ネクスウェイの採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート
本社:東京都
ネクスウェイの 内定者レポート
ネクスウェイの内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は「普通」で、内定承諾を急ぐ傾向があります
ネクスウェイの選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、選考過程が楽しいという声がある一方で、10名という採用枠…
ネクスウェイの内定者レポート一覧
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
10人で決められているため、早く承諾をすることを求められる。
内定後の課題の有無
不明
内定後の拘束
不明
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら案内
質問内容
自分が持ってきた一品についての紹介をしてから、そこに深掘りされていく。自分がこれを象徴するアイテムとして持ってきた理由、そこに至るまでの過程、そこでどう感じて何が変化したかなど当時のことを細かく分析する必要がある。 志望動機や就活状況も聞かれる
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
副社長
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら案内
質問内容
自己紹介 テーマに対してのプレゼン7分間 それに対してのフィードバック ビジネスしてみたい業界など 具体的にしたいソリューション 企画をするときは何が一番必要か 自己アピール 就活状況 志望動機 逆質問
25年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
性格、国数
各科目の問題数と制限時間
通常の
対策方法
赤本
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
事業部長
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
自己紹介 就活の状況 企業名 ITの理由 どんなところで働きたいか 営業のモチベ 営業をやりたい理由 学校生活で頑張ったこと: ◯を始めたきっかけ: なんでそれか その他詳細 まとめ役になることが多いか: 困難だったこと どう乗り越えたか 自分の強み 自分の足りないところ 逆質問
25年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
GDのテーマ・お題
商材導入の事例から出る
GDの手順
事業説明の後、追加の会社、事業説明 人事からGDの説明される グループに分かれ、自己紹介をする 担当社員各グループにつく1名からテーマの説明 GD開始 FB 再開始 FB 今回のまとめ 今後の選考の紹介
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
選考を進めていくのが唯一楽しかった企業であるため。
内定後の課題の有無
無し。
内定後の拘束
特に無し。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
代表取締役社長。
会場到着から選考終了までの流れ
採用担当者とアイスブレイク→代表取締役社長入室→社長と一対一で面接→持参した「一品」に対する質問→逆質問。
質問内容
一品のテーマは「自分を表現するモノ」。そのため、なぜこの一品にしたのか、そこに至るまでどんな経験があったのか、など一品に対する質問。就活に関する質問については2点ほど。自分がネクスウェイとどんな点でマッチして、どのようなところが強みなのか。また、どういった人間になりたいか(理想像)。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
事業統括部長
会場到着から選考終了までの流れ
採用担当者とアイスブレイク→選考官入室→プレゼンテーション(7分ほど)→採用担当者退出→質問→逆質問
質問内容
なぜこのプレゼンテーション内容に至ったのか、そこから(二次選考と重なる部分もあるが)過去〜現在に至るまでの価値観について整理する質問を与えられる。一方的に質問されるわけではなく、あくまで学生の価値観を知りたいというスタンスの面接。
24年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
言語、非言語、性格検査の三つ。
各科目の問題数と制限時間
一般的なSPIに準じる。
対策方法
一般的なSPIに準じる。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長室室長、エンジニア部部長
会場到着から選考終了までの流れ
自己紹介→質問→逆質問
質問内容
自己紹介に対するもの、過去の経験(高校生くらい)から現在の経験まで遡る質問、社会人としての理想像から仕事観を確かめる質問をさまざまな角度からされる。2名の選考官がそれぞれ気になった箇所を質問していくスタイル。
24年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
前半30分ほどは会社説明会の続きのような内容を説明される。テーマに対して合計35分ほど議論する時間が与えられる。ブレイクアウトルーム内で2回に分けて担当社員にフィードバックを受けたあと、全体のルームで発表。その後は再びブレイクアウトルームに戻って座談会形式で質問する。
GDのテーマ・お題
※担当社員によって異なるが、どれもネクスウェイが取り組んでいる事業に関するもの(課題解決系統)
GDの手順
担当社員・チームメンバーの自己紹介(10分ほど)→テーマ発表(2分ほど)→1回目の討論(15分ほど)→担当社員から1回目のフィードバック→2回目の討論(20分ほど)→担当社員から2回目のフィードバック
24年卒|本選考
イベント/本選考
内容
一般的な会社説明会。質問に関してはチャット機能を用いた匿名で受け付けてもらえる。
注意した点・感想
ごく一般的な会社説明会である。オンライン(zoom)開催であったが、採用担当者のあたたかい人柄や柔和な雰囲気を感じることができた。FAX事業に取り組んでいることに驚くかもしれないが、他にも多角的な事業展開をしているので将来性が全くないということではない点だけ留意しておくこと。
18年卒|本選考
内定/本選考
内定後の課題の有無
無し
内定後の拘束
無し
内定後の研修など
無し
18年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長
会場到着から選考終了までの流れ
人事担当者の方に当日お話しする一品について説明。最終選考。以上。
質問内容
自分を表す一品を説明してください。そこから趣味の話や、好みの話をした。どうしてその品を持ってきたのか。簡単に、プレゼンテーションの内容をもう一度詳しく教えてください。最近興味あることはなんですか。なぜこの会社に興味を持ったか。何か逆に質問ありますか。
18年卒|本選考
リクルーター面談/本選考
経緯
三次面談に挑む前に、リクルーターとの面談を挟んでいただけた。
会場到着から選考終了までの流れ
これは選考ではないので、会議室で事前に準備したシートを説明して、このように話すといいね、と大まかな流れを考えた。
質問内容
どうして、うちの会社の選考を受けてみようと思ったのか。将来はどんな姿になりたいのか。その目標の過程としてうちの会社ではこんなことができる。実際はプレゼンテーションに数分かけられるので、この内容をまとめよう。
18年卒|本選考
イベント/本選考
内容
お酒を飲みながら社員と話そう。
注意した点・感想
前回の選考会の時よりも役職が上の社員が登場する。が、特に身構える必要もなく、その場の雰囲気を楽しんだ。ピザとお酒が出て、とても美味しかった。こんなに面白い選考方法をとる企業は他になかなかないのだろうと思った。
18年卒|本選考
イベント/本選考
内容
クロワッサンを食べながら、社員と話そう。
注意した点・感想
特に選考でなにを見られるかはわからないため、自分を作ったりせず、ありのままの自分でいた。発言できる機会は積極的に手を上げて、発言回数を増やした。何よりもまず、イベント自体を楽しむことが良かったのかもしれない。
18年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
優しそうな人と怖そうな人
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着してまずは面接をする会議室へ移動した。そこで、簡単に当日の流れを説明していただき、その後、面接官が入って来て、お互いの自己紹介を行った。その後、一人ずつプレゼンテーションを行った。フィードバックやさらなる質問をいただき、その後別室で社員一人と学生一人での追加のお話があった。以上。
質問内容
あなたの将来のなりたい姿はどんなか。それはなぜそう思ったか。また、どんな経験からくるものなのか。大切にしている考えは何ですか。他にどんな会社を受けているか。働くということに対してどんなふうに思っているか。
ネクスウェイの内定者の学歴・採用大学
ネクスウェイの内定者の承諾理由





