公式

ドイツ銀行グループ

4.04
企業情報

本社:東京都

従業員数:247人(ドイツ証券、2025年8月)

event
ドイツ銀行グループで募集中のイベント
募集中のイベントはありません
[PR]あなたにおすすめのイベント
ドイツ銀行グループの選考対策におすすめのイベント

ドイツ銀行グループの 志望動機と選考の感想一覧

ドイツ銀行グループの内定者の志望動機をAIが要約

ドイツ銀行グループを選んだ理由/ドイツ銀行グループの強み・魅力

ドイツ銀行グループの

会社を選んだ理由

グローバルな環境と金融スキル向上への意欲が共通の志望動機

ドイツ銀行グループの内定者の志望動機には、「グローバルな環境で働きたい」という国際志向と、「高度な金融スキルや専門性を磨…

選考種別

卒年

その他
32件中1〜32件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ドイツ銀行のインターンを知ったきっかけは、選抜コミュニティを通じて情報を得たことです。

志望動機

外資系企業と金融業界を軸にインターンを選んでいました。国際的な環境で働くことへの関心が強く、また金融を通じて経済や企業活動の根幹に関われる点に魅力を感じていたためです。一方で外銀だけだと受けれる企業が限られてしまうため、日系のIBやコンサルなどもみていました。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インターン参加企業であるドイツ銀行グループを知ったきっかけは、大学のキャリアセンターで配布されていた外資系投資銀行業界の資料です。 他に受けていたインターンとしては、モルガン・スタンレー(投資銀行部門)やゴールドマン・サックス(証券部門)といった、同じく外資系投資銀行のサマーインターンシップに...

志望動機

私がインターンを選ぶ上で最も重視した基準は、「グローバルな環境で高度な金融スキルと専門性を磨けるか」という点でした。特に、ドイツ銀行のインベストメント・バンキング(IB)部門は、大規模なクロスボーダーM&A案件やグローバルな資本市場取引に強みがあり、最前線でダイナミックな業務を経験でき...

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学のキャリアセンターと外資系就活サイトで情報を得ました。

志望動機

金融業界に興味があり、特にグローバルな環境で働くことに魅力を感じていたため、外資系金融機関のインターンを中心に探していました。ドイツ銀行はマーケッツ業務に強みがあると聞き、応募を決めました。他にはバークレイズやモルガン・スタンレーのインターンにも参加しました。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターン

志望動機

一つ目は外資系投資銀行が待遇のめんでも良く、日系よりも志望度が高かった。2つ目としては外資系投資銀行の中でも、セールスとトレーダーの仲が良く、カルチャーに惹かれていた。また債権において非常に強いことも理由の一つであった。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリア、外資就活

志望動機

外資系証券会社のサマージョブであること。外資系証券は多くの場合冬インターンを実施しないため、夏にインターン実績を作ることが非常に重要である。他には同業他社(日系、外資系)のサマーインターンは全てエントリーした。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

口コミ

志望動機

「自分がもしも内定をもらったら、真剣に入社を検討するか企業かどうか」を基準にしていた。言い換えると、自分が全く志望していない業界や、興味を持てなさそうな企業は受験しなかった。外資系金融のGM部門を志望していたため、その業界を中心に受けていた。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

ワンキャリア

志望動機

外資系金融機関を志望していたため、その一環としてドイツ銀行が募集しているのを見つけインターンを選び、受けていました。どの部門にするかはこの段階では特に決めておらず、関心のある部門をいくつか出していました。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活で応募を見つけた。

志望動機

外銀、日系投資銀行のフロント部門のインターンを以前から受けていたので、その一貫で応募した。また、ドイツ銀行はバルジブラケットの一角を占め、国際的にも有名な企業であるため、得られるものも多いだろうと思い応募することに決めた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと外資系投資銀行マーケット部門に興味を持っていたので、その中でドイチェに興味を持っていた。

志望動機

基本的に外資系投資銀行マーケット部門のインターン選考はすべて受けていた。この年のサマーインターンは、米系5社、欧州系4社ほどが開催していたのでそのすべてに応募した。他にはアセットマネジメントにも興味があったので、そちらのインターンにも応募した。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルに活躍する風土があると感じたから。

志望動機

グローバルな視点を養うことができるかどうか、また、自身の目指す働き方に合わせて仕事に没頭できる環境があるかどうかを軸に考えていました。他は米系投資銀行や日系の証券会社も含めて同業他社を広く受けていました。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

その後の転職等も含めた上での市場価値。 年収。 社員の方や学生の優秀さ。 他志望先としては、ゴールドマンサックス証券やモルガン・スタンレー証券をはじめとする外資系投資銀行、野村證券やみずほ証券をはじめとする日系投資銀行など。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資銀行の業界研究を通して知った。

志望動機

まだ夏の段階だったので、外資系金融の中でも色々な企業のいろいろな部署の仕事内容を理解したいと思い、米系では既にインターンに参加していたこともあり、欧州系にも応募してみた。 9月開催のジョブだったこともあり、同業他社のインターンへの参加経歴がある学生が多かった。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

投資銀行を志望しており企業を調べていく中でドイツ銀行を発見し、自然に興味を持った。

志望動機

M&Aに携わることのできる業界。したがってかなり幅は広かった。具体的には、商社、コンサル、保険、会計事務所などである。M&Aは今後も増大していくと予想し、そこで働くことで自分の市場価値を高めることができるのではないかと考えたためである。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業説明会

志望動機

外資系投資銀行、日系投資銀行をメインに受けた。夏秋は金融機関の雰囲気や業務を知る為、外資系はティアに関係なく受け、日系証券は野村、日興のみを受けた。秋以降の本選考はトップからセカンドまでに絞って選考を受けた。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

投資銀行各社をエントリーしていました。また、トレーディングの選考に進む機会が少なかったため、二次募集を見付けてエントリーしました。

志望動機

1.年齢に対して大きな責任や専門性の高い業務に携わることが出来るポジションが与えられること、2.将来の資産形成のために高い報酬が得られるということ、3.英語を活かしたグローバルな環境で働くことが出来ることの3点を軸に企業を選んでいました。投資銀行業界はほとんど全部の企業にエントリーしました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

外資系投資銀行の中でも、特にマーケッツ部門を志望しており、その軸で選考を受ける企業を選んでいた。 ドイツ銀行は欧州系ということもあり、日本の就活市場という観点で言うと、特に目立たないが、社風に引かれた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

とりあえず金融業界で外資系という形で決めて、そこに該当するものを一通り見ていた。業界自体の勉強も兼ねて、セルサイドもバイサイドも関係なく、どちらもインターンを受けに行った。逆に金融業界以外は見なかった。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

外資系投資銀行を調べたのがきっかけ

志望動機

給料が高いかどうか、皆優秀かどうか、社会にインパクトを与えることができるかかどうか、若いうちから積極的に発言をできるかどうか、オフィスが東京であるかどうか、業務に対して情熱を持って取り組めるかどうかである

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ウェブサイト

志望動機

優秀な学生が集まるかつ倍率の高いインターンシップを選んでいた。また金融系に興味があったため外資系金融機関のインターンンシップを夏は複数受けていた。一部日系大手投資銀行や証券会社のインターンシップも受けていた。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

マイケル・ルイスの書籍や投資関連本等から。

志望動機

帰国子女なので英語能力を活かせる環境であることが一つ。 二つめに転職を考えた時に 2、3年後に自分のキャリアの選択肢が一番多く持てそうな企業。そのため外資系企業(金融、コンサル、メーカー)を中心に受けた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

もともと同業他社を多く受けていた。そのなかでも、トレーダーに限った募集だったので興味を持った。

志望動機

トレーディング部門での募集であったので、応募することにした。また、同業他社でドイツ銀行出身の社員の方と多く接しており、会社自体にも興味を持っていた。 他には同業他社の違う職種(マーケター)を多く受けていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活

志望動機

様々な業界を見て、自分に合うところを探したかった。商社、外銀、コンサル、メディア、金融、メーカーと様々見た。この会社は違うなということを決めることができて良かった。私自身、結果的には広告志望となった。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

まだ早い時期であったので腕試し的な意味で外資を中心にインターンに応募した。他に出した企業は外資コンサルや外銀。優秀層と切磋琢磨できるいい機会だと思っていたし、難関の企業の選考をうけることで練習になると思っていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ボストンキャリアフォーラム

志望動機

経済学的・数理的な知識が生かされるもの。金融系のインターンを中心に受けていた。金融業界は、10数年前と異なり、情報科学や数学との連携が多くなっている。そう言った中で自分が大学で学んでいることが生かされるのではないかと考えていた。

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

投資銀行のIBDに興味を持っている中でドイツ銀行も新卒採用を行なっていたため、自然と興味を持つようになった。

志望動機

投資銀行の投資銀行部門全般に関心があったため、募集を行なっている企業には大体エントリーしていた。したがってドイツ銀行の他にも、同じ投資銀行部門の競合や、似ていると言われやすいコンサルなどの選考を受けていた。

17年卒|インターン

インターン

check内定

志望動機のきっかけ

もともと知っていた。

志望動機

もともと金融に興味があったため外資系の金融機関を中心にインターンには参加した。 中でも、3日間で内容の濃いインターンシップを基準にインターンシップに参加する企業を選んでいた。 他に日系の金融機関も数社受けていた。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

学内の説明会

志望動機

高年収で、若いうちに何かに特化した専門性を身につけたいという考えがあり、特にそれが実現できると思った外資系企業を探していた。特に外資コンサルや外資金融を受けていた。この2つなら、スキルが身につき、転職をしたとしても食っていけると思ったから。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業の合同説明会に参加したことです。内定者の方および社員の方が優しかったのを覚えています。

志望動機

とにかく金融業界を幅広く見ようと思っていました。私は証券会社の投資銀行部門を希望していましたが、本当にそれで良いのかを確かめるために、外資・日系問わず、投資銀行部門もそれ以外も受けるようにしていました。

17年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

外資系金融に興味があったこととインターンの時期が他社と被っていなかったため

志望動機

プロフェッショナルとして働けること、お金を若くして稼ぐことができること、仮説構築力を生かすことができること、結果で勝負できる環境であることなどを当時は考えていた。他は日系金融やコンサルも一部受けていた。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

外資系金融・コンサルに絞って受けていた。具体的には、早期内定が出ること、プロフェッショナルとして働けること、優秀な人と切磋琢磨できる環境であること、若くから裁量を任せられる環境であることなどから選んでいた。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資銀行を受けようと思い、その中でドイチェが出てきました。

志望動機

参加することが難しい外資系などのインターンシップには積極的に参加したいと思い応募していました。また投資銀行に興味を抱いていたので、投資銀行には応募しました。できるだけ外資系企業の経験を積もうと考えていました。

選考ステップ別に見る