生成AIがビジネスの前提を塗り替えつつある今、「コンサルタント」の仕事はどう変わるのか。そして、これからファーストキャリアを選ぶ学生は、何を基準に働く場所を決めればいいのか。
コンサルティング業界に興味を持つ2028年卒の学生を対象としたキャリアイベント「CAREER BOOT CAMP コンサル編」にて、リブ・コンサルティング代表取締役の関厳氏、森本達也氏、大島周氏の3名が登壇。パネルディスカッションでは4つのテーマに沿って、コンサルティング業界の構造変化から個人のキャリア観まで、率直な議論が交わされました。
<目次>
●「ビジネスコンサルタント」という選択肢
●ファーストキャリアに「面白さ」はいらないのか
●テーマ1. アウトプット→時間→結果──コンサルの「対価」はどこへ向かうのか
●テーマ2. 経営者と二人三脚で泣ける仕事──覚悟と経営人材の最適配置
●テーマ3.「自分の市場価値」から「市場で出せる価値」へ
●テーマ4. 達成サイクルを楽しむ人が、100年後の世界を良くする
「ビジネスコンサルタント」という選択肢
イベントの前半は、リブ・コンサルティングの会社紹介として、代表取締役の関氏から業界内での位置づけや主な業務内容、新卒の育成環境などについてお話しいただきました。
関:当社は「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」をミッションに掲げ、いい商品、サービス、想いを持っている会社が存続発展するためのお手伝いをしています。今は創業14年目に入り、社員数は約370名(2026年4月時点)で、25年末に東京証券取引所グロース市場に上場しました。

写真左/関 厳(せき いわお):代表取締役
東京大学卒業後、大手経営コンサルティング会社に新卒入社。住宅・不動産、自動車、電機メーカー、卸売など幅広い業界のコンサルティング業務に従事した後、ボードメンバーとしてコンサルティング部門を統括。2012年にリブ・コンサルティングを設立。「コンサルティング業界カオスマップ」の編纂(へんさん)も手がける。
写真中/森本 達也(もりもと たつや):エンタープライズ事業本部 パートナー
京都大学法学部卒業後、日系大手SIer、外資系大手コンサルティングファーム、新規事業系ベンチャーコンサルを経て、リブ・コンサルティングに入社。エンタープライズ領域とベンチャー領域の両方で事業開発系のプロジェクトに従事。モビリティ・エネルギー領域を専門に、AI関連のプラクティス活動も牽引する。
写真右/大島 周(おおしま いたる):ベンチャー事業部 パートナー
大阪府立大学卒業後、リブ・コンサルティングに新卒で入社。主にベンチャー企業向けのコンサルティングに従事し、同社最年少で昇進を重ね、ベンチャー事業部を率いる事業責任者として活躍中。スタートアップ・ベンチャー企業の成長を支援しながら、全社生成AI推進担当の責任者も兼務。SaaS経営シミュレーションゲーム「T2D3」の開発責任者。
今のコンサルティング業界は、ビジネスコンサルティングとIT・DXコンサルティングに大きく分かれます。売上高比率で見ると、業界全体ではIT・DXコンサルティングが多くを占めており、新卒採用もおそらく8割はITコンサルタントの募集だと思います。つまり、コンサルティング業界に入ったとしても、多くの場合はIT・DXの仕事に就くというのが現状です。
一方で当社は、グループ全体で売上の86%をビジネスコンサルティング領域が占めており、単体では100%ビジネスコンサルティングに特化しています。入社後はビジネスコンサルタントとして、経営や事業に近いポジションの仕事ができるのが最大の魅力です。事業開発・事業計画・事業戦略の立案、セールスマーケティングの戦略・伴走のほか、生成AIの活用方法を考えるのも、ビジネスコンサルティングの範疇に入ります。
当社は、大企業、中堅中小企業、ベンチャーという3つの顧客層を同時に持ち、それぞれから一定以上の売上を上げています。ただ人員を提供するだけではなく、お客様と一緒に取り組みながら結果を出していることが、選ばれる理由だと自負しています。

※掲載スライドの数値について:本記事に掲載しているスライドはIR資料からの引用を含みます。最新の数値と異なる場合がありますので、最新情報はリブ・コンサルティングのIR資料をご参照ください。
ファーストキャリアに「面白さ」はいらないのか
関:就職活動においては、「ファーストキャリア」という視点も重要です。10年後がどうなるか読みづらい時代だからこそ、「修行期間だから面白くなくても仕方がない」と割り切るのではなく、「この瞬間自体を楽しめそうか」を重視すべきだと考えています。将来のために今の楽しみを捨ててしまうのではなく、楽しみを味わいながら、社会づくりに取り組む。将来のことを考えてファーストキャリアを選ぶけれども、楽しくキャリアを作っていく。そのスタンスが大事です。
コンサルティングビジネスは、仕事の面白さと自身のキャリアを両立させられます。自分の頭で考えた知的生産で、経営者や事業リーダーの方たちと一緒に仕事をする。その先には消費者や社会があり、我々が携わったビジネスが世に出ることで、社会を喜ばせる手応えが返ってきます。
我々はコンサルティングを通じて、大企業で新しい挑戦をしている部署や中堅中小企業、ベンチャー・スタートアップなどの経営をサポートしています。多様な業界のお客様から、「アウトプットの量と質が想像以上」「成果を出すというプロ意識」「議論を通じて本質的な課題に気づかせてくれる」といったお声をいただいています。こうした顧客評価は、自分の頭で考え抜いた知的生産が実際に経営を動かしている証拠であり、それ自体が仕事の面白さの裏付けです。クライアントと一緒に苦しみながら、うまくいったときは喜びながらやる。これが仕事の面白さだと思っています。

関:当社は、新卒が活躍している会社です。創業当初から新卒採用を始め、育成環境に力を入れてきました。スキルや考え方がプログラムされているほか、最近では生成AIも育成工程に盛り込んでいます。プロジェクトの責任を担うプロジェクトマネージャーになるには5~7年かかるのが相場ですが、当社では他社よりも1~2年早くなれます。それは、当社が大企業から中堅中小企業・ベンチャーという幅広い顧客層を持ち、実力がある若手にプロジェクトのリーダーやマネージャーを任せて、「やってみろ」と背中を押してあげることができるからです。打席に立つ機会が圧倒的に多く、若手が活躍機会を早期に取れるからこそ、新卒や若手も成長機会が多いといえます。
パネルディスカッション
イベントの後半は、以下の4つのテーマでパネルディスカッションを行いました。
テーマ1. アウトプット→時間→結果──コンサルの「対価」はどこへ向かうのか テーマ2. 経営者と二人三脚で泣ける仕事──覚悟と経営人材の最適配置 テーマ3.「自分の市場価値」から「市場で出せる価値」へ テーマ4. 達成サイクルを楽しむ人が、100年後の世界を良くする
テーマ1. アウトプット→時間→結果──コンサルの「対価」はどこへ向かうのか
司会:コンサルティング業界のビジネスモデルは、どのように変わってきたのでしょうか。
関:1990年代から2010年にかけて、日本の産業が伸び悩むなかで「海外の事例を参考に次の一手を考えよう」という動きが起き、戦略ファームが成長しました。当時は、賢い人たちが海外の知見をもとにアウトプットを出すのがスタンダード。売っていたのは「アウトプットの価値」です。
大きな転換点は2010年代です。働き方改革が進み、人口減少に加えて一人一人の労働時間も短くなりました。企業には「戦略を考えるだけでなく、現場に入ってほしい」というニーズが生まれ、「アウトプットの価値」から「時間の価値(工数提供)」へと主軸が移りました。総合ファームの時代です。
2020年代にはコロナショックでDX需要が爆発し、ITファームが急伸しました。IT・DXの知見を持つ人材を「1カ月に何人投入するか」という形で提供する。これも基本的には「時間売り」のモデルです。
戦略ファーム、総合ファーム、ITファーム。コンサルティング業界は、社会の転換点に合わせて提供価値を変えながら、この3段階で拡大してきました。
そして今、問い直されるのが次の「第4の対価」です。生成AIを使えば1カ月かかっていた仕事が1週間で終わるようになる。そのとき、フィーはアウトプットに対してか、費やした時間に対してか、それともビジネスの結果に対してか。これからは「ビジネスインパクト」。つまり実際に生まれた事業成果に対して、対価が支払われるモデルへ移行していくと考えています。
当社は2010年代に業界内で唯一、中堅中小企業やベンチャーへ顧客層を拡大する路線を取りました。あくまでビジネスとしての「結果」を売ってきたので、時間売りモデルへの依存度が低い状態です。生成AI時代でも困っていないし、この先も困らないだろうと踏んでいます。

司会:生成AIの普及により、今後はどのような流れがくるのでしょうか?
関:海外では「生成AIにコンサルタントの仕事が塗り替えられる」という予測もありますが、日本ではまだ伸びると考えています。生成AI導入の知見を持つ人材が、今のところコンサルティングファームに集中しているからです。この先10年ほどは「生成AIトランスフォーメーション」の期間であり、需要はかなりあるでしょう。ただし、その期間が終わった後にどれだけ人が代替されるかは、誰にも読めません。
司会:生成AI時代において、人材育成についてはどういった変化がありますか?
関:実は、我々が今までに学んできた知識をすべて生成AIに覚えさせて、そこから出てくるものを使いまわせば、その間のプロセスを知らなくても仕事が成り立つようになってきているんですよね。だから、ちょっと残酷な現実ですが、コンサルティング業界ではもう「解き方のプロセスを若手や新卒に教育するかどうか」が議論されているんです。
当社では、若手や新卒を育成し、課題を解くためのプロセスを学んでもらうと決めています。もし、育成を行わなければ、生成AIトランスフォーメーションの期間が過ぎた後、そのプロセスが分からない人は将来的に厳しくなってしまうだろうと考えているからです。当社としては、通常のコンサルティングスキルに加え、生成AIの知見を組み合わせてどのように仕事をやっていくかという点で育成をしています。
テーマ2. 経営者と二人三脚で泣ける仕事──覚悟と経営人材の最適配置
司会:大手ファームのほうがリソースも多く、大きな仕事にチャレンジできるのではないかというイメージもあります。外資系大手ファームを経験された森本さんは、どう感じていますか?
森本:大きい仕事を何と定義するかによりますが、当社ではプロジェクトに数百人のリソースを当てるような案件はやっていません。ただ、コンペでは大手ファームと当たることもあり、勝つときもあれば負けるときもあります。何を期待されているかの違いかなとは思います。

司会:リブ・コンサルティングに入社してから、ご自身のキャリアやスキルにどのような変化がありましたか?
森本:生成AIが出始めたときに、「キャリアが終わるかもしれない」という危機感を持ち、どこにいれば自分は生き残れるかを考えて転職しました。生成AIは、「前のバージョンは嘘をつくこともあったけど、今のバージョンはいいよね」みたいに評価されることもあります。でも、人間の場合は話していた内容が前と違えば、信頼関係を失いかねません。経営層のみなさんは人生を懸けていますし、社員やその家族をたくさん背負っていらっしゃいます。当社は、AIには代替できない「意思決定」や「信頼関係」に重きを置いているからこそ、ここで身につけたカルチャーや仕事への向き合い方は、貴重なスキルだと感じています。
司会:二人三脚で経営に取り組むようなイメージですね。
森本:そうですね、やはり「覚悟」が違うと感じます。リブに来てから、クライアントが何を背負って事業に向き合っているのか、そして私たちコンサルタントが何を背負うべきなのかが、より明確に見えるようになりました。私のクライアントは、事業に真剣に向き合っている方々ばかりで、事業の成否で泣けるんですね。泣くほど打ち込めるもの、人生を懸けられるものがある。涙を流せる人たちと一緒に仕事をしているというのが大きいです。先日も、ある領域の事業ピボット支援に携わっていたのですが、事業の方向転換を乗り越えた朝会で、クライアント企業のメンバーの方が涙を流す場面に立ち会いました。あの熱量を目の前で受け取った時、「この仕事でしか得られないものがある」と確信しました。
司会:経営者のみなさんの感情がこちらにも伝播するくらい、入り込んでお仕事をしていることがうかがえます。森本さんや大島さんのような若くて実力のあるコンサルタントが活躍することで、社会にどのようなインパクトがあるでしょうか?
関:コンサル会社が社会的に果たしている役割は、「経営人材の育成と最適配置」です。これは当社が最重要だと位置づける論点でもあります。人口減少が進む日本にとって、最も貴重な資源である若くて優秀な人材が、社会においてどういう役割を果たすかが大事なんです。
従業員として働くことと経営者や事業リーダーとして働くことの本質的な違いは、「意思決定」です。例えば、100人のうち賛成51、反対49であっても決断しないといけない。場合によっては、20人しか賛成していないけれども決めないといけない。そういった難しい判断ができる人は、年齢に関係なくさまざまな資質と能力と経験が求められます。
若い優秀層が難しい仕事に挑戦できるステージがあり、覚悟を持ってそこに入っていく。経営人材が社会の最適な場所に配置され、力を発揮できること。それこそが国の資源の最大活用につながり、日本にとって最大のアウトプットにつながると信じています。
テーマ3.「自分の市場価値」から「市場で出せる価値」へ
司会:コンサルティング業界では、ご自身の市場価値が上がったときに起業や転職などを選択する方も多いかと思います。新卒で入社して7年目になる大島さんに、リブ・コンサルティングに居続ける理由をお聞きしたいです。
大島:ほかのコンサルティングファームからお声がけいただいたり、クライアント企業から「うちに来てほしい」と言っていただいたりすることはあります。それでも私がリブ・コンサルティングに居続けているのは、ここでやることが一番、世の中に自分が価値を出せるからです。起業すれば自由に何でもできるかもしれませんが、ゼロからのスタートになるわけです。そもそもリブ・コンサルティングは、きちんと成長して目標を達成していれば自由にやらせてもらえますし、会社のアセット、特に一緒に走ってくれる優秀な仲間と一緒に挑戦できる。ここで挑戦したほうが、世の中へのレバレッジが大きいと思っています。

司会:ちなみに、大島さんにも、自分の市場価値を高めるために働いていた時期はありますか?
大島:正直に言えば、新卒当初は「コンサルという看板があれば市場価値は上がる」と安易に考えていました。しかし、人生を懸けて戦う経営者と対峙するなかで、自分の市場価値を気にするような次元では、彼らのパートナーは務まらないと痛感したのです。我々が日々向き合っている経営者の方々は、「世の中をどう良くするか」「何を成すのか」をずっと考えていて、持っている覚悟が違うんです。そういう方たちに自分の市場価値について話しても相手にされませんし、そういう土俵で戦っていると活躍できない。3年目ぐらいで、「自分の市場価値」を気にする発想から、「自分が市場で出せる価値」。つまり、この仕事を通じて世の中にどれだけのインパクトを届けられるかという視点へ、完全に切り替わりました。
この転換が新卒から比較的早い段階で起きたのは、経営者や事業リーダーと二人三脚で働いてきたからこそだと思っています。彼らの覚悟と視座に触れ続ける環境がなければ、ここまで早く変われなかったはずです。
司会:ベンチャー・スタートアップの経営者の方々と向き合い、二人三脚で取り組むなかで、大島さん個人としてはどんなものを得ましたか?
大島:得たものはたくさんありますが、1つは「視座」です。経営者の方々と当社のプロジェクトリーダーやマネージャーの飲み会などに同席して彼らの会話を聞いているうちに、「自分もその視点でものごとを考えないといけないんだ」と思えるようになりました。「この水準で仕事をしている人が世の中を作っている」「自分もこの水準で仕事をしないと、ただの歯車になってしまう」ということを早めに知れたのは大きいですね。
司会:大島さんは最年少でパートナーになりましたが、ご自身のキャリアにとってどんな影響がありましたか?
大島:楽しいです。会社自体も成長途中で、多くの機会に恵まれています。それに、ベンチャー・スタートアップの経営者は「誰が言うか」より「何を言うか」を重視してくれます。30代、40代の経営者には自分も若い頃に生意気を言ってきた方が多いからか、ビシバシものを言える20代をきちんと評価してくれる。そこは大きいですね。
森本:私は大企業のクライアントを相手にしていますが、中小・ベンチャーから大企業に成長したクライアントも多いので、若いメンバーの発言もちゃんと聞いてくださいます。むしろ、それを期待して我々に発注してくれているクライアントやプロジェクトも多いということは補足しておきます。当社は既存のナレッジに当てはめるだけでは通用しない環境なので、常に自分の頭で考える力が鍛えられます。そこは大きいと思います。
テーマ4. 達成サイクルを楽しむ人が、100年後の世界を良くする
司会:リブ・コンサルティングが「学生に求めるもの」は何ですか?
関:まず「論理性」や「コミュニケーション能力」というのは、どこの会社でも求められる要素です。加えて、当社ではクライアントと一緒に結果を出していくという点で、「達成サイクルを楽しめる人」が向いていると思います。苦労した分、達成したときに一緒に喜び合えるというサイクルが好きな方。学生のみなさんでいうと、受験や部活、文化祭などの経験ですね。そして、その「達成サイクルを楽しめる」という人間としての資質と、「コンサルタントとしての知的生産で価値を出せる」という仕事の中身は、表裏一体です。自分の頭で考え抜いたアウトプットで経営者を動かし、その先にある事業の成果を一緒に味わう。達成を楽しめる人だからこそ、知的生産に没頭できるし、知的生産で結果が出るからこそ、次の達成に向かうエネルギーが湧く。この両輪が噛み合うことで、仕事の面白さとキャリアの成長が同時に回り続けます。
将来の修行のためと割り切るより、仲間やクライアントと一緒にその瞬間を楽しみながら成長していくほうがいい。論理性やコミュニケーション能力に加えて、そういった達成のサイクルを楽しんできた経験がある方、そこに魅力を感じる方に来ていただきたいです。
司会:ありがとうございます。最後に、コンサルティングを通じて成し遂げたい目標を聞かせてください。
森本:厳しい現場に身を置いていると、コンサルタントである前に「人」であることを実感します。100年後、自分がいなくなった後に何を残せるのか。そういう生き方をしたいなと思っています。
大島:日本をもっと良い国に、未来に希望を持てるような国にしていきたいという思いがあります。コンサルティングという手段にこだわらず、事業のお手伝いをすることで挑戦する人がどんどん増えて、世の中がもっと良くなっていく。その挑戦を僕らも当事者として後ろから支え、一緒に走っていきたいです。
関:冒頭で、当社は「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」をミッションに掲げているとお話ししました。いい商品・サービス・思いを持っている会社が輝き続けられるようにすることで、自分の子どもや孫が生きていく環境が残り、今よりももっと良くなっていきます。もちろん、未来を良くするためだからといって、今の楽しみを捨ててしまうのはもったいないです。だから、当社に来てくれた人たちには、仕事としての楽しさを提供したいと思っています。「"100年後の世界を良くする会社"を増やす」──それを一緒に成し遂げる仲間を待っています。
司会:本日はありがとうございました。
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