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本社:東京都

従業員数:8,000名程度

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経済産業省の 志望動機と選考の感想一覧

経済産業省の内定者の志望動機をAIが要約

経済産業省を選んだ理由/経済産業省の強み・魅力

経済産業省の

会社を選んだ理由

社会貢献への強い意欲と、幅広い分野への関心が志望動機に

経済産業省の内定者の志望動機には、「社会課題の解決」や「日本の産業発展への貢献」といった社会貢献への強い意欲が共通点とし…

選考種別

卒年

その他
80件中1〜80件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

人事院HP

志望動機

興味があるかどうか。具体的には、省庁の業務そのものに興味があるかどうか、およびその業務の対象とする政策分野に興味があるかどうか。他に受けたインターンは外務省、財務省など官公庁、コンサルティング業界、金融業界。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

理系で研究活動を行う上で、研究開発よりも技術が社会に実装されるまでの仕組みづくりの重要性に気づき、社会実装への後押しをしたかったから。

志望動機

国家公務員を目指していた。大学では○○○○製造過程における環境負荷の低減を目指す研究を行っていた。自身の関心分野と重なり、日本の産業の発展に貢献したいと考えた。特に製造産業局の素材産業分野での脱炭素への構造転換に興味があった。幅広く日本の産業に携われるため、志望した。  ほかには、国税専門官B...

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経済産業省HP

志望動機

国家公務員を志望していたが、真反対の業務をしている省庁を見ておくことも大切だと思ったから。たまたま、締切が一番遅かったため。他省庁だと、総務省、防衛省を受け、総務省は合格したが、防衛省は選考落ちした。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々親族に公務員がいた

志望動機

元々官公庁に興味を持っていたので官公庁を受けることは確定として、産業創造に興味があったのでスタートアップに関われるこの省庁を選んだ。ほかの企業だと、不動産デベロッパーなどを選んで就職活動を行っていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経済産業省のマイページ

志望動機

公務員業界を志望していたため、公務員としての仕事の内容や政策立案のやり方を実際に体験することができる場所でインターンに参加したいと考えていました。他にも都道府県庁や市役所のインターンを受けていました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

他省庁に比べて圧倒的に取り扱う分野が広いこと。数年おきに色々な業種の方と携わりながら、仕事していけるから。

志望動機

説明会に参加してみた時の職員の方々の雰囲気と、参加学生の雰囲気が自分に合っているかどうかを重視した。 他には国税専門官や地方上級、市の早期枠、特別区や裁判所職員も練習がてら受験していた。試験会場に行ってはいないが国立大学法人も受けた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

広く社会課題により組む現場として、官公庁を志望していた。中でも、自分の専門を活かせる点や、経済・社会についてマクロかつミクロに関わることのできること、官公庁の中でも風通しがよくリベラルの風土に魅力を感じたため。

志望動機

仕事を通して社会課題の解決に取り組みたいと考えていた。このために、より上流工程に携われ、関わるステークホルダーが多く、高い視座で物事に取り組むことのできる仕事を重視していた。このため、官公庁の他は戦略系のコンサルティング・シンクタンク業界などを受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の先生

志望動機

経済・社会についてマクロかつミクロに関わることのできる現場として経産省を志望しており、業務内容への理解を深めるために参加した。他、コンサルティング業界やシンクタンク業界などを中心にインターンに参加していた。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

インターンシップの締切をまとめたサイトに掲載されていた。

志望動機

当時、私は就職活動の軸を民間企業においていたが、本プログラムで「公務員」という職業に触れることで自身の可能性を試したかった。選考プロセスでいえば、私がエントリーしたプログラムの選考はwebテストが無く、ESのみでの選考であったため、webテストに苦手意識のあった私にとって個人的に狙い目であった...

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ニュースなどで身近に聞く名前だったため

志望動機

官公庁のインターンに参加したいと考えており、学部の専門に近いところから参加するようにした。また、日数や、対面かオンラインかなど、参加しやすさも重視した。他には、大手デベロッパーや、金融、コンサルなど、定番の民間を受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

省庁のホームページ

志望動機

将来の志望する選択肢の一つなのでインターンシップに応募した。他には、同様に志望度が高い他の官庁やコンサルティングファーム、商社に応募した。夏休みは時間が限られていたので、広く見るというよりは今興味がある業界に自分が適性があるかを見ようと思った。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友達の勧め

志望動機

日本をこれからどのような人材が担っていくのかを肌で感じたかった。また、最上流の官公庁という場所でインターンをすることは、他社の選考を受ける上でも有利に働くと思った。政府系金融や外資系金融、アセットマネジメントを中心。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

省庁での勤務に興味があり、大学経由で申し込めるインターンを探していた時に見つけました。

志望動機

本インターンシップは ・経済産業省が第一志望だったこと ・1週間使って非常に本格的な経験ができると感じたこと から選びました。 他には、財務省のワークショップや、「女子霞が関インターンシップ」 また、民間の夏インターンはコンサルを中心に興味がある企業にはどんどん申し込みました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経済産業省のマイページにおけるお知らせ

志望動機

金融・官庁を中心に、説明会等に参加した上で自分とカルチャーが合いそうであり、かつインターンシップに参加することで学びを得られそうな企業・省庁を選んで応募した。他には主に金融機関(外資系・日系ともに)と官庁のインターンシップ選考を受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学校の就活課

志望動機

公共性や公益性のある仕事のインターンを主にみており、官公庁のインターンもチェックしていた。民間企業ではコンサルティングファームやシンクタンク、生損保や証券、政府系金融機関などの金融業界を中心に受けていた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

親からの薦め

志望動機

志望省庁のインターンは受けようと決めていたため、何かそれ以外の基準でこのインターンを選んだわけではない。民間就活も並行して行っていたため、民間のインターンにも参加していた。証券やメディア、コンサルなど幅広く受けていた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

エネルギー系に興味があったことがきっかけです。

志望動機

エネルギーに関われること 日本全体の豊かさの向上に関われること です。従って、官公庁の中では、経産省と環境省のみ受けました。 また、民間ですと コンサル・・・DTC,PwC,ADL シンクタンク・・・MRI, MURC 他・・・電力会社や商社を見ていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日常生活で

志望動機

業務をやる中でとても面白さを感じる会社かどうかの基準で選んだ。そのほか、その職に就いた時の世間体がどう見えるかを考えて選んだ。他には政府系の会社や、国家公務員も興味を持っていたいので省庁などを受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学内の推薦のインターンシップ

志望動機

民間と国家公務員の比較ができればよいと思い参加した。ほかには、メーカー系のインターンシップを主に受けた。国家公務員の中でも経済産業省を選んだ理由として、産業に携わりたいと感じたこと、他の省庁に比べて風通しの良いことが挙げられる。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

説明会

志望動機

いい意味で公務員らしくない、自由闊達な雰囲気です。また、規制官庁ではなく、あらゆる分野の物事を推進することで、さらに良くしようとする雰囲気が好きでした。他には、公務員のなかでは農林水産省の官庁訪問もしました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学で募集があり、興味を持った。

志望動機

業界への理解が進むように、複数daysのインターンシップを中心に選んだ。よく本選考で優遇が貰えるインターンシップを選ぶといいように言われているが、その選び方はしなかった。他にはメーカーや商社などたくさん受けた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

国家運営に関わる仕事に興味があり、ウェブサイトでインターンを見つけた

志望動機

1dayのインターンもあったが、1weekの方がじっくりと政策立案について学ぶことができると感じ、1weekの方に応募した。経済・ビジネスの分野に興味があったため、他にはコンサルファームにも応募していた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業HPより

志望動機

経済産業省で開催されている政策シミュレーションで興味を持ったため。他省庁や企業のインターンも受けた。一般企業を受ける際も、経産省のインターンや説明会で業界や関わる政策について省庁としての視点から理解できるので勉強になる。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

公務員説明会

志望動機

業務の中身を深く知ることができるか、参加学生の意識が高いか、多くの職員に会えるかを基準に選んだ。他には中央省庁のインターンやインフラ企業のインターンなど、自分の志望業界や志望企業を固めるための参考として受けた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々知っていた

志望動機

官公庁でインターンをやっていたので申し込んだ 官公庁の中でも自分のやりたいことや興味関心分野にちかいことに携わることができるから 他に受けていたインターン:金融庁、総務省、日本銀行、政府系金融機関、日系投資銀行、日系大手、

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

幅広く様々な視点から経済の発展に寄与できる仕事だと考えたため

志望動機

公務員というジャンルの中から、さらに発想力を試されているような職種、ルーティーンワークばかりではなく、様々な業務経験が積める職という基準を自分の中で設けた。また、世の中を変えられるようなスケールの大きい仕事に携わりたいと考えたため、この職を選んだ。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

yougrow

志望動機

私は官公庁のインターンシップにおいて、どれだけ民間企業で得たような知識を活用できるかという点から見ていました。その流れから、経済産業省という民間企業と密に連携を取る機関への学びを深めることで、キャリアステップに繋げたいと考えました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経済産業省のHPにて開催を知ったため

志望動機

私はインターンを申し込む前に別のWebの公務員セミナーで多くの省庁の説明を聞いていました。その中で実際の職場を見たいと思ったため応募しました。 また他には防衛省や総務省のインターンを受けました。対面でできる点を重視していました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の募集掲示

志望動機

国家公務員への興味があったため、先輩から非常に充実していて成長できると勧められた経済産業省のインターンシップに応募した。他には金融業界に興味があったことから、民間の金融機関や金融庁などのインターンシップに参加していた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

国家公務員に興味があり、また経済政策についても以前から興味を持っていた。

志望動機

国家公務員総合職の業務内容について具体的に知り、体験できるかどうか、という基準で選んだ。また経済政策は国富に直結し人々や社会の豊かさに多大な影響を及ぼすものであるが、そのような責任の大きい業務をどのように進めているのかについて知ることができると考え、経済産業省を選んだ。他には外務省を受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩が前年のインターンに参加していたため。

志望動機

公務員志望だったため、自分の興味のある自治体や官庁のインターンを探していました。 学校から申し込みをする自治体や官庁が多いため、キャリアセンターに募集が来ているところを中心に探し、学校経由でないところは自分で探しました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日常生活

志望動機

インターンで扱う内容が興味があるものだったので、選びました。また、経済産業省の方と実際に会って話してみたかったので、申しこみました。このインターンの他には、コンサル・シンクタンク業界なども受けていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ホームページより。

志望動機

就活を始めたばかりだったので、経済活動における政府と企業の違いを知るために本インターンを選んだ。また、参加する学生のレベルも高そうだったので現時点での自分のレベルを図るためにももってこいだと考えた。国交省のインターンにも同様の理由から参加した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の掲示

志望動機

民間、公務員どちらを志望するか絞っていなかったので、公務員の仕事を体験することを目標に1dayではないものを選んだ。他に公務員では財務省のインターンに参加し、民間では国内企業の金融系、コンサル系など幅広く参加した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学部からの告知があった。参加者も学部経由で申し込んだ人が大半だった。

志望動機

就職活動が始まったばかりの時期だったので、興味のある所に応募していた。経済産業省は、産業界に対する非常に大きな影響力を持っており、エキサイティングな仕事ができるのではないかと考え、応募することに決めた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

offerboxでオファーを受けて。

志望動機

日本の技術に関する仕事がしたいと考えていたため、技術にどのように関わりたいかをインターンを通して知りたいと思った。他には、コンサルティングファームのエンジニア職やメーカーの研究開発職なども検討していた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学部での掲示

志望動機

できるだけ俯瞰的な立場から日本の抱える課題にコミットできる職場を探した。現在経済産業省は政権と近いところにあり、地方創生、人生100年時代構想など、様々な省庁を巻き込みながら政策立案し、遂行することを可能にしているので自分の希望に合うと考え応募した。他には警察庁、DBJを志望した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩

志望動機

試験勉強をしたかったので、他の企業・省庁は受けていなかった。経済産業省のインターンは5日間と期間が長すぎず、志望度も高かったため参加を決めた。また先輩からの評判も良く、ぜひ参加しようと思っていたのもある。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

職員の話を聞いた。

志望動機

どんどんチャレンジできる風土があるかどうか。警察庁、外務省。三菱商事、三井不動産、三井物産、住友商事、丸紅、三菱地所、みずほフィナンシャルグループ、三菱銀行、三井住友銀行、野村證券、野村不動産、住友不動産。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の掲示板

志望動機

金融面で企業をサポートできるか、自分が成長できる環境であるかといった基準で企業を選んでいた。 他にはメガバンク、政府系の銀行(DBJ商工中金、日本政策金融公庫など)損保、証券会社などを幅広く見ていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学での掲示を見て

志望動機

官庁を志望するかどうか迷っていたため。民間か官庁か迷っていたため、官庁の中でも一番民間に近いと感じた経済産業省のインターンで、経済産業省で働く方の雰囲気や、政策立案のプロセスなどを知りたいと考えていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

研究室の先輩の紹介

志望動機

自身の考えたことを構築し、他人に影響を与えたいと考えていた.その方法として様々なことが考えられるが、政策を考えるというのは世の中の仕組みを考えることでその枠組みを作り人に与えられる影響がどういったものか体感したく選んだ.

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の掲示板

志望動機

基本的に民間企業を受けていたが、民間企業以外の視点を持つことで、その後の就職活動や社会の見え方が変わると思い、応募することにした。政府系金融機関なども見ていたので、共通する部分、異なる部分を見つけたいと思い、参加した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学校の案内

志望動機

レベルの高い学生が集まっている場所。インターンに行ってみないと実務についての理解が深まらなさそうだと感じた場所。女子霞ヶ関インターンも参加したが、他はメガベンチャーを中心にいくつか民間インターンに参加した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経済産業省のHPを見て

志望動機

志望度の高いところ、かつ期間の長いインターンを選んだ。他には一般企業の短期間のインターンに数社参加した。経済産業省は実施期間も複数あり、かつ定員数も多いため、参加可能期間が複数あるのであれば、比較的参加しやすいと思う。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞

志望動機

周りの友人が国家公務員を志望していたことに影響を受けたため、官庁は色々受けていました。他でいうと、国土交通省・財務省・外務省・文部科学省・環境省・法務省・農林水産省・総務省の地方自治などは受けました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のキャリアセンターのホームページで知りました。

志望動機

まず、公的企業で働いてみたいと漠然と感じていました。次に、ニュースで経済産業省を耳にすることもあったので、何をしているか知りたかったです。興味のある仕事内容かを基準にしてインターンを選んでいきました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

説明会です。スライドを使って、日本の抱える課題とそれに対する経済産業省での取り組みが説明されていました。省のPRだけでなく、学生をモチベートするような内容が特徴的で、挑戦したいと言う気持ちが刺激されました。座談会も多くの説明会の後に行われ、直接職員の方と話す機会が多いです。

志望動機

もともと公務員優先で就職活動をしていたので、試験のスケジュール等も考慮した上で公務員の中で自分が興味を持ったものという感覚的な考え方で選んでいました。民間企業との併願は、公務員と民間の比較という視点から地方銀行を1社だけ受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学校webサイト上

志望動機

「過去に参加した学生からの評価が高いかどうか」・「2日以上の複数日に渡って開催されるインターンであること」という基準でインターンシップを選んでいた。 他には、上記の基準に合うような外資系コンサルティング企業や他の官庁、金融機関等のインターンを受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

スカウトサイトから少人数座談会に呼んでいただいたこと。

志望動機

五日間で仕事と人の双方をよく知ることができると思った。また、実際に工場見学や現地見学を交えながら、グループワークを行うことができる点に魅力を感じた。夏前であったため、様々な業界を知りたいと思い、メーカー中心だが業界を絞らずに応募していた。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

様々な分野で活躍できる 留学がしやすい

志望動機

もともと社会貢献性の高さに惹かれ、3年秋まで完全に公務員一本と考えていました。 冬に入り、民間企業の説明会などにも参加するようになって、地方創生の観点からディベロッパー業界も併せて志望することを決めました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

省庁の説明会

志望動機

官公庁のインターンを中心に夏は回りました。特に経済に関係する軸で、金融を主に見ていました。官公庁は夏にしかインターンを行わないので、そちらを優先しました。本選考とは全く関係がないですが、その後の就活を行う上で、有利になると思い参加しました。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

国富の増大という目的のもと、中小・ベンチャー企業の支援、キャッシュレス化の促進など民間企業との連携を図り、日本経済の発展に貢献できると思ったから。

志望動機

民間企業、公務員のどちらも視野に入れながら、自分自身の視野や考え方を広げられる点、専門性を身に着けられる点を重視していました。そのため金融系の大手損保、クレジットカード業界、知財事務所、公務員では国税専門官を受けました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩からの勧め。また詳細については大学教務課の掲示板。

志望動機

国家公務員に、中でも経済系の省庁に関心があった。具体的には他には財務省、金融庁も考えていた。その3つの中で、先輩から経産省はインターンの内容がしっかりしていてためになった、と聞き申し込んだ。 他は本選考に直結すると言われる民間金融を受けていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のHP

志望動機

(1)日本経済の社会課題の解決に関われる (2)現場の仕事を体感できる (3)レベルの高い学生が集まるインターンを希望。他には政府系金融や生命保険、ITベンチャーなどに参加。他にも1dayのインターンシップに、業界問わず参加した。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学校の先輩からのアドバイス(官僚志望の導入として、経産省のインターンがとっつきやすいと伺った。)

志望動機

前提として、省庁のインターンは選考過程とは無縁であり、むしろその省庁の業務を知り、政策立案能力を向上させるために行こうと考えた。 数ある省庁のうちなるべく所掌分野が広いものから見ていこうと考えた。 また、インターンの日数もなるべく多いものの方が自分のためになるのではないかと考えた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の推薦募集

志望動機

民間企業だけでなく、視点を変えて国家公務員という職業に触れてみたいと感じたため応募した。また大学の募集、省庁となるとかなりレベルの高い学生に囲まれた環境でインターンシップ経験が出来るのではないかと考えたため。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経産省マイページの通知

志望動機

特に明確な基準はなく、経済産業省に入省したいという気持ちが当時は強かったから申し込んだ。他の官庁は受け入れ人数が少なく、また他の省庁には興味がなかったため、経済産業省のみに申し込こんだ。他の民間インターンと併願。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ホームページ

志望動機

新しいものを世の中に送り出していくことに携わりたかった。また、社会に影響を与えられる公共性の高い仕事に興味があった。この二つがかなう場所が経済産業省だと思った。自分の認識があっているかを確認しに行った。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

日本社会の持続性を向上させるためには、GDP至上主義から脱却し、ストックの価値など別の指標を重視した経済活動を進めるべきであると考えたため。

志望動機

既存のルールの中で経済活動を行うのではなく、ルールそのものを変えて社会構造を変革した方が、社会の幸福追求に資するのではないかと考え、職場を選んだ。コンサルや商社、ベンチャー、独立行政法人等にもエントリーした。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経済産業省に入省した先輩から誘われました。

志望動機

【基準】 (1)その業界で高いプレゼンスを持つ企業 (2)集まるインターン生のレベルの高さ 【他インターン】 三菱UFJ銀行、みずほフィナンシャルグループ、住友商事、伊藤忠商事、日本経済新聞社、損保ジャパン、三井住友信託銀行

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学HP

志望動機

官庁志望がはっきりしていたので、官庁インターンを中心に選んだ。 自分がもともと志望している官庁に加え、興味が持てそう/今まであまり調べてこなかったがもっと知りたい官庁を選択した。ただし後者についてはあまりインターン期間が長くないものにした。 他には外務省、金融庁、総務省のインターンに参加した。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人の紹介

志望動機

国家公務員として働くとはどういうものなのか知りたいと思ったので応募した。他社はリクルート、ITベンチャー等受験した。夏のインターンは選択肢を広げることを主眼に置いていたので、公務員や民間、大小に拘らず応募した。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の就職情報ページ

志望動機

参加する学生の優秀さや、その期間で得られる体験の密度が大きな2つの軸だった。経産省インターンには東大、京大など、名だたる学校(主に国立)からの参加者が多かったほか、ワークショップの内容も密度が濃く、自身の成長につながった。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の先輩

志望動機

7月まで留学をしており、民間企業のインターン選考に参加できなかった。 経産省はインターン選考が書類だけなので、気楽に応募できる。 他:野村総合研究所(落ちた)、SMS(インターン参加)、三井住友銀行(インターン選考に参加できず)

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学校からのお知らせ

志望動機

国家公務員になるか、一般企業に就職するかでずっと迷っていたので、決断するために参加しようと考えていた。他には、一般企業のインターンシップを受けていて、この時期にはまだ業界を絞っておらず幅広く見ていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと国家公務員に興味があった。

志望動機

ワンデイなどではなく、数日間しっかりと業務体験ができるインターンをさがしていた。他のインターン先としては、理系のため、経済産業省の外局である産業技術総合研究所という研究機関でも数週間程度インターンをしていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学での掲示

志望動機

民間企業と官公庁を並行して業界研究したいと考えていたこと、またビジネスとの関わりが強い経済産業省なら民間企業についても理解が深まるのではないかと考えたことから参加した。他省庁、民間企業と分野を絞らず色々と受けていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のインターン情報サイト

志望動機

夏の時点では国家公務員総合職の仕事を体験出来るインターンシップを探していた。他にはデベロッパー、旅行会社、鉄道、メーカーなど業界を絞らずに、民間の企業も多く受けていた。特に5日以上のインターンシップを受けていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のインターンシップの募集を見て

志望動機

将来社会課題に取り組める環境に身を置きたいと思い、社会課題に携われる職種のインターンに参加した。具体的には、国家公務員やコンサルティング・ファーム、シンクタンク、公共放送などの選考を受け、インターンに参加した。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

夏のインターンにたまたま参加したこと。

志望動機

働くということを通じて、社会に貢献できる仕事がしたいと思い、社会貢献性を軸に企業を選んだ。経済産業省のほか、公共放送やコンサルティング・ファーム、シンクタンク、政府系金融機関を就職活動を通じて受けた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

個別説明会にて。

志望動機

社会貢献度の高さ、社員さんが熱い気持ちをもって働いているかを重視して選びました。官公庁の他には、ガス会社、電力会社、コンサル、政府系金融機関のインターンに夏、秋、冬と満遍なく参加して、経験を重ねました。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

facebook上で経産省のインターンは勉強になる、との投稿を見た。

志望動機

このときは志望業界などが確定していなかったため、自分の興味が赴くもの、勉強になると思ったものにはとにかく応募してみるというスタイルをとっていた。その結果、コンサルティングや事業開発会社、メガベンチャー等に参加したが、その結果自分は事業づくりに興味があると気付けた

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

METIのホームページ

志望動機

官公庁に興味があったため。インターネット系ベンチャー企業、官公庁、コンサルティングファームのインターンを受けた。インセンティブが出るインターンに優先的に参加していた。レベルが高いところを優先的に受けた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

経済産業省からの告知

志望動機

経済産業省に興味があったため。また、一般企業ではなく官僚と呼ばれている方々がどのような仕事をしているか知りたかったため。さらに経済産業省なので参加する学生のレベルが高いと思い、今後の就職活動の参考になると思ったから。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会にてインターンシップの紹介をしていたこと

志望動機

インターン参加までの選考プロセスが書類選考のみであったという手軽さ。その手軽さに対して、インターンシップ内容が実際に政策課題を考えるなど濃い内容のものと想定できたため。実際、課題のワークはグループ形式で3題あり、どれもヘビーな内容であった。また参加者のレベルも書類選考のみとは思えないほど高いた...

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学への企業説明会。 大学の学科の掲示板へのインターンシップ情報掲載

志望動機

基準 ・スケールの大きな業務ができること ・短期(1週間)で参加できること(研究室があるため) ・優秀な学生と知り合えること ・公共性が高いこと ・自分の専門分野が活かせること(エネルギー関係) 他に受けていたインターン ・東京瓦斯 ・三菱総合研究所 ・JFEエンジニアリング ・旭硝子

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のホームページ

志望動機

国家公務員に興味があったのと、ともに目指す仲間が欲しかったので、1dayではなく、仲の深まりやすい5dayのインターンであることを基準にインターンを選んだ。 なお、夏は他のインターンはほとんど受けていない。

18年卒|インターン

インターン

check内定

志望動機のきっかけ

合同説明会に参加した時にブースがでていたので興味がわいて話を聞いた。

志望動機

開催期間が5日間以上あり、しっかり社員・職員の方と話せるインターンシップ グローバルに仕事ができる企業のインターンシップ 日本のプレゼンスが向上するような仕事ができる企業のインターンシップ 他には製薬企業やベンチャー企業のインターンシップを受けました。

17年卒|インターン

インターン

check内定

志望動機のきっかけ

大学事務室の掲示

志望動機

3年の夏だったので、コンサルやインフラ、流通など、様々な業界を知れるように興味のあるインターンにはひとまず申し込んでいました。就活サイトで興味あるインターンを探し、日程がかぶらないように比較検討した上で申し込んでいました。

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