本社:東京都
従業員数:2800名(令和6年度定員数)
特許庁の 志望動機と選考の感想一覧
特許庁の内定者の志望動機をAIが要約
特許庁を選んだ理由/特許庁の強み・魅力
会社を選んだ理由
理系の知識を活かし、社会貢献性の高い専門業務に携わりたいという志望動機が多数
特許庁の内定者の志望動機には、理系の知識を活かせることや、社会貢献性の高い専門業務に興味がある点が共通して挙げられます。…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
理系の知識を活かすことができるから
志望動機
職場の雰囲気と業務内容が自分に合うかどうかで選びました。特許庁の審査業務は、技術に興味があり、文章を読むことが得意な自分に合っていると感じました。また、説明会に参加したときの職員の方の雰囲気もしっくりきました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
特許庁のホームページ
志望動機
特許庁の業務を体験したいと思い応募しました。また、実際に庁舎に行くことによって職場の雰囲気を感じ取れることも期待しました。座談会で自由に質問できる場があることを重視しました。他には企業知財部のインターンを受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
自分が長いことそこで働く上で、仕事内容に興味を持って取り組めそうか。官庁の立地。自分がその仕事に向いていそうか。職員と職場のの雰囲気。公務員だけど専門性が身につけそうか。リモートワークができ、職務環境がよいかを基準に選んだ。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知財業界に興味を持っていたため
志望動機
知財業界に興味を持っており、知財に関連するインターンシップにはできるだけ参加しようとした。特許庁だけでなく、特許事務所や、企業の知財部などのインターンシップにも参加することで、業界の理解度を深められるようにした。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
◯◯が特許を持っていたため
志望動機
転勤がなく、残業が少ない 説明会での対応が暖かく、職場の雰囲気が良い 全世代同じ庁内にいるため縦のつながりが太い 有給や産休育休が取りやすい フレックスタイム、テレワークなどさまざまな働き方があり自分に合ったものを選べる
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国家公務員に興味があって、色々な官庁を探している中で見つけた
志望動機
国家総合職試験相当の官庁の中から選んだ。他省庁のインターンシップや、シンクタンクのインターンシップにも参加した。また、同じ時期に他の省庁の説明会には積極的に参加するようにしていた。(合同説明会のような、短時間でいろいろな省庁の話を聞けるもの)
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国家公務員総合職試験の情報を収集している際にはじめて知りました。
志望動機
自分が少しでも行きたいと迷う要素がある企業のインターンシップは全て経験して決めようと思い、可能な限り情報を収集してESの数をこなし、多くの企業のインターンシップに参加しました。特に通信・IT・メーカー・コンサル・金融のインターンシップも参加しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
特許庁のHP
志望動機
世の中には数えきれないほどの会社、仕事が存在します。その中から自分に合った仕事を見つけることは至難の業と言えると思います。ですのでまずは、自分が興味のある企業と業種のインターンシップに参加し、その企業、機関の業務内容の理解と、更には業務体験を通じて知っていくことができると考え、参加してみようと...
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
パンフレットなど。
志望動機
国家公務員は全体の奉仕者であり、社会貢献度が高い仕事である。加えて、専門知識を活かしながら仕事ができる。自分は研究には向いてないと思ったが、他人の研究を保護するという、新たな形で研究に関われるのは魅力的である。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
説明会への出席で採用に有利になる可能性があること、審査実務を実際に体験することができること、業務内容を深く理解できるようになること、座談会など豊富なイベントが用意されていること、オンラインであること。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業口コミサイト
志望動機
普段から秘匿性の高い研究活動というものを行う中で、知的財産権の保全に非常に大きな社会貢献性があると考え、知的財産権に関わるような仕事ができる企業・官公庁を中心に見ていた。他の企業としては日本技術貿易の1dayインターンに参加した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
技術系の公務員を多く取っていることを説明会で知り興味をもった。
志望動機
自分が大学で学んできた農学の知識を少しでも活かせる職業であること。自分の祖父母が農業を営んでいて、収穫の手伝いをするなど、農業が身近にあったため、少しでも日本の農業に貢献できる職業であるといこと。特許庁では新しい農業技術に特許を与え、保護することで貢献できる。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・特許査定の許認可権を有する唯一の団体であること ・最先端の発明に触れて仕事をできること ・特許庁内のキャリアパスが非常に幅広いこと(特許審査業務の他に海外特許庁との調整や法改正、審判業務など)
志望動機
私は理系の大学院生なので、今まで研究してきたことを活かせそうな企業を受けました。 研究を評価するか、研究の担い手になりたいと考えていたため、公務員は特許庁のみ受け、他はメーカーの研究職を受けていました。

