職種別の選考対策
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26年卒 ファイナンス
ファイナンス
No.492117 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 ファイナンス
ファイナンス
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 10人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 留学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
競合他社を含む複数の証券会社の財務諸表(PL/BS)を読み解き、各社の収益構造の違いや強みを分析するワーク。
単に数字を比較するだけでなく、「なぜその数字になるのか」という背景にあるビジネスモデルまで掘り下げる必要があった。班内でのディスカッションに加え、他班との相互レビュー(FB)の時間が...
ワークの具体的な手順
冒頭にFinance部門の各機能に関する講義があり、基礎知識をインプット。その後資料が配布されたが、「この手順で解け」という指示は一切なく、「チームで自由に仮説を立てて検証する」という完全裁量型だった。正解のない問いに対し、自分たちなりのロジックをどう組み立てるかが試された。
インターンの感想・注意した点
「Finance」という言葉から想起される一般的な経理業務のイメージが大きく覆った。Web上の情報だけでは見えにくい、経営戦略と密接に関わる業務(守りの要)としての面白さを肌で感じられた。
また、CFO(最高財務責任者)が登壇し、直接話を聞く機会があったことからも、会社としてこのインターンに...
インターン中の参加者や社員との関わり
ランチタイムの同席はもちろん、最後のネットワーキングでは時間が潤沢に用意されており、形式的な挨拶で終わらず、踏み込んだ質問も歓迎される空気だった。
特定の部門(例えばTaxやTreasuryなど)に興味を持った場合、その担当社員を捕まえて納得いくまで話を聞けるため、部門別のカルチャーフィット...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
特になし
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
思っていたよりも温和な雰囲気だった
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