
三井石油開発
本社:東京都
三井石油開発の 志望動機と選考の感想一覧
三井石油開発の内定者の志望動機をAIが要約
三井石油開発を選んだ理由/三井石油開発の強み・魅力
会社を選んだ理由
海外での活躍機会と社会貢献性の高さが志望動機に
三井石油開発を志望する学生は、海外で働く機会の多さや、若手のうちから海外駐在や出張のチャンスがある点に魅力を感じています…
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究を通して
志望動機
その企業の概要を知ることができるモノ、 また、座談会などを通して、様々な部署の社員の方と話すことができるモノ 他に国際石油開発帝石、JX石油開発、JXTGエネルギー、出光昭和シェルのセミナー・インターンシップに参加。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
きわめて社会貢献性の高い企業であること
志望動機
石油開発業界はそもそも企業数が少なく、石油開発業界を志望するならここも受験することになるだろう。 他には、電力業界、ガス業界、石油小売業界、鉄鋼系の企業など、社会貢献性が高いと感じる企業を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー業界に興味があったから
志望動機
技術が優れている会社。 また、海外で働ける会社。 様々なエネルギーを扱っている、もしくは扱おうとしている会社であることもひとつのポイントだった。人柄が合うか合わないかというところも、機会があれば気にかけていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本では数少ない石油開発の会社であること、その中でも最も少数精鋭であること、また、三井系の会社ということもあり、企業イベントで出会った社員の方々がユニークで目標となりそうであったこと。
志望動機
海外とのつながりの強さ、駐在ができそうか否か、若手のうちから海外に出ていくチャンスが大きいかどうかという基準で業界を絞った。石油業界では、INPEX、JX石油開発、JXTGなど、ほかに総合商社や鉄鋼商社も大手はすべて受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
石油開発企業全般に興味があった。
志望動機
他の政府系石油開発企業とプラントエンジニアリング業界を受けていた。受けていたのはまず第一に自己分析をした結果であり、海外で仕事をする機会が多い分野で自分のモチベーションは高まると考えたからだ。面接でもこの点は評価してもらった。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー業界全体に広く関心を持って就職活動を進める中で、商社系のネットワークを持つ石油開発事業の規模と多様性に惹かれたこと。
志望動機
世の中になくてはならないものを生み出す石油開発企業や石油の下流を担う企業に絞った。国際石油開発帝石、石油資源開発、三菱商事石油開発、JX石油開発、JXTGエネルギー、昭和シェル石油などにエントリーした。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
若手のうちから責任ある仕事を行えるところ
志望動機
大学での自分の専門を活かせる石油開発業界で働きたいと考えていました。また海外でグローバルに働けるところも大きな魅力でした。 INPEXやJX石油開発株式会社といった石油開発業界の同業他社は全て受けていました。
