職種別の選考対策
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27年卒 専任職員(総合職)
専任職員(総合職)
No.492852 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 専任職員(総合職)
専任職員(総合職)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
立教大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 中央大学キャンパス(対面) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で5〜6名程度(各グループに1名程度の現役大学職員がファシリテーターとして参加) |
| 参加学生数 | 20名程度 |
| 参加学生の属性 | 首都圏の私立大学・国公立大学の学生が中心で、大学職員志望者や公務・教育業界に関心を持つ学生が多い印象でした |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
大学職員の実務を想定したケーススタディにグループで取り組みました。教育支援、学生対応、研究支援、地域連携など複数のテーマが設定されており、大学職員としてどのような判断や対応が求められるかを議論しました。最終的にはグループごとに解決策をまとめ、職員の方からフィードバックをいただく形式でした。実務...
ワークの具体的な手順
はじめに大学や大学職員の役割に関する簡単な説明があり、その後グループに分かれてケース課題に取り組みました。途中でファシリテーターの職員の方から助言を受けながら議論を深め、最後にグループごとに意見を共有しました。プレゼンは簡易的なもので、資料作成よりも思考プロセスを重視する構成でした。
インターンの感想・注意した点
大学職員の立場で考えることが求められ、学生目線だけで意見を出してしまう点に苦労しました。一方で、利害関係者を意識した意思決定の重要性を学ぶことができました。議論では積極的に発言し、他者の意見を整理しながらまとめることを意識しました。大学職員の仕事理解が深まり、参加してよかったと感じています。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中は現役の大学職員の方が常に近くでサポートしてくださり、考え方や実務で意識している点を随時教えていただきました。他の参加学生とも活発に意見交換ができ、大学職員志望ならではの視点を共有できた点が印象的でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大学職員は事務的な業務が中心で、ルーティンワークが多い仕事というイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
教育・研究・地域社会を支えるために、多様な業務に主体的に関わる仕事だと感じました。職員の方々も学生や社会と真剣に向き合っており、やりがいと責任の大きい職種だという印象に変わりました。
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