本社:東京都
資本金:119,457百万円
従業員数:5450
三菱マテリアルの 志望動機と選考の感想一覧
三菱マテリアルの内定者の志望動機をAIが要約
三菱マテリアルを選んだ理由/三菱マテリアルの強み・魅力
会社を選んだ理由
三菱マテリアルの内定者は、自身の専攻分野を活かせる素材メーカーや非鉄金属業界を志望する傾向にあります
三菱マテリアルの内定者の志望動機には、「自身の専攻分野を活かしたい」という点が共通点として挙げられます。特に化学系や非鉄…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
資源分野の将来性
志望動機
勤務地とキャリアパス:どの程度キャリアパスや勤務地を自分で選択できるか 事業内容と事業規模や将来性:資源、インフラなど 財閥系:中でも特に三菱系列が望ましかった 同じ職種、同じ規模感の企業を見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金を買っているから
志望動機
世の中を支える「素材」そのものに興味があり、特に三菱マテリアルが手掛ける多岐にわたる事業に魅力を感じました。社会のインフラから最先端技術まで、私たちの生活の基盤を創り出している貴社の事業を肌で感じ、自身のキャリアを考える上で不可欠な経験になると考えたからです。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・財閥系×素材メーカーで調べたことがきっかけ
志望動機
・素材メーカー(特に、非鉄金属メーカーをみていた) ・職種確約のある企業(営業職か、情報システム職) ・ホワイト企業(有給取得率、年収など) ・転勤の頻度 住友電気工業、東レ、富士通、キヤノンITS、日本特殊陶業などなど
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
非鉄業界
志望動機
非鉄業界や化学業界など素材系メーカー。 事業規模の大きさや、自分の専攻を活かすことができること、給与や待遇の面で起業選びをしていた。 実際に受けていたのは住友金属鉱山、JX金属、住友電気工業、住友化学など
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
材料を取り扱い、日本トップクラスの業績を持っていたところ。
志望動機
自分の専攻である化学を軸に事業を幅広く展開しているような企業(学んだことを活かしたい)、海外に支社などをもち、日ごろから海外と連携して仕事を進めていくことができる日系企業(幼少期の体験から海外で働きたい)
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同説明会に参加し、早期選考の案内をもらったため。
志望動機
化学をやりたかったため、それができるところを探していた。特にBtoBに興味があったため、非鉄メーカーや素材メーカーのイベントに手当たり次第応募し、雰囲気がよさそうと感じたところに、たくさんエントリーシートを出した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩から話を聞いたため。
志望動機
化学メーカーや非鉄業界、日用品メーカーなどのメーカーを中心に選びました。その中で、研究開発を行うことができる企業を選んだ。また、挑戦できる環境がある社風があることや、勤務地を重視して、企業選びを行った。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が勤めていた為
志望動機
私は工学部の化学系の専攻だったので、今まで培ってきた経験を活かすことができるような職に就きたいと考えていたため、化学、素材メーカーを中心に受けました。また、福利厚生や勤務地も視野に入れた上で条件のいい企業を受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンを通じて、早期選考の案内をもらったため。
志望動機
研究内容に関することからエネルギー業界を見ていた。選ぶ基準としては、知名度や福利厚生がきちんとあるところで見ていた。 また、インターンを通じて人柄がよいなと感じたところは基本的に受けるようにしていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の選考領域と近く、専門性を活かせると思ったためです。
志望動機
私は研究開発職を強く志望していたためジョブ型採用の企業を見ていました。その中でも自分の選考を活かせること、社員の方々の雰囲気があっているかを一番大切にしていました。ほかには、エネルギー業界を受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
環境問題に取り組む日系企業の中から絞った。
志望動機
海外で働きたいかつ、給与面を考慮して商社業界の中からよさそうな企業を探していた。その中で同社のインターンであれば一日で参加できるため手軽に取り組めるのではないかと考えて応募した。実際に選考ステップもさほど複雑でもなく、大学やバイトの合間にエントリーした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
専攻と近かったため
志望動機
複数日の対面インターン、機械メーカー、材料メーカー(非鉄金属業界)を受けてました。専攻や研究分野を活かせそうな企業で、実際に勤務場所である工場等に配属されるようなインターンを選びました。また、複数日の早期選考につながりそうなインターンに行ってました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ものづくりの根幹に関わりたかったから。なおかつ、複数事業を展開していたから。
志望動機
労働環境が自分の決めた基準を満たしていること。また、人事職を希望していたので説明会や面接をしながら、社員の方と付き合っていけるかどうかを見ていました。化学、素材メーカーや機械のメーカーを見ていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
非鉄金属メーカーのなかでトップクラスの企業で、社会的影響力が大きいと感じたから。
志望動機
選んだ基準は、社会的影響力の大きさ。その観点でいうと、当社は業界でもトップクラスの売上と、業界のなかでも最先端のリサイクル技術を有しており、これに該当すると考えた。 他には、素材メーカーを中心に化学メーカーも受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
専攻が化学工学で、銅精錬の事業では自分の専攻を活かしやすいと考えたからです。
志望動機
グローバルな働き方ができるメーカーを中心に選びました。ホームページ等を利用しグローバルに働ける企業を探し、説明会に参加することで自分の軸と一致しているかを確認しました。他には車関連企業、重工業の業界を受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室でOB訪問があり、そこで自分の研究を活かせる部署があると聞いたため
志望動機
素材・材料の研究開発に興味があり、そういう事業内容をしている企業を選んでいきました。また、自分の研究を活かせるかどうかも注視しました。 他に受けていた企業は、レゾナック、三井化学、東レ、プロテリアルなど
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界を広げるために素材メーカーをマイナビで探していたところ見つけたこと
志望動機
選考がなく気軽に参加できることと大手素材メーカーであることからこのインターンシップに参加しようと思った。素材メーカーよりはインフラ企業や物流企業に興味があったため、その分野のインターンシップに主に参加していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
labbaseでオファーをもらって
志望動機
素材や化学系のメーカーの生産技術職を中心に受けていました。そのほかには半導体系メーカーの生産技術やプロセスエンジニアを受けました。基本的に大手志望で、各業界の大手を受けていった次第で、三菱マテリアル様も非鉄で存在感のある企業だったため受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介。
志望動機
メーカーや金融業界を中心に選考は受けていました。企業選びの軸は会社の知名度と給与、福利厚生、興味が少しでもある企業にはエントリーをしていました。早期選考につながりそうなインターンシップは積極的にエントリーしていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
大学院の専門を活かす事ができるかどうか、ものづくりに携われるか、規模の大きい企業かどうかを基準にしていました。業界としては、基本的に化学メーカー、消費財メーカー、食品飲料メーカーなどを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
非鉄金属業界を見ていたこと。
志望動機
開催日数が長すぎないこと。(長くても3日間のもの)開催日に授業がはいっていないこと。インターンの内容にかかわらず、興味のある企業のインターンには応募した。 他には、素材メーカー(化学、鉄鋼、銅)電力、ガスなど。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報
志望動機
メーカーという広い範囲で、多くの企業のインターンに参加した。特に、食品や化学、精密機器といった業界に興味を持ち、業界順位の高い企業から順番にエントリーした。また、早期選考や今後のイベントにつながると言われている企業にも注目していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
非鉄金属業界における素材メーカーで一番規模が大きかったため。
志望動機
企業を選んだ基準は1.社会基盤を支えられるかどうか、2.会社の事業や自身が営業する製品に自信をもって働くことができるかどうかである。上記の2点から主にB to Bメーカーを受けた。機械メーカー、素材メーカー、電子部品メーカー等。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
幅広く業界・業種を見ていて、BtoBメーカーを探している時に知った。財閥系という点に惹かれた。
志望動機
就職活動を始めたばかりで、自分の興味や適正のある業界・業種がわからなかったために幅広く受けた。中でもBtoBメーカーで、非鉄金属業界のリーティングカンパニーである三菱マテリアルの事務系職種に興味を持った。他に受けていたインターンの業界は、メーカー、海運、インフラ、金融など。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
一般知名度のあまりない、BtoB企業を探していたが、財閥系ということで参加してみようと思った。
志望動機
様々な業界を問わず受けた。自分の視野を広げるための夏休みだと思っていたので。業界は広く、介護、教育、メーカー、物流、などなどだった。その業界が結果合わないと思っても、それはそれで収穫なので、いろんな業界を見た。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
非鉄金属業界のリーディングだったため。
志望動機
インターンシップ参加に際して、幅広く業界を受けていった。その中の1つが非鉄金属業界で、リーディングの三菱マテリアルなら業界を包括的に知れると思った。他に金融では地方銀行、メーカーでは鉄鋼など、様々な業界を見ることで自分の興味関心を探っていった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
私が法学部に所属していたこともあり、メーカーの法務職に就く先輩方が多かったため、メーカー法務職の仕事内容を知ることができるインターンを受けるようにしました。また、グループワークを行うことのできるインターンシップに参加するようにしていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
インターンシップに参加した企業や先輩から勧められた企業を中心にエントリーしました。特にメーカーの研究開発職にこだわっていました。また、関西勤務の確率が高い企業を優先的にピックアップしてエントリーするようにしていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
unistyle
志望動機
鉄道業界を見ており、その中でも普段利用していた企業を中心としていました。しかし、あくまでもインターンシップであるので、幅広く様々な業界を見るようにはしていました。 他に参加したインターシップとしては、他素材メーカーや私鉄企業、金融、教育業界など。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
材料メーカーを調べている中で興味を持った。
志望動機
素材や材料の研究開発に興味を持っていたので、そういった事業内容の企業を探していました。さらに大学院で半導体の研究をしていたので、半導体系、エレクトロニクス系でも企業を選んでいました。 他に受けていた企業は、太陽ホールディングス、旭化成、東レなど
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
化学メーカーを中心に就職活動をしていた、ホワイト高収入、ジョブローテーションがあったほうがいいなとは考えながら就活しました(ここはないけど) 三菱ケミカル、三井化学、デンカ、三菱ガス化学、三菱マテリアル、古河電工、昭和電工、ADEKA、日本製鉄、帝人
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
今後伸びそうな業界だったから
志望動機
今後伸びそうな銅を扱う会社であり、将来性は問題なさそうだと思っていたため受けた。他には同じ非鉄金属業界を受けていた。同業以外だと、化学メーカー、化学専門商社、鉄鋼専門、製鉄会社を受けていた。BtoBで高給のイメージがあったのも1つの理由である。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ・リクナビ・ワンキャリ
志望動機
化学メーカーを中心に就職活動をしていました。中でも、財閥の中で三菱ケミカルと具体的にはどのような違いがあるのかを探すために参加しました。他のインターンシップとしては東レ・三井化学・三菱ケミカルなどを受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
メーカーのなかでも素材メーカーに興味があったからです。あらゆる分野に必要不可欠な素材を提供することで、社会に非常に大きな影響力を発揮していることに魅力を感じました。他にはクラレ、カネカなどを受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
メーカーを基準に説明会に参加し、その中で事業内容に興味を持った企業、あるいは社風に惹かれた企業のインターンに応募しました。業界としては、食品メーカー、化学メーカー、素材メーカー、部品メーカーなどを受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究を進める中で知りました。
志望動機
<基準>職種別採用であること。事業について知れること。人について知れること。何か得るものがありそうだと思えること。 <他のインターン>業界を絞らず、幅広くいろいろな企業のインターンに参加していました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幅広い事業領域と製品群
志望動機
人の役に立つようなものを作る仕事に関わりたいと考えていたため、化学品メーカーを受けていた。 それ以外にも、社風で選んだ。物事や製品、周囲の方々に対して誠実に向き合うような人柄、自分が成長できそうだと考えた企業を受けた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本でも数少ない金属鉱山事業を行う企業だった。
志望動機
金属鉱山事業を実施しているほかの会社を受けていた。業界選びの軸は鉱山事業のみ。日本の企業のうち、事業内容で金属鉱山を持っている会社は限られるし、海外で鉱山事業に参入している点が魅力だった。住友金属鉱山なども検討はしていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加した際に、事業内容や社員の方々が魅力的に感じたため。
志望動機
多くの人に影響を与えたかったことから、川上のメーカー、特に化学業界や非鉄金属業界を中心に選び、本選考を受けていました。また、海外勤務にも興味があることから海外拠点がある大企業が中心に受けておりました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
非鉄金属業界を広く志望していた為。
志望動機
この時期は自身が入社したいと思うような企業しかインターンに応募はしていなかった。その中でも、三菱マテリアルは優遇がある話もあるため迷わず出した。他には化学業界のインターンなどもいくつか参加者し、業界研究・企業研究を進めた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が入社しており、勧誘を受けたため。また、自分が掲げていた就活軸を一致している事業内容を持った会社であったため。
志望動機
多くの産業の根幹を支えて、多様な会社に影響を与えたいという想いから素材メーカーを中心に受験をした。その中でも、自動車産業や航空機事業は長期的にみると成長領域であると感じていたので、それらの業界に携わることのできる企業を受けた。具体的には住友電装・東レ・デンソー等。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
化学メーカーや素材メーカーをみていたから。
志望動機
研究開発の体験やどういったものなのかを理解することができるものを選んでいました。他には、幅広く見ており、化学メーカー、素材メーカー、化粧品メーカー、食品メーカー、製薬メーカーなど、業界問わず受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が入社していたため
志望動機
安定性やホワイト傾向に魅かれていたので素材業界を中心に企業の選択を行っていた。特に、化学・非鉄・セメント等のメーカーを見ていた。その他のインターンシップ参加企業としては日本触媒株式会社会社・住友電工株式会社・カネカ株式会社会社など。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究内容が近く、技術力の高さに魅力を感じた。
志望動機
これまで行ってきた研究が活かせるところであり、将来的には海外への出張や駐在まで行う可能性のあるところを志望しました。研究所は地方にある場合が多く、実家のある東京近辺に帰りやすいところも自分の中の軸としてありました。他に受けた企業は非鉄金属業界や金属リサイクル事業を行っている企業などでした。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
素材メーカーを見ていたこと、インターンまとめサイトで取り上げられていたこと
志望動機
様々な職種や詳しい業務内容を学ぶことができる 講義だけではなく、グループワークなど主体的に活動できる 他には素材メーカーのインターンや、金融業界のインターン 1dayや複数days含め、幅広く参加していた
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
非鉄金属業界を見ていて
志望動機
夏までに志望業界はある程度定まっていたので、その中にあてはまる企業群であったかどうかで選定した。具体的に他には自動車完成メーカー、部品メーカー、素材メーカー(化学・ガラス・繊維・鉄鋼・非鉄金属など)、インフラ系(石油・電気・ガス)、ITなど。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
メーカー志望だった為
志望動機
コーポレート系の職種インターンがあるところを選んでいた。1日で終わるインターンはあまり受けないようにしていた。 化学メーカーで、有名なところは受けた。他は、機械や部品、半導体などの下支えするような企業を受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
OBの先輩が働いていて、話を伺って興味を持ちました。
志望動機
大学で行っている研究を活かせる企業がないかと探し、材料開発に興味を持って選びました。1dayが多かった中で2daysで企業について深く知ることができると思い、申し込みました。(結局はコロナウイルスの影響でオンラインの1day開催になってしまいました。)
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩に入社した人がいた
志望動機
素材・電気業界に興味があったため選んだ。基本的にはメーカーを志望しており、食品メーカーや電機メーカーなど、他にも広く見ていた。扱っている商品であったり、理系として入社した後にはどのようなキャリアステップがあるのかを考えて企業を見ていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト上にて
志望動機
総合電機メーカー、機械系メーカーや素材メーカーを中心に見ていたため業界でも影響力のある会社を中心に応募していました。 他には、三菱マテリアルトレーディングやパナソニック、富士通、富士ゼロックスを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
インターンシップを選んだ基準は、ワークを通して実務を体感できるか、社員と話して社風を知る機会が設けられているか、海外との接点のある企業であるかの三点だった。素材・金属事業、金融、不動産等、夏の時点では絞らず広い業界を見ていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室のOBの方が来てくださって興味を持った。
志望動機
自分が材料の研究をしていることもあり、鉄鋼業界や非鉄金属業界のインターンを中心に受けていた。その中でも規模や勤務地を見て自分が将来働く姿をイメージできそうな企業を選んだ。その他には自動車業界やインフラ業界のインターンを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
unistyle
志望動機
メーカーという志望業界はある程度固まっていたが、志望企業までは固まっていなかった。そのため、メーカーのインターンに手当たり次第応募し、その一つが三菱マテリアルだった。 その他には川崎重工業に参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
以前管理系のインターンに参加したため
志望動機
とりあえずすべての業界を見たいと考えていた。そのなかでBTOB企業はまだ見れていなかったため、その業界で企業を探していた。また非鉄金属で大手であったため、業界の雰囲気な内容を知るためにはちょうど良いと思い応募した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
親が務めている企業であり、身近な存在だったから。
志望動機
世界トップシェアの技術力があり、グローバルに働けるチャンスがある企業を中心に選んでいた。研究内容が素材に関するものだったので、素材メーカーや物性を評価する装置メーカー、食品メーカー、商社などを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩にコーポレート職での募集があることを教えてもらい、興味を持った。
志望動機
自分の専攻分野のスキルや知識の蓄積を活かせるフィールドがあるかどうか、海外でのお仕事の展望が望めるかどうか、社会にどんな価値を創造できるか、自分が成長できる環境(人、研修制度、社風)があるかどうかを重要な軸にしていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校のOB
志望動機
プラントに携わることのできる企業中心に参加するインターンシップを選んでいました。特にこの時期は電気系以外の会社の働き方についていろいろ調べている時期で、化学系や水処理系など様々な種類の会社のインターンシップや説明会に参加していました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
職種別採用をしていることで有名な企業だったから。
志望動機
コーポレートで会社の運営を支える仕事をやりたいと考えていたので、職種別採用がありながらそこそこ規模の大きい企業を中心に受けていた。業界としては化学・素材メーカーが多かったが、金融・ITなど幅広く見ていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
職種別採用をおこなっていること
志望動機
自分の希望する職種につける可能性が高いかどうか。三菱マテリアルの場合、内定時点で配属部門がきまっており、それを超えてローテーションがないため、スペシャリスト型のキャリアを歩める点、10年先までキャリアのイメージがしやすい点が魅力だった
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界シェアNo.1製品を数多く生み出しているから。
志望動機
社内の情報システム部門の職種別採用を行なっている会社を中心に受けていた。会社の規模が大きくないと、システム部門としての採用がないため、日本もしくは世界のトップシェアの製品を持つ会社を中心に受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
三菱マテリアルの仕事に興味があった。
志望動機
7月だったので、何も基準はなかった。1DAYで面接が選考にあるところで練習したかったので受けた。また、メーカーに興味があったことや大手企業であると知っていたため受けた、他社のインターンシップはまだ当時はエントリーして選考途中だった。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活を始めたてで、メーカーに興味をもち、川上に近い業種をみていた。
志望動機
1DAYから5DAYsに繋がるため。夏のうちから参加しておけば、後々有利になりそうなもの。この時期は業界研究が必要だと感じ、金融からメーカーまで幅広く見ていた。カード、リース、素材、食品など、1DAYが多かった。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会や工場見学に行き、社員さんの雰囲気や仕事内容が面白そうだと思ったから。
志望動機
働いている人の雰囲気や、自分がその環境に合っているかを重視しました。表層的な情報だけだと、実際の人や雰囲気は分からないと思ったので、説明会や工場見学には積極的にいくようにしました。ほかに受けていた企業は化学業界や、エネルギー業界の企業です。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
素材業界に興味があったから。
志望動機
素材業界に興味があったので、業界と会社について理解を深めたいと思いインターンを選んだ。また面接でインターン参加者が決まるということで、面接の練習にもなると感じた。他にも素材メーカーのインターンを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報を見ていて知りました
志望動機
大学で自分が学んでいる分野に近い内容の業務を行っている企業のインターンを中心的に選びました。他のインターンとしては、鉄鋼事業を行っている会社やセラミックスを扱っている企業のインターンを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
たまたま材料系を扱っている企業で三菱マテリアルを知った。
志望動機
選考で対応してくださった社員の方の雰囲気がよかったため、インターンシップに参加してみてもいいと思った。また、普段馴染みのない業界で具体的にどのような業務を行っているのかがわからなかったため、勉強になるとも思った。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学で学んでいる分野が活かせる業界を中心に企業選びを行なっており、その中でも夏のインターンに参加した際の会社全体、社員の雰囲気が自分に合っていると感じたため。
志望動機
私は企業選びの際、仕事のスケールと国際性を重視しており、市場規模が大きい業界、グローバルに事業を展開している業界を中心に企業選びをしていた。他にプラントエンジニアリング、重工メーカーなどを受けました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
特定の人だけでなく世界中の人々、産業を支える仕事をしたいという自分の軸に合っていたから。
志望動機
企業を選ぶ基準 1.働くことを通して世界中の人々の暮らしに貢献できるかどうか。 2.語学力(英、中)を活かせるかどうか。 3.女性の働きやすさ。 受けていた企業 エレクトロニクス専門商社がほとんどでした。しかし、メーカーにも少し興味があったため、軸に合っている素材メーカーも受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
5デイズという長い期間が魅力的だったから。長い期間のインターンは本選考の時に優遇されると聞いていたから。 素材メーカーを目指していたのでそれがどのような業界化を自分の肌で感じることで就活に役立てようとした。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したから
志望動機
素材メーカー中心。インターンシップで企業の雰囲気を知っていたため、自分に合うと思って受けることを決めていた。他には化学メーカー、非鉄など同じような業界を受けた。社員ともつながりがあったため一次面接が免除が魅力的だった。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が入社しているから
志望動機
非鉄金属系のことを学科で学んでおり、そのことについて興味を持ったことをきっかけに応募しました。また、研究室の先輩が入社していることから社名を知りました。どんなことをやっているのだろうという興味から申し込みました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
セメント関連の研究をやっていたので
志望動機
自分の研究と関連がありそうな会社を一度見ておこうと思い、この会社にエントリーしてみた。またこの会社に就職する、同じ研究室の先輩が多いのも選ぶ一因となった。他には鉄鋼メーカーや、精密機械メーカーなども見ていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
インターン選びの基準は工場見学など現場を知りイメージを掴みやすいものと、企業研究のために社員の方のお話が聴ける座談会等が設けられているもの。他に受けたインターンは、同業他社のものに参加し、鉱山見学などを行った。交通費が支給される企業もあるので、そこも考慮した方がいいかもしれない(ここはなかった)。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職四季報を見て
志望動機
基準:グローバルに事業を展開している企業を探していく中で、メーカー、その中でもあまり多くの学生は就職活動中に目にしない、非鉄業界を知りたいと思い、志望した。 他に受けた企業:住友電工、JX金属など
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が入社されていたこと。
志望動機
基準としては、実際にリクルーターの方に会って、自分と会いそうな会社を選んでいました。また、大学では物質化学を専攻していたので、化学メーカーや素材メーカーを中心に考えていました。それに加えて、地元が広島だったので地元の企業も何社か受けました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ナビサイトを通して
志望動機
実際に就業体験ができるかどうかを重視した。2週間の時間をとってインターンに参加するからには、内部に入らないと得られないようなことを知りたいと考えていた。 他には素材メーカー(非鉄を中心に)のインターンにも応募した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メーカー工程の上流(素材)から下流(環境ビジネス、廃棄物処理)を一貫して請け負っているビジネスモデルにひかれた。
志望動機
形状の有無は関係なしに自社が誇れる商品を保有している、将来の社会変革を根底から支えられる事業を展開する企業、さらには様々なキャリアパスを広げる可能性が高い企業に興味をもち、ITやメーカーを中心に就活を行った。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したため
志望動機
業務内容を中心に考え企業を選択していた。特に自分の専攻が活かせる場面がありそうな企業を受けていた。また、社員の雰囲気も重要視していたため説明会や懇談会などには積極的に参加していた。何社か受ける上で直感も大切だと思った。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
自分の選考が活かせそうなインターンシップを探していた。実際の業務を体験できるかどうかを基準にしてインターンシップを選んだ。他社のインターンシップも同様に実際の業務が体験できるかを基準にして受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
とりあえず興味のある業界のインターンに片っ端から応募した。人気企業のインターンは高倍率のため、数を打った。他の素材メーカーや電気メーカーなどのインターンにも応募した。面接慣れという点からも、場数は必要。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
内定していた先輩のすすめ
志望動機
本選考に影響があるかどうか。自分の興味があまりない業界のインターンにも積極的に参加した。三菱マテリアルのインターンは本選考にさほど影響がないと言われているが、インターン時から面接があり、面接官は本選考でも面接を担当するので顔を覚えてもらえる事ができれば有利に働きそう。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業だったから元々名前は知っていた。
志望動機
非鉄金属系の研究室に所属していたため、非鉄金属業界の会社を中心に見ていたことからこの会社のインターンを受けた。ほかの企業のインターンも1dayのところばかりを受け、できるだけ多くの企業を見て回れるように意識していた。そのため非鉄金属以外の企業も数社受けている。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の研究を生かせると考えた非鉄金属業界であり、研究室の先輩がいたため興味を持ちました。
志望動機
自身の研究を活かせる非鉄金属業界を志望しており、その中で県境に強い意識を持っている企業を選んだ。三菱マテリアルは、産業廃棄物のセメント原料化、廃家電のリサイクルなどを行っており、非常に環境に配慮した取り組みを多く行なているから
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報などの書籍を見て
志望動機
ある業界に絞って選んだ。今まで全く関わったことのない業界なので、体験という感覚が非常に強かった。基本的には、興味を持った二つの業界の中で規模の大きい企業を受けていた。正直、企業へのこだわりはなかった。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室のOGの先輩が働いていて、研究室向けに説明会などをしてくれていた
志望動機
もともと興味があったのはコーポレートの基盤研究だったが、そこのインターンはなかったので、自分の専攻に近そうな分野ということで選んだ。インターンを探し始めたのが遅かったので、まだやっているところで、かつ研究に支障が無いワンデーや半日の物。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室のOGの先輩が働いていて、研究室向けに説明会などをしてくれていた
志望動機
社員をすごく大事にしてくれていること、キャリアのイメージがつかめたこと、いろいろ挑戦させてくれそうなところ、他の事業部との関わりもしっかりあること、社員の方の人柄、企業の基盤がしっかりしていること。他に受けていたのは旭化成、JSR、DNP、ライオン。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本を代表する素材メーカーで様々な事業を展開している点
志望動機
素材メーカーを中心にものづくりの川上を支えることができる事業をしているという基準で企業を選んだ。他には、三井金属や住友金属鉱山、新日鐵住金、JFE,三菱ケミカル、住友化学など非鉄金属や鉄鋼、化学メーカーを受けた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
素材メーカーを中心に就職活動をしており、その中で社員の雰囲気や社風に惹かれたため。
志望動機
素材メーカーであること(社会基盤に対する世間的な影響力の大きさ)、ある程度の規模の大きさ、グローバルなどを基準として選んだ。また社員の雰囲気なども重視した。非鉄金属業界を中心に化学系素材メーカーなどいくつか選考に進んだ。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会でOBさんが来られたこと
志望動機
実際にモノを作っているメーカーがいいと感じていた。その中でも、多くの事業を持っており様々な専門の方がいる環境で自身の化学という専門を生かせる仕事できる企業。安定している企業。帝人・三菱電機・パナソニックなど
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイトを通じて
志望動機
川上のメーカーの興味があり、他のメーカーのインターンにも参加してきたが、営業職にフォーカスしたものほとんどで、管理系職種について知る機会があまりなかった。そのため、管理系職種に特化して学べるこのインターンを選んだ。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
素材メーカーを志望していたため、業界研究を通して知った。
志望動機
志望業界である素材メーカーを中心にインターンシップに応募した。応募理由は素材メーカーで働くイメージを具体的に掴むためである。化学、繊維、鉄鋼、非鉄金属の各業界から1社はインターンに参加したいと考え、実際には鉄鋼以外の各業界の企業に参加できた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学OBが説明に来てくれたため。家が工場から近かったため
志望動機
専門性が高いか、事業優位性があるか(潰れる心配がないか)、自分の専攻からあまりにも外れていないか 農機、自動車、自動車部品、印刷、電子部品、食品機器(ヤンマー、ジェイテクト、マツダ、ヤマハ発動機、ダイハツディーゼル、住友ゴム、ブリジストン、オムロン、村田製作所、島津製作所、コニカミノルタ、DM...
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OBがいたこと
志望動機
・あった人に惹かれるかどうか。また自分と相性が合うかどうか。選考過程で役職が上の方の社員の人がたくさん出てくるので、よく見れると思う。 ・自分ができそうな仕事か。 ・他には素材、電気メーカーや、海運、インフラなどバラバラに受けた。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
とにかく様々な業界のインターンに参加した。本選考が始まる前までに自分に合ってる業界をみつけるためにインターンに参加していた。自分自身にあっている業界がなにかわからなかったため、様々な業界の大手企業のインターンに参加した。

