職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.498032 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 7月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型個人ワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 3名ほど |
| 参加学生数 | 約40人 |
| 参加学生の属性 | まばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
バンダイナムコビジネスアークが手掛ける、デジタル技術をつかった業務改善をともに考えていく、個人形式のインターンでした。事前資料から、課題を読み取り、それを改善するような案を考え、またそれを批判的に見つめて何が問題かまで考えました。
ワークの具体的な手順
事前課題→(当日)答え合わせ→更なる考察
インターンの感想・注意した点
個人ワークを通じて、エンタメ業界を支えるバックオフィスの業務改善がいかに重要かを実感しました。注意した点は、単にデジタル化するだけでなく、現場の社員の方々が使いやすく、グループ全体の生産性が最大化される仕組みを論理的に構築することです。
インターン中の参加者や社員との関わり
今回は個人ワークが中心だったため、参加者同士の交流はありませんでしたが、その分自分の思考に深く没頭できました。社員の方からは、事務職のプロとしての視点から鋭いフィードバックをいただき、実務で求められる正確さとスピード感、改善の着眼点を学ぶことができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、エンタメグループの裏方として、決められたルーチンワークを正確にこなす保守的な事務組織という印象を持っていました。社員の方々も、ルールを遵守することを第一に考える、非常に堅実で少し事務的な方が多いという先入観を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、デジタル技術を駆使して自ら業務をアップデートする、非常に能動的でクリエイティブな組織でした。社員の方々も「いかに現場を楽にするか」に情熱を持っており、柔軟な発想と高い専門性を兼ね備えた、攻めのバックオフィスという印象に大きく変わりました。
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