本社:東京都
資本金:633億8,300万円(2023年度)
従業員数:1,165名(2025年3月21日時点)うち正規職員数445名
日本コープ共済生活協同組合連合会の 志望動機と選考の感想一覧
日本コープ共済生活協同組合連合会の内定者の志望動機をAIが要約
日本コープ共済生活協同組合連合会を選んだ理由/日本コープ共済生活協同組合連合会の強み・魅力
会社を選んだ理由
金融業界への関心と共済事業への興味が志望動機に繋がっています
日本コープ共済生活協同組合連合会の内定者の志望動機には、金融業界への関心や共済事業への興味が共通点として挙げられます。特…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CMでよく流れているため
志望動機
金融業界を中心に保険や銀行、リースや消費者金融など様々な業界を受けていた。その中でもコープ共済連はCMなどで認知度が高く、業務内容に関心があったことや、保険と共済の違いや特色など理解を深めたいと考えた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイト上で見つけました。
志望動機
インターンシップを選ぶ基準は企業のことをより深く知ることができるか、インターンシップに参加したいと思うかをです。単純に興味のある企業を受けるだけでなく、インターンシップ自体に興味を持つことができれば今まで知らなかった企業を知るきっかけになるから。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
他の共済を扱っている企業の選考を受けたこと。
志望動機
経済学部で金融に関心があったので、金融業界に絞って参加していた。その中でも政府系や系統金融機関などの、非営利の企業を中心に見ていた。受けていた企業は、JA共済、全労済、商工中金、信金中金、東京信用保証協会など。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他の共済のインターンシップ参加し、共済事業に興味を持ったことがきっかけで説明会に参加した。
志望動機
2つある。一つ目は、人の人生や成長に携わることができる仕事。二つ目は、女性の働きやすさが整っている、ライフステージが変わっても働き続けることのできる企業。 金融系(保険や銀行)と教育系を中心に受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていました。
志望動機
無形商品を扱いたかったため、金融業界を志望していました。また、その中でも特に共済に興味を持っていたため、このインターンシップに参加しました。ほかの共済や、生損保のインターンシップにも参加していました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
協同組合に興味を持っていたから
志望動機
その会社で自分が社会にどのように貢献しているかをイメージできるかどうかを基準に企業を選びました。他には協同組合の共済事業や生活関連事業を行なっている組織を中心に自身が事業理念に共感できる組織を受けました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
協同組合と金融機関を中心に就職活動を開始しようと考えていた時期に知りました。
志望動機
自分が興味のある業界かどうかに重点を置いて選びました。本格的に就職活動が始まる前に業界のことを深く知りたいと考えたために同じ業界で複数社ののインターンシップに参加しました。 複数日、単日問わず参加しました。

