
NSユナイテッド海運
本社:東京都
資本金:103億円
従業員数:陸上186名 (うち陸上勤務 船員45名) 海上50名 計236名 (2021年3月末)
NSユナイテッド海運の 志望動機と選考の感想一覧
NSユナイテッド海運の内定者の志望動機をAIが要約
NSユナイテッド海運を選んだ理由/NSユナイテッド海運の強み・魅力
会社を選んだ理由
海運業界への関心と社会貢献への意欲が志望動機の核
NSユナイテッド海運への志望動機は、海運業界への強い関心と、社会貢献性の高い仕事への意欲が中心です。多くの学生が、グロー…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワークショップへの参加
志望動機
海運業界や総合商社、専門商社を受けていた。海運業界では日本郵船、商船三井、川崎汽船、飯野海運とNSユナイテッド海運の5大海運を受けていた。グローバルに働ける業界、企業であり非常に魅力的だと感じている。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと物流業界に興味があり、物流企業にインターンシップに参加したいと思い調べていたら、このインターンシップを見つけた
志望動機
海運企業の業務について全く知らなかったので、海運の業務に関してわかりやすく理解できることがまず1つ目の基準でした。また、社員同士が仲良くお互いに助け合う環境がいいと思ったので、その環境が企業にはあるのか理解できることも基準の1つでした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運企業を探して行く中で見つけました。
志望動機
グローバルに展開されている・活躍できる業界や企業を探す中で、この会社のインターンに辿り着きました。海運といっても仕事内容が全く分からなかったので、インターンに参加して仕事内容の把握ができそうかどうかで受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図で海運で大手以外に他にあると知ったため。
志望動機
インフラを主に受けようと思っていた。海運はもちろん、倉庫、鉄道、不動産を受けようと思っていた。大きな影響を世の中に与えることをやってみたいと思っていた。ひたすら企業の規模やインターンの内容関わらず参加することを考えてた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界
志望動機
もともと物流業界を見ていたため、海運会社にも興味があり、ナビサイトやその他サイト、就職四季報などを見て、この企業の存在を知り、インターンシップに応募した。また、海運業界の会社はインターンシップに参加しても優遇がないため、コストが重いことで有名だが、この会社は無試験でインターンに参加できたことも...
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
インターン参加したことがなかったため、選考がなく短時間のものを探していました。実際、1day2時間のインターンで、こちらのカメラ・マイクはオフのオンラインインターンであったため、参加のハードルが大変低く、就活始めたてには良いと思います。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運業界を志望していたから。
志望動機
①社会貢献性・影響力の大きさ・公共性、②ビジネスや社会経済情勢に敏感、③国際性・英語を使えるようになる の3点から海運業界を志望していた。大手3社は受けていたが選考落ちして、業界4位も最後まで受けることにした。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
海運業界で調べていたら見つけた。
志望動機
海外を相手にできること・人々の生活を支えられることで選んでいました。顔出しはなく、座談会もなかったので、どんな学生が参加しているかは分からなかったです。他には、物流業界のインターンシップを受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学入学後に訪れた◯◯◯◯◯の国々の社会インフラの不十分さに衝撃を受けた。 そこから日本を支える仕事に興味を持った。
志望動機
人々の生活や産業を支えられる仕事を軸に就職活動を続けていました。 また、自分自身の生まれた場所が港町だったので海運という仕事は非常に身近な仕事でした。 世界を舞台に働けることも視野に入れていました。 海運会社以外にも鉄鋼商社なども受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
島国である日本にとって海運業界は不可欠な存在であり、その社会貢献性に興味を持った。
志望動機
インターンに参加した企業・業界の中で自分に合っていると感じたところを中心に受けていた。やはり実際に自分の目で見ることで分かる雰囲気があると思うのでインターン参加をおすすめする。選考を経験した業界としては、総合商社、海運業界、インフラ業界、金融業界等である。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海運大手の日本郵船の子会社であったため。
志望動機
企業選びの基準は世界にインパクトを与えられる企業であるかどうかということです。また、社員の方々の性格や雰囲気が自分と合うかも重要視していました。 他には総合商社や専門商社、海運業界などを受けていました。
