清水銀行の 志望動機と選考の感想一覧
清水銀行の内定者の志望動機をAIが要約
清水銀行を選んだ理由/清水銀行の強み・魅力
会社を選んだ理由
地元静岡への貢献と金融業界への興味が志望動機の核
清水銀行の内定者の志望動機には、「地元静岡への貢献」と「金融業界への興味」が共通点として挙げられます。特に、地元が静岡県…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元企業だから。内定をもらえなかったときに就活浪人したくなかたから
志望動機
業界や就活軸など何も決めていなかったので全国の静岡の優良企業を上から順に受けていた。清水銀行は静岡の他の銀行のすべり止めとして受けた。ほかにはメガバンク、静岡千葉横浜銀行、損保、生保などをうけていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
以前から銀行業界に興味があった。地元が静岡県であり、清水銀行を利用したこともあったので、選考を受けようと思った。
志望動機
「地元で働けること」「興味のある業界(=金融業界)であること」「常に挑戦できる環境であること」を基準に選んだ。 清水銀行の他には、メガバンク、静岡県内の地銀、同じく県内の信用金庫、金融事務を扱う地銀の子会社を受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
地元の企業だったため、もともと知っていた
志望動機
そこまで明確な基準はなかった。金融業界を志望していたため、その中で都合が合う企業のインターンシップには、現段階で興味があまりないとしても申し込むようにしていた。ただ、地方に住んでいるため、オンラインで開催されるところ中心に申し込んだ。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビでまだインターンシップをしている銀行を検索したらヒットした。
志望動機
マイナビでまだインターンシップをしている銀行を探していました。一度も自分が住んだこともない地域の銀行でしたが、銀行の業務の内容を知りたいと思い応募しました。他にまだ開催されている地方銀行などを受けました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融にもともと興味があり、地元貢献したいと考えていた時に、地元に馴染みがある場所で、地元のために活動している行事が多かったから。
志望動機
勤務時間、会社の雰囲気を重視しました。会社の雰囲気は、人事の方の人柄や、説明会の時に質問するようにしました。金融業界はここ以外受けておらず、人材系の会社と事務職の派遣会社を全部で5社ほど受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元企業で地域密着型の経営をしているから
志望動機
金融機関をメインとして受けていた 他に受けていた企業は野村證券、大和証券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、岡三証券、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、静岡銀行、スルガ銀行、鈴与商事

