本社:愛知県
資本金:3億
売上高:1,041億9,471万円(2023年3月期)
従業員数:2,667名(うち女性691名)※2024年1月現在
中日新聞社の 志望動機と選考の感想一覧
中日新聞社の内定者の志望動機をAIが要約
中日新聞社を選んだ理由/中日新聞社の強み・魅力
会社を選んだ理由
中日新聞社への志望動機は「地域への影響力」と「記者職への興味」が中心
中日新聞社の内定者の志望動機には、「地域への影響力」や「記者職への興味」が共通点として挙げられます。特に、実家での新聞購…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
中日新聞を購読していたから
志望動機
記者という職に興味があったことが第一の理由。新聞をずっと読んでおり、一番馴染みがあった新聞が中日新聞だったので、応募してみようと思った。自分が今住んでいるところからあまり交通費がかからず行けることと、文章を講評してもらえるのが面白そうだったことが第二の理由。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社HP
志望動機
執筆体験があるなど、記者の働き方への解像度が上がるかどうか。自分の向き・不向きが少しでも判断できるようなインターンかどうか。社員のなまの声を聞く機会があるかどうか。社内の雰囲気などを知りたかったため、本社で行われるインターンかどうかも重視した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
購読していたため
志望動機
仕事内容を予測することが限られている職種や企業であることを基準にインターンを選んだ。また、社員に実際会って見たいかどうか、も重要視していたと思う。他に受けていた業界は、出版やテレビなどで周りもそういう人が多かった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元の野球の球団を所有しているほどの規模の大きさと愛知県を中心に新聞を提供していることからの知名度
志望動機
社会的に大きな意義があるかを重要視していた。その中でこの会社は知名度は抜群であり、人に及ぼす影響は大きいと考えていた。他には先に挙げた意味で中部地方を中心にインフラ業界を見ていた。電気やガス、鉄道のような社会定意義が大きい企業を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ登録をしていたため。
志望動機
新聞社の仕事が体験できると思い、応募した。他には当時興味があった銀行のインターンや損保のインターン、旅行会社のインターンを受けていた。一部を除き、オンラインの短い日数のインターンを選んで応募していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
中日ドラゴンズの親会社だったため
志望動機
中日ドラゴンズの親会社ということもあり、有名な大企業であったため。日々手に取ることも多く誰でも知っている企業だったため。他にはインフラ業界を通じて他者にどれだけ貢献できるかという視点でインターンシップに参加していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
実家で中日新聞を購読していたこと
志望動機
販売エリアにおける影響力や存在意義の大きさに魅力を感じ、選んだ。実家で購読していたことを抜きにしても地元で愛される新聞だと認識していた。加えて選考にも参加するつもりでいたため、企業についてより理解を深める目的もあった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで知った
志望動機
新聞記者に興味があったため、記者職を含む体験ができるインターンシップにはなるべく参加できる長に応募していた。他には全国紙やテレビ局のインターンシップにも参加し、働き方や雰囲気などを比較できるようにしていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
小さい時から家で購読していたため。
志望動機
取材記者になりたいという思いがあったため、まずはこれが叶う企業を選びました。その中で勤務地や企業の雰囲気などを基準に選びました。他にも新聞社やテレビ局など報道に携われるマスコミ関係の企業を多く受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
新聞社に興味があったため。 東海地方で働きたいと考えていたため。
志望動機
新聞社での理系職やメーカーを中心にインターンシップを探していました。新聞社は全国の会社をメーカーは東海地方の会社のインターンシップを主に見ていました。インターンを受けた会社も同様にメーカーさんや他の新聞社さんです。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと東京新聞を不定期に読んでいた。東京新聞の採用ホームページを見ると中日新聞グループで採用されており、そこで中日新聞の存在を知った。
志望動機
複数日程を受けられるインターンを選んだ。新聞社では今後の選考の参考にしたいと地方紙を中心に見ていた。基準は特になく、手当たり次第応募した。新聞の業務を詳しく知りたいと思い応募した。他には鉄道業界のインターンに参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
東京新聞に関心があり、東京新聞を発行している中日新聞を受験した。
志望動機
マスコミ業界に絞って就活していた。他に受験した企業は朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・毎日新聞・共同通信・日経新聞・テレビ朝日・TBS・日本テレビ・フジテレビ・NHK・毎日放送・関西テレビ・読売テレビ。論調は関係なく受験した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の友人に教えてもらった
志望動機
マスコミ業界に就職しようと思っていたので、夏のインターンでは朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・産経新聞・共同通信・NHKのインターンシップに参加した。民放のインターンは落ちた。中日新聞は夏にインターンがなかった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HP
志望動機
マスコミ・メディア業界に興味があったため、新聞社のインターンシップを探していた。中日新聞社に代表されるようなブロック紙以外にも規模の大きい全国紙の同業他社も受けていた。 なお、記者職ではなくビジネス職である。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
新聞にて。
志望動機
中日新聞社は名古屋だけでなく、東京でもインターンシップを開催したため、東京中日スポーツを発行する東京本社でのインターンシップに参加しようと思った。ほかには、スポーツ紙や全国一般紙などのインターンを受けた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
中部地方の中日新聞だけでなく関東圏の東京新聞も持っており、地方紙でありながら全国紙に劣らない発信力に魅力を感じ志望した。また社独自の調査報道を多く手掛けており、その点も働く上で大きな魅力を感じた。
志望動機
記者職中心に考えた。全国紙にも魅力を感じたが、地域に密着して働くことができる地方紙を中心に可能な限りやりがいを感じることができる企業を選んだ。全国紙は朝日新聞、毎日新聞など。地方紙は北海道新聞、東奥日報、河北新報、新潟日報、琉球新報など。

