
ヤマト運輸
本社:東京都
従業員数:184,119名(2023年3月ヤマト運輸)
ヤマト運輸の 志望動機と選考の感想一覧
ヤマト運輸の内定者の志望動機をAIが要約
ヤマト運輸を選んだ理由/ヤマト運輸の強み・魅力
会社の強み・魅力
「人柄の良さ」と「圧倒的な顧客サービス」が魅力、選考では「安定性」と「社会貢献性」を重視
ヤマト運輸は、競合他社と比較して「人柄の良さ」と「圧倒的なお客様目線の顧客サービス」が強みであると、内定者は回答していま…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
鉄道業界をメインに見ており、社会公共性が高い分野で物流も見ていた。
志望動機
親会社かつ世間的知名度がある会社というのを軸に企業を選んでいます。また他にも業界3位までの会社を中心に、鉄道と物流業界中心に、夏のインターン選考で受けた金融なども早期選考があるところのみ受けています。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
近くに大きな営業所があったため。また、身近な企業であったため、興味を持った。
志望動機
最初はとにかく名前を聞いたことがある企業を業界関係なく受けており、ここもその一つ。他は、不動産、金融、人材などを受けていた。内定をもらえたあとは金融業界を中心により志望度の高い企業、リースや損保を中心に受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラ業界をみており、その中でも物流のトップ企業であったから。
志望動機
インフラ業界全般をインターンシップから本選考(早期選考)を受けていた。その中でも特に物流業界は早期で始まっていくため、その後のエネルギー業界などに向けての面接の場数を踏む上でも、選考は積極的に受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業自体はもともと知っていた。インターンはirootsというスカウトアプリでしった。
志望動機
物流業界を中心に見ていたため、業界大手の企業である点に魅力を感じ業界研究もしたかったため応募した。スカウト経由であったため、選考がなかった点にも魅力があった。、また、参加者には早期選考をいただけるという点にも魅力を感じた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手企業だから
志望動機
規模感・知名度・ブランド・給与・福利厚生を総合的に判断して企業選びをした。やはり新卒のファーストキャリアは大手に行きたかった。 物流以外にも商社、金融、メーカー、インフラ系など業界業種を絞らず幅広く選考に進んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報
志望動機
当初から物流業界を志望しており、就職活動を始めるにあたって就職四季報を見たところ、こちらの企業に出会いました。また、業界のなかでも大手企業のため、安定感や成長性があると考たので、このインターンシップを選びました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
貴社の事業内容の変遷が、大学の授業内で扱われたから。普段からよく利用しており存在を良く認知していたから。
志望動機
大企業・知名度・整った成長環境 物流業界 日本通運・郵船ロジスティクス・近鉄エクスプレス・ロジスティード 倉庫業界 三菱倉庫・三井倉庫・住友倉庫 鉄道業界 西日本旅客鉄道・東海旅客鉄道・阪急阪神ホールディングス 海運業界 日本郵船・川崎汽船
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
offerbox
志望動機
自己分析計のインターンシップに一度参加してみたいと考えていたので、このインターンシップに参加しました。offerbox経由ということもあり、参加が確約だったので参加するにあたったコストがないことも魅力だった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味がありその中でも大手なため
志望動機
安定性、社会貢献性がある仕事に就きたいと考え、物流業界が適性があると感じた。その中でも、企業規模の大きさであったり、事業の内容、知名度、将来性を比較検討し企業を選んだ。また福利厚生、給与も選択の基準となった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトアプリからのオファー。
志望動機
ヤマト運輸のインターンに参加する理由は、スカウトを受けたことが大きな動機です。スカウトを受けたことを契機に、ヤマト運輸の物流業界での取り組みや事業に対する理解を深め、どのようにして社会に貢献しているかを学びたいと思い、インターンへの参加を決めました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏に別の物流業界の企業のインターンに参加して業界に興味を持ち、その中でもリーディングカンパニーとしてさまざまな挑戦をしていると知ったから
志望動機
1.多くの人にとって身近なものに関われる仕事か(身近なものだと目に入りやすい→やりがい) 2.チーム文化(コミュニケーションの多さ、心理的安全性) 物流業界の他の企業や、日用品メーカー・小売などの選考を受けていた
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
親族に同業者がいたから
志望動機
親族に同業者がいたので、一番会社の解像度が高かった。だから、これから就活をしていくうえでの力試しのつもりで受けた。本当に行きたい業界は金融業界だったので、面接練習という形での応募だったので、志望度自体はあまり高くなかった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
参加したきっかけは、大学でのキャリア支援イベントで企業説明を受け、その後インターンシップの情報を知ったことです。業界での知名度や物流業務への興味が高まった。
志望動機
自分が興味を持っている業界であり、実際の業務にどれだけ深く関わることができるかを重視しました。また、他には物流業界の他の企業や、製造業関連のインターンシップも参加して、さまざまな業務の体験を通じて視野を広げました。メーカー、輸送を見てました
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味があり、その中でトップシェアを持っているから
志望動機
自分が仕事を通して社会に貢献していると実感できる業界で働きたく、社会全体と企業双方に利益がある仕事をしたかったのと、最適な物流を構築するロジティクス業務が特に自分の適性もあっていると感じたため、物流企業を中心に受けた。他には日本通運などを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトサイトでお声かけ頂き知った。
志望動機
当時は色んな業界を見たくて、スカウトサイトでお声かけ頂ければ出来る限り参加していたため、こちらにも参加させていただきました。他には幅広く業界を見て、絞れていなかったのですが、食品や日用品などを中心に見ていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・物流業界にもともと興味があったこと ・その中で、宅急便事業という身近な事業でとっつきやすかったこと
志望動機
物流業界>海外事業を行っている企業 特に、海外輸送や駐在の機会を得られるような企業を受けていた。 西鉄 国際物流本部、 日本通運、 近鉄エクスプレス、住商グローバルロジスティクス、 郵船ロジスティクス。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
第一志望の業界である運輸業界について、少し視野を広げて、課題解決のノウハウを学べると思ったから。
志望動機
1.社会課題の解決に向けて意欲的に取組む企業であること。 2.新しいことへの取り組みに積極的であること。 3.人、モノ、ビジネスを繋げる企業であること。 4.運輸、物流という自分の軸に沿っていること。 5.自分の活躍できるフィールドがうまく描けること。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトサービス
志望動機
IT業界に興味があったため、基本的にはその業界のインターンシップを受けていたものの、夏の段階ではある程度視野を広く持っていたいと感じたため、スカウトが来た企業のインターンシップには業界問わず参加していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウト
志望動機
2つの軸で企業選びをしていました。自分軸として「個人及び組織が挑戦できる環境が整っていること」、貢献軸として「人々の人生に彩りを与えるきっかけを目に見える形で提供したい」の2つです。あまり業界を絞らず、多くの企業を知ることを心掛けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウト
志望動機
社員さんがメインで進めていくインターンシップというより、学生主体で考えながら取り組めるインターンシップを選ぶよう意識していました。また、インターンシップの段階では、業界は絞りすぎず、数をこなすことを意識していました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
物流業界を見ている中で、一番大手だった。
志望動機
人々の暮らしを支えたいという漠然とした軸の下、インフラ業界に当てはまる業界・会社は幅広く見ていた。 具体的には海運・鉄道・物流・高速道路・ガス・電力のインターンを多く受けていた。 選考の難易度や給与面での比較はまだしていなかった。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味があったから。
志望動機
物流業界の大手であることと、海外駐在のチャンスがあることを理由にエントリーした。 就活の初期~中期はグローバルに展開する商社、メーカーを受けていたが、あまり受からず、徐々に物流の企業も受けるようになった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパスからのスカウト
志望動機
現在の自分の就活軸に合うものなのか、そして学びが得られるものかという基準でインターンシップ参加を決めた。私は海運に興味を持っていたので、同じ物流業というところで大きな学びが得られるのではないかと考えた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に絞って就活をしていた際に、最も身近な宅急便で大手ということもあるあり、興味を持ちました。
志望動機
社会に必要不可欠であること。人々の「あたりまえ」の暮らしを支えてることができること。 この2点を重視して企業を選びました。他に受けていた企業は日本通運、名港海運、郵船ロジスティクス様などが挙げられます。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本だけでなく、世界の物流を支えているという点で興味をもった。
志望動機
企業の知名度や会社の大きさだけでなく、総合職として大きな規模で仕事ができるかを考えていた。世界中に物流ネットワークが張り巡らされており、大きな仕事ができると思った。他の物流業界は受けていなかったが、いわゆる日系大手を多く受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
オファーサイトでのスカウト
志望動機
人々の暮らしを根底から支えられる事業ができるかどうかで選んだ。この軸に合致する業界・企業として、他には日本郵船や商船三井などの海運大手、プラントエンジニアリング業界、化学や鉄鋼等の素材メーカーを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名企業だったから
志望動機
国内の業界でトップの企業であり、物流という人々の暮らしに不可欠でかつそうした生活を身近なところで支える仕事に携われることが魅力的だと感じ、自身の社会貢献という就活軸とも整合性がとれたため選考を受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分もよく利用する有名な企業だったため、興味をもって説明会に参加した際に案内があった。
志望動機
早期選考につながるかを重要視してインターンを選んでいた。この企業は、見学会であっても早期選考に招待されるという情報を基に、参加を決めた。また、実際に働く場所を見ることができることは貴重だと思う。社会科見学の気持ちで参加してみようと思った。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界の中で、かなり大手で身近な企業であったため。
志望動機
国際物流に携わることができるか、この先も社会から必要とされ続ける成長性のある企業か、休みもしっかりとれるか、という基準で選んだ。 他にも、国際物流に携わることができるかを重視して、フォワーダーや海運の企業を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コロナ禍における物流危機
志望動機
大手(業界内で一定程度のプレゼンスを持っている)企業であることを重視していた。金融と物流業界を受けており、金融はメガバンク、銀行系列証券、生命保険、損害保険を受けていた。物流についてはインターンに参加して早期選考に案内された企業のみ、陸運業界と空運業界を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウト
志望動機
就活アプリからのスカウトで、8月ごろにオンラインの説明会に参加した。そこから本選考によばれ、ES免除であったことと知名度から選考を受けた。運送業界はもともと見ておらず、他の業界をメインに就職活動を続けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと物流業界に興味があったから。
志望動機
物流業界を志望していたため、業界の中でも売り上げが高く、年収も高かったヤマト運輸の選考を受けた。運輸業で言うと、SGホールディングスや日本通運の選考も受けていた。他にも、フォワーディングや倉庫業界も受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイトに掲載されていたことがきっかけ。
志望動機
物流業界を志望していたため、業界の中でも大手の企業で、かつ、3日間という期間で開催されており、業界理解・会社理解につながると感じたから。また、ネットの情報において、参加すると早期選考につながると書いてあったことも参加するきっかけになった。 他にも、物流業界のインターンシップには応募していた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味があり、その中でも宅配便事業で国内シェア1位だったから
志望動機
規模の大きな仕事がしたいと思っていたので、シェアが大きいことや、売り上げが大きいこと、知名度が高いことなどを基準に受ける企業をえらんでいました。他には、佐川のSGホールディングスや日本通運などを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学での研究内容に近い業界であったため。
志望動機
1.大学で学んできたことや課外活動の経験を活かせる企業(物流・IT系) 2.趣味を仕事にできる企業(出版・旅行系) 3.年収や安定感 受けた企業:日本航空, コナミ, 凸版, ヤマト運輸, JTB, dataX
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業界に興味があったから
志望動機
企業の規模、事業の内容、福利厚生、雰囲気などを複合的に検討した。 基本的には物流業界、ec業界の企業の選考を受けた。 受けた企業:アマゾンジャパン、楽天、佐川グローバルロジスティクス、西濃運輸など
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビに掲載されていおり、普段よく目にするため
志望動機
関わる業界が広い会社を多く受けていました。特に会社で日本国内のみならず、世界で戦われている会社を受けていました。また、グループワークを通してしっかりと会社を理解できるインターンシップを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンへの参加
志望動機
人の暮らしを支えるインフラ業界を幅広くうけていた。具体的には、物流業界のほか、鉄道業界、化学業界などを受けていた。会社の規模感としては大手企業を中心に受けており、ベンチャー・中小企業などは全く受けなかった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日々の生活の中でヤマト自体は知っていた。あとは、スカウトサイト。
志望動機
インフラ系の大手企業を中心に見ていました。知っている企業はとにかく出していました。また、早期選考に繋がるなどの情報があった企業に関しては、中堅企業であっても出すようにしていました.今思うとこれは正解だったと思っています。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流企業の中でもトップクラスのシェアを誇るから。
志望動機
私の場合は国際物流に関心があったため、将来的にグローバルサプライチェーンの形成に携わることのできる物流企業を中心に選んだ。他にはSGホールディングスや海運会社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)を受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩に勧められたことと、物流業界でトップシェアを誇っている点に魅力を感じたことがきっかけ。
志望動機
BtoB、目立たないが必要不可欠な仕事に携わりたいと考えていたため流通業界を見ていた。詳細には、希望勤務地で働けること、社風が合うこと、福利厚生を重視していた。総合物流、食品物流、食品卸を中心に受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
流通業界を中心にマイナビでインターンを探していたところ、ヤマト運輸を見つけた
志望動機
その企業の社風をプログラムを通して理解を深めれるかどうか。 また複数日で開催されるかどうかも重要した。理由は一日では中々理解を深めるほど時間が足りないと感じたため。 その他は同業他社の日本郵船や日本通運のインターンシップにも参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ登録をしていたので、案内がきたから。
志望動機
社会を支える仕事に興味があった。そのため、インフラを中心に見ていた。インターンを選んだ基準は、インフラ業界であることと、本選考への優遇があるかないかを調べて、受けていた。また、期間の長さも基準の1つだった。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の生活にとても身近だったため、自然と興味を抱きました。
志望動機
自身が掲げていた就活の軸に合致しているかを見ていました。自身がやりたいことや成し遂げたいことが、その企業でできるのかどうかです。また、給与や福利厚生、有給の取得率などの待遇面も重視していました。働きやすさを大切にしていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業だったから
志望動機
物流業界に興味を持っていたので、物流業界について詳しくなれると思い、このインターンを選びました。また、物流業界にも様々な種類があると知ったので、フォワーダーや専門輸送を行っている物流企業のインターンを受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ
志望動機
自分が働いているイメージが付くかどうか、社員の方の雰囲気を一番重視していました。物流業界に絞っていたので、総合物流企業以外にも、1つの分野に特化している企業や、フォワーダー企業など、様々な物流企業を受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウトを受け、説明会を聞いて興味が湧いたためインターンシップへの参加を決意。
志望動機
特に基準はなく、説明会を聞いて面白い事業内容だと感じた。宅配便だけだと思っていたがそうではなかったことから、どんなインターンシップを行っているのか興味が湧いた。他に物流系のインターンシップは受けていない。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
部活動で利用しており、身近な存在だったからです。
志望動機
社会貢献性や社会における影響力の大きさを基準に選びました。第一志望の業界は素材・化学メーカーだったのですが、ある素材メーカーのインターンシップに参加した際に、物流の大切さについて知ったことをきっかけに受験しました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流企業に興味があったため。
志望動機
物流を中心に勉強しているので、物流業界を目指していました。私が、他に受けていた企業は、三井倉庫、SGホールディングス、山九、宇徳、住友倉庫、など港湾物流や宅配業界の企業に集中して、企業を受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
内定者に仲の良い先輩がいたことが受けるきっかけであった。 また、私自身、多くの人に影響力のある事業を行う会社を中心に見ていたので、宅急便という今では欠かせないサービスを行っているヤマトに興味を持った。
志望動機
前述の通り、多くの人に影響力を与えられる社会貢献性の高さを第一の軸に置いて就職活動を行っていた。 そのため、他には鉄道や高速道路などのインフラ業界や、同業他社ともいえる倉庫業、貨物業を見ており、選考を受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
昔からユーザーだった
志望動機
インフラ企業全般を見ていた。日程も短く参加しやすいと感じた。 また周知の事実だが、日系大手でもインターンシップへの参加が本選考に向けて何かしら有利になることが多く、ヤマトも例外ではないのではないかと考えエントリーした。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日常生活でAmazonの商品の配送などを通して、ヤマト運輸と関わる機会があり、宅急便サービスを通して日々の当たり前をつくるヤマト運輸での仕事に興味を持ったことがきっかけ。
志望動機
人や企業を支えていく仕事に携わりたいという想いがあり、物流業界の企業の選考を受けていた。物流業界といっても、ヤマト運輸や佐川急便のようなBtoCビジネスを営む企業や、西濃運輸や福山通運のようにBtoBビジネスを営む企業があるが、BtoB,BtoCにこだわらず、幅広く物流業界の企業の選考を受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
当初、物流業界に興味を持っており、業界研究を進めていく中で、業界トップクラスの当社に魅力を感じたから。
志望動機
当時は3年生の夏ということもあり業界研究の位置づけとしてインターンを探しており、短い期間で多くのことを知れることを基準にインターンを選んでいた。そのため基本的には、異なる業界の1dayインターンを選んでいた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビでの募集
志望動機
物流業界を志望していたため、ヤマト運輸をはじめ、佐川急便など多くの物流業界に参加するようにしていた。また、グループワークや現場体験などを実施している企業では、企業や働いている人の雰囲気を感じることが出来るので、そのような企業のインターンシップには積極的に参加した。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
「宅急便」の会社ということで知っていた。
志望動機
「宅急便」のイメージが強いこの会社について、宅急便以外の業務に関する理解を深めると同時に業界に関する知識、あるいは社員の雰囲気などを知ることによって、これからの就職活動に向けた準備をしようと考えました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
陸運に興味があったから
志望動機
インフラ業界に興味があり、陸運等の業界でトップの企業のインターンシップを受けようと思っていました。そこで、ヤマト運輸があり、応募しました。他には、エネルギー系も見ていました。全く別ですが、金融業界も見ていました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ
志望動機
ヤマト運輸のインターンシップを秋ごろから受けており、数名の職員の方とお話する機会を設けて頂き、人の良さや風通しの良さを感じました。その上で、現在、「人手不足」の問題などがありますが、業界一位だったので、受けました。
