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就活サイトトップ就活記事でも、仕事ってけっこうダルいですよ?

でも、仕事ってけっこうダルいですよ?

コラム
2020年12月17日(木) | 80,545 views

※こちらは2016年8月に公開された記事の再掲です。


連日うだるような暑さが押し寄せてきますが、皆さまにおかれましては如何お過ごしでしょうか。


採用系のイベントも結構始まっているようなので、各所で「弊社社員は、インターナショナルで社会に貢献するようなビッグな仕事をチーム一丸となって切磋琢磨しながらお客様の為に毎日頑張って日本を背負って成長yeah」というような話を聞いて、目をキラキラさせている頃でしょうか。



今日は、そんなアッパーなムードに水を差す、社会悪の凝縮体のような記事を書きたいと思います。

回想

数年前、新卒4年目の当時、僕は総合商社の化学品本部で物流の商売をやっていました。


第一志望の本部に配属され、若手に裁量のある部署に入り、軍曹と呼ばれる程に厳しかった上司の信頼もどうにか勝ち取り、とても仕事のしやすいチームメンバーに恵まれました。

大手のメーカー達と交渉をまとめて1万トン近い化学製品を毎日インターナショナルに売り買いする、それなりに大きな額が動く仕事です。


部長からも自分が非常に高く評価されているということを認識していましたし、出張も、国内・海外自由にどこでも行ける状態でした。来週はタイで再来週は九州に行こうかな。商売も自由に出来る。とにかく、当時、かなり順風満帆でした。




そんなある日、ふと、物凄いことに気付いたんです。「仕事がダルい」ということです。





さあ、通常であれば、「自分の成長を実感出来て、会社のアセットを使って何でも好きなことが出来るし社会に大きなインパクトを与えられる総合商社の仕事はサイコーに面白い」みたいな方向に爆走していくべきところで、この、突然の「ダルさ」アピール。我ながら驚きの論理展開です。続けます。

「ダルい」とは、なにか

「ダルい」というのは、一体全体、どういうことなのか。あくまで主観的な感覚でしかないので100%正確な説明は難しいですが、言うなれば、「物凄い不快というわけではないものの何となく面倒臭い」というアレです。なんかバイトとかダルくなかったですか? あの、アレです。


別に仕事を、物流の商売をすること自体はやぶさかではないものの、やらなくて良いのであればやりたくないなあ。ああ面倒臭いなあ〜、という感覚。



出来れば友達と遊んでいたいし、家でゲームしたり本読んだりしたいなあ。カンボジアに旅行行きたい。あ〜仕事ダルいなあ。あ〜ダルい。






いつ、自分が仕事を「ダルい」と思っているということに気付いたのかと言うと、「金曜日が来ると嬉しくなる」という自分の傾向を発見した正にその時です。これは、振り返ってみると、かなり偉大な発見でした。

ニュートンが、落ちるリンゴをみて脳天に雷が落ちたような衝撃を感じたのと同様、「金曜日が好き」な自分を発見した僕の脳天は雷になりました。



「金曜日が好き」というのは、別に普通のことのようですが、よくよく考えるとその嬉しさというのは「月火水木金よりも、土日の方が好き」という自分の切実な思いの現れです。




仕事が、仕事それ自体が“絶対的に”楽しいのであれば、理論上、仕事が出来なくなってしまう金曜日は「悲しい」はず。金曜の夕方、オフィスを離れる時はあまりの悲しさに涙がこぼれ落ち、そして日曜日の夕方にもなると月曜日が来るということで沸々とタカまってくるはずです。


ネガティブな意味での“サザエさん症候群”なんて、ちゃんちゃらおかしくて、「サザエさんアッパーエクスタシー」とでも言うような、幸せに溢れたハイな日曜日の夜が存在するはず。華日。もしくは華月。



でも、自分の場合、サザエさんはしっかり“嫌”だった。サザエさんというのは、「嫌なババア」以外の何者でもない。日曜の夕方は憂鬱。

仕事の、「楽しさ」

仕事の時間よりも仕事でない時間が好きだったことは疑いようの無い事実だったにも関わらず、当時の僕は仕事が楽しいかと聞かれれば「ああ、凄く自由だし楽しいよ」と答えていました。



では、自分が感じていた仕事に対する満足感とか楽しさというのは、一体何だったのか。それは、「他の仕事と比べた時の、相対的な満足感」だったんです。


要は、「裁量が無い仕事よりは、裁量のある仕事の方が良い」「インターナショナルでない仕事よりは、インターナショナルな仕事の方が良い」「お客さんが怒る仕事よりは、お客さんに喜んでもらう仕事の方が良い」、「インパクトの小さい仕事よりは、インパクトの大きい仕事の方が良い」という、仕事間における“better”の世界。




大切なのは、この“仕事間での相対的な優位”がどんなに進んでも、「だから、仕事をしていない時間よりも仕事をしている時間の方が良い」というところまでは決していかなかった、ということ。


仕事はどんどん“マシ”な活動になっていくけども、いつまでたってもサザエさんは嫌なババア。金曜日は月曜日よりも嬉しい。華金ウェイ。

自分だけ「ダルい」のか

そして会社の中でキョロキョロと周りを見渡して、きっと、チームが変わっても商品が変わっても物流から投資に変わっても、この自分の根本的な「ダルい」状況は変わらないだろうな、と確信しました。なぜかと言うと、会社にいるほとんどの人は“金曜日が好き”そうだったから。



若手からオジさんに至るまで、多くの人は月曜が嫌い。金曜が好き。夏休みが好き。




みんな、口では「仕事は面白い」と言います。でもきっと、仕事を「他の仕事に比べて相対的に良い」とは思っていても「他の時間に比べて、仕事をしている時間の方が良い」とまで思っている人は少ない。極めて限定的な意味合いにおける、“面白さ”。



仮に、突然10億円を手に入れたとして、引き続き月から金の朝から晩まで会社で仕事する人は、この中にどれくらい存在するんだろう…

不都合な真実

というわけで、学生に対して、声を大にして言いたいです。







「企業で働く多くの人にとって、仕事は、基本的にダルいです」 と。







ガッチり学生を囲いに来た人事部の採用担当者様達には「何言ってんだこのアホ」とブン殴られそうですが、僕はこれが、就職活動の現場で絶対に語られない、本当に重要なことだと思うんです。




なぜ重要なのかというと、かつての自分を含めて、多くの純真無垢な学生は、企業での仕事に対して「絶対的な楽しさ」を求めてしまう。サークル活動とか部活とか、「しなくても良いけど好きだからしてきた」過去の活動と横並びで「仕事」を捉えて、そういう絶対的な楽しさを期待して入ってくる。仕事ウェイだと思っている。




そして色んな若手を見て、この「純真無垢な姿勢」こそが、入社前後に感じるギャップの本質的な要因になることが多いと僕は思っているからです。



だから、就活期に、意識の高いキラキラした前向きなツイートをしている学生の方が、大企業に入ってから暗いツイートをすることが多い。

ショボい動機は、仕事を“絶対的に良い”時間にする理由足り得ない

さて、社会人6年目になる前職の同期とよく集まって飯を食ったり飲んだりしますが、「月曜はダルい」ということ、ひいては「基本的に仕事はダルい」ということは、ほとんどデフォルトという前提で話は進んで行きます。



仕事というのは基本的にはダルい。月曜より金曜が“良い”。それはもう議論の余地無し。



で、その上で、「(どちらかと言うと)ブラジルで仕事したいわ〜」「(どちらかと言うと)投資より物流やりたいわ〜」「(どちらかと言うと)あっちの部署が良い」というような感じで仕事の話は進みます。めちゃくちゃ正直に言えばこれが実体です。




そんな彼らも就活をしていた時は、何かしらのことを言っていた。割と本心で言っていた。「成長できると思うから入りたい」「ビッグなビジネスがしたい」「社会に貢献したい」




動機自体の是非を問うつもりはありませんが、事実として、あれだけ総合商社に入りたい理由を熱く語っていた集団の中にすら、「成長を実感するから」月曜が楽しみで仕方が無い、という会社員はどこにもいない。



同様に、「社会に貢献する仕事をしているから」という理由で月曜を愛する会社員、これも残念ながら聞いたことがない。




きっと、そういう弱々しい動機の数々は、仕事の相対的な優位を少し押し進めることはあっても、かれらの仕事の時間を“絶対的に”正当化する理由足り得なかったんです。





いや、もっと言うと、皆、就活の時に何て言ってたかなんて、6年目にもなるとけっこう忘れてます。

「俺、何て言って入ったっけ?」「いや〜マジ忘れた!」「わっはっは〜!」




もちろん全員とは言いませんが、マジでそんなもんです。



それくらい、就活時にポッと出て来た「ショボい動機」は、大した意味を持たない。バッサりいき過ぎてすみません(笑)

それでも仕事を頑張る、「究極の」理由

じゃあダルいから誰も仕事を頑張っていないのか? そんなことは、ありません。仕事を頑張っている人がたくさんいます。

総合商社で働く結構な数の人が、「ダルいけど頑張る、譲れないもっと本質的で力強い理由」を持っている。



ただしそれは、徹底的に深掘りしていくと、多くの場合、「日本のため」「社会貢献」「ビッグなビジネス」「インターナショナル」みたいな奇麗なそれではないことに気付きます。




じゃあ何なのか。例えば1つに、「比較優位から得る喜びのため」というようなパターンがあります。絶対に同期に負けたく無いとか、上司に認められたいとか、昇進したいとか、どちらかと言うと承認欲求とか自己肯定に結びつくような動機。



これは多かれ少なかれ誰しも持っていて、僕が3年目まで粉骨砕身仕事を頑張った理由でもありました。

「仕事の活動内容自体がどういう価値を持つか」がヤル気に対して持つ実質的なインパクトは実は非常に限定的で、むしろシンプルに自分の「価値」や他者からみた時の「評価」のために、そのために踏ん張る。



言い方を変えると、「自分のプライドの為に頑張る」ということ。自分や周りの人を見て、こういうのは凄く直接的な“頑張る理由”足り得るんだな、と痛感しました。

動機をネガティブに掘り下げる

こんなことを学生に対して言う人はどこにもいないと思うんですが、ある程度の規模の企業に入ることを考えている人においてめちゃくちゃ現実的なことを言えば「ダルいことを頑張る理由」という風に逆に割り切って自分の動機を考えてみるのだって、ありえるアプローチの1つなんじゃないかな〜 と思います。



部活とかサークルとか留学とかを頑張っていたとしても、それって極論、「やんなくても良い事」じゃないですか。たぶん本質的にはダルいことではない。それを頑張った理由を深掘りするのって、自分がドラクエを頑張った理由を深掘りすることとあんまり大差ない。たぶん、そんなに意味が無い。



いったん、仕事はそういうのとは全く違う、「根本的にダルい」ものであると仮定する。いや、もっといきましょう「死ぬ程ダルい」ものであると仮定する。いいえ、もっといきましょう「にわかには信じ難い程の生き地獄」だと仮定する。


その上で、なんで自分は「月から金まで」、言ってしまえば「人生の5/7」をそのダルい活動に費やすのか。それをやり続ける、究極の“心の支え”は、何なのか……と考える。



その、「究極の“心の支え”」に対して自分なりの仮説をたてる。それがプライドとか承認とか給料とか社会的地位とか意味不明な本能的責任感とか、何でも良いと思うんです。むしろ、ダサい方がリアル。



何でも良いからそれが少しでも想定出来ていれば、会社に入ってからのギャップはグッと減るんじゃないかな、と思います。むしろそれくらいの想定をしていれば、入社後にポジティブな発見が期待できる…





そんな風に思います。

終わりに

…と、いうわけで、学生が最もリーチしにくい情報の1つであろう、仕事の「ダルさ」についての話でした。


総合商社だとかその他大企業の仕事を魅力的に語る人なんていくらでもいるので、一切逆の視点から変なことをベラベラ話す人が一人くらい居ても良い…ですよね?



あ、ちなみにこの話は、「大企業の仕事はダルいからとにかく小さい組織に行ったり自分で稼いだりした方が良いよ」ということが言いたかったわけではありません。ただ、就活期に学生が触れる情報や、それをベースにした思考が、少し歪なんじゃないかな〜という独り言が言いたかっただけです。



というか、ダルさの話で言えば、別に大企業でなくても、フリーランスとして個人で受ける仕事だって、それはそれで結構大変だし、シンドい。ええ、そんなことを教えてくれたのは、〆切を過ぎていると言うのに一向に完成しようとしない、僕の眼前に横たわる、この原稿。ああKEN編集長さま、「ダルさ」について書くのがダルくて、なかなか書き終わりません。一体、何をやってるんですか僕は。死にますね。 —2016年08月08日、深夜。





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