
合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリー
本社:東京都
資本金:300百万円
従業員数:約11,000名
合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリーの 志望動機と選考の感想一覧
合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリーの内定者の志望動機をAIが要約
合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリーを選んだ理由/合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリーの強み・魅力
会社を選んだ理由
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリーへの志望動機は、自身の専門性を活かせる点やキャリアの広がりを重視する傾向が見られます。
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリーの内定者の志望動機には、自身の学んでいる内容が活かせるか、将来のキャリ…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学部学科で学習している内容と関連していたから。
志望動機
自分の学んでいる内容が活かせるか、将来のキャリアが広がるか。 他の戦略コンサルティングファームや総合コンサルティングファームを受けていた。 大手中心にはなるが、インターンではベンチャー企業にも参加し、幅広く見ていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知人が就職しており話を聞いていたのと、大手かつ選考時期が早く、業務内容も自分がやりたいものができそうだったため。
志望動機
関西での就職を志望しており、関西にオフィスがあるコンサルや、関西のインフラ企業(鉄道・電力・ガス会社)などを受けていた(練習として上記の条件に該当しないものも受けてはいた)。企業を選ぶ基準としては、関西地域に対して与えるインパクトが大きいかと、社風がトゲトゲしていないかを基準に見ていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早い段階で内定が出る
志望動機
この企業を選んだのは、早い段階で内定が出る上に、選考難易度がそこまで高くない。その上FASということで給料がそれなりに高い。 この難易度と給料のバランス、そして内定時期の早さが選択基準である。 同じ軸で他にはコンサルを受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
別の就活アプリでたまたま見かけたことと、OGの話が興味深かったこと。
志望動機
給与と昇進、成長できる環境という基準。働くモチベーションとして、目標の明確化が必要だと感じ、ステップアップについて具体的にわかる企業を選んだ。また、知識を取り入れやすい環境も重視した。 他は証券会社や銀行など金融系全般
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人と知人の勧め
志望動機
コンサルティング業界に興味があり、その中でもM&Aに魅力を感じたので、FAS業界を中心に企業を選んでいた。大学院で培った論理的思考力が実際にコンサルティングファームでどの程度通用するのか確かめたく、他にも多くのコンサルティングファームを受けていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Big4の一角 FAS
志望動機
コンサルティング業界、メーカーのマーケ職、広告代理店を受けていました。DTFAはBig4のFASかつ、仲の良い先輩の就職先でもあったため、興味を持ちました。FASでも専門性というよりは、比較的ポテンシャルを見られている点にも惹かれました。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&AやFASに興味があったから
志望動機
ある程度大きな規模のFAS企業のなかでも、BIG4であり採用人数がそこそこ多いかつ早期内定が狙えたから。他に受けていた企業として、サマーはBIG4などの総合コンサルと日系のシンクタンクをメインとしていた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
興味を持ったきっかけは、FAS領域で国内1位の実績を持ち、M&Aリーグテーブルでも上位に位置していること、さらに第1タームでは7月後半と早期に内定が出る点に魅力を感じていた。
志望動機
企業側が「戦略」や「M&A」という言葉を使っている企業は数多くあると思うのですが、実際に新卒で入社してこれらの案件に携われそうかという基準で企業を選んで受けていました。他に受けていた企業としては、戦略コンサルとFASを中心に見ており、M&Aや戦略案件に携われる企業を幅広く受けて...
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を受ける中でFas業界に興味を持って受けた
志望動機
Fas業界の中で一番取引数が多かったので受けてみた。またクロスボーダーの案件が多いのも魅力的だった。Big4のFas部門とコンサルティング部門両方を受けさせてもらっていた。その他に日本の大手企業も受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社説明会での話を聞いたことだった。もともと私はM&A業務にしか関心がなかったが、F&CMという「危機対応」という分野の存在を知り、企業の成長を後押しするだけでなく、「立ち止まってしまった企業を再び前に進める」という役割があることに強く惹かれた。
志望動機
「日本企業の成長を支えられるかどうか」と「チームで熱中できる環境があるかどうか」の2点だった。特に、M&Aや事業再生といったフェーズに関わることで、企業の挑戦や再起に寄り添える環境を重視していた。また、成果主義一辺倒ではなく、チームとして動きながら個人も成長できる組織風土があるかという...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界を見ており、かつFASの中で日本で最もM&A件数が多いところ。
志望動機
セカンドキャリアへの汎用性。若手のうちに身につく能力。地方転勤がないこと。社員さんの人柄。社員訪問をして深く企業のことを知るようにしていた。 夏の時点では広く見て行った結果、最終的にコンサルや事業会社ではメガベンを見ていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同説明会に登壇していたこと。
志望動機
企業を選んだ基準は、自分の描きたいキャリアが歩めるかどうか。事業内容・年収・キャリアパスの3観点で選んだ。 他に受けていた企業は、コンサルティングファーム・シンクタンク全般。夏までは金融なども見ていたが、風土が合わず辞めた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Xの投稿でデロイトのFAS部門があることを知り、興味を持った。
志望動機
勤務地、給料、成長環境、入社後に描けるキャリアなどを基準として企業選びを行った。ほかに受けていた企業としては、big4のビジネスコンサル部門、アクセンチュアやIBM、アビームといった総合コンサル、SIer、FAS、金融を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
財務知識とその他ビジネススキルが広く身につきそうだと考えたから。
志望動機
就活軸は他者貢献(相手と直接、中長期的に、信頼関係を築きながら、成長のサポートや挑戦の後押しをすること)、自己成長(スペシャリストとジェネラリストの掛け合わせ)、社風 企業はM&A仲介、経営コンサルなど
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
デロイトトーマツグループの会社だったから。
志望動機
コンサルティング業界・シンクタンク業界を志望しており、中でも大手を中心に見ていた。特定の業務にこだわりはなく、何らかの高い専門性を身につけたいと考え、財務の専門性が身につくFASに興味を持った。中でもDTFAはプレゼンスが高いと認識している。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル就活をする中でまずデロイトというグループに興味を持った。専門性の高さや知名度、条件面に惹かれて選考を受けることにした。
志望動機
業界をリードし、人を育てる気風のある会社を選ぶようにしている。また、他にも条件面や業務内容、専門性をキャリアの中で確立できるかなどを見ている。他には大手のコンサルを中心に受けた。特に夏以前はとにかくいろんなたらこにエントリーして選考を受けた。選考をしながら選考を通過する能力をつけていったイメー...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトからの案内
志望動機
【基準】 ・自分が成長できる環境があるかどうか ・自分のライフスタイルにあった働き方を選択することができるかどうか(ワークライフバランス) 【他に受けていた企業】 ・銀行 ・生命保険 ・損害保険 ・コンサル
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩にオススメされたこと
志望動機
コンサルティング業界を主に見ており、その中でもグローバルに働くことが出来るか、専門性を持つことが出来るか、仕事に見合った給与形態であるかという3点を意識してみていた。 業界としてはコンサルティングを中心に幅広くみていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考時期がはやいこと、デロイトのグループ会社であり待遇や勤務地に魅力を感じた。
志望動機
待遇・勤務地・周囲の人のレベル(環境)を重視して企業を選びました。 その結果、コンサル・FAS業界を中心に選考を受けており、そのほかのBIG4やアクセンチュア、アビーム、その他戦略ファームなどを受けました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
成長産業で自身の成長に資するかつ、自身の大学の専攻につながり産業であること。ワークライフバランスよりは成長環境を重視。 他にはFASや戦略コンサル・総合コンサルのM&A部門などM&Aを軸に受けている。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が入社していたため
志望動機
基準としていたのは大きく分けて2点で幅広い業界に関与できること、各業界の成長を左右するような大きな仕事に携われること。 DTFAはクロスボーダー案件数が業界内最多であり、自身の能力と熱量次第で年次を問わず大規模なクロスボーダー案件に携われることに魅力を感じた。 他に受けていた業界:総合商社・戦...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自らの専門性を高められると感じたから。
志望動機
業務を通じて自らの専門性を高められるような職種につきたかった。FASは財務関連の知識を豊富に身に着けられると感じた。他には金融専門職や、様々な業界の案件に携わることが出来るコンサルティング業界などを見ている。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
複数の企業が参加する合同説明会にて。
志望動機
日本の成長に貢献している実感を得られる企業で働きたいと考えていた。M&Aは民間企業の成長に有効な手段だとの考えからFASを志望し、big4の中でもトップのDTFAを志望した。落ちたらほかの三社にもエントリーする予定であった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界を志望していたから
志望動機
コンサル業界やM&Aに関われる業界を志望していた。とにかく名前を聞いたことのある企業は全て受けるようにしていた。他には、戦略コンサル、総合コンサル、外資投資銀行(IBD)、他のFASなどを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aや事業再生に興味があったため
志望動機
M&Aを仲介だけでなく、上流から下流まで一貫して行える点 M&A総合研究所なども受けている CFAを志望していたので、顧客と社内の橋渡し役ができる業務が良かった。案件も多かったので非常に成長できると思った。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人が入社しているから。
志望動機
夏の段階だったので、幅広く企業を見ていた。ほかには、コンサルティング業界(ビジネスコンサルティング)、金融業界(主にバイサイド)を見ていた。基準としては、社内環境、成長環境、給与等を総合的に鑑みて判断していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
BIG4であり大企業で年収もいいこと
志望動機
まず、業務内容を基準で企業を選んだ。そのうえで、ナレッジが多く蓄積されており、安定性、年収がともに高い大企業を検討した。ほかにどんな企業を受けていたかというと知見を広げるために同系列のベンチャーやBIG4を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資就活の合同説明会
志望動機
就活の早い時期で分からないことの方が多かったため、特に明確な軸は持たず、自分のキャパシティが許す限りインターンにエントリーをしていた。その為、デベロッパーや鉄道などM&Aとは程遠い業界まで広く見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
FAS業界に関心があり、中でも業界トップクラスの取引数を魅力に感じたから。
志望動機
成長環境やキャリア形成の観点から、コンサルタント業界に関心を持った。FASはその中でも金融に特化していると知り、専門性を身につけられることから間始めた。BIG4のコンサル、他社FASなどを複数社受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を志望しており、中でも財務という企業経営における 基盤となる視点からアドバイスできるといった点でfasに興味を持った。 特にDTFAはfas業界の中でも最大規模かつMAを軸として全方位戦略を展開しており、とくに魅力的に思い興味を抱いた。
志望動機
①社員のレベルが高く、早期に成長できるか②業務に興味があるか ほかに受けていた企業としては、主にコンサルティングファームを見ていた。 総合コンサル、戦略コンサルはもちろん、big4 fasも選考を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を志望している中でプレディールからクロージングまで、一気通貫でクライアントを支援できるFASのビジネスモデルに魅力を感じ、FASの中でも最大規模であるデロイトに魅力を感じた。
志望動機
二つある。一つはそこにどんな人がいるのか。もう一つはクライアントを一気通貫で支援できるかだ。特に2点目に関しては自分自身、塾講師をしていく中で最初から最後まで関わることにこそ価値を感じていたため、重要視していた。他社はbig4など。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
FAS業界の中での知名度が高い
志望動機
グローバルに活躍できる場が整っていること、給与が高いこと、自分が成長し続けられる環境があること、年功序列ではなく実力主義であること。業界は幅広く見ており、自分の就活軸に沿っているか、楽しく仕事ができそうかなどを見ながら受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
きっかけとしては、ゼミの先輩にBIG4に就職した方がいたことである。見てみようという軽い気持ちで説明会に出席し、そのまま興味を持った。
志望動機
①志望業界であること ②成長環境(受けている学生や社員のレベルが高いこと、専門知識が身につく、いわゆる激務であること) ④為人が付加価値として生かせる環境 ⑤東京勤務 他にはM&AやVC、投資育成業界の選考を受けている。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・コンサル業界に興味があったから。 ・M&Aに興味があったから。
志望動機
勤務地の自由度、年収、成長環境を重視していた。特に成長環境に関して、DTFAは部署同士の垣根の低さから様々なスペシャリストと関わりながら仕事ができるというところが魅力だと感じていた。デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリーのほかには金融業界、メーカー等も検討していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分は事業再生やインフラ調達というような、クライアントの経営基盤を整えることに興味を持ちFAS業界に興味を持ち、そして、その中でもより成長環境が整っているのではないかという理由でdtfaに興味を持った。
志望動機
大きく2つあり、1つ目は自分のやりたい、事業再生分野、インフラ分野、公共分野のセクターがあるかで絞り、2点目は、より成長できる環境を基準として企業を絞った。この2点の基準で絞るたところdtfaが残った。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
若いころからM&Aに携われる点.
志望動機
若いころから成長できる環境があるか、専門性が身に付けられるかを基準に企業を選んでいた. 受けた企業は、戦略コンサル:BCG、経営共創基盤など 外資系投資銀行:ゴールドマンサックス、モルガンスタンレーなど
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル業界への興味、M&Aへの興味
志望動機
コンサルタントとして専門性がつけられそうか、成長業界か、内定が出る時期が比較的早い、戦コン出身者がシニアに多く入社後に自己成長する環境が整っている、転職市場におけるバリューが高くPEファンドやIBDなどにも行ける
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早期に選考を行っている。友人が就職した
志望動機
業界や業務として関心があるかどうか(今後自分がやっていきたいか)、キャリアとしての汎用性があるかどうかを重視していた。関心があれば業界には縛られずに受けていたため、事業会社や金融業(非IBD)なども合わせて受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
デロイトトーマツコンサルティングに興味があり、調べているうちに、M&Aに特化したグループ会社があるのを知った。FASならば、財務の専門知識が学べる事によって、コンサルタントでは専門性が身につかないという不安が解消されたので、志望度が高まった。
志望動機
自分のビジネスマンとしての市場価値が高まることを軸にしていた。そのため、コンサル業界では、いちはやくビジネススキルが身に着けられて、自分の裁量権・責任が大きいと考えて魅力に感じていた。総合・戦略関わらず、多くのコンサル企業を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
総合コンサルを見ていた矢先、たまたまfasの募集を見かけたため。内定直結の早期選考であった点が魅力だった。
志望動機
総合コンサルを中心に見ていた。正直fasやm&a系統は他にあまり見ておらず、同じbig4の系列の1つとして受けた。他には外資系コンサル、日系コンサル、it系を受けていた。内定直結の選考は夏時点ではここのみ。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業説明会で、非常に魅力を感じた。
志望動機
自分の夢である、「日本企業の国際競争力向上」に、直接的・間接的に関与する事が可能かどうか。自分が若いうちから活躍し、成長しつつも、最終的にはその大きな夢に向かって貢献する事が可能な業界・企業を選んだ。他には、戦略コンサル、総合コンサルを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
早期選考
志望動機
仕事の規模の大きさで選びました。M&Aは企業の経営課題にアプローチできるため、業務としての規模が大きく、社会的に影響力の大きな仕事なので大変だがやりがいの大きな仕事ができるのではないかと考えて企業を選びました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
仲良くしていた先輩が内定者であったため
志望動機
グローバル、自分の働きかけで他社の成長に貢献できるの二点を軸に就活をしていました。中でも今後産業として伸びていくM&A業界で働きたいと思いました。また、VUCA時代の世の中なので専門性をもって働くことが必至になってくると考えていました。 他には、コンサル、FASをうけてました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&A業界に興味を持っていたため。
志望動機
業界において、リーディングカンパニーであるかどうか。ほかにはアドバイザリー業界を受けていました。いわゆるBIG4と呼ばれる企業のアドバイザリー部門は受けていました。それに関連して投資銀行なども見ていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aに興味があったから
志望動機
コンサル業界を主に見ており、他にはbig4などの外資を受けていた。企業選びの基準は年収が高いこと、自身の成長性やスキル、ネームバリューで選んでいた。あとは、日経だと新卒で大手に入りたいと思っていたためデベや総合商社も見ていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社説明会
志望動機
金融に近いところ、というざっくりとした軸で選びました。 就活を始めて間もないタイミングだったこともあり、なるべく広範囲に見てみようと思い、金融に関係しそうな企業を幅広く受けていました。この時期は先輩から企業を紹介してもらうことも多かったです。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aおよび不正調査に興味があったため。
志望動機
業界のリードカンパニーであり、かつ自身の就職活動の軸に一致すること。 コンサルタント・シンクタンク業界を中心に選考を受けていた。具体的な企業名としてはPwCコンサルティング、デロイトトーマツコンサルティングなど。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aに興味があり、それを大規模でやっている企業の一つという形で興味を持った。
志望動機
業務に取り組む中でより効率よく成長できる環境があるかという基準で選んだ。DTFAはその点で従業員数の多さ故のソリューションの多さという点が効率の良い成長に繋がると感じた。また、他の企業はグローバルに拠点を持ち、異文化に触れることで自身の価値観を多様化できる企業を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考時期が早かったから。
志望動機
選考時期が早かったので、とりあえず受けたという感じ。私と同じように、練習や力試しで受けている人が多い印象。FAS事態に興味はあまりなかったので、他のFASは受けていない。主に総合コンサル、ITコンサル、SIerを中心に見ていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会で、人に魅力を感じた。
志望動機
big4やMBBといったコンサル業界を中心に受けていました。特にFASについては、総合コンサルにはない、財務的な専門性を深められるという点で魅力を感じ、pwc アドバイザリーやkpmg fas等も受験していました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
FAS業界の中で最大数の案件を持つ FAS業界の中で新卒採用数が多い
志望動機
はじめはコンサルを中心に見ていた。その中で金融について専門性の高いコンサルティングを行うFAS業界に興味を持った。しかしFAS業界は新卒採用人数が少ないため、そこをしっかり調べて多いところを受けた。また会社の規模や成長性を重視した
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
選考時期が早く、年収も高い。
志望動機
業務内容・選考時期が共に魅力的である点。 年収等の労働条件も納得感があるもので、総合的に魅力的だと感じた。 また、説明会を通じて比較的新卒を始めた時期が最近であるとの情報を掴んだため、新入社員の価値が高いと考えたため。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会計を学んでおり、会計系の企業であったため。
志望動機
コンサルティング業界として会計を軸にもっていたため選びました。会計系のインターンシップに参加したのはこの企業のみですが、ほかに選んでいたのは製造業です。私の住む地域では製造業が盛んであるため、応募するきっかけとなりました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
BIG4に興味があった
志望動機
多角的な知識を早い段階で身につけることができる。無形商材であること。給与がいい、転勤が無い(少ない)で見ていたため、総合コンサルを中心で見ていた。DTFAはDTCとの壁があまりない為、そこまで業務内容に違いがないだろうと思い、受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aに包括的に関われるために興味を持った
志望動機
基準:クライアント企業への貢献度や、どれほど実行力を持っているのか。また、財務という企業に必要不可欠な項目を深めることができるかどうかも基準とした。他の企業は、投資銀行やコンサルティングを受けている。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
コンサルティング業界、SIer業界をメインで受けている中で、FASという専門性を身につけられることに魅力を感じて選考を受けた。また、デロイトトーマツグループという規模の大きさも志望する理由としてあった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aに興味があったため。
志望動機
まず内定を得られる確率が高いかどうか。大学時代に会計士試験を受験した経験から、自分のバックグラウンドと親和性が高い業界を中心に受けた。具体的には独立系M&Aアドバイザリーファーム・FAS・税理士法人を受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国内におけるFAS業界のトッププレーヤーだから。
志望動機
選考ステップの少なさ(GD、二次選考、最終選考)と内定が出る早さ(会社説明会から2ヶ月程度で内定が出る)で選んだ。他には、Big4のM&Aアドバイザリー部門や監査法人、M&Aブティックファームを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとコンサルティング業界に興味を持っており、デロイトを知ったときにFASの存在も知った。
志望動機
業界はコンサルティング業界に絞っていた。その中で、知名度がそれなりにあり、規模の大きめな案件に携われるということを条件に企業を選定した。他にはBIG4やアクセンチュア、日系コンサルファームを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界
志望動機
プロフェッショナルファーム。 コンサルティング業界を中心に受けていました。具体的には戦略コンサルティングファームやBIG4を受けました。 また、財務・会計の専門性を身につけたいと考えていたため、FASに興味を持っていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ファイナンスに興味があったため、M&Aに携われるFASの立場に興味を持った。
志望動機
ファイナンスへの興味とコンサルへの興味があった。日系では銀行、証券を受け、外資系ではBig4コンサルを受けていた。外資系の投資銀行は受けていない。この時期はまだ志望業界を絞り切っていなかったため、幅広く受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活エージェントに声をかけていただきました。
志望動機
・社会貢献度が高く、人々に良い影響を波及できること ・自己成長できる環境であること ・働く環境が良いこと 他にはインフラ系の企業を受けていました。いわゆるコンサルティング会社やFAS系はこの企業しか受けていません。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aに携わることのできる仕事を探していたこと
志望動機
専門職として自分でキャリアを構築できる仕事であること、また環境として成長を求められる職場であることを軸においておりました。その他には、コンサルティング業界や、証券会社内の投資銀行部門を受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルと投資銀行を見ていて、そのちょうど中間にあるような会社だったので、興味を持ちました。
志望動機
企業選びの軸としては1.企業価値向上に直結する仕事である事、2.チームワークを重視している仕事である事でした。それに合致した投資銀行とコンサル業界を中心に、いわゆるFASと呼ばれる業界も検討しておりました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリアの合同説明会に参加したこと。
志望動機
M&Aに興味があったので、それに関連する業務に携われるかどうかという基準で企業を選んでいました。また、外資系ではなく日系企業志望だったので日系を中心に見ていました。他にはFASやコンサルティングファームを中心に受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティングを通して会計財務の専門性を身に着けられそうだと思ったこと。クロス簿オーダー案件で海外に携われる、英語が使える。
志望動機
専門性を得ることができる(IT、会計財務etc)、英語を使って仕事ができるなど。 アクセンチュア(ビジネスコンサルタント職) EYストラテジーアンドコンサルティング pwcアドバイザリー(ビジネスコンサルタント職)
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
FASの中でも1番実績を持っているため、IBDを志望する上で併願先として興味を持った。
志望動機
M&A及びにコーポレートファイナンスについて興味があるため、第一志望群を投資銀行部門とメガバンクキャリアルートで考え、その併願先として基本的には同じような業務だがエクイティファイナンスができない分PMIやDDができるため本企業を選んだ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業再生業務に従事したいと考えていたため。
志望動機
主に戦略コンサルティングファームやFASを中心に受けていた。 具体的な企業名を挙げると、経営共創基盤やKPMG FAS、リヴァンプなど。 企業選びに関しては、社風との相性や待遇を総合的に考慮して決めた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
DTCの選考中に知りました。
志望動機
キャリアとの整合性を意識しました。将来、SDGsやCSRといった企業の社会貢献活動に携わりたくて、そこに強みのあるデロイトジャパンに興味を持ちました。その中でも、金融のスキルが身につくことを目指して、FASを志望しました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
WEB
志望動機
早期選考がある外資系のコンサルティング業界や投資銀行、メガバンク、ベンチャー(メガベンチャー含む)を受けていました。業界を縛らずに興味がありそうなところを受けていました。引き出しが増えたので色々見てよかったと思っています。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
偶然就活サイトで見つけた
志望動機
コンサル業界の中でも、特に早期に専門分野を極めていけるかどうか。 M&Aに興味があったので、そういった案件に関われるかどうか。 その他には、外資内資問わず、総合系コンサルティングファームを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aに興味があったから。
志望動機
ハードに働いて成長でき、ポータブルスキルが身につく投資銀行に興味があった。その延長でM&Aを扱うDTFAやPwCのディールズ部門にも応募した。M&AにはPMIやDDでコンサルも関わるため、コンサルも受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとFASに興味があり、募集している会社が限られており、DTFAにいきついた。
志望動機
将来ファンドではたらくために、ファイナンスの力を身につけられるような会社を選びました。その中でDTFAはターンアラウンド等をやっていたため、DD以外のことも学べると思い選びました。また他には外資系戦略コンサルを受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
短い選考過程で内定が出るため。
志望動機
まず、金融に興味があったため金融業界であることを基準とした。また、転勤がないこと、新卒を育てる環境があること、カルチャーすることも重要視していた。他には外資系投資銀行(投資銀行部門、マーケッツ部門、調査部門)を受験していた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
戦略↔︎総合/外資↔︎日系問わずコンサルティング業界全般。 転職前提の職種のため、ファーストキャリアはネームバリューのある会社に行くことを重視して選んだ。 また、女性のため転勤のなさは必須要件だった。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aアドバイザリーを主に扱っていること
志望動機
投資銀行を主な志望先としていたので、類似するプロダクトを扱う企業をおしなべて受験していた。M&Aアドバイザリーだけでなく戦略支援やデューデリジェンスなど投資銀行に比べてプロダクトが広い故に興味を持った。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトで募集していたのを見て。
志望動機
若手のうちから裁量を持てるかどうか・転職先に困らないような専門性を身につけらるかどうか、の2点。上記の観点から、コンサルティングファーム(戦略〜総合系)や投資銀行、M6Aアドバイザリーを中心に選考を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトで募集を発見し、新卒を取り始めて間もないこと、業務内容の特殊性に関心を持ったため。
志望動機
本選考一本での採用を行なっているコンサルティングファームが少ない中で本選考の募集をしている企業であったことから選択した。また、他には経営コンサルや業務コンサル、ベンチャーなどの選考開始の早い企業を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
M&Aに関わる仕事がしたかったため big4という大企業の下で力をつけたいと思ったので
志望動機
big4でデロイトトーマツというブランドがあったこと。オフィスが今年から新しいビルになりモチベーションが上がりそう。 新卒でもM&Aに関わることができるところ。他は戦略コンサル、経営コンサル、IT、ベンチャーなど幅広く受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社員さんに声をかけられたため
志望動機
プロフェッショナルな専門性が身につく、若手から大きな裁量を持ち仕事ができる点で企業選択をしていた。また英語を積極的に使える、周囲のレベルが高い環境で働くことを望んでいた。他には投資銀行などを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
リクナビで見つけて何となく。
志望動機
以前から興味があった広告・コンサルティング業界を中心に選考に臨んでいた。 また人材、旅行、総合商社、航空、インターネットなども幅広く受けていた。 いろんな業種を受けることで、経験値を高めるようにしていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外との案件を多く扱っている事。自分の就活の軸と合致していた事。
志望動機
海外と関わる仕事があるか。業務を通じて日本という国の発展に一定のインパクトを持って貢献する事ができるか。女性が活躍しており、長く働ける環境があるか。他には民間金融のエリア総合職、総合商社の一般職などを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界の中でもM&Aといったファイナンシャルアドバイザリーに興味を持っていたためです。
志望動機
デロイトグループとして、グローバルに展開しており、知名度もあるという点で当初選考を受けました。また、人が少ない分ファイナンシャルアドバリザリー業務に深く関わることができ、実務を身につける環境にいいのではないかと思い、応募しました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ボストンキャリアフォーラムにて
志望動機
「ある一つの専門職として」という基準で、世の中に必ず必要である金融業界を見ていました。中でも、M&Aやファイナンシャルアドバイザリー業務に興味を持っていたため選びました。 他には外資系の投資銀行、アセットマネジメントを受けていました。
