パシフィックコンサルタンツの 志望動機と選考の感想一覧
パシフィックコンサルタンツの内定者の志望動機をAIが要約
パシフィックコンサルタンツを選んだ理由/パシフィックコンサルタンツの強み・魅力
会社を選んだ理由
「えきまち一体型の開発」や「海外業務」への関心、専門性を活かせる環境が志望動機に
パシフィックコンサルタンツの内定者の志望動機には、「えきまち一体型の開発」や「海外業務」への関心、そして自身の専門性を活…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
えきまち一体型の開発を行っていたことと、海外業務にも関われる点
志望動機
建築や都市の専門家としてまちの課題に対して中立的な立場で関われるということと、働く人の個性を尊重し、若手やベテラン関わらず議論ができる環境であることを重視していました。他には組織設計事務所なども受けていました
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学OBによる企業説明会
志望動機
建築・建設系の企業でインターンを選んだ。デベロッパー・ゼネコン・組織設計事務所・鉄道・建設コンサルタントなど、おもに都市開発やまちづくりに少しでも携わっている企業を調べて、自分の興味に近いところは応募した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
夏インターンシップで建設コンサルタントの業務に興味を持ち、他の建設コンサルタントのインターンシップを探していた。その中で、自分の専攻に近い都市分野で募集を行っており、都市分野に強みを持っていた会社であったことから参加することにした。
志望動機
夏に他の建設コンサルタントのインターンシップに参加しており、建設コンサルタントでも自分の専攻や興味に近い都市計画やまちづくりを行うことができる会社が良いと考えていた。また、ある程度の期間のあるインターンシップを選んでいた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩や先生の紹介
志望動機
建築コンサルタント業界としては規模の大きい会社であり、業界理解に最適だと思ったため。また、業務体験型のインターンシップで2週間と長期で学べるから。他にも同じ建設コンサルタント業界の会社を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
大学時代に学んだ専門分野を活かせる企業であるか、1dayではなく1週間など比較的長期間のインターンであるか、インターンシップ参加者の優遇ルートがあり、3月より前に内定を得られるかという3つの基準で選びました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学時代に学んだ専攻分野を活かすことができる企業だと四季報で見たこと。
志望動機
大学時代に学んだ専攻分野を活かせる企業であるか、部門自体は新しい部門であっても、ある程度安定している大企業であるか(志望分野の企業はベンチャーが多かったため)、3月より前に内定を得られるかという3つの基準で選んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が入社した企業であるため
志望動機
駅×まち一体のまちづくりに積極的に取組んでおり、かつ実務により近いプログラムを作成されている企業のインターンへ参加・エントリーした。具体的には、鉄道会社の開発部門や、建設コンサルタント業界に参加・エントリーした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩などが参加していたため。
志望動機
ネームバリューと仕事内容を理解することができるか。 本選考に直結する可能性があるかどうか。 同じようにコンサルタント会社やインフラ会社も受けていました。 将来的に働くという目線で、将来のビジョンやイメージが取れるかどうかを重視していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩
志望動機
どういった基準でインターンを選びましたか。 事業内容、会社の規模、分野に対する研究。 他にどんなインターンを受けていましたか。 大手ゼネコンや中小企業の施工管理。ハウスメーカーの施工管理や営業部門。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のOBが在籍しているため
志望動機
大学で都市計画を専攻しているため、その知識を活かすことができる企業を選んでいた。また、他には同じく建設コンサルタント業界の日本工営など、大規模な都市開発に関わることができる企業のインターンシップを中心に受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社説明会やマイページ上のオンライン動画を通じて、実際のプロジェクト事例や企業のビジョンに共感し、志望度が高まりました。
志望動機
グローバルに活躍できる可能性、成長機会の多さを基準に企業を選びました。語学力と学んできた学問が存分に活かせる企業だと感じました。他には、他建設コンサルやスーパーゼネコンから中堅ゼネコンまで受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
研究分野が土木工学の中の地盤工学に関するものなので、それを活かしたいと思い、業界は建設業界に絞った。中でも調査や設計を行う建設コンサルタント業界に決めた。分野は土砂災害対策に関わる分野で選んだ。他には売り上げ業界1位の日本工営の選考を受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩
志望動機
建設,土木業界への就職を考えていたため,建設事業の調査&設計のフェーズを担う建設コンサルタントの仕事を体験したいと思ったから.他には同じく仕事内容を知りたい理由から,ゼネコンのインターンにも参加した.
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が内定者であったため。
志望動機
自身が専攻していた都市デザイン・まちづくりとランドスケープデザインの両方の学びが深まるような実務経験をしたかったため。 比較的大きなまちづくりプロジェクトを進めている会社に絞ってインターンを選んでいた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の専攻分野を活かすことができ,大手建設コンサルタント会社でもあるため
志望動機
自身の専攻である土木を活かせる業界,職種に絞って企業を探していた.街づくりに携わることができる建設コンサルタント業界を志望していた.また,出身が関東であるため,関東私鉄とJR東日本,JR東海といったような交通インフラも志望していた.
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
父から話を聞いた
志望動機
まちづくりに特に事業者側の立場から携わりたいという想いから、デベロッパー並びに鉄道会社を中心に選考を受けていた。総合デベロッパーが第一志望であったが、総デベ並びに鉄道も倍率が高いため、専門性を活かしてまちづくりに携われる建設コンサルタントの選考にも参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
総合建設コンサルタントに絞って就職活動をしていたため
志望動機
複数の部署が課題に対して多角的なアプローチをすることが可能なため総合建設コンサルタントを基準に就職活動をしていた。他にはワークライフバランスは整っているかどうかや風通しのよさなどの点を重要視していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学での業界説明会などで知った
志望動機
建設コンサルタントのそれぞれの会社の業務内容や社風、強み等を知りたいと思い、参加した。 夏季インターンシップでは、パシフィックコンサルタンツ以外にオリエンタルコンサルタンツに、秋季インターンシップでは日本工営、冬季インターンシップでは建設技術研究所に参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の勧め
志望動機
まずは、「環境課題解決に貢献できること」「多くの人と関わりながら仕事ができること」という軸を基に業界を絞った。その中でも、企業を評価するサイトなどで高評価の企業を見るようにしていた。他にはプラントエンジニアリング業界をよく見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
開発協力から開発コンサル、建設コンサルに興味を持ったため。
志望動機
建設コンサルタント業界は業務内容や待遇は似たり寄ったりであるので、インターンでの会社の雰囲気を重視した。他に受けた企業はオリエンタルコンサルタンツ、日本工営など。違いがあるのは企業ごとに強みの分野が異なること。パシフィックコンサルタンツは道路分野が強い。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップに参加して
志望動機
建設コンサルタント中心に企業を選んでいた。夏季インターンシップに参加したことでこの企業で働くイメージができていた。また他には建設コンサルタントの業界大手を中心に選考に申し込んでいた。ゼネコン、設計事務所などは受けなかった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ライトハウスの口コミの投稿を見て。
志望動機
夏季インターンシップに参加するにあたり、ライトハウスなどの口コミサイトで社風が自分とあっているかで判断した。またマイページで情報収集がしやすい企業(充実している)を中心に応募していた。ほかにも建設コンサルタントを中心に見ていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界を見ていたため
志望動機
構造物に携わることができること、関東で仕事をすることができることが軸であったため、その軸を基準として企業を選んでいた。 また、他には他の建設コンサルタント会社、鉄道業界、デベロッパー業界の企業を受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界を見ていたため、調べる中で知った。
志望動機
業界理解、企業理解、仕事理解を深めることができるかどうか。また、早期選考につながるかどうかを基準としてインターンを選んでいた。 他には鉄道業界、高速道路業界、デベロッパー業界のインターンを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加し、社風や仕事内容が自身にあっていると感じたため。
志望動機
社風や同僚、上司を含めて自身が気持ちよく仕事できる環境にあるか、興味のある仕事に専念できるかが企業選びの基準であった。また国際的に業務がある企業だとプラスポイントであった。他には建設コンサルタント業界の同業他社や国家公務員などを受験していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
まちづくりに興味があり、建設コンサルタント業界に興味をもったため。
志望動機
まちづくりに携わることができることを必須としていた。そのため建設コンサルタント業界だけでなく不動産業界もみていた。これたの業界の中でも実際の業務体験をし、社風を感じることができるという条件を最重視しインターンシップを選んでいた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事務系職種のインターン募集を行なっていた点。 インターンで社員の方の優しさに触れた点。
志望動機
日本や海外に対する防災での貢献性。インターンや説明会において感じた社員の方の人間性。学部で学んだことを活かすことができる業種があること。 同業他社として八千代エンジニヤリングや大日本コンサルタントも受験。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩
志望動機
自身の希望する仕事であり希望部署であることが前提条件であった。また同業界で上位にある会社であることも念頭に置いた。同業他社の建設コンサルタント業界のインターンシップに参加し、内部から他社比較を行った。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
建設コンサルタントを志望していたため。会社規模が大きく、自由な社風であると感じ、その雰囲気を実際に体感するために参加した。また、ゆくゆくは必要になることからもインターンシップの選考にエントリーシートが必要であることも受ける理由の一つになった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
建設コンサルタント業界に興味があり、業界における業績上位の企業のインターンシップに参加し会社の雰囲気や業界に対する自分の適性を確かめようと考えた。 他に受けた企業も建設コンサルタント業界の大手企業です。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から聞いた。
志望動機
社会基盤を支えられるような職に就きたいという思いからインターンシップを選んでいました。他には電力・ガス業界、デベロッパーなどを受けていました。特に居住地域にこだわりはなかったので、地域は絞らずに受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ、企業の採用HP
志望動機
建設コンサルに興味を持っており、コンサルの仕事内容を深く理解したかったため、実際に業務などを体験できるものを選んだ。また、社内の雰囲気なども知りたかったため、長期間参加できるものを選んだ。 インターンシップは他にも、建設コンサル数社と、市役所や鉄道会社も参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究に関連した仕事につきたいと思い、マイナビなどで探していたところヒットし、まず興味を持った。
志望動機
社員の方の雰囲気、自分の研究と業務の関連性、待遇に主に注目して選んだ。同業他社を幅広く受けた。地方や一分野に特化した建設コンサルも受けた。他には水処理プラントエンジニアリング系や化学メーカー、CROなどを受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩で建設コンサルタント業界に就職した人がおり、そこから建設コンサルタント業界に興味をもった。そして企業を調べていく中で、パシフィックコンサルタンツ株式会社のホームページのデザイン性の良さや取り組んでいる事業から受けてみようと考えた。
志望動機
建設コンサルタント業界の中でも総合建設コンサルタントを中心に、自分が学んできた都市計画についての仕事にも力を入れている会社を選びました。総合建設コンサルタントの上位の企業と都市計画をおこなっている専門コンサルタントを受けました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知人からの紹介
志望動機
事業内容、事業規模を主な基準としていた。同じ分野でも力を入れている領域が異なるのでホームページやOB訪問から、自身の希望と相違がないかよく確認した。加えてインターンシップや選考間の印象も考慮し決定した。 他には日本工営株式会社や八千代エンジニヤリング株式会社など他の建設コンサルタントを受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ
志望動機
土木を専攻しているので、他の建設コンサルタントや、私鉄、デベロッパーを受けていました。その中でも、インターンシップに言った際に学んだ建設コンサルタントの業務と自らの適正を照らし合わせた結果、建設コンサルタント業界を第一志望にして就職活動を進めていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
まちづくりに興味があったため。
志望動機
企業を選ぶ際に重視したことは「事業力」と「人」である。私には相手のニーズに合ったサービスを提供したいという思いがあり、事業力の優れた企業で多様なニーズに対応していきたいと考えた。後者については今までの経験から成功や失敗を認め合える仲間がいることの大切さを実感しており、だからこそ一緒に働く仲間を...
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩から聞いた
志望動機
専攻が交通であり、社会人になっても交通分野に関わり続けたいと考えていたため、交通分野に携わっている業界を中心に選んだ. ただし、早いうちから選択肢を狭めてしまうのは良くないと思い、夏はかなり広く、コンサル・金融・メーカーなども見ていた.
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日経コンストラクションの購読によって総売上、都市計画部門の売上ともにトップクラスであり、今後必要な技術であるデジタルサービス分野が独立しているため。
志望動機
住民と行政の間に立ち企画立案から維持管理までの包括的な業務をこなすことで社会の安全の支える建設コンサルタント業界を志望した。中でも都市計画分野において高い売上高と実績を有する企業であるため選考に応募し、同じ特徴を持つ企業を受験した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩で建設コンサルタント業界を志望している人がいたためです。
志望動機
建設コンサルタント業界を志望していたので建コンを中心として、その中で総合建設コンサルタントとして様々な事業に取り組み、事業の多様性があり、業界を牽引している会社を中心にインターンシップのESを出していました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界を志望していて、業界ランキングで見つけた。
志望動機
対面で実施されるか、複数daysで開催されるか 建設コンサルタント業界を中心にインターンシップに応募した。冬インターンにパシコンは経営管理のインターンがなかった為、営業で応募したが、他社は管理系で応募していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
年収や知名度を基準にインターンシップを受けています。パシフィックコンサルタンツは建設コンサルタントの中でも有名なので応募しました。そのほかにも、it業界の富士通や電機メーカーの東芝、ハウスメーカーの三井ホームなどを受けています。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学科の就職先として人気があり、専門性を活かしてやりがいのある仕事ができるから
志望動機
自分がやりたいこと(都市と交通の観点から社会課題を解決したい)に携われること、人とのつながりや働きやすい環境づくりを重視し、社員が仕事に誇りを持っていること。ほかには鉄道業界やデベロッパーを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OB訪問や座談会でお話した社員が魅力的であったこと。 オフィスがとてもきれいなこと。
志望動機
・とりあえず名前がかっこいいこと ・業務で扱う案件が国レベルのスケールの大きなものが中心であること ・分野横断的に都市の課題解決が可能であること ・新しいことに積極的に挑戦する社風 ・オフィスの新しさ
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
熊本地震の際の点検作業をいち早く行なったのが貴社であると知り、ボランティア活動等で関わった街の生活の基盤を作っていることが魅力的だと感じ、私も人々の生活に直結するまちづくりを行い貢献したいと考えたこと。
志望動機
建設コンサルとデベロッパーを志望していました。両親の影響で、まちづくりに関わりたいと考えていました。その中でも、多くの需要に「貢献」できることと様々なことに「挑戦」できるかどうか、挑戦している社員が多く、その風土があるかどうかを軸に企業を選んでいた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
とある雑誌でこの企業が手掛けた運動公園について知り、そこから興味を持った。
志望動機
建築設計からまちづくりまで幅広く扱う企業を希望していたため、総合建設コンサルタントのインターンを希望した。特にこの企業は、業界の中でも建築設計の実績が豊富であるため、企業理解を深めたく長期インターンに参加した。 この企業の他には、建設コンサルタント数社の短期インターンに参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人からの紹介です。
志望動機
建設コンサルタントは業界を知るという興味本位で受けていました。そのため、業界内でも大手の建コンのインターンシップに参加しようと考えていました。どこの企業も期間が2週間と長いので、しっかりと行きたい企業を決めてから応募した方が良いと思います。特に建設技術研究所はインターンシップ枠での選考があるら...
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が入社していたから
志望動機
コロナ下のなか、数少ない本社に直接行き、業務体験をすることができる会社であった。オンラインのインターンシップも受けたが、実際に会社に行くことで、働くことのイメージができると思ったため、選考にエントリーしました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
土木工学を学んでいる友人から紹介されたこと。
志望動機
人々の生活を支える「インフラ」に携わっているか否かを重視した。あとは、面接を通して自分に合った企業に絞っていった。 友人に紹介されたのが就活が本格化する3月に入ってからだったため、他の建設コンサルタント企業は準備が間に合わず受けていない。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が働いているから
志望動機
自身の研究内容と近い業務をしていたため、学生時代学んできたことをそのまま生かせると感じたから。また、先輩から話を聞いていて、業務内容に対しある程度理解があり、入社後の自分の働く姿がイメージできたのでこの企業を選んだ。ほかの企業として、オリエンタルコンサルタンツ・パスコなどを受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ゼミで研究中のテーマを扱うインターンに参加したこと。
志望動機
社会の持続可能性(経営面)向上に関わることができ、多くの顧客や地域を相手に仕事ができるかどうか。行政が顧客として一定を占めるか。 そういった観点から、コンサル・シンクタンクやSIerを併せて受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界に興味を持っていたから。
志望動機
・専門を業務に活かせるかどうか・技術力を身につけられるかどうか・まちづくりに携われるかどうかを就活軸としていた。 他にも建設コンサルタントの日本工営や建設技術研究所、八千代エンジニヤリングやオリエンタルコンサルタンツなどを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩に紹介されて
志望動機
元々、自分自身が建設コンサルタント業界に興味を持っていた事、大手3社の1つでもあったという事を踏まえて参加しようと決めた。他には大手の建設コンサルタント会社のインターンも受けることで比較をしたいと考えた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内での募集チラシ
志望動機
自分は当時、業務に熱中できるかどうかを重視していたため、建設コンサルタントの実際の業務を体験できることをインターンを選ぶ基準としていた。他には、同業他社の2週間のインターンシップとエンジニアリング業界のインターンシップを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界を志しており、売上高が上位であったため。
志望動機
総合建設コンサルタント会社であること。売上高が上位であること。会社説明会に参加し、自身が今後働いていきたいと感じた会社であったこと。他に受けていた会社としては、建設コンサルタント業界で売上高が上位の会社を受けていた。

