研究所ではなく、研究開発部門に力を入れているシステム会社・メーカー・通信会社など。重視した点は研究開発への取り組み・福利厚生・ワークライフバランス・勤務地・職場の雰囲気など。

