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「自分の人格すべて」で国益に貢献する──多様な経歴が生きる外務省のキャリア

企業インタビュー 企業理解 インタビュー 公務員
2026年3月9日(月) | 109 views
sponsored by 外務省

「外務省」と聞いて、皆さんはどのような働き方を想像しますか?「英語が必須で、職員は帰国子女ばかり」「官公庁だからなんとなくお堅そう」などのイメージが先行する方も少なくないかもしれません。

しかし、「実際のところ」をなかなか聞けない、外務省のお仕事。どんな方が、どのようなスタイルで働いているのでしょうか。

「語学レベルもさまざまで、多様なバックグラウンドの人が働いている」「国益のため、個人の成果が求められる」など、その様子を教えてくれたのが、南部アジア部 南西アジア課・課長補佐の髙栁啓太さん(2023年5月から2025年8月は、大臣官房人事課で総合職の採用や人事関連業務を担当)。自らの判断と行動が国益に直結するやりがいや、担当領域が変わるたびに視野が広がる成長実感など、外務省で働く醍醐味(だいごみ)を詳しく聞きました。

<目次>
●「日本を背負う」仕事
●「英語が堪能な帰国子女ばかり」では全くない、幅広い専門人材が活躍する環境
●外交は「人と人」個人による人脈や情報を国益につなげる
●コロナ禍の在中国日本国大使館、「国民の生命と財産を守る」使命
●夢中になれることの延長で、キャリアを考えてほしい

「日本を背負う」仕事

──髙栁さんが、外務省に入省された経緯を教えてください。


髙栁:就職活動中は、総合商社や金融機関、自動車メーカーなど、他の業界も視野に入れて就職活動をしていました。実際に内々定をいただいた企業もあったのですが、「自分のやりたいことは外交」という思いは、就職活動を経ても変わりませんでした。

私は幼少期の数年間をアメリカで過ごしました。日本の外で過ごすからこそ、日本への愛着が芽生えるとともに、いったん世界に出れば「◯◯人」として見られることを幼いながらに知りました。

忘れられないのは、アメリカ在住中の2001年9月11日に起きた、アメリカ同時多発テロ事件です。

そこで「平和が一瞬で崩れる」現実、そして愛国心の高まりとともに「戦争が簡単に始まる」ことを目の当たりにしました。その後、大学で国際関係を勉強する中で「日本の平和も決して例外ではない」と感じ、「東アジアで戦争が起きるのを未然に防ぎたい」と思うようになりました。

国際社会の最前線に立ち、日本の代表として、時には情報収集に当たり、時には交渉に当たる外交官の仕事、そして日本および世界の平和と繁栄に直接携わる外務省のミッションは、一度きりの人生をかけるに値するものだと純粋に思えるものでした。

「英語が堪能な帰国子女ばかり」では全くない、幅広い専門人材が活躍する環境

──外務省に入省して、感じたギャップはありますか?


髙栁:入省して最も驚いたのは、「想像していた以上に自由で、風通しのよい職場だった」点です。

入省前は「柔軟性のない堅い組織」だと思っていたのですが……。実際のところは個々人の裁量に任される部分も多く、想像以上に自由度の高い職場でした。服装一つとっても、スーツが必須というわけではなく、夏はポロシャツやチノパンなどカジュアルなスタイルで勤務する職員も多いです。

職場の雰囲気もフランクで、部署によっては職員の間で常に自然な雑談が飛び交っています。これは、全職員がキャリアの序盤で海外勤務を経験し、日本以外の多様な価値観に触れる、外務省ならではの特性なのかもしれません。

加えて、「英語が堪能な人ばかり、というわけではない」のも、入省後に感じたギャップの一つでした。外務省は「英語が堪能な帰国子女ばかり」と思われがちです。しかし実際にはTOEFLのスコアが必ずしも高くない方や、内定時点で海外渡航経験のない方も珍しくありません。

外務省では、入省後に2~3年間の国費外国人留学生制度(総合職・専門職の場合)を経て、外交官として実践的な語学力を磨くことが求められます。そのため、採用の段階では「現時点の語学力」よりも「これからの成長可能性」が重視されており、人材への投資を惜しまないことは大きな魅力の一つです。


──他の職員の方は、どのようなご経歴をお持ちで、どういった理由で外務省に入省されるのでしょうか?


髙栁:職員の専門分野は多岐にわたります。皆が皆、国際関係、法律、経済といった社会科学を勉強したわけではありません。ここ数年で入省した若手を見ても、文学、音楽学、情報科学、農業技術学など、一見外交とは無縁な分野を専攻していた人もいます。

職員の入省理由もさまざまです。「国際的な舞台でインパクトのある仕事」や「日本と世界の橋渡し」に携わりたいといった思いを大切にする人、「日本、世界はこのままではだめだ」といった問題意識を持つ人は多い印象です。他にも、海外旅行や留学を通じて感じたことを元に志望する人もいます。

また、明確にやりたいことは決まっていないものの、「スケールの大きなことがしたい」「世界を見てみたい」「キャリアを通じて学び続け、刺激にあふれた人生を送りたい」といった人も少なくありません。

外務省では、入省直後から国内外の幅広いフィールドで多様な業務に携わる機会があります。仕事を通して幅広い経験とスキルを身に付けたい人にとっては、この上ない魅力的な環境だと思います。

外交は「人と人」個人による人脈や情報を国益につなげる

──入省以降、髙栁さんはどのような経歴を歩んでこられたのでしょうか?


髙栁:入省直後の研修を経て、最初に配属されたのは北米局日米安全保障条約課でした。

同課は、日本にとって唯一の同盟国であるアメリカとの同盟管理および安全保障協力を担当する部署です。先輩職員のもとで仕事の仕方を一から学ぶ毎日でしたが、入省当時は平和安全法制の国会審議真っただ中だったため、独特の緊張感がありました。故安倍元総理大臣の真珠湾訪問も印象に残っている仕事の一つです。

その後、外務省の制度により2年間の国費外国人留学生制度を経験。私の場合はワシントンD.C.のジョージタウン大学大学院で外交・安全保障を中心に学びました。

国際関係論で世界的に評価の高い大学で、アメリカ政治の中心部という立地もあり、日々の授業や人脈づくりを通じて視野を広げながら、自分なりのアメリカ観を養うことができた気がします。一生の米国人の友人もできました。

留学後の2019年から2年間は、北京にある在中国日本国大使館で日中経済関係・中国経済、中国の対外関係などを担当しました。通常は国費外国人留学生制度で学んだ言語を話す国に配属されるため、意外な人事でした。希望していたわけではなかったのですが、結果的には外務省キャリアの中で最も刺激的な2年間になったと思っています。

大使館勤務を終え日本に帰任後は、国際報道官室にて、政策の対外発信や国際世論への働きかけを担当しました。

続く経済局政策課では、G7広島サミットの成果文書の調整に携わりました。サミット直前は多忙な日々が続きましたが、G7各国がそれぞれの国益をかけてギリギリの交渉をする中で、何とか合意を形成するという歴史的なプロセスを担いました。

国際報道官室と経済局政策課、いずれの部署でも共通して感じたのは、「自分が書いた言葉」や「他省庁・他部署との間で調整した言葉」が、そのまま首脳レベルの文書となり、それが歴史の1ページになるやりがいです。

そして2023年5月から2025年8月は、人事課の課長補佐として総合職の採用や人事関連業務を担当し、現在は南部アジア部南西アジア課で勤務しています。


──その中でも、比較的長く勤務された在中国日本国大使館でのお仕事について教えてください。大使館では、具体的にどのような仕事をされていたのでしょうか?


髙栁:外交官の重要な役割の一つは、人と人との信頼関係の中で情報を得たり、説得をしたりすることを通じて、国益に結びつけることです。

現地で築いた人脈から得られる一次情報は、霞が関にいたのでは把握しきれない現状理解や判断材料となり、結果的に日本政府の立場や方針に影響を与える場合があります。

大使館勤務時代は、中国政府関係者、大学教授やシンクタンクの研究者、国有企業やハイテク企業の関係者、さらには北京に駐在する他国の外交官など、あらゆる業種の人とのランチや会食を通じて意見交換、情報交換をしました。

やり取りをする中で何か有益と思う情報があると、大使館に持ち帰り、電報として本省に報告します。時には本省から指示を受けて人に会いにいくこともありますが、ほとんどの場合は現地の外交官一人一人が自ら動いて、自身のネットワークを生かして、日本外交を支えます。


──想像以上に、個人で行動する場面が多いのですね。


髙栁:もちろん大前提として、外務省も大きな官僚組織ですし、自分一人で外交はできません。チームとして仕事をしますし、上司の指示を仰ぎ、同僚の力を借りることなくして、物事は前に進みません。

ただ、外交官の仕事が「没個人的なものばかりで、誰がやっても同じ」かというと、そんなことはありません。

例えば、外部の方と意見交換をする際、もちろん勤務している国やそのときの二国間関係にもよりますが、「日本大使館の者ですが」とお伝えすれば一回目は会っていただけることが少なくありません。しかし、「再び会ってもらえるか」は自分次第。話していても時間の無駄と思われてしまうと、次に会ってもらえる可能性は低いですし、そうすると外交官として必要な仕事はしづらくなります。

自分の人格すべてが問われるという意味でも、「個人」が問われる職場だと思います。


──髙栁さんは、外務省の仕事の醍醐味はどこにあると思いますか?


髙栁:「どういった国際社会が日本にとって望ましいか」「日本としてこの国とどう付き合っていくべきか」といった大きな問いに基づき国を動かすスケール感。そして微力ながらも自分の働きが直接国益に結びつく肌触り感。この二つを同時に味わえることでしょうか。

「人と人」の関係の上に、「国と国」の関係があります。

誰が担当者で、その人がどのような経験をしてきたか、どのような考えを持っているか、どのような工夫をするか次第で、結果が変わる。他の仕事でも言えることですが、外交官の場合はそれが直接、「日本のため」や「世界のため」になるんです。これを肌で感じることができるのは、外交官特有かもしれません。

コロナ禍の在中国日本国大使館、「国民の生命と財産を守る」使命

──大使館勤務時代で、印象に残っている出来事はありますか?


髙栁:2020年1月、新型コロナウイルス感染症の世界的流行は、中国・武漢市での感染拡大から始まりました。武漢市は、私が勤務していた北京の在中国日本国大使館の管轄地域です。邦人保護の業務に奔走する中で、「国民の生命と財産を守る」という外交官の使命を、これほど重く感じた日々は他になかったと思います。

新型コロナウイルスの感染が拡大していた2020年1月下旬、中国当局が武漢市を突然ロックダウン。その結果、不安と混乱の中で多くの日本人が武漢に取り残され、出国できなくなってしまいました。

そこで日本政府は、チャーター機による武漢からの帰国支援を決定。しかし、具体的に誰がどこに滞在しているかを正確に把握するのは簡単なことではありません。加えて現地ではバス・地下鉄・タクシーなどの公共交通機関が運休していたため、彼らが武漢空港へ行くための移動手段も確保する必要がありました。

大使館では全館体制の下、館員がそれぞれの持ち場で昼夜を問わず対応に当たりました。私もチャーター機への搭乗を希望していた方々の一部を担当して、空港までの移動手段も含め、希望する人がチャーター機に搭乗できるよう対応に当たりました。

私が担当した中には、武漢市から車で片道十時間以上かかる村に滞在しているご家族もいました。

そのご家族は二人の幼いお子さまを連れて、お母さまの実家に帰省されていたのです。武漢市内で人の行き来が厳しく管理されているだけでなく、武漢市へと向かう主要な道路も封鎖されていました。そのご家族が武漢空港へ向かうには、エリアごとに当局が設けた検問を通過しなければいけません。

そこで問題になったのが、検問を通過するために必要な証明書です。当時は情報が交錯していて、どのエリアの検問でどういった書類が必要になるのか、確かな情報がなかなか得られませんでした。


──その問題を、どのように解決したのでしょうか?


髙栁:中国当局への照会と並行して、ヨーロッパのある国の外交官から、検問で必要な証明書の情報を提供してもらいました。その方も数日前に郊外から武漢市内へ自国民を案内していたので、その時の経験から、検問通過に必要な書類を知っていたのです。

情報を提供してくれた外交官は、私が仕事を通じて知り合い、その後、週末も定期的に飲みに行くような関係の方でした。すぐに上司に報告し、上司から村役場に電話をしてもらい、無理を言ってその日のうちに証明書を発行してもらいました。

最終的に、全日空の協力で5便のチャーター機が運航され、800名以上が帰国しました。自分が担当したご家族を乗せたチャーター機が羽田空港に着陸する瞬間をテレビの生放送で見ていて、自然と涙がこみ上げてきました。

夢中になれることの延長で、キャリアを考えてほしい

──外務省の仕事を通じて得られる経験には、どのようなものがあると思いますか?


髙栁:外交官は一生学び続けることになります。外務省は実に幅広い業務を扱っており、また2~3年ごとに異動があるため、人事異動の度に担当する国や分野が大きく変わるのはもちろん、目指すべき方向性や優先すべき事柄も大きく異なります。

その過程で、それまでの仕事を通じて培った価値観や世界の見方が揺さぶられることも少なくありません。

例えば、日米安全保障条約課で見ていた中国と、在中国日本国大使館で見ていた中国とでは、同じ国を見ているにもかかわらず、その位置づけは異なります。別の視点や立場から日本外交に携わる度に、自分がいかに物事を知らなかったかを痛感するとともに、自分が変わる貴重な機会になります。

大人になればなるほど、これまでの年月の積み重ねも出てきますし、思考も固くなりがちだと思います。普段生きていて、「自分は変わったな」という感覚を得られる場面はなかなかないと思います。しかし仕事を通して、それを実感できる瞬間がある。これが外務省で働く大きな魅力かもしれません。


──他に、外務省の仕事にはどのような特徴があると思いますか?


髙栁:特徴的なのは、世界の150カ国以上に、日本大使館という「支社」を持つ職場であることでしょうか。グローバルに展開していても、それだけの国に拠点を持つ企業はありません。

働き方については、ハードなのは間違いないです。しかし実際のところは「毎日、長時間残業をしている」というよりも、「非常に忙しい時期と、そうでない時期がある」というイメージでしょうか。忙しい時期は残業時間も長くなりますが、そうでない時期はまとまって休みを取ります。

テレワークも推奨されていますし、フレックスタイム制を活用している職員も多くいます。

子どもの保育園や学校の時間に合わせて、勤務の開始・終了時間を早めたり、時短で働いたりする職員もいます。私も、昨年娘が生まれたときは育休を取得しました。まだまだ改善の余地はありますが、一般企業にあるようなワークライフバランスに関する制度は用意されていると思います。


──髙栁さんが、これからのキャリアや生活で、大切にしていきたいことを教えてください。


髙栁:これからも、好奇心を失わず学び続ける外交官でありたいと思っています。外務省には、年齢を重ねても少年・少女のような探究心を持っている先輩方、飲み会や雑談の場でも真剣に日本の未来について語る先輩方がいます。自分もそうでありたいと思います。

そのためにも、若いうちはこれまで担当したことのない国や分野に積極的に挑戦し、自分の視野を広げていきたいですね。将来的には、外務省に入省した当時の初心である「平和」に直接携わる仕事がしたいと思いますし、中国との関係にも再び携わりたいと思います。

私には共働きの妻と1歳半の娘がいるのですが、数年後に再び私が大使館勤務となった際には、妻の配偶者同行休業制度を利用し、家族で海外へ駐在したいと思っています。子どもには、幼い頃から広い世界を見てもらいたいです。家族とともに成長できるキャリアを歩むことが、これからの私の目標です。


──最後に、この記事を読んでいる就活生にメッセージをお願いいたします。


髙栁:私が学生のときよりも就職活動が早期化していて大変だと思いますが、ぜひとも就職活動から逆算した大学生活は送らないでほしいです。「この業界で働きたいから」「この会社に入りたいから」と、目指すゴールから逆算して学生時代を送ると、そこで得られる経験や自分の学生生活は小さくまとまってしまいがちです。

まずは情熱を持って打ち込めるものを見つけて、それに熱中してほしい。自分のキャリアは、その延長から見つけるのがいいと思うんです。その方が、自分らしさや可能性を最大限に発揮できるはずです。

外交の仕事は、相手があることですので予測可能性が低いですし、ハードです。そして大きな責任を伴います。ただ、単なる「国際的な仕事」という言葉では片付けられない、魅力と挑戦のあふれる一つの「生き方」だと思います。

人生が「一度きり」であるという現実を正面から捉え、迷ったときにはよりチャレンジングな道を選んでいただきたいと思います。

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【ライター:西谷忠和/撮影:是枝右恭/編集:伊藤駿(ノオト)、小林遼】

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