本社:東京都
資本金:754億5,764万円
従業員数:909名 (陸員684名、海員225名) ※2025年5月時点
川崎汽船の 志望動機と選考の感想一覧
川崎汽船の内定者の志望動機をAIが要約
川崎汽船を選んだ理由/川崎汽船の強み・魅力
会社の強み・魅力
社員の人柄とキャリアの柔軟性が川崎汽船の魅力
川崎汽船は、競合他社と比較して「社員の人柄の良さ」や「キャリアプランの幅広さ」が強みであると、内定者は回答しています。特…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用HP.
志望動機
やりたいことや行きたい業界は特になかったので、いろいろな業界のリーディングカンパニーに応募し合格を頂いたところに参加した. この企業は選考要素が全く無く、かつ面白そうだったので参加した. 他には、金融、広告、メーカー、人材等幅広く見ていた.
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
グローバルな働き方ができるという点で、運輸業界に絞ってインターンを探していたから。
志望動機
私は夏の時点では運輸業界をあまり知らず、秋頃から関心を持ったので、秋冬に開催のある企業を受けていた。運輸業界で大手は、商船三井と日本郵船だと思うが、まずは業界理解を深めるために川崎汽船のインターンに参加した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を調べていて。
志望動機
オンラインで手軽に参加できるものの中から、興味のある業界で選んでいた。他には同業他社の海運業界のインターンであったり、金融業界のインターンや、広告業界のインターンにも散会しており、幅広い業界を受けている。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界は志望度が高かったため。
志望動機
金融業界をメインに見ていたのですが、サマーインターンは基本的に幅広く受けようとしていました。IT、金融(生命保険、損害保険、銀行、信託銀行、カード・信販、リース)、海運などの大手3,4社に全て出していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩が就職していたのと、学科柄海運業界と関わる機会が多かったから
志望動機
グローバルに働け技術職であり、プロジェクトのマネジメントができる立場であること。若手から裁量があり、大きなプロジェクトに関わることができること。その軸を基に、海運業界技術職と共にプラントエンジニアリング業界も併願して受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界の業界研究を通じて
志望動機
生活に不可欠な海運のインフラを担う業務内容に魅力を感じていた。海運業界の中でも、自身の興味のある自動車船に強く、第3位に入るのも魅力の1つだった。他には、業界1位2位の企業はもちろん、フォワーダー等も受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩からの勧め
志望動機
グローバルに活躍でき、若手から裁量があるような企業を選んでいました。また、人々の生活基盤に携わることができる企業を選んでいました。他に、インフラ業界、海運業界、エネルギー業界、専門商社、ベンチャー企業などを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専攻分野が船舶海洋工学で知見を活かすことができると考えたため。
志望動機
自身の専攻分野である船舶海洋工学の専攻知見を活かすことができる業界で選んでいた。特に、海運業界ではMOL、日本郵船、川崎汽船、重工業界では三菱重工業、川崎重工業、IHI、造船業界は今治造船とJMUを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
父が外航海運に接する仕事をしていて、魅力的な業界だと言っていたから。
志望動機
グローバルに働くことができて、社会の根幹を支えるような仕事をしたいと考えていた。その他に受けていたのは、外航海運3社、ONE、総合商社、エネルギー、金融業界。社会の根幹の支え方は違うが、社会に幅広く関わる点で選んだ。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運を調べる過程で知った。
志望動機
グローバルな働き方ができることや日系の大手企業であることを企業を基準に選んでいた。海運業界の他には、グローバルメーカー、コンサルティングファーム、航空業界、総合商社業界など幅広い業界の選考を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
脱炭素化・インフラの維持に関わることができるかどうかの基準で興味を持った。
志望動機
社会インフラの維持に注力することができるかどうか、また脱炭素化の最先端の技術に携われることができるかの基準から、海運・インフラ(エネルギー)業界を中心に受けていた。そのため、三大海運・電力会社を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が海運業界に就職したため、業界に興味を持ち、内定先も知った。
志望動機
自身が船舶海洋工学を専攻していたため、海洋開発に携われる企業を選んだ。海洋開発に携わることで、グローバルに働ける、大きなスケールで働ける、社会貢献性が高い事業に携われると考えていた。 海運業界の国内大手3社、石油開発、プラント系を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業マイページ
志望動機
「人々の笑顔や健康、豊かな生活に貢献できる」「具体的なものを扱うことができる」「地方かつグローバルに活躍できる」を軸にして、インターンを選んでいた。軸に当てはまる食品業界を中心にインターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
基準としては、まず業界の魅力や自分がそこで成長できるかどうかを重視しました。同業の海運業界の多くは1dayのインターンが多く、深く関わる機会が少なかったのに対し、この海運業界のインターンは2daysという点が魅力でした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページの連絡を受けて知った。
志望動機
夏のインターンの時期だったのでいろいろな業界について理解することを目的にしていた。そのため、業務理解につながるワークができることをインターン選択の規準にしていた。他のインターンも特に業界を絞っていない。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
海運業界での働き方、業務理解のために受けた。 実際のインターン先は、3軸で選定(以下記載) ・社会貢献性の高さ ・環境問題解決へ貢献できるか ・グローバルな働き方 ※機械系の専攻のため、専門が活かせればなお良いと考えていた。 同業界は日本郵船、商船三井
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
友人に聞き、海運業界に興味を持ったところから社名を知った。海運業界自体会社が少ないということもあり、全3社のイベントに参加しようと思ったのがきっかけ。日本郵船、商船三井もインターン選考を通過しており参加予定。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報で知った。
志望動機
自分が環境に取り組む企業の中から、成長できる環境が整っているかを意識した。特に、業界の最前線で活躍している企業や、挑戦的なプロジェクトに携われる機会があるインターンを選んだ。また、海外事業にも取り組んでいる企業もみていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
川崎汽船のマイページに以前から登録していたので、それで知りました。
志望動機
グローバルでかつダイナミックに働ける海運業界の魅力をより近い視点で感じたいという基準でインターンを選びました。その他にも、オーシャンネットワークエクスプレスジャパンさん、商船三井さん、日本郵船さんのインターンをほぼ同時期に受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
具体的なワークを通じて企業の雰囲気や業務について理解を深められるインターンシップのプログラム内容だったため、応募することにした。他にも海運業界の企業数社のインターンに参加していた、あるいは参加予定であった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報
志望動機
物流・海運業界を中心に就職を考えていたので、海運業界の中でも大手だった会社のインターンに参加したいと考えていました。事前にどのような課題をインターン中に取り組むのかの説明動画を視聴することができ、インターンに参加することでより海運業界に対する理解度が深まると思い、応募しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
株式市場
志望動機
全体的に海運業界は年収もよく、グローバルな経験を培うことができるという話をどこかで聞いたことがあったので、興味をもって応募した。選考がほぼ抽選みたいなものなので、気軽に参加できるなと思ったのも理由の一つ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々海運業界に興味があったため
志望動機
元々海運業界に興味があり、海運業界大手の大手のインターンに参加したいと思い、商船三井と川崎汽船のインターンに参加しました。 サマーやオータムには幅広い業界のインターンに参加していましたが、他には金融業界やコンサル業界のインターンに参加していました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学内で説明会があったため
志望動機
海運業界の業務内容を学ぶことのできるインターンを選んだ。実際にワークを通じて学びを深めることができ、また複数日開催されるインターンに応募した。他の海運会社のインターンや物流会社、商社のインターンにも応募した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会で川崎汽船について知りました。
志望動機
この時点では、海運業界と金融業界を見ていました。その中で川崎汽船とともに海運業界の大手三社である日本郵船と商船三井のインターンに参加したことがあったので、社風を比べたいと思いこのインターンに応募しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界を視野に入れていて、インターネットで調べた際に三大海運の一社として知った。
志望動機
選んだ基準は二点ある。1点目は業界について学べる内容かどうかだ。業界についての知識を深めることは、自身のベストなキャリア選択に活きると思ったし、本選考にも活きると思った。2点目は本選考に直結するかだ。早期に内定が欲しかったためここも重視した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
船の一生に携わることができる点で、海運業界のエンジニアに興味を持った。特に川崎汽船は、技術系出身も営業を経験するところが魅力である。
志望動機
グローバルな環境やクライアント、社会貢献、コミュニケーションの多い技術職という3つの基準で選んだ。海運業界3社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)、エンジニアリング業界(日揮、東洋)、自動車業界(日産、ホンダ)。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったため。
志望動機
秋の時点では、幅広い業界のインターンシップに参加して適性を確かめるようにしていた。また、その後の選考への優遇の有無も確認して参加するようにしていた。他には金融、商社、メーカー等のインターンシップに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のIS
志望動機
国際物流業界、特に海運・航空を重点的に見ていた。海運大手3社を見ている中で、川崎汽船が一番自分に合っているなと感じた。個人的に選考時期が早かったのが海運であったため、航空よりも海運に特に力を入れていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
まいなび
志望動機
海運業界に興味あったが漠然としたイメージしかなく業務に対する理解を深めたいと思い志願した。海運業界でいうと、大手3社のうち2社のインターンシップは受けた。1つは応募したもののインターン参加は叶わなかった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと海運に興味があり、業界3位の会社であるため知っていた。
志望動機
海運業界は、就職活動を本格的に始める前から志望しており、一通りインターンなどに参加をした。海運の他には、「社会貢献」や「グローバル」という要素を重要視し、インフラやコンサル、金融など様々に参加をした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運を目指しており、大手の一社だったため。
志望動機
四六時中船が動いていたり、常に高いアンテナを張り、責任感を持って船を動かす海運業界で働くことはどういうことか、実際にはどのような業務があるのか、どのようなキャリアを築くことができるのか、社風等を知りたいと考えたため。自分は駐在に行きたいという軸があるので海運会社や総合商社のインターンを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
英語を活かせる企業を探していた際に、海運業界を知り、川崎汽船のことも知った。
志望動機
有名企業やイメージの湧かない業界、今まで経験したことのない業界を中心にインターンを選んでいました。また早期選考に乗れるのかといった情報を就活サイトを用い探して、それをもとに企業のインターンシップへの応募を決意していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運を見る中で大手だったから
志望動機
日本の生活を根底から支えられる仕事がしたいと思っていた。 そのため物流インフラに興味を持ち、その辺りのインターンを受けていた。 特に業界は絞っていなかったが海運・電力・ガス・鉄道のインターンはインフラ企業として有名なのでその辺りを受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界のダイナミックさとジョブローテーション制度に興味があった為
志望動機
2点あります。1点目は、社会貢献性の大きな企業です。日本の貿易量の99。7%を担う海運業界に興味を持ちました。2点目は、チームワークを発揮できる会社です。縦横斜めのつながりのある海運業界に惹かれました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専攻との親和性が高いため
志望動機
1.収入、2.勤務地、3.福利厚生、4.業務内容が主な基準です。海運業界に縛られず、商社やコンサル、デベロッパー、インフラ、製薬etc...様々な業界を志望していました。所属専攻との関係で海運はTier1でした。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々海運業界に興味があり、その中の大手3社の1つだったため。
志望動機
社会貢献度の高さ、スケールの大きさ、グローバルな環境、海外駐在の機会の多さ、給与の高さなどを軸として企業を選んでいた。志望業界として、海運、デベロッパー、メーカー(飲料、機械、半導体)などを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったから
志望動機
海運業界の技術職に興味があったから 当時海運業界で対面インターンシップは珍しかった 受けていたインターンシップ 商船三井、日本郵船など海運三社のインターンシップ 鉄道会社、電力会社、ガス会社などインフラ企業
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に元々興味があり、その中でも社会インフラを支える海運業界に興味を持った。
志望動機
「人々の生活基盤を支える」「チームを意識して働ける環境」「現場に出て実感を得ながら働ける」。この3つを軸に就職活動を行っていた。 同じ海運業界の日本郵船、商船三井を受けた。他業界では物流業界、インフラ業界を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の紹介
志望動機
ものづくりに携われる企業を見ている中で、研究以外の視点から貢献したいと考えていました。オーナーズエンジニアとして、自社で使う製品を作り上げる海運業界技術系に興味を持ち、三大と呼ばれる会社を受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったので、大手三社のうちの一つである川崎汽船のインターンに参加したいと思った。
志望動機
自分が興味のある企業や業界かどうかでインターンに応募するか決めた。海洋に関する研究をやっていることから、海運業界に興味を持っていたので、海運大手三社といわれている川崎汽船、商船三井、日本郵船のインターンに参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手でありながら少数精鋭で事業を行なっているため。
志望動機
人々の暮らしを根底から支えられる事業ができるかどうかで選んだ。この軸に合致する業界・企業として、他には日本郵船や商船三井などの海運大手、プラントエンジニアリング業界、化学や鉄鋼等の素材メーカーを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のマイページ
志望動機
志望度の高い企業や業界の理解につながるかどうかで選んでいた。具体的には、実務に近いワークができるかや多くの社員の話を聞けるかを重要視していた。海運業界の他の企業のインターンも受けて比較を行なっていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページの案内
志望動機
私は「海に関する仕事がしたい」「ものづくりに関する仕事がしたい」という想いがあったため、それに該当する業界・企業を志望していた。 そのため海運業界の1社であるこの会社のインターンに参加した。 他には海運業界・重工業のインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた。海運業界について調べるなかで興味を抱いた。
志望動機
グローバルに働けるか。社会的に大きな影響力を持って働くことができるか。若手の内から成長できる環境があるか。等を基準にして選んでいた。 他には、メーカーや金融等幅広い業界に対する理解を深めるために、あまり絞らずにインターンに参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から船会社の存在を聞き、興味を持った。
志望動機
1日で業務理解できることが魅力的だと思った。先に日本郵船の1dayインターンにすでに参加していたため、大手船会社の比較という意味でも参加を決意した。IT業界にも興味があったので、いろいろな会社のインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運を見ていたため
志望動機
インターン参加による本選考のステップ免除を狙っていたため、かなり節操なくいろいろな業界のインターンに出していた。IT系を中心に、海運・デベロッパー・メーカーと商流が高い企業を中心にインターンを出願していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が入社したため
志望動機
元々身近な存在である海に携わる仕事であること、グローバルな舞台で働くことができること、英語を活かして働くことができることという基準で会社選びを行っていた。また、同業他社のインターンシップにも参加した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
海運業界を中心として大きな規模で事業展開をしているのを探していたところ本インターンを発見したからです。また、サービス業として船を用いた運輸業でありながら、見えない価値を提供するところにも惹かれ、インターンシップを選びました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加して海運ビジネスが面白そうだと思った。
志望動機
グローバル、日本社会を大きく支える仕事、いろんな業界と関りが持てる業界 OB訪問をして人が合うを感じることができた会社を受けていた。 商社、メガバンク、コンサルティンぐ、ゼネコンなど幅広い業界を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイト
志望動機
当たり前を支える仕事、グローバルに仕事が出来るという自分の就活の軸と合致しそうな企業。 複数日程で業務理解と社員の方の交流が出来るインターン。 日本郵船 JCB 三菱UFJニコス セイコーウオッチ など
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が勤めている。
志望動機
海運業界に興味があり、インターンシップに参加しました。他にも、海運大手3社のインターンシップに参加しました。海運の会社のインターンシップはワンデーや2日間など日にちが短いものが多く、気軽に参加できたことも、参加を決めた基準です。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
運輸業界・インフラ業界を中心に調べていた。
志望動機
業界。海運大手3社の日本郵船と商船三井はもちろんであるがそのほかの小さな海運会社や鉄道業界も併願していた。輸送する対象に応じて企業文化が異なるかどうかな常に気になっていた。自分の場合は就活を始めた段階で多くの業界を調べていたが絞り込むために応募した
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運を見ていたから
志望動機
インターン選考で面接が無いインターン選んでいました。 海運業界は主に見ていたので、インターンは基本的に出していました。 また、企業名を聞いただけでやってる内容が想像つかないような企業にも多く出していました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のキャリアセンターが主催した貴社の仕事研究会。
志望動機
会社への志望度の高さで選びました。他のインターンについても、志望度の高さで選定させていただきました。ですが、未だ興味関心のある業界を明確に絞れていないので、比較的広い視野を持ち、多様な業界の企業のインターンに参加しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業マイページから
志望動機
インターン選択基準:複数日用意して開催するか。仕事理解が深まるか。(1dayでは時間と得られる情報量も少ないことが多いため。) 他社インターン:自動車業界、スタートアップ&ミドルベンチャーなど、幅広く。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラのインフラとして日常を支えている海運業界に興味を持ち、その中での大手3社の一角であったため。
志望動機
社会の基盤となるような仕事をしてみたいという軸で企業選びをしていた。それに加えて、海外と関わるチャンスが多いかという点も重視していた。その中では、他インフラ業界(陸運・電力・ガス)や金融、総合商社も併願していた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
海運業界で大手であるという基準でインターンを選びました。他には海運大手の商船三井と日本郵船のインターンを受けていました。また、海運以外にも商社やグローバルメーカー、コンサルティング会社のインターンも受けました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学での企業説明会
志望動機
海運業界、国際物流業界を見ており、そのような業界のインターンシップを探していた。そのような企業の中でも、川崎汽船は対面でのインターンシップを開催していたため、会社の雰囲気への理解を深めるために応募した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図
志望動機
「社会の当たり前を根幹から支える」という就職活動の軸を持っていたため、インフラ系(海運、電力、ガス、石油、フォワーダー)のインターンに参加した。海運は大手3社以外にも、コンテナ船を扱うONEや中小海運のインターンにも参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運企業に興味があったため。採用HPより。
志望動機
第一志望業界であった海運企業のインターンシップには、一通りすべて参加しようと考えておりました。その中でも川崎汽船のインターンシップは、複数日程でより具体的な業務内容を経験できるものだと感じたため、志望度はかなり高かったです。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動サイトが開催する座談会に参加して紹介された。
志望動機
海運業という業界を学ぶために受けてみようと思った。また、実際にグループワークを通して体験できることから、他の海運会社と比較してもより深い理解につながると感じたことから、参加を決定した。他には、発電機器メーカーやスポーツメーカーのインターンに参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
過去に海運業界について調べたことがあり、そこで海運3社のうちの1つが川崎汽船であることを知っていた。
志望動機
鉄道業界、エネルギーインフラ業界、海運業界を主に見ており、そういった業界のインターンシップを探していた。その中でこのような時期でも対面でイベントを開催してくれる会社を探しており、川崎汽船は本社で開催するということでこのインターンを選んだ。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREERのインターン特集サイト
志望動機
それまであまり海運は見ておらず、業界研究の意味合いが強かった。自らの専門性をもって関わる人や企業、社会に貢献したいと考えていたため、監査法人やコンサルティング、メガバンク、生命保険業界のインターンにも申し込んだ。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ボストンキャリアフォーラムでお話を伺ったのが川崎汽船との出会いだった。グローバルでスケールの大きな仕事に興味があったため、海運業という仕事に惹かれていった。
志望動機
グローバルな環境で働けるということと、スケールの大きな仕事ができるということを就活の軸として、企業選びをしていた。他には、同じ海運会社である商船三井、日本郵船やプラントエンジニアリング業界を受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活イベントのブース
志望動機
具体的な事業を実際に感じてみたいという基準。生活に密に関われる業界としてインフラ業界のインターンを探している中で、海運という日々暮らしている中では実感しづらい事業を深く知りたいと思いインターンに応募をした。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
この時期に海運業界に強く興味をもって、調べていく中で知った。
志望動機
この時期は、グルーバル規模で日本を支えられる仕事という軸で就職活動を行っていた。その中で海運、航空、銀行、金属メーカーなどの幅広くインターンシップに参加し、コンサルティングファームは本選考を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
グローバルに活躍したいと考えていため、総合商社や海運業界で幅広く受けていました。海運だと商船三井や日本郵船。総合商社だと三菱商事・三井物産・住友商事・丸紅・双日・豊田通商・伊藤忠など幅広く受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業の他社のインターンも当時応募しており、その企業で参加できなかった場合の保険的な理由から応募した。
志望動機
1dayインターンで効率良く、企業研究、業界研究を行おうと考えていた。業界と特に絞らず多くの業界を受けて、3月の就活解禁以降に受験業界を絞ると決めていた。申し込み時点で志望していた業界は、その業界内の数社のインターンに参加して、各社の差異化を行っていた。海運はもちろん、金融やメーカー、デベロッ...
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日常生活で
志望動機
「その業界で高いプレゼンスを誇っているか」を最優先事項としてインターンシップを選んでいました。また、他には金融(損害保険、生命保険、銀行、証券)や総合商社、専門商社、メーカー(機械、自動車、鉄鋼等)を見ていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本の物流を支えている点で社会貢献度が高く海外との接点を感じられる業界だと思ったから。説明会やセミナーを通して社員の快活とした雰囲気が素敵だと思ったから
志望動機
自分が長く働き続きたいと思う会社かどうか。その基準は、事業の社会貢献度が高く自分がやりがいを感じるか、もしくは人の良さ、今後変化を求められる業界であるかどうか(向上心を持つために変化のないものは良くないと思っていた)
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
留学中に港を訪れる機会があり、そこで初めて海運用の船を目の当たりにし、その規模の大きさに圧倒された。また、学内説明会を何度も開いてくださり、企業について知る機会が多かったから。
志望動機
私の就職活動の軸は2つあり、1つが社会貢献度の高さ。もう1つがチームワークである。日本郵船や商船三井などの海運、JICAやJETROなどの独立行政法人、そして双日や豊田通商などの総合商社を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があったから
志望動機
基準:責任感ある仕事がしたいという想いで企業選びをした。世界中の人々の生活や産業に貢献できる仕事がしたかった。 他社選考:日本郵船、商船三井、飯野海運など 他にはエネルギー業界やメーカーなども受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界に興味があって知った。
志望動機
社会貢献度が高く、人々の暮らしに密接にかかわる業界で、かつグローバルに働ける企業を中心に見ていた。総合商社、総合デベロッパー、海外展開に積極的なメーカーなどを受けた。海という広大な舞台で、大きな船を動かす仕事にロマンを感じた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の人生の目標を達成できるフィールドがあると思ったから。
志望動機
多くの人から頼られる存在であるか否かという基準で選びました。タンカーなどは原料・エネルギーを運ぶという側面から多くのインフラから頼られる存在です。一方コンテナ船はコモディティを運ぶ役割を果たしています。このことを鑑みてインフラと人々の実生活を支える海運こそがこの世で最も多くの人から頼られる存在...
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクルートサイト
志望動機
・夏秋の時点ではとにかく様々な業界を知る必要があると思い、業界の異なる企業を多数受けていた。 ・外国語のスキルを活かせる企業を選ぶようにした。 ・比較的参加のハードルが低いものを選び、数をこなすことに重きを置いた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界大手だから
志望動機
「先輩社員との座談会」の時間が設定されているインターンを中心に選びました。 初めは、業界研究のため大手企業を中心にエントリーしました。また、志望業界が決まってからは会社の大きさ関わらず、気になる企業はエントリーしました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内セミナーに同業他社である商船三井が参加しており、それがきっかけで海運業界に興味を持った。
志望動機
複数日程かつ、インターンシップ参加に至るまでに面接等の選考がある企業。グローバルに働くことが出来る環境の企業。また、人々の生活を支えるインフラ的役割を担う企業を中心に就職活動を進めていたため、ほかには鉄鋼メーカー等を受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
一か月前に日本郵船のインターンシップに参加し海運業界の現状や担う役割の大きさを実感しました。その後海運会社について調べていると川崎汽船という会社を知りました。
志望動機
近畿で開催される海運会社のインターンシップであり、大学の授業にも支障が出ない日程であるという条件の下インターンシップを探していました。まだ比較的忙しくない1月上旬に開催される日程があったのでこのインターンシップに参加しようと思いました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアのHPのインターン情報
志望動機
物流業界で陸運以外のものを見ていました。、また海運業界の説明を聞いたときに日本の海運業界のレベルの高さを知りました。私の就職活動の軸が「目に見えにくいもので社会を支え発展させる」であり海運業界は社会に欠かすことのできない業界であると感じたからです。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルに社会貢献できる仕事がしたかったため。また、漠然とカッコいいイメージを持っていた。
志望動機
・グローバルに社会貢献ができる企業(英語を使える企業) ・雰囲気が合う企業 などの点を最も重視していました。 他にはエネルギー業界、メーカー(BtoB、BtoC両方)、金融、ITなど幅広く受けてました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外とつながりを持つ業界であること、欠かせない社会インフラを担う企業であること
志望動機
【企業選びの基準】事業が日本国内に留まらない企業、国内外問わず社会を支えるモノづくりやサービスが提供できる企業、知名度がある企業、同期が多い企業 【志望業界】電子部品メーカー、総合電機メーカー、海運、商社
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会や面接を通じて一緒に働きたいと感じる人情味溢れる社員の方が多かったから。
志望動機
自分の専門性にこだわることなく、長い目で見た時に自分が飽きることなく、そして高い目標に向けて努力を重ねられるような環境があるかどうかを大切にした。最低でも3人の社員の方に会ってみることが非常に大切だと感じた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界の社会的意義と存在。
志望動機
いかに学生目線で選考を進めてくれるか、学生に対しても一人の「人」として面接で向き合ってくれる姿勢を重視していた。そのような企業はビジネス面においても、相手の目線に立って物事を考える風土があるのではないかと考えていた。 併願他社は主にグローバルメーカーを志望していた。

