17年卒 投資銀行部門
投資銀行部門
No.1841 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 企業オフィス(六本木ヒルズ) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、全体で5人に加えて講義をしにきたりする人で大体15人程度と出会った。 |
| 参加学生数 | 6~7人×5チームでもう一つ日程があったので、全体で60~70人程度 |
| 参加学生の属性 | 私のチームは関西から2人と残りは関東。東大が多かったような気がする。 |
| 交通費補助の有無 | 新幹線チケットと、オフィスから徒歩10分程度の場所のホテル |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
某大手電機メーカーの成長戦略の一環としてのM&Aの提案という課題。1日目の最初に簡単に説明があってすぐに作業開始。途中に社員との面接があった以外は3日目の正午まではずっと作業。そこから少し時間をとってからプレゼンがあり、最後にお酒もでるディナー。ディナーでは優勝チームが発表され景品もあり。
ワークの具体的な手順
M&Aを提案する企業の成長戦略に関するデータが渡され、まず注力する事業を選定。その後M&A先の企業選定。具体的なシナジー、バリュエーション等をパワポにまとめる。チーム全員がプレゼンで発言するよう指示された。
プレゼンは15分で発表5分で質疑応答。時間はオーバーしているチームが目立った。
インターンの感想・注意した点
チームメンバーはすでに他のインターンで同じような内容を経験している人が半分ほどいたので、知識のない自分はその人たちに教えてもらいながら進めた。注意した点としては、このようなワークでは徹夜が前提とされると聞いていたので、徹夜はしないよういと極力話し合いが中途半端なところで停滞しないように心掛けた...
懇親会の有無と選考への影響
懇親会は知らないが、インターンの前にこの後に行われる長期インターンに参加を希望するかどうかのESの提出を任意で求められる。インターン中の面接も希望した学生にはそのための面接になっていると思われる。この長期インターンは内定もでる。私は希望しなかった(というかスケジュール的に不可能だった)ので、面...
インターン中の参加者や社員との関わり
学生とはずっと一緒に作業をするので仲良くなれる。
社員はそんなにずっとついている訳ではないし、そもそも事前知識がないとあまり質問も思いつかない。ランチの時などに普通に作業に関係ない話ができるときは、色んな質問ができる。最終日のディナーのときはそれまで話せなかった社員を囲んでたくさん質問をして...
インターン参加による優遇
上に書いた長期インターンの件くらいしか知らない。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
投資銀行が何をしているのかよくわかっていなかった。企業についてはそれこそ何も知らなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
すごく責任もあり難しい仕事だなと感じた。会社の雰囲気は落ち着いていて合う人には合うのだろうなと感じた。自分には正直合わないと感じた。
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