本社:東京都
資本金:3億5000万円(株式会社永谷園ホールディングス:35億292万円)
従業員数:単体:502名、連結:2,546名(2024年3月末現在)
永谷園の 志望動機と選考の感想一覧
永谷園の内定者の志望動機をAIが要約
永谷園を選んだ理由/永谷園の強み・魅力
会社を選んだ理由
永谷園の志望動機は「食品業界への興味」と「商品力への魅力」が共通点です
永谷園の内定者の志望動機には、「食品業界への興味」と「商品力への魅力」が共通点として挙げられます。特に、幼少期からの馴染…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと食品業界に興味があり、小さい頃から食べていた商品があったため。
志望動機
業界内での立ち位置や売上高が他社と比べて高いか。有形商材でありかつ、商品力に強みを持っていて自信を持って営業をかけていけると思えるかどうか。営業職の中でもしっかりとしたライフワークバランスを確保することができるか。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと食品業界を志望しており食品力に強みがある企業であったため。
志望動機
自分の興味のある業界でかつ業界内での立ち位置が高い企業であるかどうか。また、営業職を志望しているため、初期配属で営業配属を確約している会社かどうか。職種別採用で自分の志望する職種に付けるか否か。食品メーカー全般でESを提出した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
調味加工品を中心に、馴染みのある商品を展開しているから。
志望動機
食品メーカーの中でも調味加工品を扱っている企業を中心に選んでいた。また、商品開発に携わりたかったが、職種別や総合職問わず受けていた。選考中では、社員の人柄の良さを重視していた。例えば、新入社員の教育体制に対する考えを逆質問で聞いていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
商品が好きだったから
志望動機
自分の好きな商品に関わることで、仕事へのモチベーションを保つことができると考えた。 食品や飲料メーカーを幅広く受けた。その中で、忙しい人にもおいしく健康な食事を届けたいという気持ちから、レトルト食品や即席麺、冷凍食品などを扱うメーカーを多く受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
長い歴史がある食品メーカーであったため。
志望動機
自身が成長できる環境があること、企業として新しいことにチャレンジしていること、企業の理念と自身の夢や想いが一致していること、の3つの基準で企業を選んでいました。また、他には食品卸や食品小売の企業を受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界に興味があり、食品業界で検索をかけたところ出てきて興味を持った。
志望動機
人々の生活に欠かせない食品に携わりたかったので食品業界を受けた。美味しく、安心、安全に食品を提供している企業に魅力を感じた。他には伊藤園、味の素、日本水産、ニチレイ、グリコなど食品業界を幅広く受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名な商品があり、有名な企業であったため。
志望動機
有名な商品を取り扱う事ができ、和食をはじめとした食品業界の発展に貢献できると感じたため。また、とてもホワイト企業であり、プライベートも充実させる事ができる事が魅力的に感じた。その点でも、将来性を感じた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日々の生活の食を支えている会社だから。
志望動機
主にB to Cの食品会社を受けた。大体は名前の知られている会社。食品業界以外には、JALやパイロットコーポレーション、小林製薬、日本製紙などさまざまな企業を受けた。しかし、就活中盤に食品会社に務めたいと考え、そこからは食品会社に絞った。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品企業であり、簡便調理食品を中心としたラインナップを持っているので、今後の需要に適した製品を提案できると考えたからです。
志望動機
幅広い人々に影響を与えることができるか、需要に沿った商品開発ができるかを基準として、食品に関する企業を中心に選びました。食品業界全体を知るために、最終製品メーカーから中間素材メーカーまで様々な企業の選考を受けていました。

