27年卒 技術系
技術系
No.483906 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 川崎東芝ビル |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1学生につき1社員がつく |
| 参加学生数 | 会社全体で約20人 |
| 参加学生の属性 | 東京近辺の大学、東京工業大学など |
| 報酬の有無 | 1週間で5000円 |
| 交通費補助の有無 | 交通費を支給、遠方者のみ量を手配。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンで取り組んだ課題内容としては、半導体の耐圧性能を測定すると言うものだった。ミクロサイズの半導体に専用の装置で電圧を印加して、半導体の耐圧の測定すると言う内容だった。最終日には、課題の結論をプレゼンで発表し、座談会や懇親会があった。
ワークの具体的な手順
初日は、業務内容や職種の説明。2日目から課題テーマに取り組み、3日4日目は会社の新しい本社や工場を見学した。最終日はプレゼン発表があり、その後座談会や懇親会が開催された。
インターンの感想・注意した点
インターンでは、初対面の年上の人とコミュニケーションすることが最初は苦手意識があり、うまく伝えたいことを伝えられなかったが、社員さんと協力して課題テーマに取り組むことでコミュニケーションを取ることに抵抗はなくなった。インターンを通してコミニケーション能力やプレゼン力が向上した。
懇親会の有無と選考への影響
最終日に懇親会があり、1人5000円のところインターンシップ参加学生は無料で参加できるので、会社としてはかなり注力していたイメージ。私は参加しなかったが参加することで大きなメリットがありそう。
インターン中の参加者や社員との関わり
インター中の課題テーマは、マンツーマンの技術社員さんと協力して進めるのでついてくれた社員さんとはたくさんコミュニケーション取ることができた。他の参加者とは課題テーマやコースが異なる場合が多く、限られた人数しかコミュニケーションを取ることができなかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インター前では、半導体やHDDなどを製造設計しているイメージ以外に特に印象はなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に働いている社員さんやインターンを通じて働きやすい環境であることがわかった。ネット上の情報では知ることができないことも知れて、企業への理解がいっそう深まった。
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