
石油資源開発(JAPEX)
本社:東京都
石油資源開発(JAPEX)の 志望動機と選考の感想一覧
石油資源開発(JAPEX)の内定者の志望動機をAIが要約
石油資源開発(JAPEX)を選んだ理由/石油資源開発(JAPEX)の強み・魅力
会社を選んだ理由
エネルギー業界への関心と社会貢献への意欲が志望動機の核
石油資源開発(JAPEX)の内定者の志望動機には、エネルギー業界への強い関心と、人々の生活を支え、社会に貢献したいという…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー業界を調べていくうちに知った。
志望動機
石油のサプライチェーンに属している企業がどのようにして人々の生活を支え、脱炭素社会の実現に貢献しているか。 他にも脱炭素社会の実現に向けて大きなインパクトを社会に与えることができそうな企業を受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー業界のインターンを調べる中で知った。
志望動機
エネルギー業界の理解を深めたいと考え、事業内容や技術領域が自分の興味と近い企業を基準に選びました。大学では情報学を専攻しており、物理探査との関連性があったため本インターンに参加しました。他にはINPEXなど資源開発系のインターンにも参加し、比較しながら志望領域を考えていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー業界を見ている際に知った
志望動機
業務内容がわかること、企業・社員の雰囲気がわかること、調べただけではわからない情報が知れること、実際に社員の方と交流し質問等で企業研究が深められそうなこと、ほかの学生と交流することができることを重要視してインターンを選びました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー・インフラ系に興味があり調べていた。
志望動機
エネルギーにかかわる企業で広く社会に貢献できるかどうかを重視して選んだ。また、働いているうえで自身の意見を言えるかどうかも気にして決めた。 ほかの企業としては、ガス関係の会社、水力発電・風力発電の会社、独立行政法人を受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとエネルギー業界に興味があったため
志望動機
人々の生活を根底から支えるインフラに関わり、それに加えて、グローバルに挑戦できるかを軸に選びました。他にはインペックス、エネオス、JERAなどに加え商船三井や川崎汽船と言った海運業界も受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
石油開発企業で見ていたところ参加企業を知った。
志望動機
石油開発という昨今の脱炭素化の流れと逆行するような業界が、今後どのような事業展開をしていく展望なのか、知ることができるかどうか。JAPEX同様に、同じ基準でその他の石油開発企業のインターンも受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー開発系の企業に興味があり、調べている中で知った。
志望動機
業界や企業研究ができるかどうか、また今後の選考において自分の研究内容な強みをどのようにアピールすれば良いかを知るきっかけにすることができるかを基準においていた。他には同業他社やIT、商社、金融などさまざまな業界を受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー業界をみていく中で石油開発業界の存在を知り、業界内では比較的有名であったことから。
志望動機
社会公益性の高さ、海外と関わる機会が豊富にある企業、といったいくつかの軸に沿って企業を選んだ。この企業は、なかでも事業のスケールの大きさ、社員の方々の性格・雰囲気等を見て魅力を感じ、本選考を受けるに至った。他に受けていた業界は、海運業界および石油元売り、一部コンサル業界など。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
キミスカでオファーをもらったため。
志望動機
設備、建築業界を視野に入れていた為、その様な仕事ができるかといった基準で選んだ。また、海外でも働ける会社を選んだ。他に受けていた企業は、建築業界( スーパーゼネコン、スーパーサブコン)や鉄道業界など。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと石油開発業界に興味があり、その延長線上で
志望動機
企業規模が大きいかどうか。 大手志望だったため、業界内でプレゼンスが高い企業を順に受けた。 そのため、他の会社はINPEXとJX石油開発を受けた。石油開発業界は会社数が少ないため、業界を絞り込み過ぎるのは、良くないのかもしれない。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究の中で
志望動機
・研究分野やこれまで学んできた分野と親和性が高いこと これまで学んできたことというのは自分の興味がある内容で、今後とも飽きずに学んでいくことができる、そんな可能性が高い分野だと思います。地下資源がその点で私の興味の強いところでした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー開発に携われる企業に興味を持ったからです。
志望動機
エネルギーの供給に関われる企業を中心に見ていました。JAPEXの他には、INPEXやJERA、東京電力、中部電力、J-POWER、JOGMECなどを受けていた。また、総合商社や専門商社、海運会社も受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
これから石油などのエネルギー源から再生可能エネルギーに変化すると考えられる中、E&P事業から総合エネルギー事業になるべく、挑戦していることに魅力を感じたからです。
志望動機
環境への配慮を積極的にしている会社を軸にし、企業を探しました。そのため、業界を狭めているわけではなく、様々な業界の一つがエネルギー業界でした。エネルギー業界ではコスモエネルギーホールディングスをほかに受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究を進める中でしった。また大学に該当企業の方が講演に来ていた。
志望動機
石油開発上流業界の企業という点でインターンシップを受けていた。なかでも再生可能エネルギーは石油開発業界全体が今後力を入れる事業だと感じており、企業の将来像と業界の未来予想図を知ることができると思った。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
石油への関心
志望動機
大学時代の経験や研究から、石油業界に関心を抱いていたのだが、かつて中東にいた経験から、その一番根幹の事業である石油の開発事業を担う会社を探していた。他には国際石油開発帝石やJX石油開発や三井海洋開発を受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
石油業界(特に上流)に興味を持っていたので自然と業界トップのINPEXやJAPEXに惹かれていた。
志望動機
世界各地、幅広いフィールドで活躍できることを最重要としていた。また、海上での業務などの特殊な仕事にも惹かれていたので、そういった業務が含まれていることも重要視していた。海外勤務は望んでいるわけではないが将来的に経験してみたいので、それが可能な企業を選んでいた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー業界に興味を持ち、石油関連企業を探している中で知った。
志望動機
興味ある業界の企業のインターンは極力参加するようにした。後は本選考に繋がりそうなインターンへの参加も心掛けていた。他には石油元売りや電力会社のインターンにも参加していた。その他にも鉄鋼や化学といった素材メーカーのインターンにも参加していた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
気になった企業はインターンに応募していた。特に使命や存在意義が明確な企業を受験していた。政府系・系統系金融(DBJ、農林中金など)やエネルギー業界(INPEX、JAPEX、ENEOS、出光興産、ガス、電力)、鉄道など。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
石油業界のことを調べていて発見した。
志望動機
石油業界のことを調べているうちに石油上流の会社が今後の事業をどう転換していくかを知りたくてJAPEXのインターンシップを受けた。また、エネルギー業界全体に興味があったので、石油に限らず電力業界などのインターンシップを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー業界を志す中で、石油元売り企業と石油開発企業を調べていたため。
志望動機
石油開発に関して知識が乏しく、事業や業務内容を学びたく、大手の石油開発系会社であるこの企業を選択した。また、実際に働く人と話をして企業の雰囲気を感じたかった。他のインターンは石油元売りの大手をメインで受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー業界に興味を持ち、元売りのインターンに行ったとき資源開発の上流があることを知ったから。
志望動機
・海外で働きたい ・スケールの大きな仕事がしたい ・社会貢献度の高い仕事がしたい という基準からエネルギー業界に興味を持ちました。 プラントエンジニアリング(専業三社)、エネルギー業界(上流、石油元売り)を受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メタンハイドレートの開発に取り組んでいたから。
志望動機
社会に対して自分の仕事がプラスの影響を与えられたらいいなと思い、ダイレクトに仕事の影響力が社会に対して及ぶエネルギー業界に注目して受けていた。他にも電力会社を中心にインフラ業界の会社を受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界知り合い
志望動機
まず、自分が就職希望の会社ことです。インターンシップを通じて、会社の仕組み、仕事内容や働き環境などもっと理解したいと考え、インターンを参加していました。他の業界もインターンを受けていました。特に、エネルギー業界。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
メタンハイドレードに興味があったから。
志望動機
石油の探索など川上における企業が具体的にどのようなことをしていて、文系としてはどのように貢献することができるのか知りたいと考えたからです。また他には石油の元売りや化学メーカーのインターンを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エネルギー業界でヒットしたから。
志望動機
人々の生活の根幹に関わりたいという、夢が叶えられる企業。エネルギーインフラ業界のJXTG、出光昭和シェル、コスモ、インペックス 、関西電力、北海道電力、東京電力などもインターンに参加した。エントリーまでの企業もある。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
機械系の開発、設計職を希望していたのでその業界のインターンを中心に受けた。その中でも、特に企業の技術やサービスへの理解が進むような工場見学や研究所見学が組み込まれているものを中心に受けるインターンを選んだ。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
資源の乏しい日本という国にとって、石油・ガス開発は非常に社会貢献性の高い仕事だと思い興味を持った。また、経済産業大臣が大株主なので安定した企業だと思った。
志望動機
インターンに参加した企業・業界の中で自分に合っていると感じたところを中心に受けていた。やはり実際に自分の目で見ることで分かる雰囲気があると思うのでインターン参加をおすすめする。選考を経験した業界としては、総合商社、海運業界、インフラ業界、金融業界等である。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校への案内
志望動機
研究に関連した企業であったため、本インターンシップを選択した。 同業他社である石油開発企業のインターンシップにも参加した。 他業界では、外資系のコンサルティング会社やIT企業、金融系など幅広く受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
石油開発企業にもともと関心があった。
志望動機
自己分析をした結果、自分のモチベーションが最大化される企業と思われるところを受験していた。特に石油開発企業はバックパッカーしていた自分の性格に最も合うと思われ強い志望を抱いていた。併願先は新卒採用を行っている石油開発企業4社全て。
