公式
2022クチコミアワード受賞
企業情報

本社:東京都

売上高:2588億円(2023年度読売新聞基幹7社売上高)

従業員数:4204名(3本社合計、2025年4月現在)

event
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読売新聞社の 志望動機と選考の感想一覧

読売新聞社の内定者の志望動機をAIが要約

読売新聞社を選んだ理由/読売新聞社の強み・魅力

読売新聞社の

会社の強み・魅力

読売新聞社の強みは「幅広い事業展開」と「堅実な企業文化」

読売新聞社は、新聞事業だけでなく、広告、テレビ、イベントなど幅広い事業展開が強みです。これにより、メディアの華やかさと日…

選考種別

卒年

その他
125件中1〜100件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイページに登録していたこと

志望動機

記者としての実務体験ができるものを探していた。また、選考優遇があるかどうかも考慮していた。他には、朝日新聞や毎日新聞、共同通信など大手紙を中心に受けた。ほかのインターンで一緒だった人と会うこともあった。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

幼少期から、実家で購読していた新聞紙だから

志望動機

全国紙の記者になりたい、ジャーナリストになりたいという思いがあった。発行部数全国一位で魅力を感じていた。 日経新聞記者職(2days)、毎日新聞記者職(2days)、共同通信記者職(2days)の夏インターンに参加した。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

6月に行われる半日インターンシップの「読売アカデミー」で興味を持ったため。

志望動機

記者を志望しており、マスコミ業界を中心にインターンを選んだ。 特に、新聞業界のインターンにたくさんエントリーした。(朝日、読売、毎日、日経)。また、報道ということでテレビ業界のインターンにもエントリーした。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞をとっていたこと、スポーツや文化事業の主催をしていたこと

志望動機

広告業界を中心に見ていた。広告の中の様々な職種を経験するために幅広くインターンを選んでいた。デジタルマーケティングや広告制作会社なども受けており、新聞社の広告業務は他職種とどのように異なっているか理解するために選んだ。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

広告職への興味。新聞社ということで堅実で信頼できる人が多い点。

志望動機

社会への影響力。堅実で人として信頼できる人が多いこと。広告代理店やテレビも受けていたが、どうしてもコネが強い世界だったり、メディアぽい軽い印象の人が多かったので、途中からは金融にシフトした。その中でも読売新聞は両者のいいとこどりをしていたと思う。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

会社HP

志望動機

就活初期だったので、会社のことが大まかに分かるようなインターンが役に立つと思って選んだ。実際に6月に行われたよみうりアカデミーは、会社説明や記者として働かれている社員の話を聞くなど、どれも基本的な内容であった。実際に記事を執筆するなどの体験はなかった。他には、大手・地方含め新聞社のインターンに...

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

説明会(よみうりアカデミー)に参加した

志望動機

子どものころから読んでいた新聞の会社であり、なじみがあった。メディアに関心があり、かつ日本語をはじめ言葉が好きであったため、新聞社を見ていた。職種を決める参考にしたいと思い、校閲記者職のインターンにも参加した。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業から直接メールでインターンの案内が届きました。また、以前から参加していたオープンカンパニーでこの企業のことを知り、興味を持ちました。

志望動機

私はメディアを専攻しているので、学びを活かせる広告やマーケティング関連のインターンに注目していました。大阪読売新聞のME職はメディアとITの融合という点で特に興味がありました。他には広告業界の他職種や、IT企業のマーケティングやデータ分析のインターンにも参加し、幅広く視野を広げていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリアなどの過去の体験記から

志望動機

マスコミ業界に行くつもりはなかったが、このインターンを通して興味を持った。周囲の参加者もマスコミに興味がある人とそうでは無い人の割合が半々くらいだが、興味が無い人でもぜひ行ってみるべきインターンだと思う。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

メール

志望動機

インターンシップ選考の難易度や、企業知名度、開催時期、日数などでインターンシップを選んでいた。 他には不動産ディベロッパー業界や不動産業界、コンサルティング業界、IT業界などのインターンシップを受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

toC企業であるためもともと知っていた。

志望動機

転勤がないことと日系の大手企業であることを基準にインターンシップを選んでいた。 新聞や出版の他には、コンサルティングファーム、ガス業界、電気業界、鉄道業界、海運業界など幅広くインターンに参加していた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

SNSにて知った。

志望動機

マイナビ説明会などで気になった業界、企業の選考を受けていたまたインターンシップに参加した企業の選考を受けていました。不動産業界、銀行、証券、ハウスメーカー、食品、飲料メーカーなど幅広く受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自分が子どもの頃から読売新聞(朝刊)を家族で定期購読しており、「新聞と言ったら読売新聞」という印象があった。また大学の授業で「海外メディア分析実習」という講義を履修した際、報道機関が社会問題を公衆に対して露わにすることで解決に導く可能性があることを学び、新聞社への入社を検討するために申し込んだ。

志望動機

私は記者職への就職が単なる一つの選択肢だったため、2weeksなどの長い期間ではなく1dayでの開催のプログラムを選んだ。また、東京本社での対面開催で社員との交流があるという点も、応募するにあたって魅力的だった。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

X

志望動機

インターンシップ内で社員の方と交流したり、実際の業務やその企業の事業内容について理解を深められるものを基準に選んでいた。業界問わず幅広く自身がこれまでに名前の聞いたことのある企業に、とにかく応募していた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界研究

志望動機

自分が興味を持っている業界を中心に選びました。その中でも、特に事業内容や社員の皆さんの考え方に共感できるかについて慎重に吟味しました。ただし、あくまでもインターンシップなので絞りすぎないことを最も意識しました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業マイページから。

志望動機

実際に業務を体験できるという基準で選んだ。ワンキャリアで体験記を読み、読売新聞社のインターンでは模擬取材ができると書いてあった。記者志望だったため、新聞社、通信社、NHKのプログラムにはエントリーしていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイページから

志望動機

元々広告業界を志望しており、新聞社の広告を担っているビジネス局についてはあまり知識がなく、広告会社との差別化はどこなのか興味を持ったためインターンを選んだ。ほかは、広告代理店やマスコミ系を中心に受けていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

スカウト経由

志望動機

IT企業に興味があったため、働き方を学ぶためにインターンを探していたが、新聞社のDX推進を目指していくME職に惹かれたので参加を決めた。他の企業は主にSierを見ていていくつかのインターンに参加していた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞を購読していたことがある。読売ジャイアンツが好き。

志望動機

対面で、業務体験を含んでいるインターンを選んでいた。工学部機械系出身である私は、新聞の科学記者にも興味があったが、機械系のバックグラウンドを活かせない職につくこと覚悟も決まっていないなかったので、メーカーの設計職も併願していた。新聞記者・メディアエンジニア・自動車設計職・重工業設計職のインター...

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞報道に興味があったから。

志望動機

もともと新聞や取材に興味があり、インターンシップの段階で読売新聞を候補として考えた。他には朝日新聞、中日新聞、産経新聞、日本経済新聞、共同通信、信濃毎日新聞など、主に新聞社を中心にインターンシップを受けた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞のインターンは、大学のキャリア支援センターでの情報提供をきっかけに知りました。

志望動機

インターン選びの基準としては、メディアや情報発信に強みがあり、自分の興味や将来の目標と一致するかどうかを重視しています。他には、テレビ局のバラエティ番組制作や広報業務に関わるインターンシップを受けており、幅広い視点でメディアに関わりたいと考えています。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自分の興味を持った美術展を開催していたこと。

志望動機

美術展を創ることに携わりたかったため、事業局においてそれを達成することができるマスコミ(新聞社、テレビ局)ばかりを受けていた。他の新聞社では朝日新聞社、テレビ局では在阪のインターンシップ選考を受けていた。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

自分が目指していた業界であり、職種別採用を行っていたため。

志望動機

マスコミ・広告業界に興味を持っていたので、新聞業界ということで軸に合っていたため選びました。また当社は職種採用を行っていたことも魅力的でした。 他には、テレビ業界や出版業界、広告業界をメインに人材業界や教育業界も受けていました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

紙面への魅力、インターンシップで感じた人の魅力

志望動機

【企業選びの基準】 社会的な影響力の大きさと、自らの学びを活かせる仕事であることを重視していました。その上で社員や組織風土にマッチを感じた会社を志望していました。 【受けていた企業】 大手新聞社、通信社、金融、インフラ

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

以前参加したセミナーを通じて

志望動機

大学でマスメディアを学んでいたことから、同じく新聞・テレビ業界を受けていた。また、色んな業界も受けることは、就職活動や今後の人生においても重要だと考え、幅広くメーカーやコンサルティング、商社業界を見ていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々知っていた。

志望動機

新聞記者に興味があったため、記者職を含む体験ができるインターンシップにはなるべく参加できるように応募していた。他には全国紙やテレビ局のインターンシップにも参加し、働き方や雰囲気などを比較できるようにしていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

TVCM

志望動機

エンターテイメントに関わる仕事を軸に受けていた。さらに、社会問題の解決にも関心があったので、企業の社会的意義や今後ビジネスを通した解決ができるかを見定めようと思っていた。他にも出版社やテレビ局を受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

夏に説明会に参加して興味を持ったためです。

志望動機

対面でのインターンが少ない中、実際に社員の方に密着して業務を肌で感じることができる機会が設けられていたためインターンに応募しました。またほかに、広告業界とIT業界を中心にインターンに応募していました。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

新聞社だから

志望動機

新聞社を受けていた。職種別採用であったため、やりたい仕事に就くことができると思い、とても惹かれた。DXの採用人数は分からないが非常に少ないと考え、しかし人数が少なければ手厚いサポートが受けられると思った。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞報道に興味があったから。

志望動機

元々新聞や取材に興味があったため、インターンシップの段階で読売新聞をチェックした。他に、朝日新聞、中日新聞、産経新聞、日本経済新聞、共同通信、信濃毎日新聞と、新聞社各社を中心にインターンシップを受けた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞が非常に有名な企業であったから。

志望動機

新聞業界を中心にインターンシップを受けていた。他に朝日新聞、産経新聞、共同通信、日本経済新聞、NHKのインターンシップに応募していた。しかし後に自分には合わないと考え、教育業界に切り替えた。その後教育業界も合わないと判明し、旅行業界のインターンシップを受けた結果、その企業から内定を頂いた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともとマスコミ業界で存在感がある企業だと思っていた。記者職を意識したときに真っ先に浮かんだ会社だった。

志望動機

マスコミ、とりわけ新聞社の中でも大手の全国紙で知名度もあり、比較的安定しているイメージから。夏時点で業界は特に絞っていなかったので、マスコミ以外に官公庁からメーカーまで幅広い業種のインターンに参加した。結果的に記者職を中心に本選考を受けることになったが、もう目状態での判断ではない、という確証を...

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞を読み始めたこと

志望動機

社員さんがメインで進めていくインターンシップというより、学生主体で考えながら取り組めるインターンシップを選ぶよう意識していました。また、インターンシップの段階では、業界は絞りすぎず、数をこなすことを意識していました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともとマスコミに興味があったから。新聞社を中心に就活を進めていたから。

志望動機

報道機関で記者色として働ける会社であるかどうか。社会的な影響力が大きいかどうか。全国に情報を届けられる企業であるかどうか。インターンでの学びが選考に活かせそうか。朝日新聞、NHKなどのインターンを受けた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

購読者として紙面に魅力を感じていたからです。

志望動機

【インターン選びの基準】 基本的には興味があれば応募していました。其の上で座談会等ではなく、実際の仕事をイメージできるワークがあるかどうか、選考優遇がありそうか、は重視していました。 【他に受けていたインターン先】 大手新聞社(日経、朝日、毎日)、通信社、テレビ

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

IT職を見ている中で、報道関係の企業のエンジニア職があることを知り、興味をもった。とても大きな企業のエンジニア職なので、広い業務に携われるのでわないかと考え応募した。対面でインターンを実施してくれるということが、とても魅力的だった。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

親族が発行紙を購読していたから、野球チームの影響

志望動機

マスコミ業界、特に新聞社や出版社を志望していたため、業界内における大手企業のインターン選考にエントリーしていた。特に本企業ではインターンやイベントに参加した数も大きな判断材料となる。また他の新聞社や出版社の1dayインターンも受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと新聞を取っていた

志望動機

もともと新聞社志望だったので、新聞社のインターンは大半のものに応募していた。職種については、記者・ビジネスともにインターンでは受けていた。新聞に近い業界、主にメディア系(出版、広告、テレビなど)にも応募していた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

幼い頃購読していたため。

志望動機

新聞記者職に興味があったため、全国紙であり有名という点でインターンを選んだ。また、先輩からインターンへの参加度が選考に響くと聞いており、イベントには積極的に参加するようにしていた。他には、通信社のインターンを受けていた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

就職活動の最初期に偶然実施していた説明会に参加したところから。

志望動機

職種別の採用を行っている企業を中心に見て探していた。そのほかには、業界をあまり絞らずに探し、少しでも興味を感じた点があった企業には積極的に選考に応募した。選考の中で、色々と見たり、聞いたりして考えようと思っていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

気になっていた業界(メディア)に関しては、あまり深く考えることなく一通りすべての企業の選考に挑んだ。ほかに受けたのはテレビ(キー局メイン)の報道コース、新聞社(全国紙)、通信社、コンサル、広告、銀行など

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞社が6月頃に開催している対面での説明会。

志望動機

コンテンツに携わる会社を第一志望に見ていたので、それに通じる広告やイベント事業部のインターンを選んで受けていた。読売新聞社に限れば、広告局のインターンのみ。ただし、一回だけでなく、2日間のものもあり、段階ごとに進んでいくようなインターンの作りなので一貫性を重視して選んだ。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売アカデミー(説明会)にて、説明を受けて。

志望動機

マスメディア業界に関心があり、新聞社を視野に入れていたため、参加した。また、オンライン回もあったため、参加しやすいと思ったから。他社参加状況)凸版印刷、BookLive、ポニーキャニオン、東京ドーム、日販、トーハンなど

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞を購読しているから

志望動機

サマーインターンの時期であるということもあって、就活を始めたばかりの時期である。したがって、特にこれといった基準をもって選んでいたわけではない。個人的に興味のあったマスコミ業界を中心に多種多様な業界を見ていた。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

もともと読売新聞の朝刊をとっていて、就活前から知っていた

志望動機

マスコミ業界、広告業界のインターンシップに参加したいと思って、それらのインターンシップにたくさんエントリーしていた。絶対新聞と決めていたわけではないので、テレビや広告のインターンシップにも積極的に参加した。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞マイページ

志望動機

広告営業という仕事について詳しく知ることのできるインターン、また対面で本社に行くことのできるインターンを探していた。業界が定まっていなかったため、広告・メーカー・メディア・マスコミ企業などに参加していた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

実家で購読していたことや、プロ野球の球団運営をしていたこと

志望動機

夏は、幅広い業界のインターンシップに参加していました。マスコミは、球団運営に関わりたいという思いがあったので読売新聞社のみ受けました。その他にはメーカーを中心に金融や総合商社やインフラも受けいていました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

メディア記者になりたいからです。

志望動機

報道に携わって社会問題を解決したいという思いが強かったため、記者をとっているテレビ、新聞を受けました。その中でも私が(以前)読んでいた新聞が読売新聞であったため、インターンに行きたいと思っていました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミ業界に興味があったため

志望動機

大企業であること、自分の興味がある企業であること、夏の段階では興味の幅が広かったため、メーカー、IT、マスコミ、インフラなど全く違う業界でも選考経験を積むためにとにかくエントリーし参加することを大切にしていた

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

消費者としての新聞との関わり

志望動機

夏休みから積極的にインターンシップなどに参加することで就職活動を進めていきたいと考え、興味関心を持った業界を代表する企業のインターンシップについては積極的に応募した。出版業界や化粧品業界など、幅広い業界の企業を視野に入れてインターンシップなどの機会を探した。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞を購読していたから。

志望動機

自分の興味関心に沿った会社のインターンを受けていった。自分の就職活動の軸とマッチしている企業をベースに、様々な業界を受けていった。特に新聞業界は早めに内定が出る企業が多いので、インターンを通じて、企業理解を深めておくと良い。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業自体は昔から知名度があったため知っていた。インターンを実施していると知ったのは就活サイトから。

志望動機

志望している新聞業界であったため。他に受けたインターンは新聞社(日経、朝日、毎日)、出版社(KADOKAWA、講談社、文芸春秋社、メディックメディア、くもん出版)、教育(ベネッセ、ナガセ、進研アド)など。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞社マイページ

志望動機

記者職のインターンシップに参加でき、記者職の特色がわかる内容かどうかという基準を設定した。他には朝日新聞社や報知新聞社の記者職インターンにも参加。違う業界でいうと、ITやスポーツ用品、商社も受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々知っていました。

志望動機

初めは全く業界を絞らずに、知っている企業を中心に、とにかく数をエントリーしていました。その後は、少し興味があるものに絞り、私は、エンタメ系、出版系、広告、玩具メーカー、日用品メーカーなどを見ていました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミ業界を志望しており、業務について理解を深めたかったから。

志望動機

マスコミ業界を志望していたこともあり、新聞業界で最大手の読売を受けた。また販売職に興味があり、その視点からもここを選んだ。ほかには業界を問わず、金融やメーカーなど有名企業を受けており、視野を狭めすぎないことを意識した。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

自宅で購読していたこと。また、取材網の広さにも魅力を感じていた。

志望動機

記者職をメインで受けていた。大手新聞社、通信社、東洋経済新報などの出版社など。また、銀行や信託などの金融業界や、リース業界も受けていた。何かしらの課題に自分の力でアプローチできるような職種が良かったのだろうと思う。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

両親が読売新聞を購読していたこと

志望動機

メディア関係に興味があったが、そこでできることがたくさんあるため、職種に迷っていた。そのため、今回のインターンシップのような幅広い業務紹介をしてくれるインターを選んでいた。他も出版社のインターンなど受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

採用HP

志望動機

実際に働いている社員さんの業務内容を疑似体験できるか、という点でインターンシップを選んでいました。また、同じ新聞社でも各社で特徴が違ってくるので、同業他社のインターンシップや説明会にも出席するようにしました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞のホームページで知った

志望動機

興味のある企業のインターンは全て受けるようにしていた。よみうりアカデミーは書類選考だけで負担が少ない割に、今後のイベントにも読んでもらえると聞いている。他には日経、朝日、NHKのインターンも受けている。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

読売新聞を読んだことがあり、仕事内容に興味を持ったため。

志望動機

現実世界の事件や政治などを多くの人に情報という形で届けているため、社会に対して影響力がある仕事ができるという観点でインターンを選びました。他社の新聞社や通信社などに加えて、出版社などのインターンを受けていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企画展の主催だったため

志望動機

企画展事業に携わることができる企業か。その中でも、仕事内容について理解することができると同時に実際にグループワークなど実践的な内容も含まれているかどうか。できるだけ短い期間インターンシップを探していました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビのインターン紹介欄

志望動機

ゼミでの研究や取り組みが活かせる業種を選んだ。また、業界理解やビジネスに関して学べる点で選んだ。ITに関心があったことも選んだ理由として挙げられる。他にはエンターテインメント、アミューズメント、ITなど、幅広い業界のインターンを受けていた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

当該企業の新聞を取っているため

志望動機

実際に企業に足を運ぶという機会が欲しいという基準から、プログラムに組み込まれていた当該インターンを選択した。他の新聞社は二、三社申し込んだが、結果待ちのものが多かった。加えて、出版社のインターンも受けていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともとマスコミ業界に少し興味があったためです。

志望動機

コロナ禍でもあったため、オンライン開催かという点と、自分の興味のある事業について深く知ることができる内容かどうかの2点が主な判断基準でした。他には日本経済新聞社や朝日新聞社など同業他社を受けていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミ業界に興味を持っていたため

志望動機

就職活動を初期には、非常に幅広い業界を見ており、その中の1つにマスコミ業界があった。マスコミ業界の中では、日テレ等のキー局はもちろんのこと、それ以外にも準キー局や、有名な新聞社などを併願として受けていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

以前から知っていた

志望動機

インターンを選ぶ基準:業界のリーディングカンパニーであること、興味のある業界・企業であること、実際の業務に近い仕事体験ができるインターンであること。その他のインターン:マスコミ業界の企業のインターン。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞社に興味があったので。

志望動機

マスコミ関連の仕事に就きたいと考えていたので、新聞社の中でも主要な会社は基本的に受けていました。そのため、マスコミ関係の仕事という基準でインターンを探していることが多かったです。また、他にはテレビ局や出版社、広告会社のインターンに参加しました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学主催の説明会

志望動機

読売新聞の他の部署の夏インターンシップを受けたが、落ちてしまいました。そのため、企業研究のためにとにかくどこかの部署のインターンシップに参加したいと考え、他部署の中で興味があった販売戦略局にESを出したところ通過しました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミの記者志望で新聞社を見ていた。

志望動機

企業のことをきちんと知るという基準である。オンライン開催のものも多かったが、対面で感染症対策をしながら行っていたため、実際の社員の方の話や内定者の話を直接聞けることが重要だった。他のマスコミ業界のインターンも受けていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ合同説明会

志望動機

興味のある業界や、職種のものをメインに、少しでも気になるところはできる限り申し込みました。申し込まなければ何も始まらず、また申し込む際のリスクはほぼないと考え、かなりの数を応募するようにしていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと知っていた。

志望動機

出版社を第一志望としていたが、インターンがほぼないうえに倍率がとんでもなく高いため、同じマスコミ業種である会社を中心にインターンを受けていた。ほかにもキー局・広告代理店・新聞社などのインターンに参加した。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

スポーツ観戦や美術展が好きで企画から宣伝まで携われる仕事に魅力を感じたから

志望動機

就活の軸は「人の心を動かせる仕事」「営業ではなく企画」主にこの二点だった。受験企業としてはマスコミを中心に受けていた。自分の第一志望は好きな本に携われる出版社であったが、非常に狭き門であると感じていたため、他にも企画職として働ける新聞社のビジネス職や映画業界、通信なども受け、数社内定を頂いていた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

・お客様や社会の課題を解決したり、ニーズを満たしたりする仕事がしたいと考えており、お客様に合わせて広告やイベントを提案できることに魅力を感じて、読売新聞の広告局を志望していました。

志望動機

・お客様や社会の課題を解決したり、ニーズを満たしたりする仕事がしたいと考えており、お客様に合わせて広告やイベントを提案できることに魅力を感じて志望していました。 ・他には、クレジットカード・化学・マスコミ・食品など

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就職サイトで見つけました。

志望動機

IT系の職種を探していた時に見つけたのがきっかけです。新聞社でIT系の職種があることに驚いたと同時に非常に興味を持ったために応募をしてみました。他にはIT系やコンサル系、メーカーのインターンを何社も受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

理系限定の合同説明会にて、理系の活躍できる場面があることを知ったこと。

志望動機

業務の幅が広く将来的に活躍できる領域が広い点で読売新聞のインターンを選んだ。実際に工場の設備と生産管理から社内システムの構築まで幅広い業務内容である。技術職の中では職種別での採用は行っていないため、上記のように多くの活躍の場があると感じた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞の存在

志望動機

日数。エントリーシートだけで面接が課されないので、選考にかかる時間が短めであること。実際に記者の話を生で聞けるかどうか。実践的な記者としての編集体験ができるか。あとは、夏休中だったということもあり、日程の都合がつくか

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞購読しているため

志望動機

自分の興味のある業界に絞らず、幅広い業界・業種を見るようにしていた。そのため、選考が比較的簡単なものに数多く参加した。大学の授業との両立もあるため、半日や1dayのインターンシップが多かった。新聞社はここしか見なかった。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活ドットコム

志望動機

新聞社のビジネス職の中でも販売、営業に関連しているものを選んだ。販売部数日本1位の新聞社の業務を体験する中で、新聞社への志望度が上がるのかを考えていた。他には金融機関やメーカー、コンサルなども幅広く受けた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

社員からの電話

志望動機

業務体験ができるか、社員との距離感で判断しました。ただ単に企業理念を向こうから押し付けられても、記者という職業を理解できないです。なので、模擬でもいいから業務体験ができるインターンを選びました。また、社員との距離が近いほうが、いつでも質問できるメリットがあります。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞

志望動機

・業界および企業情報を知ることができるインターンシップ ・仕事内容に近いワークを実際に体験できるインターンシップ ・志望業界に関連性のあるインターンシップ ・志望業界ではなかったので、一日で終わるインターンシップ

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞で

志望動機

理系ですが、研究以外のことを仕事にしたいと思っていました。ただ、選択肢が広すぎてどんな職が自分に合うのかわかりませんでした。なので、とりあえず片っ端からいろいろな業種のインターンに参加していました。このインターンもその中の一つです。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞業界の会社

志望動機

活字メディアに興味があり、新聞社と出版社のインターンシップを探して参加した。新聞社は他社の記者インターンにも参加した。出版社は編集職体験ができる会社のインターンシップに参加した。新聞社の業務職で冬のインターンをやっていたのは読売のみ。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

イベントやことづくりに携わりたいという思いがあり、新聞社に展覧会やスポーツイベントを主催するお仕事があることを知ったこと

志望動機

自分の興味がある仕事として、イベントやことづくりに携われる仕事をもっと知りたいという基準があった。その基準で受けた、インターンシップの業界としては、新聞社・レジャー施設・商業ディベロッパー・印刷業界などを中心。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業マイページに登録していた。

志望動機

新聞社や、広告営業について関心を持っていたため。2日目に営業同行をさせてもらうことができる点を魅力に感じて応募した。また2日間みっちりスケジュールが入っているということで、説明会タイプのインターンに比べて職種への理解を深められるのではないかと感じた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

自分が名前を知っている企業であったため。インターンの選考を通じてESを書くことに慣れようと考えた。できるだけ開催期間が長いものを選んだ。ほかには銀行、保険、インフラ系などのインターンに応募・参加した。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンシップに参加したこと。

志望動機

インターンシップに参加し、早期選考を用意するといわれたため。正直、内定を頂いても行くかどうかは怪しかったが、面接の練習になると思って選考を受けることにした。他には食品メーカー、日用品メーカーを中心に受けていました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

合同説明会と話した社員さんに、是非参加してみてと言われたことが一番の決め手だった。また、個人的にも様々な業界を知ることは重要だと思っていたので、ぜひ参加しようと思った。他には食品系の企業が多かったです。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

もともと記者志望であったが、新聞の読み比べをしていた際に、讀賣新聞の記事は比較的公平中立に書かれていると感じた。事実を書いた上で意見は読み手に委ねる姿勢に惹かれたことがきっかけ。

志望動機

朝日新聞、毎日新聞、時事通信社、共同通信社、など新聞社や通信社。また、NHK、キー局、準キー局などテレビ局も受けました。自分がやりたいことを実現できるかどうかや、働いている人たちの思いや雰囲気で選びました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

採用HP

志望動機

業界研究をかねて新聞業界のインターンシップに参加したいと思った。また、事業に対しても魅力を感じていて間近で業務を体験できると思い、参加を希望した。インターンシップの選考に面接がなく、エントリーシートだけだったので時間をあまりとられないと思い、応募した。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合説。

志望動機

新聞社による展覧会運営興味を持ったため応募した。秋のインターンであったため、企業研究の一環としてインターンへの参加を希望していた。他には、通信会社や不動産会社、出版社など、様々な企業のインターンに参加した。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知り合いの先輩の紹介

志望動機

マスコミ業界全般に興味があったのでインターンシップに参加した。また事前に先輩から優秀層の囲いこみが行われることも聞いていたのでアピールできるように工夫しながら参加した。他のインターンでいうと新聞に限らず様々なインターンに参加していた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリア

志望動機

広告の業務を体験できるインターンを探していました。読売新聞社の広告コースのインターンの魅力は、実際にクライアント先への営業に同行できる点だと思います。また広告以外にも幅広くインターンを探していました。具体的には、メーカー(電機、自動車、外資)、商社、出版社なども見ていました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞を読んでいた

志望動機

幅広い業界を知りたいと思っていた。その中でも自分にとってプラスになるようなインターンに参加して、本選考を受ける前の指標にしようと思っていた。本選考を受けるかどうか微妙なラインの企業を中心に見てまわった。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業ホームページ

志望動機

新聞社の業務を体験できるかどうか。広告や不動産といった「職のデパート」といわれる新聞社を少しでも体験でき、業界理解に活かせるかどうかを基準に選んだ。他にも朝日新聞社のビジネス部門のインターンシップに参加した。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩が就職した

志望動機

少しでも世の中をより良い方向に動かし、社会課題を解決したいと考えていた。そのため、公益に資する事業を展開しているかどうかを重視していた。また、個人の裁量が大きいこと、様々な業務に取り組めるかどうかもポイントだった。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

記者になりたいと思ったときに、やはり大きい新聞社に行きたいと思ったこと。自分の興味がある教育に特化した「教育部」があること。

志望動機

記者になりたいと思ったものの、新聞紙の発行部数が落ちてきている現状、地方紙では経済的に厳しい会社もあると思っていました。そのため、新聞社を選ぶという観点では、①大きな会社であること、②自分の興味がある教育分野やマイノリティーの方の取材も手厚く出来るところ、の二つの基準から見ていました。 その上...

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

販売部数世界一の新聞だから。

志望動機

新聞社、特に大手3紙(朝日、読売、日経)はそれぞれどのような違いがあるのかを知るために、3社のインターンシップには参加した、早期選考があるのは知っていたので、インターンシップの時点で選考があるものを選んだ。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと新聞業界に興味があったため。

志望動機

課外活動に注力していて就活開始が2017年12月以降となったため、その時点で応募が間に合う企業。また、業界におけるリーディングカンパニーであること。新聞業界の他にも興味のあった通信、商社、コンサル、メーカー等のインターンを受けた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

これまではメディア系の会社のインターンに参加したことがなかったが、関心を広げて本当に自分に合っている業界や仕事は何なのかを知りたいと思い、この会社のインターンに参加した。他には出版業界、金融業界のインターンに参加した。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

自分の家が読売新聞を購読していたから

志望動機

マスコミ業界であること 特に斜陽と言われている業界であるところ 業界の中でもリーディングカンパニーであるところ 学生を積極的に採用しようとして、様々なイベントを開催しているところ(そうした企業の方が情報開示や採用ルートが明確にしている可能性が高く、マスコミ業界の勉強になると考えたから)

選考ステップ別に見る