本社:東京都
資本金:8兆5,370億円(2026年1月末時点)
従業員数:2,011人(2025年1月)
JICA(独立行政法人 国際協力機構)の 志望動機と選考の感想一覧
JICA(独立行政法人 国際協力機構)の内定者の志望動機をAIが要約
JICA(独立行政法人 国際協力機構)を選んだ理由/JICA(独立行政法人 国際協力機構)の強み・魅力
会社を選んだ理由
国際協力への強い関心とJICAの事業内容への理解が志望動機の中核
JICAへの志望動機は、国際協力への強い関心が共通しています。多くの学生が、幼少期からの国際協力への興味や、グローバルな…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々、自分自身が国際協力に興味を持っていたため。
志望動機
このインターンシップを選んだ理由として、日本で一番の国際協力機構で働くことを検討していたため、実際に社員さんと話したり、業務内容について理解を深めたいと考えたため。また、そのほかには、グローバルで働くというものを軸に、グローバル展開している企業を見るようにしました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職活動で説明会に参加するなかで知った。
志望動機
志望度の高い機関であり、自分が将来携わりたい国際協力に取り組んでいた。とくに、在外事務所のあった◯◯地域の開発協力に興味があったので、実際に現場を見ようとこのインターンシップに挑戦した。民間企業の1dayインターンシップに参加したことは何度かあったが、50日間に渡る国外インターンシップはまさに...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICA partnerというサイトに登録していたため、そこから情報を知りました。
志望動機
自分の過去の経験にマッチする部署を選びました。部署は最大3箇所エントリシートにかけるのですが、一貫性を出せるように、似たような部署(ほぼ同じ部署)を出すこと、3つ全て出すことが正義ではなく、「何がしたいのか」がわかる一貫性のあるエントリーが大事だと考えます。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアの動画を見て
志望動機
国際関係の仕事ができることを基準にインターンを選んだ。この時期は特にやりたいことが分からなかったため、なんとなく国際関係の仕事が魅力的に思い、参加しようと決心した。具体的な業務の理解をしようと思い、参加した。他の企業は業界もまばらで特に決まっていなかった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力に興味関心があった。海外勤務を希望しているから。
志望動機
発展途上国の開発や支援に携われること。また、海外で勤務する機会が必ずあること。社会に与える影響力の大きさで企業を選んでいた。他には専門商社業界を見ており、特に鉄鋼商社を中心に受けていた。旅行業界も見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネットや広告
志望動機
元々国際協力に関心が強かったため、それを仕事にするとはどういうことなのかを知りたく、インターンを探していました。小さな団体からJICAなどの大きな機構まで様々ですが、国と国の架け橋になるJICAが最も魅力的に感じたため、日本ではここだけでインターンシップをしていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
落選したが、グローバルサウスに携わりたかったから
志望動機
グローバルサウスに携われる企業・機構に行きたかった。商社とエンジニアリング業界も見ていた。しかし、現場に行けるかどうかを重要視しながら企業選びをした。また、新しい事業を積極的に取り組んでいる企業が良かった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国際協力に小さい頃から興味を持っていたため
志望動機
自分の研究内容に活かせることと、実際にアフリカの人に会って話すことができる内容を希望していました。他には農薬メーカーや種苗メーカーの企業のインターンに参加していたため、就職活動というよりは経験が欲しいと感じていたのでこのインターンに応募しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々国際協力に関心があり、高校時代から知っていた
志望動機
国際協力に関心があったため、日本で国際協力に携われる企業ということで選んだ。公益性や社会貢献性の高さも軸にあった。他にはJETROなどの独立行政法人やコンサルティング・シンクタンクの企業を中心に受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エントリー後、機構から送られてきたメールを見て知った。
志望動機
J事業内容を体感し、理解できると思い選んだ。 事業について詳しくなること、職員の雰囲気を知ること、グループワークにおける自信の適切な役割を理解すること、入構した自分のイメージを明確化することを目的とした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICAのインターンシップは、企業の公式HPや就活サイトで情報収集を行う中で知りました。また、国際協力や社会課題解決に関心を持っていたため、大学のキャリアセンターやゼミの先輩からもJICAの取り組みについて話を聞き、より興味を持つようになりました。
志望動機
インターン選びの基準としては、①社会課題の解決に向けた業務に携われること、②実務を通じて組織の役割や働き方を深く理解できること、③自身の強みを活かせる環境があること、の3点を重視しました。他にも、国際協力機関や総合商社、コンサルティングファームのインターンに参加し、それぞれの立場から社会課題に...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活の軸であった国際協力に携わるならここしかないと考えたから。
志望動機
国際協力にビジネスではない方法で携われる、必ず海外駐在の機会がある、激しい飲み会などがなさそうな落ち着いた雰囲気。他には民間の金融機関などを受けていたが。上記を全て満たすのはJICAしかないと考えた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力について勉強していると必ずと言っていいほどJICAが出てくるため。
志望動機
企業選びの基準は、グローバルな活躍機会が用意されているかどうか、社会課題の解決に取り組めるかどうか、現場に寄り添えるかどうか。 他に受けていた企業は、総合商社や外資系のコンサルティングファーム、メーカー、政府系金融。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の講義
志望動機
大学での研究内容を深めるため。具体的には、博物館の研究をしているため、その博物館の運営側の視点を書籍などだけでなく、実体験として学びたいと考えていた。 就活とは少し切り離して参加していたため、他に受けたインターンは業界を問わず参加していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビで長期インターンシップを探していた
志望動機
国際協力に携われる企業や団体、機関を探していた。 将来、国際協力に携わる上でJICAの立場、業務を知っておくことは大事だと思ったから。JICA は国際協力の1つの大きなアクターであるから、自分がJICAに入る入らないにかかわず、業務を知っておきたかった。またJICAの事業の1つである青年海外協...
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICAホームページ
志望動機
国際協力に関する業務を経験したく、そのような業務に携われる業種を志望していた。JICAを選んだ理由としては、学部時代からJICAを訪問する中で長年興味を持っていたからだ。他業種では商社や国家公務員のインターンを志望していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力に幼少期から興味があったから
志望動機
開発途上国にアプローチできる会社かどうか 海外駐在が高い確率でできるかどうか 成長環境があるか 尊敬できる社員の方と働ける場所か 給与や福利厚生が充実しているか 他にはインフラ業界、総合商社を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の授業でJICA訪問の機会があったため
志望動機
グローバルに働きたい(できれば入社5年以内くらいに海外駐在をするチャンスが欲しい)という点を主軸に置いていたので、そういう点ではJICAはぴったりだった。また、入社後の数年間でどんな仕事をさせてもらえるか、というところも気にしていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の授業にて、教授によるインターンシップの紹介
志望動機
元々第一志望であり、3月にエントリーが始まる本選考を見据えて、実務経験を積めるフルタイムのインターンということで、応募しない手はなかった。他には同時期に総合商社のインターンに参加し、比較するも目的も持っていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業サイトを検索した。
志望動機
国際的な業務を行っているため興味を持った。以前、JICAの社員の方と話す機会があり、より詳しい業務内容ややりがいについてお聞きしたいと思ったため参加しようと思った。夏に関しては1つの業界には絞らず、幅広い業界を見ていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミ教員からの紹介
志望動機
地方公共団体、国際機関など、公的視点から事業を展開するインターンを中心に参加した。もともとJICAに関心があったため、自身にとってインターシップへの参加は自然な流れだった。国際協力に興味がある方には、非常に有意義なインターンである。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
前から参加したいと思っていた。
志望動機
自分が働きたいと思う企業かどうか。JICAさんは私が働きたいと強く思う企業だったので、優遇があまりないこともわかりながらも応募した。他には三井住友海上やUSJなど幅広い分野の企業のインターンを受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
国際職の強い企業を選んでいた。また、営業職とコンサルタント職を志望していたため、その2軸でインターンを選んでいた。業界では、IT、金融、コンサル等幅広く見ていた。大手からベンチャー幅広くインターンの選考に参加していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ミキワメでの企業説明会
志望動機
「インフラを通し、一国、一地域の連鎖的な社会発展に資する」という自身の志や基準の下、このインターンシップに参加した。以前から社員訪問を行い、インターンに参加したいと考えていた。また、同じ都市交通・都市環境という側面から、国土交通省のサマージョブにも参加した。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバル、社会貢献性という2つの軸に合致した企業だった
志望動機
自分の就活の大きな軸として、グローバルにはたらけるか、社会貢献性や公共性があるか、という2つの軸があった。他にも、総合商社、政府系金融、3Jといった、国際性と公共性が追求でいそうな機関を併願していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと貧困課題に興味があり国際協力の存在を知っていた。
志望動機
国際的なフィールドで活躍できること。 人のマイナスの場面にアプローチして掬い上げる公的扶助的な役割を持つ仕事。中でも、貧困の問題に興味があったため、ソーシャルな課題に近いものができるかどうかを見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページを見て
志望動機
発展途上国の教育支援に興味があり、実際の業務に似た体験ができるワークのインターンシップだったため選んだ。他社のインターンシップでは主にグローバル企業や社会貢献度の高い企業のインターンシップに参加していた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力に興味があったから
志望動機
グローバルに働けるかどうか、企業に尊敬できる人が働いているかどうか、それなりの給与がもらえるかどうか、といった基準で企業を選んでいました。他には総合商社や広告代理店、総合デベロッパーなどを受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力に強い関心があり、特に「自助努力支援」というJICAが持つ考え方に共感していたから。
志望動機
グローバル、特に途上国・新興国と関われる仕事(国際開発に関われる仕事)を基準の一つに定めていました。また、人と関わることも好きなので、他業種の方々と関われることも一つの基準としていました。具体的には総合商社も並行して選考を受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高校生の時に途上国の衛生環境に興味を持って、国際協力の仕事を探したとき
志望動機
もともと志望度が高かったため、参加した。他には自分の大学での専攻に近い神戸市の食品衛生監視員やCRO企業、流行りということでITエンジニア(江崎グリコのpysonビジコン)やベンチャーなど。業界を広げていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力に関心をがあり、新卒で国際協力に携われる数少ない企業だから
志望動機
国際協力につながるキャリアを築けるか、海外と日本をつなげて相互作用的に持続可能な発展に繋げることができるか、留学制度等の学びや働きやすさを保証する制度があるかor作ろうとする雰囲気が存在しているのかどうか
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
海外駐在に早めに行ける、都内に本社がある、給与の高さ、転職しやすい、語学力を生かせる、自分の性格に合う、選考難易度が比較的に高い企業、人の良さ、グローバルに働ける、知名度が高い、名誉のある仕事、楽しい
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと国際協力や海外での仕事に興味があったから。
志望動機
業務内容、働いている人のビジョンや価値観、機構として目指すところが自分の軸と合っているかを重視して企業を見ていた。他には、他の政府系機関や公益系の団体、開発コンサルタント会社、メーカー、商社などを受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高校の授業
志望動機
専門性を活かしながら国際貢献ができる企業という基準で選びました。他にはインフラ系の企業に元々興味があり、その中でも鉄道業界で知名度も高いのでJR東海、東日本のインターンを受けました。所属している専攻的に鉄道業界に就職する人が多かったのも理由の一つです。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が所属していたから。
志望動機
自分の就活の軸に合う企業のインターンを選んでいました。就活の軸として「途上国支援ができること」と「様々な分野を取り扱う企業」を持っていたため、他にはアジア進出を掲げるコンサルや総合商社のインターンを受けました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
グローバルに働ける企業で調べ、JICAについて知った
志望動機
グローバルに働ける環境が整っている企業。 社会の安定化に寄与できる企業。 日本のプレゼンスを高められる企業。 他インターン先 総合電機メーカー、化学メーカー、電気・ガス会社、石油元売り・資源開発、海運
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
国際社会に対してインパクトをもたらせる組織であること、実際に参加して面白そうなプログラム内容であること。難易度が高いか、選考に直結しているかどうかは気にしていなかった。他には総合商社のインターンなどを受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高校の授業など
志望動機
社会に大きなインパクトを与えられるお仕事と海外で働くことのできる業界をみていました。JICA以外では、途上国でビジネスを行なっているメーカーや商社を受けていました。また、単なる説明会ではなく、仕事を実際に体感できる内容かどうかも選ぶ上で軸となっていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
発展途上国開発に高校生から興味があり、大学でも関連学問を専攻していたため。
志望動機
第一志望であった為、基準というものはなかった。選んだ理由としては、発展途上国の開発に根本から携われると思ったから。 総合商社も開発事業をやっているが、真に現地のための事業をできるのはJICAしかないと考えていた。 総合商社・政府系機関
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国創りに取り組むことができる
志望動機
どんどんチャレンジできる風土があるかどうか。警察庁、外務省。三菱商事、三井不動産、三井物産、住友商事、丸紅、三菱地所、みずほフィナンシャルグループ、三菱銀行、三井住友銀行、野村證券、野村不動産、住友不動産。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
以前参加したJICA独自で開かれた説明会で社員のかたのお話を聞き、興味を持ったことがきっかけです。
志望動機
基準としてはより業務内容を把握できる実践的なインターンシップを選びました。他に応募したインターンシップは、メーカーの2daysやメディアの2daysなど視野を広くするため、その企業について理解を深められるインターンを選びました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高校生のころから知っていました
志望動機
実際に選考を受けたいと思える会社のインターンを受けるようにしていました。また、業務内容の理解が深まることも意識しました。この時期にはあまり他のインターンには応募していませんが、JBICのインターンには応募しました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
発展途上国開発の興味があり、元々知っていた。
志望動機
第一志望であった為、基準というものはなかった。ただ、JICAは大規模な事をやっている一方で、業務としては非常に細かいものの積み重ねであると思ったので、是非インターンでそれを体感したいと思った。 他は商社や金融のインターンを受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
ここに就職することをずっと夢見ていたので、このインターンシップしか受けていない。決め手としては、尊敬する先輩がいること、若い頃から海外で働けること、ビジネスでは立ち入れない分野で途上国を支援できること。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人
志望動機
・仕事に対して深く理解できること ・グローバルな会社(機関であること) ・自分が興味のある業界であること という基準でインターンシップを受けていた。 本選考に有利に働くと聞いていたため他には商社、金融、ITなど幅広く受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学での説明会
志望動機
(1)開発途上国の発展のために働けること (2)日本と世界をつなぐ仕事であること (3)人の雰囲気がいいところ・合いそうなところ という基準で企業選びをしていました。 他には、国際協力銀行を受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
インターンシップは、「グローバルに働くことが出来る仕事」を軸にエントリーをしていました。業界や職種は絞らずに幅広く受けておりました。具体的には、総合商社や鉄鋼商社、銀行、外資系メーカーのインターンシップに参加しました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
・もともと国際協力に興味があったため。
志望動機
JICAは長期インターンがメインなので、2daysでコンパクトに事業理解ができる機会であると感じ、エントリーした。他にも政府系機関のインターンを受けていたが、他と比べてかなり力が入っており、充実した内容だった。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと、JICAに興味があった。国際協力に携わりたいと考えていた。
志望動機
まずは業界を絞らずに、幅広くESを出すようにした。ESがなかなか書けない企業は、自分のやりたいことと一致してないと判断できるようになっていった。JICAは特殊なので、海外に行けるチャンスがある企業を中心に、メーカー、コンサル、ゼネコン、商社の業界を主に見ていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国際協力への興味から調べて知った。
志望動機
業務について、会社の人を知れるかどうか。しっかり他の参加学生とも関わることができる機会があるかどうかも重視していた。また、ESだけだったため、しっかりESを書いた。他には日系メーカーのインターンを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の専攻分野を担当する独立行政法人だったため
志望動機
国際協力分野でのキャリアを積みたかったので、現場に行けるインターンを選んだ。交通費や生活費が支給されることも選んだ大きなポイントだった。他には省庁系のインターンや、海外の民間企業の現地インターンにも参加した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
海外在住経験もあり、世界を舞台に仕事がしたいと考えていた。特に途上国支援に興味があったので、JBICやJETROではなくJICAのインターンを選んだ。他には総合商社や海外進出している食品メーカーを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICA採用HP
志望動機
第一志望の機関であったので、インターン先として選択しました。職員になりきってプロジェクトを立案する内容だったので、マインドセットや業務内容を深く理解することに役立つのではないかと感じました。他には、商社、NPO、政府機関でインターンをしていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICAの採用ホームページ
志望動機
途上国に関わることができる仕事という基準でインターンシップを選んだ。他には総合商社業界、JETRO・JBIC・NEXIといった政府系機関、グローバルメーカー(素材メーカーなど)のインターンシップを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターン先のNGOの職員の方が元JICA職員だった。
志望動機
1)途上国支援に繋がりそうかどうか 2)人の変化や成長に貢献することができるか 以上を選択の基準にしていました。業種で言うと、財団、商業ディベロッパー、商社など。企業で言うと、イオンモール、日本財団、丸紅、日立コンサルタントなどを受けました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICAのpartnersというサイト
志望動機
JICAのインターンは長期で海外や地方のものが多い中で、日本にいながら短期間でインターンに参加できる点に惹かれました。他にはインフラ、教育、メーカーのインターンに行きました。国際系はjicaのみです。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のプログラムで途上国支援に携わることがあり、それが理由でJICAを受けた
志望動機
企業選びの基準は「人を助ける仕事」である。そのため、業界・業種というよりは、基準に合致しているかで考えた。面接では、その点について何度も確認をされたが、きちんと自分の中で考えを明確にしていたので問題はなかった。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
国際協力や途上国開発に興味があり、採用ホームページを見に行った。
志望動機
国際協力や途上国開発に興味があり、日本において唯一無二の団体だと思ったので、働き方や事業を知りたいと思って応募した。幅広く業界を見ていたので、総合商社業界、デベロッパー業界、メーカーなどのインターンも応募していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページなど
志望動機
具体的にイメージがつきづらい業務を少しでも理解するとともに、同じような志を持つ職員の方々、また参加者に会い、雰囲気をつかむにはこの上ない場だと考えたため。他には、同様に公共性、国際色の強い企業や政府系機関のインターンシップに応募していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICAのホームページ
志望動機
自分の将来のキャリアを考えるうえで有意義な経験になるかどうか。もともと国際協力に興味があったので、それに直接関わることのできる場所でインターンがしたいと思っていました。同時期にはコンサルティング会社のインターンを受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
レクミー
志望動機
開発途上国の発展に携わることができる企業を中心にインターン先を考えていた。その中でも自分が動かすプロジェクトで国創りに貢献できるJICAに一番興味があった。その他のインターン先は商社やメーカーを受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
国際協力の現場を見られるか、資金面で援助してもらえるか(在外インターンだったので)、ある程度の安全性があるか、他のインターン生と交流できるか 選考期間は一年前だったので、当時は他にインターンシップは受けていませんでした。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JICAホームページ
志望動機
他のインターンとは異なり、国際協力を専門に行っているJICAの各国在外事務所のプロジェクトにインターン生として参加出来ること。そして事前研修や事後研修が充実していること。交通費や滞在費の補助が手厚いこと。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップの参加
志望動機
海外で働くことができる 人に貢献することができる(自分自身のモチベーションから) 語学力を活かすフィールドがキャリアの中であること 会社の理念が自分のモチベーションと被っている部分があるか 社員さんの雰囲気
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
発展途上国での経験がきっかけ
志望動機
「途上国の発展に関われる仕事」という軸で、就職活動をしていました。 総合商社、他の開発機関や金融機関を受けていましたが、自分に合わない社風、同期だと感じたところは辞退・落選していきました。予想以上に、縁と相性で決まるものだと思いました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
途上国の開発に、民間では関われない側面から携われると感じたから。
志望動機
影響力と、グローバル性と、自身の成長機会の大きさです。商材としては、ITにも関心がありましたので、業界は、SIerや大手通信会社などのIT通信、総合商社やJETROやJICAといった政府系機関を中心に受けていました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
インターン全般に関しては、コストパフォーマンスのいい就活をしたいと思い、総合商社やコンサルなどでハクが付きそうなもので短期間のものを受けていました。 JICAのインターンは就活のためというよりは、海外に行けて自分の経験として良いものになると思い選びました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
留学先でのイベントでJICAの事務所を訪問し、職員さんの人柄が魅力的であったこと、業務内容に興味をもったので。
志望動機
経営的課題だけではなくて、社会的課題にも取り組めるということを重視して企業を選んでいた。JICAの場合だと途上国の貧困削減や、医療、災害対策など、国際社会における社会的課題に取り組めることを魅力に感じた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
途上国の開発に携わりたかった
志望動機
途上国の開発に携われる(インフラ整備と教育整備) 日本の為になれる(日本企業の事業機会を創る事ができる) 企画の段階から一貫して関われる(メーカーや金融でない理由) →この時点で総合商社とJICAで絞った
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際協力に興味があったからです。
志望動機
軸①:海外 留学経験を通して、海外で働きたいと思っていたので、高い割合で海外勤務ができる企業を中心に探しました。 軸②:専門分野 できるだけ大学院で学んだ分野で働きたかったので、将来的にその分野で働ける企業を中心に探しました。

