職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.492913 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 横須賀 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で6人くらい |
| 参加学生数 | 30人弱 |
| 参加学生の属性 | 大学院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
設計部の業務である丸換算を行い、設計に必要な工程を体験した。その際に形状や素材によって設計の難易度が異なることも学んだ。また、生産技術部の業務である生産工程の最適化を体験した。ここでは生産工程に潜んでいるボトルネックを発見し、グループごとに最適な課題解決を模索した。
ワークの具体的な手順
まず、ワークの目的と進め方の説明があり、それが実際の業務だとどの位置にくる仕事なのかを理解することから始めた。その後実際に手を動かしてワークを進めた。
インターンの感想・注意した点
学生だけではわからない部分も出てきたが、まずは自分たちの知恵を振り絞って考えることに注力した。それでも解決しない場合は、社員さんにヒントをもらって解決した。このように自分たちで積極的に参加することで吸収する経験が大きく変わると感じた。
懇親会の有無と選考への影響
選考の影響はないと思うが、ざっくばらんに社員の方とお話しできる機会なので有意義だった。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者との関わりは密にあった。4~5人で1チームになりワークを進めていく形式だった。ワークの中でも個人ワークとチームワークがありチームワークでは積極的にディスカッションを行った。社員との関わりは、インターン中はワーク以外にも昼食や懇親会なども一緒に過ごした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
事前に事業内容は調べていたが、なじみのない鍛造という領域なので、具体的なイメージはついていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
想像よりもかなり精度の高いものづくりを行っていた。また、自社で治具から金型まで作っており、とても技術力が高いことが印象的だった。また、DX化が進んでいる工場だった。
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