【一人当たり売上高約2億円の頭脳労働集団】
「D2C」×「マーケティング」の領域で、実質創業5年で売上100億円を突破、2023年7月に東証グロース市場したばかりの急成長ベンチャー
平均年齢は27歳と若い組織でありながら、マーケター1人当たり売上高は約2億円と高い生産性を誇る頭脳労働集団です。
その秘訣は「シェアリング型統合マーケティング」という全く新しいビジネスモデル
ブリーチがマーケティング費用を負担し、マーケティングの上流から下流まで(クライアント企業の商品企画から顧客が購入に至るまでの全工程)を担い、成果に応じて売上をシェアしてもらうのです
このモデルで、マーケティング予算が乏しい無名の中小企業を、日本や世界を代表するトップブランドまで成長させてきました。
そして、ブリーチはさらなる進化も視野に入れています
成長の過程で培われた「マーケティング力」「人財」「資金」
これらを新しい事業や海外展開に投資するのが、現在のブリーチの戦略です。
現に、クライアントと共同で商品開発を行い、商品のプロデュース/集客等を全面支援する「商品プロデュース事業」や、クライアント支援をする中で培ったノウハウを元に、ブリーチが自社でブランドを展開する「自社メーカー事業」など、ここ1年余りで新規事業が同時多発的に生まれており、我々の根幹にある"マーケティング"が生み出す可能性は枚挙にいとまがありません。
「商売を大きく。 日本から世界へ、冒険的な成長を。」をビジョンに、過去の常識を覆すサービスを提供していきます。
| ホームページURL | |
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| 設立日 | 2010年4月28日 |
| 代表者 | 大平啓介 |
| 所在地 | 東京都目黒区上目黒2-1-1 中目黒GTタワー21F |
| 資本金 | 3,380百万円(2025年6月末時点) |
| 従業員数 | 126名(2025年6月末時点、臨時雇用者除く) |
| 事業内容 | シェアリング型統合マーケティング事業,メーカー事業 |
| 受賞歴 |
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企業分析ツール バフェット・コード では、もっと詳しく企業の業績情報を見ることができます。
ブリーチのビジネスモデルは、同社が費用を負担してクライアントの商品 やサービスのマーケティングを行い、その成果に応じてクライアントと売上をシェアするという「シェアリング型統合マーケティング事業」。
リスクがある一方で、成果が出ればそのまま売上増につながり、商品が売れ続ける限り売上が上がる、まさに売上青天井の革新的な事業モデルです。
これにより大企業だけでなく、多額のマーケティング予算を確保しづらい中堅中小やスタートアップ企業など、企業の規模やブランド認知問わず、同社が「売れる」と判断したものをマーケティング支援先として選べるのも特徴です。
この事業モデルを通じて、日本一や世界一のブランドが生まれ、支援先の会社が株式上場を果たした例など同社のマーケティング支援による実績を挙げれば枚挙にいとまがありません。
数年後には皆さんたちが知っているメガベンチャーと肩を並べる存在になることは間違いなく、その創業フェーズに参加できるチャンスは一生に一回あるかないかでしょう
当たり前ですが、GAFAMや日本を代表するトヨタ、SONYなどにも創業期はありました
本当に市場価値が高い人財とは、リスクをとって大きな挑戦をし冒険的な成長ができる人財であると当社は考えています
いまのブリーチは将来誰もが知る大企業となるための創業フェーズです
将来、自分の子供に「あの会社の創業期を支えたのは自分だよ」と言えるような人生も、面白いと思いませんか?
全国数十万人の就活生の口コミをもとに選ばれる「本当に受けてよかった」と思う企業に贈られる「就活口コミアワード」(ワンキャリア社)にて、弊社は3年連続で受賞。