
三菱総合研究所
本社:東京都
資本金:63億3,624万円
従業員数:1,217名(単体)
三菱総合研究所の 志望動機と選考の感想一覧
三菱総合研究所の内定者の志望動機をAIが要約
三菱総合研究所を選んだ理由/三菱総合研究所の強み・魅力
会社の強み・魅力
官公庁案件の多さと多様な専門性を持つ人材が魅力
三菱総合研究所は、競合他社と比較して官公庁案件を最も多く受注している点が強みや魅力であると、内定者は回答しています。これ…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学でモビリティ分野の研究をしており、「技術を社会にどう実装するか」に関心を持ったことがきっかけです。説明会で、政策提言だけでなく実行支援まで関わるという話を聞き、ここなら研究で培った視点を活かせると感じました。
志望動機
自分自身の就職活動の軸として社会課題に長期的に関われるかどうかを重視していました。データや技術を活かせる環境かも軸にしており、総合シンクタンクやITコンサル、金融機関のデジタル部門なども受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
自身の所属する研究室での経験からコンサルティング・シンクタンク業界に興味を持っていたため、コンサルティング会社を中心に受けていた。コンサルティング業界が自分に合っているのかを調べるためにサマーインターンはさまざまな企業を出していた。 日系のコンサルティング企業の中でWLBや業務内容、社風など最...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
DX支援に取り組んでいる企業に興味があったので、事業内容を調べてインターンへの応募を決めた。また東京勤務が確定してる点も魅力的であった。他には日系のコンサルティングファームのインターンに応募していた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
WEB
志望動機
対面で行われるインターン、また参加期間が長かったので選択した。インターンに行って企業や、業界を理解するために参加していたため、その他だと業界にこだわらず、金融、コンサル、インフラ、メーカー、ベンチャー等さまざま受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩からの口コミ
志望動機
実務経験型のOJTであること、対面型であることをまず重視した。また、いくつか有るシンクタンクの中でもMRIに応募した理由は1,官公庁からの案件が多いこと、2、ESの締め切りが早くESの力試しとして妥当であったため、3, 社員の方の人柄が温厚で仕事がしやすいという口コミをみていたため、である。 ...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人からの会話で知りました
志望動機
インターンを選ぶ際には、実際のビジネス課題や社会課題に取り組めること、さらに社員の方々と直接交流し働き方や考え方に触れられることを重視しました。その観点から、コンサルティング業界を中心にインターンを選びました。また他のインターンではコンサル業界を中心に受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
日本を代表する大規模なシンクタンク機能を持ったコンサルティング会社であり、官公庁向けの案件も多く取り扱う大企業であるMRIでの働き方の解像度を上げるためにインターンシップに参加しました。以前はコンサル業界でもベンチャーなど規模の小さい会社のインターンシップに参加していたため、比較をしたかったです。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
官公庁案件に最も携わっている企業であったから 官公庁案件に携わることで自身の目指す未来の社会基盤の構築に大きな貢献ができると考えたから
志望動機
「人口減少社会においても人々が持続可能な生活を送ることが出来る社会基盤の構築」という強い想いがあり、これに携わることが出来る企業を受けていた。 特に自動運転事業に取り組むNTTデータ、NEC、富士通 産業、流通の自動化に取り組む日立製作所、NSSOL コンサルとして社会課題解決に取り組めるIB...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就職活動を始めた当初はメーカー志望であったが、メーカーは選考時期が遅いため、選考時期が早くなおかつヘルスケア事業を行っている三菱総合研究所のこと知り、メーカーに絞らずに受けてみようと思ったのがきっかけ。
志望動機
ヘルスケアに興味を持っていたため、健康に関わる仕事ができる企業にどんどん応募していた。三菱総合研究所はヘルスケアに力を入れており、なおかつ早い時期から選考があったため、応募した。シンクタンクは三菱総合研究所のみを受けていて、その他には食品業界や製薬業界、総合商社を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
三菱総合研究所に興味を持ったきっかけは、大学で学んだ専門性を活かして社会課題の解決に携わりたいという思いからでした。特に、政策立案や社会インパクトの大きいプロジェクトに関われる点に惹かれました。インターンや説明会、先輩からの紹介を通じて、実際に働くイメージが湧いたことも大きな動機です。
志望動機
企業選びの基準は、「自分の専門性が活かせること」「幅広い業界・分野に関われること」「優秀な同期と切磋琢磨できる環境があること」でした。他には、野村総合研究所、大和総研、アクセンチュアなど、シンクタンクやコンサルティングファームも受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究内容を活かせる会社に就職したいと考えていたところ、シンクタンク業界の存在を知ったため。
志望動機
研究内容を活かせる業界としてコンサルティング業界とシンクタンク業界を幅広く受けていました。具体的には三菱総合研究所、日本総合研究所、BIG4やベイカレントコンサルティングやアビームコンサルティングなどです
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル志望かつ大規模案件に取り組みたかったから
志望動機
同期が優秀かどうか、幅広い業界や企業と関わることができるかを軸にしていました。その他にも海外での活躍の機会や若手の打席に立てる回数を気にしておりました。 他に受けていた業界は、海運・商社・外資コンサルになります。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職サイトや企業説明会を通じて知った。政策立案や社会課題の解決に関わるコンサルティング業務に興味があり、シンクタンク業界について理解を深めるために応募した。また、実際にプロジェクトに携わる経験を積める点も魅力に感じた。
志望動機
「社会課題の解決に関わること」「論理的思考力を活かせること」「実務に近い経験ができること」を基準に選んだ。特に、政策提言やデータ分析を活用したコンサルティングに関心があり、シンクタンクや戦略コンサルのインターンを中心に受けた。他には、野村総研(NRI)、アクセンチュア、デロイトなどのインターン...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人からの紹介
志望動機
社会課題の解決に向けた戦略立案や政策提言に関心があり、論理的思考力とデータ分析力を活かして社会にインパクトを与える仕事をしたいと考えていました。そのため、幅広い業界に対するコンサルティングを手掛け、官民双方の視点から社会の変革を支援している三菱総研の業務に強く魅力を感じ、インターンに参加したい...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用ホームページ
志望動機
日本の政策に携わることができる国内トップのシンクタンクという点に興味を持った。日本に与える影響力と、緻密な調査力、技術力、そして幅広い分野のプロフェッショナルが集まる日本最高峰のシンクタンクで業務を体験したかった。金融や教育分野のインターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望業界
志望動機
志望業界に属する企業だったため、応募した。また、公共系の事業が多く規模の大きい仕事ができそうだと考え、興味があったためインターンに行ってみたいと考えていた。 他にも同業界の他社のインターンに応募している。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
コンサルティング・シンクタンク業界に対する理解が深くなかったということもあり,業界についての理解を深められることをもっとも重視した.加えて,インターン経由でないと入社が難しい企業を主に受けており,他にはITに強いコンサルを受けていた.
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
もともとコンサルティング業界・シンクタンク業界を志望していたため、シンクタンク業界で高いプレゼンスを誇る三菱総合研究所にエントリーした。また、他には主に総合コンサル・日系シンクタンクの選考にエントリーしていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の講義でインターンの紹介があったこと
志望動機
IT業界やコンサルティング業界に興味があり、また、福利厚生や勤続年数などの面から日系企業を中心に志望していた。その中で、高待遇で、自分のやりたいことが実現できそうな企業として三菱総合研究所を選んだ。他には野村総合研究所などを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の講義
志望動機
IT業界やコンサルティング業界に興味があり、また福利厚生などの面から外資企業よりも日系企業の方に興味があったため、三菱総合研究所のインターンシップを選んだ。他には野村総合研究所やアビームコンサルティングなどのインターンシップに応募した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
同期が応募していた
志望動機
インターンを選ぶ際には特に基準はなかった。ほとんどの会社がグループワーク型だったので、OJT型が珍しくて面白そうだと思い、MRIの中でもOJT型を選択した。シンクタンクを中心に他者インターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
コンサルティング業界・シンクタンク業界を志望しており、これらの業界のインターンに応募していた。その中でも三菱総合研究所はシンクタンク業界でのプレゼンスが非常に高いためインターンに応募した。また、これらの業界の他社インターンにも参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シンクタンクの企業を調べていた
志望動機
シンクタンクの雰囲気や業務内容の理解を深めたかったから グループワークのインターンシップが楽しそうだったので、コースを選ぶ際はグループワーク稼働かを確認した。 IT業界の企業を受けた。大手SIer、Web系など
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
現場配属型であるかを基準に選んだ。実際にどのような社風なのか、どのように社員が働いているか、どのようなプロジェクトに取り組んでいるか、を実際の現場に近い形で知りたかった。 他社は、同業のシンクタンクコンサルとインフラのインターンを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
四季報で見た際の年収が高く、興味を持った。
志望動機
自身の専攻と6年間培った理系の素養が活かせるかどうか。コンサル・シンクタンクの中でもあまりがつがつしているところは自分に向いていないなと感じていたので、仕事はハードでも良いが、社風や人柄は穏やかなところがいいなと思っていました。他にも自分の専攻を活かせるメーカーやシンクタンク等を受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩に内定者がいた為
志望動機
研究室の先輩で私自身と性格が非常に似ている人がいて、就職活動の序盤はその人が応募していた企業に応募していました。就職活動中盤に当たる、夏インターン以降はコンサルティング系企業を中心に応募していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏のインターンシップで事業内容に興味を持ったから
志望動機
人材育成に力を入れていること、社風や企業カルチャーが自身にあっているかどうかを大切にしている。同期や上司と活発に交流可能な環境なら、決して容易でない仕事もチームで取り組みながら前向きな自己研鑽の場にしていけると思った。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業マイページから
志望動機
1.オンライン開催ではなく、実地開催であり、実務を体験できること 2.シンクタンク・コンサルティングを行なっている会社であること 3.3日以上の開催で企業についての理解が深まるインターンシップであること
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップ
志望動機
規模の大きさ、やりがい、人の良さ、専門性の高さ。他にはシンクタンクやコンサルファームを受けていた。インターンシップでは様々な業界を幅広く見ていたので、そこで本選考に呼ばれた会社も練習として受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
同社HP
志望動機
シンクタンク業界に就職したいと考えていたので、業界の中でもトップクラスといわれる三菱総合研究所のインターンに応募しました。他には、同業他社のシンクタンクやコンサルティング会社のインターンにも応募しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
セミナーに参加したことがきっかけ
志望動機
コンサルティング業界を第一志望としていたため、その業界に絞って探していた。その中でも、「自分がその企業で活躍できそうか」という軸で選択した。特にMRIは理系大学院生の採用が多く、自分の研究テーマに関連したリサーチやコンサルティングを行っていたため、この軸に合致すると感じた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
総合コンサルティングファームを目指す中でシンクタンクの存在を知った。
志望動機
インターンシップから本選考につながる企業のみ受けた。三菱総合研究所はインターンシップ参加者から多くの内定者を出していると聞いたため参加したいと思った。他には総合コンサルティングファームに複数参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シンクタンク分野を四季報で見ていたら見つけたので。
志望動機
選考が難しそうだったから。他にはメーカーや同じようなシンクタンクのインターンを受けていました。人事の方などに顔を覚えてもらいやすくするために出来るだけオンラインではなく対面のインターンに参加するようにしていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が内定を持っていた企業であるため
志望動機
自分の自信を持っている能力、または大学院での専攻内容を活用できると考えられる企業を中心に応募していました。具体的には、エネルギー系のインフラ企業と日系・外資系のコンサルティング企業に応募していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本において官公庁に対して大きな影響力を持つから。
志望動機
1、現存する社会課題に対して仕組み作りから解決できる仕事 2、日本において影響力を持つ 3、挑戦する社風 メインではコンサル業界を見ており、、BIG4(DTCやPwC)を受けて内定をもらった。さらにIBMからも内定をもらった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ネット検索
志望動機
シンクタンク業界のインターンを中心に幅広く受けていた。企業名は以下の通り。 ・三菱UFJリサーチ&コンサルティング ・みずほリサーチ&テクノロジーズ ・日本たばこ産業(JT) ・中外製薬 ・JASRAC
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトのスカウト
志望動機
サマーは、業界を幅広く見るようにs見るようにしていた。MRIの中では、インターンシップテーマの一覧を読んで最も興味を持ったこと、OJT型であれば業務内容や社風の理解が進むと考えたため、OJT型のインターンシップに決めた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル業界を調べていくうちに見つけた
志望動機
コンサル企業を探していく中で、三菱の傘下であること、総合研究所という立派な名前がつけられていることにまず興味を抱き、そこから業務内容を調べていくうちに、電力・エネルギー分野で活躍していることを知り、さらに興味を持った。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究活動の過程で三菱総合研究所が作成した資料を見つけ、興味を持った
志望動機
・業界の変革に関われる職種であること。三菱総合研究所の政府向けのコンサルティング事業に携わることにより、業界を政策レベルで変革することができると考えた。 ・インターンシップが実際の業務に近い内容であること。私が参加したコースはOJT型であり、インターンシップを通じて自身の適性・志向を見極めるこ...
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパスでスカウトされて、イベントに参加したことです。
志望動機
コンサルティング、シンクタンク業界という、社会に大きな影響を与えられる企業で、裏方で社員を支えられるコーポレート職に魅力を感じて選びました。他には、SIerなどITコンサルの企業を多く受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターン
志望動機
コンサル、シンクタンク、Sierを中心に受けていた。その中でも、尊敬できる社員の方がいるかどうかを、選社の基準にしていた。 他には、アクセンチュア、野村総合研究所、IBM、BIPROGYなどを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を代表するシンクタンクだったため
志望動機
業務内容と環境で決めた。理系で得た知識を活かしながらコンサルティングができること、少数精鋭で業務に当たれることで経験も積めると考えたため魅力を感じた。他にはメーカーやコンサル、通信・IT業界も受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専門性が高い
志望動機
コンサル・シンクタンク業界を見ており、BIG4や日系コンサルを中心に見ていた。ビジネスコンサルタントやITコンサルタントなど幅広く受けていた。また、事業を進める総合商社やベンチャー企業も気になっていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともとシンクタンク業界に興味があったため
志望動機
グループワークや説明会で終わるのではなく、実際の業務を体験できるかどうか。また、社員の方との交流やほかの参加学生との交流の機会も設けてもらえそうかという点や、社風を感じやすい形式(対面など)であるかという点。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
応募した期間は自分がどのような企業に就職したいかまだ曖昧だったため、自分が名前を聞いたことがある企業であったため、この企業の応募しました。他にも、コンサルティング企業を中心にインターンシップを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シンクタンクを調べていく中で知り、民間シンクタンクの中でもITに携わることができたから
志望動機
SIer、シンクタンクなどの上流側のIT企業を中心に受けた。また、夏の時点で外資系は自分の肌に合わないと判断したため、日系企業を中心に受けていた。野村総研、日本総研、大和総研、みずほリサーチ&テクノロジーズ、NTTデータ、日立製作所等
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
IT企業やコンサル企業を中心に受けていた中で調べて知った。
志望動機
IT企業とコンサル企業を中心に受けていた。PwCコンサルティング、EYストラテジー&コンサルティング、日本IBM、アクセンチュア、NTTデータ、野村総合研究所、三菱総合研究所、日鉄ソリューションズ、富士通
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
シンクタンクとして有名だったこと
志望動機
自身の専門性を生かした仕事にとりくむことができるか。また、日本の企業や社会が抱える問題を扱い、それを解決するやりがいを感じられるかどうか。他にも競合他社にあたるコンサルティングファームやシンクタンクを受けるなどしていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
シンクタンク業界
志望動機
DXに携われる、チームで活動できる、自分の希望するキャリアパスを実現できる、社風・社員の雰囲気が真面目で優秀かどうかの4軸で企業を選びました。 他に受けている企業は、IBM、NRI、アクセンチュアなどです。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シンクタンク業界について調べていたとき
志望動機
ネームバリューでインターンを選んでいた。また、ある程度長期で会社の雰囲気を知れるインターンを選んでいた。 他に受けていたインターンは、NRI、IBM、アクセンチュア、JRI、ソフトバンク、NSSOLなど
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加したことで企業理解・業務理解が進み、働きたいと感じるようになった
志望動機
さまざま人と協業しながら企業の課題や、社会課題を解決できる職種として、コンサルティング・シンクタンク業界を見ていた.その中で、自分の専門分野である自然科学に関する知識が生かせる会社としてこの企業を選んだ.
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩から教えてもらった
志望動機
研究内容と業務内容がかなり合致していたため、自分の知識などの生かすことができると考えた。詳しく言うとサステナビリティについて研究を行っていて、三菱総研のサステナビリティ本部で行われるインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シンクタンク業界研究から
志望動機
企業や社会の課題解決に関われる会社を探していた.コンサルや、シンクタンク業界を中心に見ていた.自分の専門性である、自然科学系の研究員が多く、修士卒の割合も多かったため、自分に合うのではないかと感じた.
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シンクタンクの有名企業であったため
志望動機
理系としての素養が活かせる環境かつ、ある程度ビジネス視点で仕事ができる会社ということでMRIのインターンシップに興味を持ち応募した。他には会計系のコンサルティングファームや競合となるようなシンクタンクにも応募した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
コンサルティング・シンクタンク業界を志望していたため、その内の一つの企業としてインターンシップを選んだ。また、実際にオフィスに配属されて業務や社風雨の理解ができることがインターンを選んだ理由である。この理解によって企業の志望度が変わってくると考える。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々鉄道の海外輸出に興味があり、そのような業務を扱う企業を調べていくうちにMRIがコンサルの立場から関わっていることを知ったのが一番初め。
志望動機
サマーインターンは業界を絞らずとは言えども、日系と外資のコンサルはジョブに参加してみて比較をしたいと考えていた。他の業界としてはインフラ業界を受けていた。また就活を始めたての5月くらいにベンチャーを何度か受けて面接慣れしていった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル・シンクタンクを中心に就活をしている中で知った。
志望動機
外資系と日系のコンサル・シンクタンクの雰囲気の違いを知りたかったため、幅広く企業を選んでインターンに応募した。そのため、外資系および日系の他のコンサル企業のインターンにも多数応募した。また、コンサルに絞り込んでもいなかったため、SIerにも応募した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITに関係するコンサルティングに興味があったから。
志望動機
ITを用いた企業や社会の課題解決に興味があり、DXに積極的に取り組んでいる企業であることを知ったため選んだ。選考自体はインターンから続くものであった。他にもSIer・通信・コンサルティングといった業界の企業を受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社会課題の解決に興味を持っており、また大学院で学んだ経験をそのまま生かすことができると感じたから。
志望動機
社会課題解決に貢献できる企業であれば業界を問わずに受けていた。MRI以外には、他社のシンクタンクやIT企業なども受けていた。いろいろと悩んだが、社会課題へのアプローチ方法として、民間にも官公庁にもアプローチできるMRIを選んだ。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
生きやすい社会づくりという自身の就活軸に当てはまっていて、かつネームバリューのある会社だから。
志望動機
生きやすい社会づくりという自身の就活軸に当てはまっていて、かつネームバリューがある、ワークライフバランスがとりやすい会社という基準で企業を選んでいた。他にはコンサル、IT企業を受け内々定を頂いていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル業界への就活を考えていたから
志望動機
グループワーク型であり、コンサルティングファームの業務内容を理解できるようなインターンへの参加を望んでいた。応募時は半ば社会見学のような気持ちであった。本企業はコロナ禍であっても対面での実施を試みていたので、対面でのインターンも経験したいという想いがあった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
自身のITスキルが生かせる業界である、IT業界を見ていた。特にSIer、ITコンサル。その中でも業界トップを誇る野村総合研究所でインターンに行くことが出来れば他の優秀な学生と切磋琢磨し、自身が成長できるのではないかと考えた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社会課題の解決というDNAを持ち、公共性をもってビジネスができるという点が魅力的だった。また、官公庁、民間の両部門にアプローチ出来るという点も魅力的であった。
志望動機
将来世代が豊かな社会を享受できることに貢献できるという基準で企業を選んだ。他には、MURCなど他社シンクタンクや日系コンサルティングファームのアビーム、経産省などの中央省庁、日本生命や大和証券、DBJといった生損保・証券業界・政府系金融機関を主に受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
基準:日本社会において長期的な視点で見た時に重要となる課題解決に貢献できるかどうか。特に、教育行政や科学技術行政に関われること。 他に受けたインターン:文部科学省・経済産業省・シンクタンク・コンサル・信託銀行
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサル系への興味から
志望動機
私は幅広く社会に携わることができることと理系的な素養を活かせることを重視した。理系かつ工学部であったので、メーカーなどの技術系の職をメインに考えていた。三菱総合研究所のインターンシップを経てシンクタンクへの志望が高まった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シンクタンク業界を調べる中で知った
志望動機
このインターンシップを選ぶ上では、業務体験がリアルのものに近そうかという点を最も重視していた。シンクタンク自体に関心はあったが、リサーチという側面から各企業のIT/デジタル部門、マーケティング部門等に応募していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
自分の専門分野であるITを活かせる可能性のある分野と、コンサルの業務理解ができるかどうかといった点を基準として選んでいた。他に受けたインターン先としては、同業他社と呼ばれる部類の企業を何社か受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が入社していたからです。
志望動機
給与が高く、やりがいのありそうな仕事、という面を重視して選びました。将来的には転職すること前提で就職活動をしていた(第1志望の会社は今年、採用活動をしておらず、リベンジするつもりだった)ので、スキルが身につく、もしくは人間的に成長できる仕事がしたいと思っていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル系の企業を探していく中で、シンクタンクという業界に出会った。
志望動機
シンクタンクやコンサルの業務を時間をかけて体験できるので選んだ。 筆者は理系やエンジニアリングといった領域に属していたので、シンクタンクやコンサルタントといった仕事で能力を生かせるか知りたいと考えた。 他に受けたのは物流・海運やメーカーのインターン。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
官公庁への実績を多く持っているから。
志望動機
2点ある。一点目は公共性の高い分野でのプロジェクトや調査実績の経験が豊富であること。2点目は学問的姿勢を好む社員が多くいること。この2つに当てはまっていると感じ志望した。他にはコンサルや政府系金融を受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私は、日本のエネルギー問題について取り組む仕事を探していました。そのような仕事自体は、万と関わり方がありますが、関わるだけでなく、日本全体の方針を決める側というのは、あまりありません。なぜなら、エネルギーについては、政策主導で決められることが多いからです。 そのような経緯と流れにより、おのずと...
志望動機
・エネルギーに対して、専門性があるコンサル/シンクタンクであること ・政府機関や政策に距離感が近く、太いつながりを持つ ・専門性があり、その道を究めることで、そのキャリアを広げやすいところ ・社員の方々の、自身の専門における責任感の高さ 他に受けた企業は、 コンサル・・・DTC, PwC, ...
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア上で
志望動機
とにかくいろんな業界が見たかったので、手当たり次第に幅広くインターンに応募した。コンサルシンクタンク以外にもITや不動産(デベロッパー)、損害保険、医療メーカーなど、業界、職種問わず本当に幅広く受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加し、この企業で自分が働いているイメージを持つことが出来たから
志望動機
主に4点ある。①キャリアの中で自分の視野を広げ続けられる企業。②働いている人・企業の雰囲気が自分とマッチしているか。③日本に貢献できるか。④自分の専門性を活かし、専門性を有する人材になれるか。以上4点である。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
三菱総合研究所が業界大手であることと、海外事業を行っていることからインターンシップへの応募を決めました。 業界はしぼっていませんが、ベンチャー企業から大手企業まで様々なインターンシップを経験しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活支援サイトなどで業界研究をしている過程
志望動機
志望業界の業務理解を深めるために業界を絞って選んでいた。特に早期選考などの優遇があるインターンを優先して受けていた。 他にはSIer業界・コンサル業界の企業をいくつか受け、参加していた。 1dayでも、複数dayでもとにかく少しでも志望度のある企業は応募していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
webページを見て応募
志望動機
ITコンサル業界を中心に見ており、その中で日系大手Sier, シンクタンクを中心にインターン応募していました.他企業はNTT Data/野村総合研究所/船井総合研究所/日本総合研究所/日鉄ソリューションズなどを受けました.
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公務員に興味があり、その中で調べていたところ知った。
志望動機
防災・減災分野に関連する事業を行っている企業・団体・省庁を中心に見ていました。その中でも、自分のこれまでの専門分野を活かせること、専門性を高めながらキャリアを築いていけることを重視していました。他には、シンクタンク・コンサルティング業界の同業他社や建設コンサルタント業界を受けました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本のリーディングカンパニーが紹介されているマイナビの冊子を見たのがきっかけ。
志望動機
・IT技術で社会に貢献できる ・研究で身につけたAIの知見をが活かせる ・スペシャリストになれる ・社会人ドクターの援助制度がある 他に受けた企業:富士通(研究所)、NEC(研究所)、日立製作所、NECソリューションイノベータなど
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティングに興味があったから。
志望動機
基本的には軸を設けず、自分の興味がある企業を受けていた。ただ、しいて軸をあげるならば、自分が常に楽しく働き続けられるかという点。その点で、常に新しい分野に触れることで、飽きずに続けられるコンサルティング業界に魅力を感じていた。 他に受けていたのは、コンサルティング業界と専門分野の研究職。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を広く見ている中で見つけた。
志望動機
様々なテーマが設定されている中で、関西万博に関するインターンシップが身近に感じたため希望した。 コンサルティング業界は三菱総合研究所のみ参加し、他にはメガバンクなど金融業界を中心にインターンシップに参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアなど
志望動機
シンクタンクやコンサルティングに興味があり、就職先の1つの候補や業務体験も兼ねて現場体験ができる為選んだ。特に日本でピュアなシンクタンクである企業は、ほぼないので興味があった。ほかには他総研系、日系、外資コンサルティング企業を見ていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
2019年度の秋期1dayインターンに参加していたことがきっかけです。 企業そのものを知ったのは、日系ITコンサルを中心に調べていたことがきっかけだったと思います。
志望動機
・実際に近い業務を体験できるかどうか ・サイバーセキュリティという専門性を活かせるかどうか ・社員とのコミュニケーションを通じて社風を体感できるかどうか 上に挙げた3つの基準でインターンや企業を選びました。 夏期は日系コンサルのNRIのインターンにも参加しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One Career
志望動機
希望職種の一つである経営コンサルタントを体験して自分の適性を確かめること、業界をけん引する企業の雰囲気や社風、強みを体感すること、優秀な学生や社員さんとの交流や議論を通して自己成長できて、学べること。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
夏の時点では、コンサル・シンクタンクを中心に受けていました。野村総合研究所や大和総研、日本総合研究所、日本IBM、アクセンチュアなど。その他、自分の専攻に近いメーカー企業を受けました。小松製作所、三菱電機、川崎重工業
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル・シンクタンクに関する就活関連記事
志望動機
コンサルに漠然とした興味があったが絞れていなかったため、インターンは外資系、日系、コンサル、シンクタンクをバランスよく受けた。MRIは理系院卒が多いことで特に惹かれた。他にはITコンサルのインターンにも参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
就職活動を進める中でコンサルティング業界を見ていて、それと同時にシンクタンクも知った。業務内容は似ているが、実際にコンサルティングファームとシンクタンクでは何が異なるのかを理解したいと感じ、応募に至った。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
コンサル全般を見ていたため
志望動機
本選考に直結するかどうかを重視していた。 三菱総合研究所は早期内定も出るので応募した。 他コンサルやメーカー・デベロッパーなど広く受けていた。 選考段階では志望業界について言及されることはなかったように思う。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が受けてお勧めしていたため。
志望動機
インターンは様々な業界を見ておきたいと考えており、中でも研究内容を生かせそうなところを見ていました。三菱総合研究所の太陽光発電のコンサルは自分の研究内容を生かせると考えました。 他には富士フイルム等を受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人に勧められて
志望動機
研究でデータ分析を行っていたので、自分の実力はどの程度なのかを知りたかったため。社会的に名前が売れている企業。年収が高い企業。福利厚生がしっかりしている企業。を中心に受けていた。他には、シンクタンクやSIerを中心にインターンに応募した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の先輩が過去に就職活動をしていた企業だったことから。
志望動機
インターンシップなのでいろいろ挑戦してみてもいいかなと思い、できるだけ大手を受けるように心がけました。選考ステップが多い企業は後々本選考の練習になるので受けて損はなかったです。そのほか、不動産業界などもインターンシップに参加しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
サークルで就職した先輩がいたためです。
志望動機
システムインテグレータ、ITコンサルの企業を受けていました。なかでも基準としてお給料が高いところを選んでいました。他にはアクセンチュア、アビームコンサルティング、日鉄ソリューションズ、野村総合研究所などを受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT系の企業を見ていた際に、本企業のデジタルイノベーション本部に興味を持った。
志望動機
就活の軸を(1)自分に社員の方の雰囲気が合っているか、魅力的な社員の方が多いかどうか(2)社会に大きな影響を与えられる仕事が出来るか(3)待遇の良さとしていたので、それらを基準に企業を選んでいた。他には、コンサルティング会社、総合シンクタンク系、SIer会社を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知り合いだった社員の方に誘われたこと
志望動機
インターンに参加することで企業の雰囲気をつかめそうなインターン、また自分の成長につながりそうなインターンに参加したいと考えていた。グループワークの多いコンサルティングファームや個人作業になるシンクタンクのインターンを多く受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
IT企業を中心にインターンを選んでいた。中でもSIやITコンサルティングに興味関心があり、そうしたインターンを受けていた。このインターンの良さは職場受け入れ型であり、職場で実際に自分が働く様子を知ることができる点で、インターンを通して自分の就活の軸の仮説検証を行うことができると感じていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
とにかく幅広い業界に応募したが、特にパブリック要素の強いコンサルティング会社に興味があったため応募した。他にも外資系、日系コンサルティング、外資系投資銀行、外資事業会社、メガベンチャーなどに応募していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
コンサルタント業務に就きたかったが、ITを用いたコンサルが最も良いと判断した。そこで、ITコンサルに近い職種がある企業のインターンを選んだ。他にも似たような業務を行なっている企業のインターンを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
コンサル・シンクタンク中心に受けていました。とりあえず業界として、コンサルティングファームとシンクタンクの違いを実際の業務を通じて知りたかったので、インターンに申し込んだ。三菱総研はシンクタンクの中では代表的な会社であると考え、応募した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自身の学校の先輩が就職したため
志望動機
シンクタンクとして日本における政策をどういった基準で提言しているのか。 現在は積極的に官庁案件にも進出してきたコンサルタントとの違いについてシンクタンクとしてどう差別化を図っているのかが気になったため。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日系最大手のシンクタンクとして既に知っていた。
志望動機
コンサルティングファームと投資銀行を中心に受けていた。コンサルティングファームは外資系のファーム中心に受けていたが、本インターンの選考は某就活支援団体からの紹介で、選考ステップも少なかったため、選考を受験した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の人材育成プロジェクトで三菱総研の方の講演を聞いて企業に興味を持ち、ホームページを見たこと。
志望動機
技術を活用して社会課題の解決に貢献できるビジネスを行うという理念を掲げている企業かどうかで会社を選択し、インターンシップの選考を受けていた。他には情報通信系や大手SIerのインターンシップなどの選考を受けた。
